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7話
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ヒュヒュッルヒュルルルルルルルーーーーーーーーーーーーーーーータッ!
その件は王太子のものであった・・・・・・・
「まだやるかい?」
彼は王太子に剣を向けて聞いた。
「バカな、わたしがこんなやせっぽちのチビに・・・・・・・ふ、ふざけるなぁああああああああああああああ!!」
王太子は叫んだ、しかし状況は何も変わらない。彼の衛兵はもうみんな死んでしまっているのである・・・・・・
「さて、これでようやく認めてもらえるかな、オレと彼女の婚約を?」
「だまらっしゃああああああああああああいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!」
王太子は素手で彼を掴みかかろうとした。
ズシュッ!!
鈍い音とともに王太子は倒れた。
そして彼とわたしは隣の国で挙式を上げた。
13皇子だったもののその後みるみる地位を上げついにその国の国王となり末永く暮らしました。
その件は王太子のものであった・・・・・・・
「まだやるかい?」
彼は王太子に剣を向けて聞いた。
「バカな、わたしがこんなやせっぽちのチビに・・・・・・・ふ、ふざけるなぁああああああああああああああ!!」
王太子は叫んだ、しかし状況は何も変わらない。彼の衛兵はもうみんな死んでしまっているのである・・・・・・
「さて、これでようやく認めてもらえるかな、オレと彼女の婚約を?」
「だまらっしゃああああああああああああいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!」
王太子は素手で彼を掴みかかろうとした。
ズシュッ!!
鈍い音とともに王太子は倒れた。
そして彼とわたしは隣の国で挙式を上げた。
13皇子だったもののその後みるみる地位を上げついにその国の国王となり末永く暮らしました。
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