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「朱音…」
「その…月華に笑って欲しくて?冗談を?失敗しちゃったよね?」
さっきやることじゃなかったよな?月華くん顔色悪かったし、朱音の冗談?についていけてなかったし…
DXプリン…逆によくあったな
「父さん、義母さん。おはよ……なんで義母さんおちこんでるの?それにプリンでかっ!w」
「烈、おはよう。あー、まぁ、ちょっとな。烈、それ食べるか?」
「朝からプリン?しかもデカすぎww無理」
だよなぁ
あ、烈の言葉朱音にささったな
「ちょっと食べてあるね?」
「あぁ。月華くんの」
「え?月華それしか食べてないの!?それに、どこ行ったの!?」
「病院?」
そういえばどこの病院だ?歩いて行ける距離なのか?やっぱり今からでも追いかけて……
「1人で行かせたのか!?バカか!」
「大丈夫!きっと月華のことだから主治医に電話してるはず!」
あ、復活したな。しかも何で大丈夫って言いきれるんだ?
「多分、月華の主治医が迎えに来ると思うわ!」
それ大丈夫じゃなくないか?
取り敢えず、列に月華くんのこと話しとかないとな
「難病…。だからあんなに…軽かったのか」
「そうなの!」
そうなの!って…朱音……
まぁ、うん。
「烈、私たちはこれから仕事だから月華くんのこと頼んだぞ」
「今日は大丈夫って言ってたけど心配だから」
病院行くことになった原因は朱音だろう?
「分かった」
烈はしっかりしてるからどうにかするか……
「その…月華に笑って欲しくて?冗談を?失敗しちゃったよね?」
さっきやることじゃなかったよな?月華くん顔色悪かったし、朱音の冗談?についていけてなかったし…
DXプリン…逆によくあったな
「父さん、義母さん。おはよ……なんで義母さんおちこんでるの?それにプリンでかっ!w」
「烈、おはよう。あー、まぁ、ちょっとな。烈、それ食べるか?」
「朝からプリン?しかもデカすぎww無理」
だよなぁ
あ、烈の言葉朱音にささったな
「ちょっと食べてあるね?」
「あぁ。月華くんの」
「え?月華それしか食べてないの!?それに、どこ行ったの!?」
「病院?」
そういえばどこの病院だ?歩いて行ける距離なのか?やっぱり今からでも追いかけて……
「1人で行かせたのか!?バカか!」
「大丈夫!きっと月華のことだから主治医に電話してるはず!」
あ、復活したな。しかも何で大丈夫って言いきれるんだ?
「多分、月華の主治医が迎えに来ると思うわ!」
それ大丈夫じゃなくないか?
取り敢えず、列に月華くんのこと話しとかないとな
「難病…。だからあんなに…軽かったのか」
「そうなの!」
そうなの!って…朱音……
まぁ、うん。
「烈、私たちはこれから仕事だから月華くんのこと頼んだぞ」
「今日は大丈夫って言ってたけど心配だから」
病院行くことになった原因は朱音だろう?
「分かった」
烈はしっかりしてるからどうにかするか……
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