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この異世界でスキルバさんはパイズリ歴10年らしい……
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スキルバのパイズリは、一言で言うとすごかった。そして最高に気持ち良かった。昨日クレアに5発フェラ抜きされたばかりなのに、スキルバにもパイズリで5発抜かれてしまった。
もしかして俺、異世界来てから絶倫化してる?
「うーん、まだ結果が出ないな。普通ならもう変色してもいいころなんだけど」
スキルバが鑑定中の俺の精液を見つめて首をかしげる。
そんな風に言われると、俺の精液普通じゃないみたいじゃん。不安になるじゃん。
「なんか色々頑張ってもらったのに、すみません……」
「ユージ君が謝ることないわ。私の力不足よ。一応冒険者の中では最高ランクだったんだけどな。私より上のランカーは魔王討伐任務に当たってるし、そもそも少ないから出会うこと自体めったに無いし。治療するには王都まで行くしかないわね」
クレアもそうだが、スキルバも本当にいい人だ。出会ったばかりの俺を治療するために最善をつくしてくれて、今後の心配までしてくれている。
あと、マジでパイズリ気持ち良すぎた。
「本当にありがとうございました。でも俺いいんです」
「え? なんで? 記憶、戻らないままでいいの?」
「昔の記憶より、これからを大事に生きていきます。クレアさんやスキルバさんのように、優しくて素敵な女性に出会えたことに感謝です。この世界のことをしっかり学んで、自立して生活できるように頑張ります!」
俺はスキルバさんの顔を真っすぐ見て、明るく答えた。
記憶喪失に関しては、嘘も方便ということで。だけど、あとの答えは今の俺の正直な気持ちだ。異世界で生きていくためには、この世界のことを学んでいくしかないのだ。親切なクレアに出会い、今日は新たにスキルバとの出会いもあった。縁が人と人をつないでいる。周囲の人に協力してもらいながら、自立への道を模索するんだ!
「そう、ユージ君がそう言うなら、わかったわ。困ったときはなんでも言いなさい。あと、精液溜まった時もね。パイズリで抜いてあげるから♡」
「いえいえ、そこはご心配なく」
「あ、そっか。溜まったらクレアがフェラ抜きしてくれるものね」
スキルバが無邪気にケラケラ笑った。
この巨乳お姉さん、本気なのか冗談なのか分からないな……。
それにしてもこの異世界の女性は、みんな綺麗なんだけど羞恥心が著しく欠如してるな。口を開けば下ネタのオンパレードだが、そのへんが魔力と深く関連性があるためか、こちらでは常識のようだ。
「まだ時間がかかりそうだから、話でもしようか。何か聞きたいことはある?」
スキルバが椅子に腰かけて足を組む。
「えっと、そうですね――」
「それでは、私のパイズリテクについて解説しよう!」
スキルバが俺の言葉を遮り、勝手に話し始める。
いや、まあ確かに興味あるけどさ……。
「スキルバさんのパイズリ、すごく気持ち良かったですけど、いつからパイズリしてるんですか?」
とりあえず話を合わせて質問してみた。
「私は15歳で薬剤師資格を取得して学校を卒業したんだけど、この通り魔力ランクが高いだろ? 薬の調合知識と魔力の治癒能力を生かすには、冒険者になるのがベストだと考えたんだ」
「なるほど、町の薬剤師でなく未知の開拓者を選択したわけですね」
「いや、そんなカッコイイものではないよ。ダンジョンで即席の薬を作ったり、戦闘で傷ついた仲間を魔力で治癒したり、とにかく自分の力で人の役に立ちたかったのさ」
スキルバは少し照れながら早口で語った。
「ということは、スキルバさんは15歳からパイズリしてるんですね」
「そういうことになるね。当時はFカップでその後魔力アップしてGカップまで成長。あとワンサイズアップすれば、私もSSRで勇者の仲間入りだったんだけどな」
スキルバが悪戯っぽく笑う。
スキルバは薬剤師でありながら元冒険者。人の役に立つため冒険者の道を選択し、その後引退して町の薬剤師として薬屋を経営している。俺は、彼女が冒険者を引退した理由を聞かなかった。もしかすると、彼女のつらい過去に触れてしまう可能性があるからだ。親切にしてもらったのに、今は何もお返しできないうえ、彼女を悲しませたくなかったのだ。
「ちょっと手貸してくれる」
スキルバが俺の手を取り、服の上からGカップの谷間にムギュッと挟み込んだ。
「おわわわ」
「パイズリ歴10年の私が、そのテクを解説しよう」
スキルバが両手でムニュっと巨乳を寄せ合わせ、ゆっくり上下に動かし始める。
服の上からでも伝わるおっぱいの柔らかさ。気持ちい……。
「これがスタンダードパイズリね。体位は男性の腰を膝上に乗せて普通に挟んでおっぱいを上下に動かす。あとは、おっぱいを左右交互に揺さぶったり、フェラも組み合わせたり、体位を変えたりすることによって、色々な刺激が生まれるのよ」
はい、さきほど体験させていただきました。
やばい、また勃ってきた……。
もしかして俺、異世界来てから絶倫化してる?
「うーん、まだ結果が出ないな。普通ならもう変色してもいいころなんだけど」
スキルバが鑑定中の俺の精液を見つめて首をかしげる。
そんな風に言われると、俺の精液普通じゃないみたいじゃん。不安になるじゃん。
「なんか色々頑張ってもらったのに、すみません……」
「ユージ君が謝ることないわ。私の力不足よ。一応冒険者の中では最高ランクだったんだけどな。私より上のランカーは魔王討伐任務に当たってるし、そもそも少ないから出会うこと自体めったに無いし。治療するには王都まで行くしかないわね」
クレアもそうだが、スキルバも本当にいい人だ。出会ったばかりの俺を治療するために最善をつくしてくれて、今後の心配までしてくれている。
あと、マジでパイズリ気持ち良すぎた。
「本当にありがとうございました。でも俺いいんです」
「え? なんで? 記憶、戻らないままでいいの?」
「昔の記憶より、これからを大事に生きていきます。クレアさんやスキルバさんのように、優しくて素敵な女性に出会えたことに感謝です。この世界のことをしっかり学んで、自立して生活できるように頑張ります!」
俺はスキルバさんの顔を真っすぐ見て、明るく答えた。
記憶喪失に関しては、嘘も方便ということで。だけど、あとの答えは今の俺の正直な気持ちだ。異世界で生きていくためには、この世界のことを学んでいくしかないのだ。親切なクレアに出会い、今日は新たにスキルバとの出会いもあった。縁が人と人をつないでいる。周囲の人に協力してもらいながら、自立への道を模索するんだ!
「そう、ユージ君がそう言うなら、わかったわ。困ったときはなんでも言いなさい。あと、精液溜まった時もね。パイズリで抜いてあげるから♡」
「いえいえ、そこはご心配なく」
「あ、そっか。溜まったらクレアがフェラ抜きしてくれるものね」
スキルバが無邪気にケラケラ笑った。
この巨乳お姉さん、本気なのか冗談なのか分からないな……。
それにしてもこの異世界の女性は、みんな綺麗なんだけど羞恥心が著しく欠如してるな。口を開けば下ネタのオンパレードだが、そのへんが魔力と深く関連性があるためか、こちらでは常識のようだ。
「まだ時間がかかりそうだから、話でもしようか。何か聞きたいことはある?」
スキルバが椅子に腰かけて足を組む。
「えっと、そうですね――」
「それでは、私のパイズリテクについて解説しよう!」
スキルバが俺の言葉を遮り、勝手に話し始める。
いや、まあ確かに興味あるけどさ……。
「スキルバさんのパイズリ、すごく気持ち良かったですけど、いつからパイズリしてるんですか?」
とりあえず話を合わせて質問してみた。
「私は15歳で薬剤師資格を取得して学校を卒業したんだけど、この通り魔力ランクが高いだろ? 薬の調合知識と魔力の治癒能力を生かすには、冒険者になるのがベストだと考えたんだ」
「なるほど、町の薬剤師でなく未知の開拓者を選択したわけですね」
「いや、そんなカッコイイものではないよ。ダンジョンで即席の薬を作ったり、戦闘で傷ついた仲間を魔力で治癒したり、とにかく自分の力で人の役に立ちたかったのさ」
スキルバは少し照れながら早口で語った。
「ということは、スキルバさんは15歳からパイズリしてるんですね」
「そういうことになるね。当時はFカップでその後魔力アップしてGカップまで成長。あとワンサイズアップすれば、私もSSRで勇者の仲間入りだったんだけどな」
スキルバが悪戯っぽく笑う。
スキルバは薬剤師でありながら元冒険者。人の役に立つため冒険者の道を選択し、その後引退して町の薬剤師として薬屋を経営している。俺は、彼女が冒険者を引退した理由を聞かなかった。もしかすると、彼女のつらい過去に触れてしまう可能性があるからだ。親切にしてもらったのに、今は何もお返しできないうえ、彼女を悲しませたくなかったのだ。
「ちょっと手貸してくれる」
スキルバが俺の手を取り、服の上からGカップの谷間にムギュッと挟み込んだ。
「おわわわ」
「パイズリ歴10年の私が、そのテクを解説しよう」
スキルバが両手でムニュっと巨乳を寄せ合わせ、ゆっくり上下に動かし始める。
服の上からでも伝わるおっぱいの柔らかさ。気持ちい……。
「これがスタンダードパイズリね。体位は男性の腰を膝上に乗せて普通に挟んでおっぱいを上下に動かす。あとは、おっぱいを左右交互に揺さぶったり、フェラも組み合わせたり、体位を変えたりすることによって、色々な刺激が生まれるのよ」
はい、さきほど体験させていただきました。
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