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第4話 コンビニ露出
俺は夜中に外へ出かけた。
待ち合わせ場所に指定されたコンビニに向かっていた。
到着すると、そこには先生がいた。
『来ましたね拓也くん』
ニコニコの先生は俺を見つけて手を振る。
俺は先生と待ち合わせをしていたのだ。
実は少し前の授業で、、、
『よくできましね拓也くん。満点です!』
『へへ、が、がんばりましたぁ』
前の撮影会のこともあって
先生を見ると俺はものすごくドキドキした。
だから逆に頑張れていた。
『じゃあ今回はご褒美は凄いものにしましょう』
『へ、す、すごいの!』
俺はワクワクした。
犬みたいにご褒美を期待していた。
俺はすぐに服を脱ごうとした。
しかし
『今日の夜に、ここのコンビニに来てください』
そう言われたのだ。
今ではないのかと少し残念に思った。
でも今回はいつもと違う、、、
どんなことをされるのだろう
想像しただけで、いきそうなくらいだった。
そして現在に至るわけだが。
『ではこの紙袋を持ってコンビニでお手洗いを借りてきてください』
先生はそう言って紙袋を俺に渡した。
『えっと先生は』
『このイヤホンを耳に入れてください。遠隔でも私の声が聞こえるようにしますから、外から指示しますので』
俺はそう言われてコンビニのトイレを借りることになった。
この時間は誰もいない
男の店員が一人いるだけ。
俺がトイレに入る。
ガサゴソと個室に入ると
耳元から先生の声がする。
『では拓也くん。紙袋の中の服に着替えてください』
中を開けると
バサバサ。
ピンク色の何かが目に入ってくる。
『へ、な、なにこれ』
マイクロビキニが入っていた。
ピンク色でムチムチのやつだ。
先生のビデオで見たことあるやつだ、、、
俺はドキドキした。
『その格好で外に出ますよ、、、拓也くん』
俺は興奮した。
そんなことしたら大変なことになる。
もしかしたら変態として捕まっちゃうかも
でもそんな事考えると興奮してきた。
数分後
ガチャっ
俺はそーっとビキニ姿で外に出た。
がちゃん
ドアが閉まる
誰も見てない、、、
ぴちぴちのビキニ姿の俺はそーっと仲を徘徊する。
『ではまずコンドームを持ってレジに並んでください』
先生の指示が来る。
『へ、ま、まじかぁ』
俺の股間は膨れ上がった。
俺はそっとコンドームを手に取る。
ドキドキしてきた。
心臓の音が鳴り止まない。
2箱も手にとってレジへ向かう。
そしてレジに並ぶと
店員は俺に気がつく。
『いらっしゃいま、せっ!え、え、』
店員は驚いていた。
当然の反応だろう。
深夜にこんな変態が来たのだから
俺もなんて言おうかわからなかった。
すると指示が来る。
『拓也くん。私が言うセリフを真似ていってください。これから彼氏とせっくすするので袋はいらないです』
俺はドキドキした。
そんなセリフ言っていいのか?
でも迷ってる暇はない。
『こ、これかりやぁ、彼氏とせっくすするのでぇ、、、ふ、袋いらないです』
店員は慌てて会計をし始めた。
俺は股間を膨らませていた。
するとらにさ
『あのお兄さんのフランクフルトくださーいってフェラのポーズしながら注文してください』
俺は息を飲む。
全力でやらなきゃ。
『あのぉ、』
『は、はいなんでしょう』
店員は慌てて答える。
俺は勇気を振り絞った。
『お、お兄さんのフランクフルトください』
手でするポーズをした。
店員は慌てた様子だった。
さすがに困っている顔をした。
すると
『では拓也くんおなにー、、、してください』
こ、ここで!?
ここでしたら完全に変態。
もうだいぶ変態だけど。
『え、あ、いや、でも』
俺はモジモジした。
流石にその一戦は越えられない
そう思ってしまった。
すると先生はすぐに
『やれよ拓也』
先生の声!!
しかも命令口調
そっと優しくドsな声が耳にくる。
俺は自然とおなニーしていた。
完全に先生に心を支配されてたんだと思う。
『あっ//先生、、、きもちいい』
店員も俺を見て驚く。
めちゃくちゃ見られてる。
こんな変態姿見られてる
俺は必死に続けた。
乳首も股間も丸出しで、、、
『お、お会計1200円です』
店員は顔を赤くする。
俺はスマホで支払うと
ダッシュで外に逃げた。
『お疲れ様です拓也くん』
『せ、せんせい』
俺は先生に駆け寄る
さっきの声が嘘みたいに優しく抱きしめられた。
『興奮しましたか?』
『はひ、しました』
頭を撫でられる。
こ、こんな気持ちいいなんて
こんなに最高なんて
知らなかった。
俺はこの人にハマっていく。
もう抜け出せなくなるまで
待ち合わせ場所に指定されたコンビニに向かっていた。
到着すると、そこには先生がいた。
『来ましたね拓也くん』
ニコニコの先生は俺を見つけて手を振る。
俺は先生と待ち合わせをしていたのだ。
実は少し前の授業で、、、
『よくできましね拓也くん。満点です!』
『へへ、が、がんばりましたぁ』
前の撮影会のこともあって
先生を見ると俺はものすごくドキドキした。
だから逆に頑張れていた。
『じゃあ今回はご褒美は凄いものにしましょう』
『へ、す、すごいの!』
俺はワクワクした。
犬みたいにご褒美を期待していた。
俺はすぐに服を脱ごうとした。
しかし
『今日の夜に、ここのコンビニに来てください』
そう言われたのだ。
今ではないのかと少し残念に思った。
でも今回はいつもと違う、、、
どんなことをされるのだろう
想像しただけで、いきそうなくらいだった。
そして現在に至るわけだが。
『ではこの紙袋を持ってコンビニでお手洗いを借りてきてください』
先生はそう言って紙袋を俺に渡した。
『えっと先生は』
『このイヤホンを耳に入れてください。遠隔でも私の声が聞こえるようにしますから、外から指示しますので』
俺はそう言われてコンビニのトイレを借りることになった。
この時間は誰もいない
男の店員が一人いるだけ。
俺がトイレに入る。
ガサゴソと個室に入ると
耳元から先生の声がする。
『では拓也くん。紙袋の中の服に着替えてください』
中を開けると
バサバサ。
ピンク色の何かが目に入ってくる。
『へ、な、なにこれ』
マイクロビキニが入っていた。
ピンク色でムチムチのやつだ。
先生のビデオで見たことあるやつだ、、、
俺はドキドキした。
『その格好で外に出ますよ、、、拓也くん』
俺は興奮した。
そんなことしたら大変なことになる。
もしかしたら変態として捕まっちゃうかも
でもそんな事考えると興奮してきた。
数分後
ガチャっ
俺はそーっとビキニ姿で外に出た。
がちゃん
ドアが閉まる
誰も見てない、、、
ぴちぴちのビキニ姿の俺はそーっと仲を徘徊する。
『ではまずコンドームを持ってレジに並んでください』
先生の指示が来る。
『へ、ま、まじかぁ』
俺の股間は膨れ上がった。
俺はそっとコンドームを手に取る。
ドキドキしてきた。
心臓の音が鳴り止まない。
2箱も手にとってレジへ向かう。
そしてレジに並ぶと
店員は俺に気がつく。
『いらっしゃいま、せっ!え、え、』
店員は驚いていた。
当然の反応だろう。
深夜にこんな変態が来たのだから
俺もなんて言おうかわからなかった。
すると指示が来る。
『拓也くん。私が言うセリフを真似ていってください。これから彼氏とせっくすするので袋はいらないです』
俺はドキドキした。
そんなセリフ言っていいのか?
でも迷ってる暇はない。
『こ、これかりやぁ、彼氏とせっくすするのでぇ、、、ふ、袋いらないです』
店員は慌てて会計をし始めた。
俺は股間を膨らませていた。
するとらにさ
『あのお兄さんのフランクフルトくださーいってフェラのポーズしながら注文してください』
俺は息を飲む。
全力でやらなきゃ。
『あのぉ、』
『は、はいなんでしょう』
店員は慌てて答える。
俺は勇気を振り絞った。
『お、お兄さんのフランクフルトください』
手でするポーズをした。
店員は慌てた様子だった。
さすがに困っている顔をした。
すると
『では拓也くんおなにー、、、してください』
こ、ここで!?
ここでしたら完全に変態。
もうだいぶ変態だけど。
『え、あ、いや、でも』
俺はモジモジした。
流石にその一戦は越えられない
そう思ってしまった。
すると先生はすぐに
『やれよ拓也』
先生の声!!
しかも命令口調
そっと優しくドsな声が耳にくる。
俺は自然とおなニーしていた。
完全に先生に心を支配されてたんだと思う。
『あっ//先生、、、きもちいい』
店員も俺を見て驚く。
めちゃくちゃ見られてる。
こんな変態姿見られてる
俺は必死に続けた。
乳首も股間も丸出しで、、、
『お、お会計1200円です』
店員は顔を赤くする。
俺はスマホで支払うと
ダッシュで外に逃げた。
『お疲れ様です拓也くん』
『せ、せんせい』
俺は先生に駆け寄る
さっきの声が嘘みたいに優しく抱きしめられた。
『興奮しましたか?』
『はひ、しました』
頭を撫でられる。
こ、こんな気持ちいいなんて
こんなに最高なんて
知らなかった。
俺はこの人にハマっていく。
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