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第二話
逆転...。
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**黒芭視点**
ハチ先生の家は、すごく広いマンションだった。
最新版のゲーム機に、おっきなTV。
ハチ先生ゲーム好きなの?
「兄方の子供が時々遊びに来るからな。用意しておいているんだ。」
へぇー。それでこの設備。すげぇ。
「ま、宴会でも始めようか?色々あるんだろ。結構高かったし。」
うっ!どうぞー。
てかゲームやりたいっす!
「賭け、しようぜ。」
え
「俺がかったら俺がお前を好きなようにする。」
んー。ハンデくださいっ。
お酒、飲んでからにしてくだい!
「はは、しょーがねぇな。」
...負ける気がしねぇ
・・・・・・・30分後
「んー。あああ!!!???」
ふヘッ!勝ったぁーー!
「強いなぁ、クロは。」
ん?ゲームに夢中で気づかなかったけど...。
酔ってる。ハチ先生。
瞳はうるうるしてるし頬は桃色。
無造作な髪が艶かしい。
まって...股間にくるぐらい可愛い!
「ん?どーした?」
俺は、賭けに勝ちましたよ?
「ん。そだな。」
ご褒美、欲しいなー。
ドンッ!!
「うわぁ!?」
俺が、ハチ先生のこと、好きなようにするね?
「え!?ちょ、落ち着け!クロ!」
はぁーもう。可愛い可愛い!
ハチ先生の首筋をペロリとなめる。
「んぅ!?」
あーあ。耳まで真っ赤じゃん。
ぷちゅ...
耳を舐めると、ハチ先生のからだがビクンと跳ねた。
感じてる!可愛い!
「や、やめろ!」
てかさぁ、俺にこんなことする気だったの?
「うぅ...?」
へぇー。こんな可愛いのに?
「かわいくなんかない!」
可愛いよ。
レロッ
先生の唇を舐める。
「ふ...はっぁ。」
我慢できなくなって、舌を差し込む。
プチュッ
独特の水音がする。
「は、ぁあ!...んむぅ。」
ん?ポケットになんかはいって...
なんだこれ?透明な液体?
これ、なに?
「言わない!」
かけちゃうよ?
「!び、媚薬...です。」
!!これが媚薬!大人の薬!
よし、使おう!
「え、ダメダメ!!!」
→
次回からエロはいりますー。
ハチ先生の家は、すごく広いマンションだった。
最新版のゲーム機に、おっきなTV。
ハチ先生ゲーム好きなの?
「兄方の子供が時々遊びに来るからな。用意しておいているんだ。」
へぇー。それでこの設備。すげぇ。
「ま、宴会でも始めようか?色々あるんだろ。結構高かったし。」
うっ!どうぞー。
てかゲームやりたいっす!
「賭け、しようぜ。」
え
「俺がかったら俺がお前を好きなようにする。」
んー。ハンデくださいっ。
お酒、飲んでからにしてくだい!
「はは、しょーがねぇな。」
...負ける気がしねぇ
・・・・・・・30分後
「んー。あああ!!!???」
ふヘッ!勝ったぁーー!
「強いなぁ、クロは。」
ん?ゲームに夢中で気づかなかったけど...。
酔ってる。ハチ先生。
瞳はうるうるしてるし頬は桃色。
無造作な髪が艶かしい。
まって...股間にくるぐらい可愛い!
「ん?どーした?」
俺は、賭けに勝ちましたよ?
「ん。そだな。」
ご褒美、欲しいなー。
ドンッ!!
「うわぁ!?」
俺が、ハチ先生のこと、好きなようにするね?
「え!?ちょ、落ち着け!クロ!」
はぁーもう。可愛い可愛い!
ハチ先生の首筋をペロリとなめる。
「んぅ!?」
あーあ。耳まで真っ赤じゃん。
ぷちゅ...
耳を舐めると、ハチ先生のからだがビクンと跳ねた。
感じてる!可愛い!
「や、やめろ!」
てかさぁ、俺にこんなことする気だったの?
「うぅ...?」
へぇー。こんな可愛いのに?
「かわいくなんかない!」
可愛いよ。
レロッ
先生の唇を舐める。
「ふ...はっぁ。」
我慢できなくなって、舌を差し込む。
プチュッ
独特の水音がする。
「は、ぁあ!...んむぅ。」
ん?ポケットになんかはいって...
なんだこれ?透明な液体?
これ、なに?
「言わない!」
かけちゃうよ?
「!び、媚薬...です。」
!!これが媚薬!大人の薬!
よし、使おう!
「え、ダメダメ!!!」
→
次回からエロはいりますー。
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漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
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例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
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※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。
クロは、受けしゃあないのか?(T-T) というか、受け希望。
ハチ先生はそんなに甘くありませんよ!(笑)( *´艸`)
変なところで止まって申し訳ないです。ご安心ください。