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1部 デモンズフロンティアの世界に慣れよう
奴らが再接近する前にサキュバスを堕とそう
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マリンの話が真実だとしたらまずい。ナナがまたサキュバスに身体を乗っ取られてるってことだ。可能性としては、淫夢から覚めた後、覚えてないというナナとやった後に恐らく意識をまた乗っ取られたんだろうな。多分今、ナナの中にはナナと魔物であるサキュバスが同居している状態だ。本来なら虐めてた人間がどうなろうが捨て置けと思われるんだろうけど。ほっとけないよな。その状態がどんな悪影響を及ぼすかわからないわけだし、だとしたらやっぱり悪さできないように懲らしめとくしかないよな。僕はそっとナナに近付くと耳元で囁く。
「お前サキュバスだろ?」
「ギクッ。何のことかしら。私はナナだよ~。嫌だなぁフグオったらぁ」
「それでバレてないつもり?」
「何よ。小声で話すってことは私と取引でもしようってことかしら?」
「まぁ簡単にいうと。そうだね」
「私がタカシ様を裏切るわけないじゃない。もう間も無く、あの鬼がやってくるわ。そしたら、アンタなんて。あふん」
「やっぱり、サキュバスって耳弱いんだ。チュッ」
「ひゃっ。やめて」
「フグオ、まだナナとやりたらないの?」
「だって、こんなに可愛くて、僕に優しくしてくれた人なんだよ。初恋なんだ。だから、今日はごめん」
「そんなに謝られたら何も言えないじゃない。でも、今は緊急事態なのよ?状況わかってる?」
「うん。でも我慢できないんだ」
「もう、わかったわよ。ナナ、相手してあげてね」
「へっ?ちょっと、ねっ私だけじゃなくて一緒にやりましょ」
「ダメよ。フグオのお願いには逆らえないの。虐めてた関係で、私たちは弱いの。ナナならわかるでしょ」
「ちょっと、待って」
ナナサキュバスの言葉を無視して、マヤはマリンたちと作戦会議している。
「これで、邪魔される心配はないね」
「アンタ、どういうつもりよ。ひゃん」
「どういうつもりかって?君のことを僕色に染め上げるんだよ」
「はっ?アンタ、馬鹿?サキュバスが人間に負けるわけないじゃない。良いわ。そこまでいうなら今度こそ完全に精気を吸い尽くしてア・ゲ・ル」
「チューチュー」
「あひっ。首筋はやめて、なんで私こんなに弱く」
「僕を舐めないでよ。君の御主人様なんて比べ物にならないぐらい感じさせてア・ゲ・ル」
「その言い方、ムカつくんだけど。あひゃん」
「可愛らしい反応だね。ナナが気持ちいいと僕も嬉しいよ」
「可愛いなんて言われても嬉しくないんだからぁ。きゃひ」
「ペロペロ」
「だからそこはダメ~。どうしてこんなにキモチイイのよ。夢の世界では私が主導権を握っていたはずなのに。きゃひん」
僕は舌でナナサキュバスの耳と首筋を攻め手は尻尾と翼が生えていたであろう箇所を弄る。
「どうして背中がこんなに気持ちいいの。そこ、ゾクゾクする~。いきなりお尻だなんて、でもその優しい触り方、幸せな気持ちが溢れてくる~」
「本当は僕の精気の虜なんでしょ?」
「そっそんなことないんだからぁ。ひゃん」
「そんな熱っぽい反応されたらもっとしてあげたくなるなぁ」
「そんなぁ。これ以上、刺激しないで~。私の中からタカシ様への忠誠心が消えていく~消えていっちゃう~」
「もっと感じて良いんだよ。僕なら君のすべてを受け止めてあげるから」
「なんで、優しい言葉をかけるの~。ダメダメ、負けないんだから。それにこの隷属の首輪がある限り、タカシ様の所有物としての誇りは失わないんだからぁ。ひん」
「ほらほら、欲しくないの?君の口から一言呟くだけでいいんだよ。タカシ様のじゃなくて、フグオ様のが欲しいって。ほら言ってごらん。言えば、もっと深い快楽の波に導いてあげるよ」
「あぁん、そんな、どうしてこんなに大きいの。どうしてこんなに美味しそうなの。どうして、どうして、我慢しなくちゃいけないの。なんでなんで、こんなのいらないこんな首輪いらない。欲しい欲しい欲しい欲しい。これが欲しいの~」
ナナサキュバスの拒絶の言葉によって、首に付けられていた首輪が取れる。それと共にナナの身体からサキュバスが分離された。
「そんなぁ。これで私はおしまいなのね」
「何言ってるんだ?ナナ、僕は今このサキュバスを愛でたいんだ。後でナナのこともちゃんと愛すから我慢しててね」
「まさかあの時の少年がこんなプレイボーイになっちゃうなんて、すっかりマヤとハルに鍛えられたみたいね。良いわよ。なんだか可哀想だし。フグオの好きなようにしてあげてよ。その代わり、私の昔の悪事のことはマヤとハルには絶対黙っててよ。あれだけはバレたくないんだから」
「わかったわかった」
「えっ?嘘、私の事、愛してくれるの?だって私、タカシって人の言うこと聞いてフグオ様を殺そうとしたんだよ。それなのに愛してくれるの?」
「あぁ、名前を教えてくれるかい?」
「魔物に名前なんてあるわけないじゃない。馬鹿なの?」
「じゃあ、僕が名前を付けてあげるね」
「へっ?名前を付ける?なっ何言ってんの?全然嬉しくなんてないんだからね」
「リーシャはどうかな?」
「リーシャ。リーシャ。そんな名前を貰ったってうっ嬉しくないんだから。リーシャ。リーシャ。エヘヘ」
「素直じゃないところも可愛いなぁ。リーシャ、今後は僕のために働いてくれる?」
「しっ仕方ないなぁ。ニヤニヤするな。別に貴方のためとかじゃないんだからね。そう、隷属の首輪を取って自由になったから、暇つぶしなんだから」
「これがツンデレというやつか。ここを触るだけで、腰砕けになるのに」
「ふにゃにゃん。そこはらめ~」
「じゃあ、契約だ」
「えっ?嘘、いきなり、なんでこんなに大きいのよ。本当に人間?サキュバスを負かす人間とか知らないんだけど。いや負けたわけじゃないんだからぁ。あぁん、何か流れ込んでくる~。えっ?この姿は何?」
「あっ成功した。実は次の人外娘の魔物の図鑑No.がサキュバスだったんだよね~。だから行けたら御の字みたいな感じだったんだけど。でも、あまり変化ないな。そうかサキュバスって元々人に似た見た目だし、普通に話してたもんな。そっかそっか」
「あの1人で納得しないでくれるかしら?もう何なのよこのエロいコスチュームは」
「ボンデージに網タイツかな」
「知らないわよ。アンタの趣味なわけ。この変態。アンタが喜んでくれたなら。別に嬉しくないんだからね」
「可愛い」
「かっ可愛いだなんて。ポッ。当然じゃない。そんなに褒められても嬉しくないんだからぁ」
「ほら、おいで~ご飯だよ~」
「はーい、失礼しまーす。はっ!つい自然にフグオ様のを口に含んでいた。しかも、流れ込んでくる~。なんて濃くて甘いの。幸せに溺れちゃう~」
「ヤバいなリーシャは、こんなに簡単にイカされるなんて、まるで口が別の生き物みたいだった」
「そんなに褒められたって嬉しくないんだからぁ。エヘヘ」
こうして僕は、タカシという男からサキュバスを寝とることに成功したのだった。
「お前サキュバスだろ?」
「ギクッ。何のことかしら。私はナナだよ~。嫌だなぁフグオったらぁ」
「それでバレてないつもり?」
「何よ。小声で話すってことは私と取引でもしようってことかしら?」
「まぁ簡単にいうと。そうだね」
「私がタカシ様を裏切るわけないじゃない。もう間も無く、あの鬼がやってくるわ。そしたら、アンタなんて。あふん」
「やっぱり、サキュバスって耳弱いんだ。チュッ」
「ひゃっ。やめて」
「フグオ、まだナナとやりたらないの?」
「だって、こんなに可愛くて、僕に優しくしてくれた人なんだよ。初恋なんだ。だから、今日はごめん」
「そんなに謝られたら何も言えないじゃない。でも、今は緊急事態なのよ?状況わかってる?」
「うん。でも我慢できないんだ」
「もう、わかったわよ。ナナ、相手してあげてね」
「へっ?ちょっと、ねっ私だけじゃなくて一緒にやりましょ」
「ダメよ。フグオのお願いには逆らえないの。虐めてた関係で、私たちは弱いの。ナナならわかるでしょ」
「ちょっと、待って」
ナナサキュバスの言葉を無視して、マヤはマリンたちと作戦会議している。
「これで、邪魔される心配はないね」
「アンタ、どういうつもりよ。ひゃん」
「どういうつもりかって?君のことを僕色に染め上げるんだよ」
「はっ?アンタ、馬鹿?サキュバスが人間に負けるわけないじゃない。良いわ。そこまでいうなら今度こそ完全に精気を吸い尽くしてア・ゲ・ル」
「チューチュー」
「あひっ。首筋はやめて、なんで私こんなに弱く」
「僕を舐めないでよ。君の御主人様なんて比べ物にならないぐらい感じさせてア・ゲ・ル」
「その言い方、ムカつくんだけど。あひゃん」
「可愛らしい反応だね。ナナが気持ちいいと僕も嬉しいよ」
「可愛いなんて言われても嬉しくないんだからぁ。きゃひ」
「ペロペロ」
「だからそこはダメ~。どうしてこんなにキモチイイのよ。夢の世界では私が主導権を握っていたはずなのに。きゃひん」
僕は舌でナナサキュバスの耳と首筋を攻め手は尻尾と翼が生えていたであろう箇所を弄る。
「どうして背中がこんなに気持ちいいの。そこ、ゾクゾクする~。いきなりお尻だなんて、でもその優しい触り方、幸せな気持ちが溢れてくる~」
「本当は僕の精気の虜なんでしょ?」
「そっそんなことないんだからぁ。ひゃん」
「そんな熱っぽい反応されたらもっとしてあげたくなるなぁ」
「そんなぁ。これ以上、刺激しないで~。私の中からタカシ様への忠誠心が消えていく~消えていっちゃう~」
「もっと感じて良いんだよ。僕なら君のすべてを受け止めてあげるから」
「なんで、優しい言葉をかけるの~。ダメダメ、負けないんだから。それにこの隷属の首輪がある限り、タカシ様の所有物としての誇りは失わないんだからぁ。ひん」
「ほらほら、欲しくないの?君の口から一言呟くだけでいいんだよ。タカシ様のじゃなくて、フグオ様のが欲しいって。ほら言ってごらん。言えば、もっと深い快楽の波に導いてあげるよ」
「あぁん、そんな、どうしてこんなに大きいの。どうしてこんなに美味しそうなの。どうして、どうして、我慢しなくちゃいけないの。なんでなんで、こんなのいらないこんな首輪いらない。欲しい欲しい欲しい欲しい。これが欲しいの~」
ナナサキュバスの拒絶の言葉によって、首に付けられていた首輪が取れる。それと共にナナの身体からサキュバスが分離された。
「そんなぁ。これで私はおしまいなのね」
「何言ってるんだ?ナナ、僕は今このサキュバスを愛でたいんだ。後でナナのこともちゃんと愛すから我慢しててね」
「まさかあの時の少年がこんなプレイボーイになっちゃうなんて、すっかりマヤとハルに鍛えられたみたいね。良いわよ。なんだか可哀想だし。フグオの好きなようにしてあげてよ。その代わり、私の昔の悪事のことはマヤとハルには絶対黙っててよ。あれだけはバレたくないんだから」
「わかったわかった」
「えっ?嘘、私の事、愛してくれるの?だって私、タカシって人の言うこと聞いてフグオ様を殺そうとしたんだよ。それなのに愛してくれるの?」
「あぁ、名前を教えてくれるかい?」
「魔物に名前なんてあるわけないじゃない。馬鹿なの?」
「じゃあ、僕が名前を付けてあげるね」
「へっ?名前を付ける?なっ何言ってんの?全然嬉しくなんてないんだからね」
「リーシャはどうかな?」
「リーシャ。リーシャ。そんな名前を貰ったってうっ嬉しくないんだから。リーシャ。リーシャ。エヘヘ」
「素直じゃないところも可愛いなぁ。リーシャ、今後は僕のために働いてくれる?」
「しっ仕方ないなぁ。ニヤニヤするな。別に貴方のためとかじゃないんだからね。そう、隷属の首輪を取って自由になったから、暇つぶしなんだから」
「これがツンデレというやつか。ここを触るだけで、腰砕けになるのに」
「ふにゃにゃん。そこはらめ~」
「じゃあ、契約だ」
「えっ?嘘、いきなり、なんでこんなに大きいのよ。本当に人間?サキュバスを負かす人間とか知らないんだけど。いや負けたわけじゃないんだからぁ。あぁん、何か流れ込んでくる~。えっ?この姿は何?」
「あっ成功した。実は次の人外娘の魔物の図鑑No.がサキュバスだったんだよね~。だから行けたら御の字みたいな感じだったんだけど。でも、あまり変化ないな。そうかサキュバスって元々人に似た見た目だし、普通に話してたもんな。そっかそっか」
「あの1人で納得しないでくれるかしら?もう何なのよこのエロいコスチュームは」
「ボンデージに網タイツかな」
「知らないわよ。アンタの趣味なわけ。この変態。アンタが喜んでくれたなら。別に嬉しくないんだからね」
「可愛い」
「かっ可愛いだなんて。ポッ。当然じゃない。そんなに褒められても嬉しくないんだからぁ」
「ほら、おいで~ご飯だよ~」
「はーい、失礼しまーす。はっ!つい自然にフグオ様のを口に含んでいた。しかも、流れ込んでくる~。なんて濃くて甘いの。幸せに溺れちゃう~」
「ヤバいなリーシャは、こんなに簡単にイカされるなんて、まるで口が別の生き物みたいだった」
「そんなに褒められたって嬉しくないんだからぁ。エヘヘ」
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