69 / 88
第69話アイゼンとパイズリレッスン②
しおりを挟む
「ローションがなじんだぞ。このまま挟めばよいのだな?」
アイゼンがディルドを胸の谷間に挟み込んだ。
全長20センチほどの大き目のディルドが、すっぽり包み込まれて見えなくなった。
「す、すごいですね。全部隠れちゃいましたね」
「103センチのIカップだからな。これくらいは余裕で挟めるぞ」
ひゃ、100センチオーバーのIカップ!
キター!
俺は思わず唾を飲み込んだ。
「そのまま胸を上下に動かしてみてください」
「う、うむ……いまいち要領を得ないな。思っていた以上に難しいぞ。ユージが私の胸を使って手本を見せてくれぬか?」
「あ、はい。じゃ、失礼します」
俺はアイゼンの後ろへまわった。
ゆっくり両手を伸ばし、彼女の巨乳を両脇から持ち上げる。
デカっ! やらけぇぇぇ!
両手にずっしりと感じる重量感、そしてムニュムニュとした心地よい感触がたまらない。
Iカップのロケット巨乳をゆっくり上下に動かすたび、胸の谷間からヌチュヌチュヌチュッといやらしい音が聞こえた。
「す、すごい。胸の中で擦れているのがわかるぞ」
「今度は、アイゼンさんが自分で動かしてみてください」
「うむ。これでよいか?」
「上手ですよ」
俺が褒めるとアイゼンは嬉しそうに笑顔を見せた。
アイゼンが徐々にパイズリのスピードを速めていく。
100センチオーバーの巨乳を、タパンタパンタパンと音を立てて激しく揺さぶる。
そのおっぱいで、そんな激しくズられたら秒殺だよ……。
目の前で繰り広げられる疑似パイズリを俺は食い入るように見つめた。
「どうだ? このパイズリで射精に導くことはできるだろうか?」
「はい、ばっちりです! 大抵の男ならすぐイッちゃいますよ」
「他にも教えてくれないか? 挟み方とか体位とか、色々あると聞いたが」
「俺の知ってるパイズリは全部伝授しますよ」
「よろしくご教授頼む」
アイゼンが真面目な顔で頭を下げた。
俺、いつからパイズリマイスターになったんだ?
「では、左右の胸を交互に動かしてみてください」
「こ、こうか?」
俺の指示に従い、アイゼンがIカップ乳を左右交互に揺さぶり始めた。片側の乳房が下に動かされるたび、ディルドの亀頭が見え隠れする。
コツを掴んだアイゼンが胸を激しく揺さぶり始めた。
巨大な乳房にディルドが擦られ、クチュクチュクチュクチュ音が響く。
「イイ感じです。次はパイズリフェラをやってみましょう!」
「パイズリしながらフェラをするのか? ずいぶん高難易度の技のようだが、初心者の私にできるのか?」
「もちろんです。ランクSSRほどの巨乳、滅多にいないんですから自信持ってください! それにアイゼンさんはパイズリの才能ありますよ」
「ユージがそう言ってくれるなら……」
アイゼンは頬を赤らめながら、Iカップの巨乳を両手でムギュッと圧迫した。
アイゼンがディルドを胸の谷間に挟み込んだ。
全長20センチほどの大き目のディルドが、すっぽり包み込まれて見えなくなった。
「す、すごいですね。全部隠れちゃいましたね」
「103センチのIカップだからな。これくらいは余裕で挟めるぞ」
ひゃ、100センチオーバーのIカップ!
キター!
俺は思わず唾を飲み込んだ。
「そのまま胸を上下に動かしてみてください」
「う、うむ……いまいち要領を得ないな。思っていた以上に難しいぞ。ユージが私の胸を使って手本を見せてくれぬか?」
「あ、はい。じゃ、失礼します」
俺はアイゼンの後ろへまわった。
ゆっくり両手を伸ばし、彼女の巨乳を両脇から持ち上げる。
デカっ! やらけぇぇぇ!
両手にずっしりと感じる重量感、そしてムニュムニュとした心地よい感触がたまらない。
Iカップのロケット巨乳をゆっくり上下に動かすたび、胸の谷間からヌチュヌチュヌチュッといやらしい音が聞こえた。
「す、すごい。胸の中で擦れているのがわかるぞ」
「今度は、アイゼンさんが自分で動かしてみてください」
「うむ。これでよいか?」
「上手ですよ」
俺が褒めるとアイゼンは嬉しそうに笑顔を見せた。
アイゼンが徐々にパイズリのスピードを速めていく。
100センチオーバーの巨乳を、タパンタパンタパンと音を立てて激しく揺さぶる。
そのおっぱいで、そんな激しくズられたら秒殺だよ……。
目の前で繰り広げられる疑似パイズリを俺は食い入るように見つめた。
「どうだ? このパイズリで射精に導くことはできるだろうか?」
「はい、ばっちりです! 大抵の男ならすぐイッちゃいますよ」
「他にも教えてくれないか? 挟み方とか体位とか、色々あると聞いたが」
「俺の知ってるパイズリは全部伝授しますよ」
「よろしくご教授頼む」
アイゼンが真面目な顔で頭を下げた。
俺、いつからパイズリマイスターになったんだ?
「では、左右の胸を交互に動かしてみてください」
「こ、こうか?」
俺の指示に従い、アイゼンがIカップ乳を左右交互に揺さぶり始めた。片側の乳房が下に動かされるたび、ディルドの亀頭が見え隠れする。
コツを掴んだアイゼンが胸を激しく揺さぶり始めた。
巨大な乳房にディルドが擦られ、クチュクチュクチュクチュ音が響く。
「イイ感じです。次はパイズリフェラをやってみましょう!」
「パイズリしながらフェラをするのか? ずいぶん高難易度の技のようだが、初心者の私にできるのか?」
「もちろんです。ランクSSRほどの巨乳、滅多にいないんですから自信持ってください! それにアイゼンさんはパイズリの才能ありますよ」
「ユージがそう言ってくれるなら……」
アイゼンは頬を赤らめながら、Iカップの巨乳を両手でムギュッと圧迫した。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
戦場帰りの俺が隠居しようとしたら、最強の美少女たちに囲まれて逃げ場がなくなった件
さん
ファンタジー
戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。
数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、
今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、
わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。
彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。
それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。
今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。
「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」
「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」
「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」
「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」
命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!?
順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場――
ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。
これは――
【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と
【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、
“甘くて逃げ場のない生活”の物語。
――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。
※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
バーンズ伯爵家の内政改革 ~10歳で目覚めた長男、前世知識で領地を最適化します
namisan
ファンタジー
バーンズ伯爵家の長男マイルズは、完璧な容姿と神童と噂される知性を持っていた。だが彼には、誰にも言えない秘密があった。――前世が日本の「医師」だったという記憶だ。
マイルズが10歳となった「洗礼式」の日。
その儀式の最中、領地で謎の疫病が発生したとの凶報が届く。
「呪いだ」「悪霊の仕業だ」と混乱する大人たち。
しかしマイルズだけは、元医師の知識から即座に「病」の正体と、放置すれば領地を崩壊させる「災害」であることを看破していた。
「父上、お待ちください。それは呪いではありませぬ。……対処法がわかります」
公衆衛生の確立を皮切りに、マイルズは領地に潜む様々な「病巣」――非効率な農業、停滞する経済、旧態依然としたインフラ――に気づいていく。
前世の知識を総動員し、10歳の少年が領地を豊かに変えていく。
これは、一人の転生貴族が挑む、本格・異世界領地改革(内政)ファンタジー。
断罪まであと10分、私は処刑台の上で「ライブ配信」を開始した〜前世インフルエンサーの悪役令嬢、支持率100%でクズ王子を逆処刑する〜
深渡 ケイ
ファンタジー
断罪まで、あと10分。
処刑台の上で跪く悪役令嬢スカーレットは、笑っていた。
なぜなら彼女は――
前世で“トップインフルエンサー”だったから。
処刑の瞬間、彼女が起動したのは禁忌の精霊石。
空に展開された巨大モニターが、全世界同時ライブ配信を開始する。
タイトルは――
『断罪なう』。
王子の不貞、聖女の偽善、王家の腐敗。
すべてを“証拠付き・リアルタイム”で暴露する配信に、
国民の「いいね(=精霊力)」が集まり始める。
そして宣言される、前代未聞のルール。
支持率が上がるほど、処刑は不可能になる。
処刑台は舞台へ。
断罪はエンタメへ。
悪役令嬢は、世界をひっくり返す配信者となった。
これは、
処刑されるはずだった悪役令嬢が、
“ライブ配信”で王子と王国を公開処刑する物語。
支持率100%の先に待つのは、復讐か、革命か、
それとも――自由か。
友人(勇者)に恋人も幼馴染も取られたけど悔しくない。 だって俺は転生者だから。
石のやっさん
ファンタジー
パーティでお荷物扱いされていた魔法戦士のセレスは、とうとう勇者でありパーティーリーダーのリヒトにクビを宣告されてしまう。幼馴染も恋人も全部リヒトの物で、居場所がどこにもない状態だった。
だが、此の状態は彼にとっては『本当の幸せ』を掴む事に必要だった
何故なら、彼は『転生者』だから…
今度は違う切り口からのアプローチ。
追放の話しの一話は、前作とかなり似ていますが2話からは、かなり変わります。
こうご期待。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる