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第1話 秘密の授業
俺の名前は大西 拓也。
都会の大学に通っている普通の学生だ。
高校卒業後に一人暮らしを始めた。
少し前から俺は英語の勉強に力を入れている。
将来の仕事には必要なスキルだと思う。
でも問題が一つあった。
というのも俺は英語がとにかく苦手なのだ。
高校生の頃は余裕で赤点レベル。
どうせ使わないと言い訳して後回しに、、
そのツケが今来た感じだ。
そんな俺を心配した親が
一人暮らしをしている俺の家に家庭教師を雇ってくれた。
そこで来てくれたのが今の先生。
先生は俺よりも年上で社会人らしい。
やさしくてちょっと色気がある男の人で憧れる。
だから先生には彼女とかいるんだろうなぁと
勝手に思っていたが。
ある時のこと、とんでも無い事が起こる。
俺はネットで大好きなゲイビを見ていた。
男が好きな俺はかなりの頻度で新作を見ている。
新規で入った男優さんもチェックするし
知らない男優の方が少ないのでは無いかと思っていたのだが....
『に、似てる』
俺の家庭教師と似てる人が出演しているビデオがあった。
目元や声までそっくり
ホクロの場所も同じ。
タイトルは『お姉さん系教師の性的指導』
これじゃまるで
俺だけ普通の指導受けてるみたいじゃねえか。
気になったが聞くことなんてできない。
本人じゃなかったら恥ずかしい。
でも本人であっても恥ずかしい。
でも気になった眠れない。
俺はついついそのビデオを買ってしまった。
内容はかなり最高ではあった。
しかも実際に見たがやっぱり似ていた。
俺はそんなモヤモヤを抱えながら
家庭教師が来る日を迎えた。
『こんにちは拓也くん。課題はやりました?』
に、似てる。
第一声でそう思った。
『う、うっす。やりましたよ先生』
緊張しちゃう。
俺の隣に座る先生。
あんなにベットで乱れてたなんて思えない。
細身でスリムなからだ。
この人が知らない男とキスしてるのを昨日見たばっかりだ。
そんなの緊張するに決まっている!
俺は勇気を出して聞いてみたら。
『せ、先生ってさ。普段何してるの?』
『普段ですか?うーん。モデル、、、ですかね?』
そ、そういう意味か?
そういう意味なのか?
モデルってなんのだ!?
俺はモヤモヤしてしまう。
ドキドキで股間も膨んじまうし。
か、隠さないと
サッと足で隠した。
すると、、、
『ふふ』
先生の笑い声が聞こえた気がする
もしかして見られた?
恥ずかしすぎる。
俺はドキドキした。
どうしようどうしよう!
『あ、あの先生!』
俺は立ち上がった。
もう後戻りはできない。
『どうしましたか?拓也くん』
俺は勇気を振り絞った。
ゴクリ吐息を飲み
『も、モデルっていうのは大人のやつですか?』
そう聞いてしまった。
すると
『まあそうですよ?』
思わぬ返しが来た
誤魔化すどころがそのまま言われた。
恥ずかしげもなく当たり前みたいに。
俺は確信した。
『こ、これですか?』
俺は隠していた。ビデオを見せた。
すると先生はすぐに
『はい!私です』
え?やっぱり?
ほ、本人、、、
ま、まじかぁ、、、すごぉい。
俺はそれ以上何も言えない。
すると先生はニヤッとした笑顔で
『そのビデオみたいに虐められながら授業したいですか?』
耳元でそう言われる。
俺はドキッとした。
『し、したいです』
興奮してきてしまう。
『なら、、お互い裸でやりましょうか』
そう提案された。
俺たちは裸で勉強を再開した。
『ここはこの単語を使います』
『は、は、はい』
やっぱり恥ずかしい
先生も体がえろい、、、
なんでこんなことになってんだ!?
ゆめか!?
ゆめなのか!?
『拓也くん?勃起させてないで考えてください』
『す、すみません』
『お仕置きです』
そういうと先生は俺の部屋のセロハンテープを掴んで、俺の亀頭の上に貼り付けた。
ペタ
『これで出せませんね』
『は、はい』
や、やばい、なにこれ
恥ずかしすぎる。
お仕置きされてるとか最高かよ!
俺はさらに興奮した。
そして先生は俺のち◯ぽを扱き始める。
優しく撫でるようにそーっと触ってくる。
『せ、先生、、そこは』
『ほら次の問題。全部解けたらご褒美です。でも、できるまではお預け』
だ、だしたい
でもセロハンのせいででねぇ!
俺は必死に考えた。
問題を解くために考える。
『そう、あってますよ。拓也くん』
頭とち◯ぽを同時に撫でられる
やばいいきそう
こんな先生最高かよ。
家庭教師最高!!!
数分後
『はいよくできました』
俺はやっとセロハンを取ってもらえた。
もう限界だ、、、
拷問みたいだけど気持ちいい。
『せ、せんせい』
『ご褒美ですね。ほら膝の上に頭を置いてください』
俺のベットの上に座る先生。
ぽんぽんと自分の膝を叩く
俺はその上に頭を乗せて膝枕してもらう。
先生は俺のち◯ぽをしごいてくれる。
『あ、せんせい』
『気持ちいですか?ほらおっぱいもどうぞ』
俺は先生の胸にしゃぶりつく。
最高の景色だ。
『んんむぅ!』
赤ちゃんみたいにしゃぶった。
『ふふ拓也くんは可愛いですね。ほらいってもいいですよ』
そう言われるといきたくなる。
気持ちい
最高!
『んんぅいまふ!』
俺は先生の手の中で射精した。
『ふふ、たくさんでましたね』
俺は気持ち良さでアヘってしまう。
ヨシヨシされてまた嬉しくなってしまう。
『また次回も楽しみですね』
頭を撫でた先生はそう言って俺の方を見てきた。
都会の大学に通っている普通の学生だ。
高校卒業後に一人暮らしを始めた。
少し前から俺は英語の勉強に力を入れている。
将来の仕事には必要なスキルだと思う。
でも問題が一つあった。
というのも俺は英語がとにかく苦手なのだ。
高校生の頃は余裕で赤点レベル。
どうせ使わないと言い訳して後回しに、、
そのツケが今来た感じだ。
そんな俺を心配した親が
一人暮らしをしている俺の家に家庭教師を雇ってくれた。
そこで来てくれたのが今の先生。
先生は俺よりも年上で社会人らしい。
やさしくてちょっと色気がある男の人で憧れる。
だから先生には彼女とかいるんだろうなぁと
勝手に思っていたが。
ある時のこと、とんでも無い事が起こる。
俺はネットで大好きなゲイビを見ていた。
男が好きな俺はかなりの頻度で新作を見ている。
新規で入った男優さんもチェックするし
知らない男優の方が少ないのでは無いかと思っていたのだが....
『に、似てる』
俺の家庭教師と似てる人が出演しているビデオがあった。
目元や声までそっくり
ホクロの場所も同じ。
タイトルは『お姉さん系教師の性的指導』
これじゃまるで
俺だけ普通の指導受けてるみたいじゃねえか。
気になったが聞くことなんてできない。
本人じゃなかったら恥ずかしい。
でも本人であっても恥ずかしい。
でも気になった眠れない。
俺はついついそのビデオを買ってしまった。
内容はかなり最高ではあった。
しかも実際に見たがやっぱり似ていた。
俺はそんなモヤモヤを抱えながら
家庭教師が来る日を迎えた。
『こんにちは拓也くん。課題はやりました?』
に、似てる。
第一声でそう思った。
『う、うっす。やりましたよ先生』
緊張しちゃう。
俺の隣に座る先生。
あんなにベットで乱れてたなんて思えない。
細身でスリムなからだ。
この人が知らない男とキスしてるのを昨日見たばっかりだ。
そんなの緊張するに決まっている!
俺は勇気を出して聞いてみたら。
『せ、先生ってさ。普段何してるの?』
『普段ですか?うーん。モデル、、、ですかね?』
そ、そういう意味か?
そういう意味なのか?
モデルってなんのだ!?
俺はモヤモヤしてしまう。
ドキドキで股間も膨んじまうし。
か、隠さないと
サッと足で隠した。
すると、、、
『ふふ』
先生の笑い声が聞こえた気がする
もしかして見られた?
恥ずかしすぎる。
俺はドキドキした。
どうしようどうしよう!
『あ、あの先生!』
俺は立ち上がった。
もう後戻りはできない。
『どうしましたか?拓也くん』
俺は勇気を振り絞った。
ゴクリ吐息を飲み
『も、モデルっていうのは大人のやつですか?』
そう聞いてしまった。
すると
『まあそうですよ?』
思わぬ返しが来た
誤魔化すどころがそのまま言われた。
恥ずかしげもなく当たり前みたいに。
俺は確信した。
『こ、これですか?』
俺は隠していた。ビデオを見せた。
すると先生はすぐに
『はい!私です』
え?やっぱり?
ほ、本人、、、
ま、まじかぁ、、、すごぉい。
俺はそれ以上何も言えない。
すると先生はニヤッとした笑顔で
『そのビデオみたいに虐められながら授業したいですか?』
耳元でそう言われる。
俺はドキッとした。
『し、したいです』
興奮してきてしまう。
『なら、、お互い裸でやりましょうか』
そう提案された。
俺たちは裸で勉強を再開した。
『ここはこの単語を使います』
『は、は、はい』
やっぱり恥ずかしい
先生も体がえろい、、、
なんでこんなことになってんだ!?
ゆめか!?
ゆめなのか!?
『拓也くん?勃起させてないで考えてください』
『す、すみません』
『お仕置きです』
そういうと先生は俺の部屋のセロハンテープを掴んで、俺の亀頭の上に貼り付けた。
ペタ
『これで出せませんね』
『は、はい』
や、やばい、なにこれ
恥ずかしすぎる。
お仕置きされてるとか最高かよ!
俺はさらに興奮した。
そして先生は俺のち◯ぽを扱き始める。
優しく撫でるようにそーっと触ってくる。
『せ、先生、、そこは』
『ほら次の問題。全部解けたらご褒美です。でも、できるまではお預け』
だ、だしたい
でもセロハンのせいででねぇ!
俺は必死に考えた。
問題を解くために考える。
『そう、あってますよ。拓也くん』
頭とち◯ぽを同時に撫でられる
やばいいきそう
こんな先生最高かよ。
家庭教師最高!!!
数分後
『はいよくできました』
俺はやっとセロハンを取ってもらえた。
もう限界だ、、、
拷問みたいだけど気持ちいい。
『せ、せんせい』
『ご褒美ですね。ほら膝の上に頭を置いてください』
俺のベットの上に座る先生。
ぽんぽんと自分の膝を叩く
俺はその上に頭を乗せて膝枕してもらう。
先生は俺のち◯ぽをしごいてくれる。
『あ、せんせい』
『気持ちいですか?ほらおっぱいもどうぞ』
俺は先生の胸にしゃぶりつく。
最高の景色だ。
『んんむぅ!』
赤ちゃんみたいにしゃぶった。
『ふふ拓也くんは可愛いですね。ほらいってもいいですよ』
そう言われるといきたくなる。
気持ちい
最高!
『んんぅいまふ!』
俺は先生の手の中で射精した。
『ふふ、たくさんでましたね』
俺は気持ち良さでアヘってしまう。
ヨシヨシされてまた嬉しくなってしまう。
『また次回も楽しみですね』
頭を撫でた先生はそう言って俺の方を見てきた。
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