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第5話 パイズリ温泉へようこそ⑤
綾乃さんがボディソープを豊満な乳房にに垂らし、そのまま俺のペニスを挟み込んだ。
「では、洗っていきますね♡」
彼女は両手で左右の乳房をしっかり押さえ、ゆっくりと上下に動かし始めた。ボディソープのヌルヌルした感触と、おっぱいの柔らかな感触に包まれ、快感が一気に増していく。
巨乳がニュルニュルと上下に動くたび、胸の谷間にすっぽりと包み込まれたペニス全体が刺激される。
「うぁ……」
「力加減はいかがですか?」
Hカップの巨乳を上下に揺さぶりながら、綾乃さんが笑顔で尋ねる。
「す、すみません。もう少しゆっくり洗ってもらえますか?」
「はい、かしこまりました」
綾乃さんがパイズリのスピードを落とす。
「綾乃さんのパイズリ洗い、すごく気持ちいです!」
「ありがとうございます。では、こちらはいかがですか?」
綾乃さんが左右の乳房を交互に揺さぶり始めた。タプンタプンタプンと巨乳が交互に波打ち、ペニスを擦りあげる。
「うはっ! これ、めっちゃ気持ちいです!」
「気に入っていただけて何よりです。パイズリ洗いを存分にお楽しみくださいね♡」
綾乃さんが笑みを浮かべ、パイズリを続行する。
す、すげぇ!
俺、美人の巨乳お姉さんにパイズリされてる。
おっぱいめっちゃ柔らけぇ!
パイズリのスピードが徐々に速くなっていく。
「佐藤様、どうぞお好きなタイミングで射精してください」
「は、はい……」
綾乃さんが左右の乳房を交互に力強く揺さぶるたび、浴場にタパタパタパンと音が響く。
「この交互パイズリと先ほどの通常パイズリ、どちらで発射されますか?」
「こ、このままお願いしますっ」
「かしこまりました」
綾乃さんはニッコリ笑って答えると、さらに激しくHカップの巨乳を揺さぶった。柔らかな乳肉に密着したペニスが強く刺激され、射精感が一気に高まっていく。
「あぁっ! あっ!」
「さぁ、私の胸の中に精液をお出しください♡」
「いっ、イキます!」
綾乃さんの懇願するかのような甘いささやきに我慢できず、俺は絶頂を迎えた。
「す、すごい♡ こんなに大量の精液が。胸の谷間の中で佐藤様のおちんちんがビクビク脈打っています♡」
精液の発射は1回ではおさまらず、ドピュドピュドピュっと3回の噴射を繰り返した。Hカップの谷間から勢いよく飛び出してくる精液を目の当たりにして、綾乃さんが驚いている。
「き、気持ち良かった~」
「本当にすごい。こんなにいっぱい……パイズリ洗い、ご満足いただけましたか?」
綾乃さんがHカップの胸を左右に広げると、ボディソープに混ざった大量の白濁液がドロリと糸を引いて垂れた。
「めちゃくちゃ気持ち良かったです! 綾乃さんのおっぱい最高です。こんな美人さんに温泉でパイズリしてもらえるなんて、来たかいがありましたよ」
「び、美人だなんて……佐藤様はお上手ですね」
綾乃さんが顔を赤くしてうつむき、目をそらしたまま手際よく俺のペニスを洗い流す。
「いやいや、お世辞じゃないですよ。綾乃さんは綺麗ですって」
「もう、そんなに褒めてもパイズリしかしませんよ! さ、湯船にまいりましょ」
いやいや、綾乃さんにパイズリしてもらえれば大満足ですから。
むしろパイズリで挟射するために来てますから。
綾乃さんは自分の胸を洗い流すと、俺の手を取りヒノキ風呂の浴槽へ向かった。
「では、洗っていきますね♡」
彼女は両手で左右の乳房をしっかり押さえ、ゆっくりと上下に動かし始めた。ボディソープのヌルヌルした感触と、おっぱいの柔らかな感触に包まれ、快感が一気に増していく。
巨乳がニュルニュルと上下に動くたび、胸の谷間にすっぽりと包み込まれたペニス全体が刺激される。
「うぁ……」
「力加減はいかがですか?」
Hカップの巨乳を上下に揺さぶりながら、綾乃さんが笑顔で尋ねる。
「す、すみません。もう少しゆっくり洗ってもらえますか?」
「はい、かしこまりました」
綾乃さんがパイズリのスピードを落とす。
「綾乃さんのパイズリ洗い、すごく気持ちいです!」
「ありがとうございます。では、こちらはいかがですか?」
綾乃さんが左右の乳房を交互に揺さぶり始めた。タプンタプンタプンと巨乳が交互に波打ち、ペニスを擦りあげる。
「うはっ! これ、めっちゃ気持ちいです!」
「気に入っていただけて何よりです。パイズリ洗いを存分にお楽しみくださいね♡」
綾乃さんが笑みを浮かべ、パイズリを続行する。
す、すげぇ!
俺、美人の巨乳お姉さんにパイズリされてる。
おっぱいめっちゃ柔らけぇ!
パイズリのスピードが徐々に速くなっていく。
「佐藤様、どうぞお好きなタイミングで射精してください」
「は、はい……」
綾乃さんが左右の乳房を交互に力強く揺さぶるたび、浴場にタパタパタパンと音が響く。
「この交互パイズリと先ほどの通常パイズリ、どちらで発射されますか?」
「こ、このままお願いしますっ」
「かしこまりました」
綾乃さんはニッコリ笑って答えると、さらに激しくHカップの巨乳を揺さぶった。柔らかな乳肉に密着したペニスが強く刺激され、射精感が一気に高まっていく。
「あぁっ! あっ!」
「さぁ、私の胸の中に精液をお出しください♡」
「いっ、イキます!」
綾乃さんの懇願するかのような甘いささやきに我慢できず、俺は絶頂を迎えた。
「す、すごい♡ こんなに大量の精液が。胸の谷間の中で佐藤様のおちんちんがビクビク脈打っています♡」
精液の発射は1回ではおさまらず、ドピュドピュドピュっと3回の噴射を繰り返した。Hカップの谷間から勢いよく飛び出してくる精液を目の当たりにして、綾乃さんが驚いている。
「き、気持ち良かった~」
「本当にすごい。こんなにいっぱい……パイズリ洗い、ご満足いただけましたか?」
綾乃さんがHカップの胸を左右に広げると、ボディソープに混ざった大量の白濁液がドロリと糸を引いて垂れた。
「めちゃくちゃ気持ち良かったです! 綾乃さんのおっぱい最高です。こんな美人さんに温泉でパイズリしてもらえるなんて、来たかいがありましたよ」
「び、美人だなんて……佐藤様はお上手ですね」
綾乃さんが顔を赤くしてうつむき、目をそらしたまま手際よく俺のペニスを洗い流す。
「いやいや、お世辞じゃないですよ。綾乃さんは綺麗ですって」
「もう、そんなに褒めてもパイズリしかしませんよ! さ、湯船にまいりましょ」
いやいや、綾乃さんにパイズリしてもらえれば大満足ですから。
むしろパイズリで挟射するために来てますから。
綾乃さんは自分の胸を洗い流すと、俺の手を取りヒノキ風呂の浴槽へ向かった。
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