146 / 349
二章
好きなだけ触りなさい
しおりを挟む
カリンがそう叫ぶと辺りに一瞬霧がでてきた、霧が晴れた時には成熟した体つきのカリンがいた。カリンは体が大きくなったため、先ほどまで着ていた服は破けてしまい全裸である
「うぉぉ!裸だヤベェ!」
「は、初めて見た」
2人のエロガキは興奮しまくりである
「ね?言ったでしょ?実際はナイスバディだって!」
カリンは両手を体に当てているため胸などが丸見えである
「・・・触らせて!」
「僕も!触りたい!」
「ダメよ!触らない約束だったでしょ」
「そんな事言われたって触るもんね!」
2人は初めて見た女性の裸体目掛けて走った
「もう、ばか、睡眠魔法!」
カリンは呆れ2人に睡眠魔法をかけた。
「ぐ、スースースー」
ゼオスは眠ってしまった!
「あ!ゼオス!仕方ねえな俺だけ楽しむか!」
「あれ?なんであんたは私の魔法が効かないのよ?」
「そりゃあ俺は昨日は10時間寝てたからな!全然眠くないんだ」
「なんじゃその理屈は!」
「ほーら触っちゃうぞ」
「だからダメだっグルルルルルルル」
カリンのお腹の音がなった。カリンは胸などは隠さないくせにお腹はすかさず隠した。
「う、こんな時に!・・・はぁ、少年、好きなだけ触りなさい」
「え?いいの!?」
「ただし、さらにエッチな事もしてもらうわ!私達サキュバスは人間の精気を食事として生きているの...これなら利害一致ね」
「で、でもゼオスは?」
「私の魔法は強力だからどんなに騒いでも起きないわ。さぁ、楽しみましょう!」
カリンはそう言うとアリスタの服を脱がした!
「うぉぉ!裸だヤベェ!」
「は、初めて見た」
2人のエロガキは興奮しまくりである
「ね?言ったでしょ?実際はナイスバディだって!」
カリンは両手を体に当てているため胸などが丸見えである
「・・・触らせて!」
「僕も!触りたい!」
「ダメよ!触らない約束だったでしょ」
「そんな事言われたって触るもんね!」
2人は初めて見た女性の裸体目掛けて走った
「もう、ばか、睡眠魔法!」
カリンは呆れ2人に睡眠魔法をかけた。
「ぐ、スースースー」
ゼオスは眠ってしまった!
「あ!ゼオス!仕方ねえな俺だけ楽しむか!」
「あれ?なんであんたは私の魔法が効かないのよ?」
「そりゃあ俺は昨日は10時間寝てたからな!全然眠くないんだ」
「なんじゃその理屈は!」
「ほーら触っちゃうぞ」
「だからダメだっグルルルルルルル」
カリンのお腹の音がなった。カリンは胸などは隠さないくせにお腹はすかさず隠した。
「う、こんな時に!・・・はぁ、少年、好きなだけ触りなさい」
「え?いいの!?」
「ただし、さらにエッチな事もしてもらうわ!私達サキュバスは人間の精気を食事として生きているの...これなら利害一致ね」
「で、でもゼオスは?」
「私の魔法は強力だからどんなに騒いでも起きないわ。さぁ、楽しみましょう!」
カリンはそう言うとアリスタの服を脱がした!
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ヤンデレ美少女転校生と共に体育倉庫に閉じ込められ、大問題になりましたが『結婚しています!』で乗り切った嘘のような本当の話
桜井正宗
青春
――結婚しています!
それは二人だけの秘密。
高校二年の遙と遥は結婚した。
近年法律が変わり、高校生(十六歳)からでも結婚できるようになっていた。だから、問題はなかった。
キッカケは、体育倉庫に閉じ込められた事件から始まった。校長先生に問い詰められ、とっさに誤魔化した。二人は退学の危機を乗り越える為に本当に結婚することにした。
ワケありヤンデレ美少女転校生の『小桜 遥』と”新婚生活”を開始する――。
*結婚要素あり
*ヤンデレ要素あり
男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件
美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…?
最新章の第五章も夕方18時に更新予定です!
☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。
※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます!
※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。
※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!
戦場帰りの俺が隠居しようとしたら、最強の美少女たちに囲まれて逃げ場がなくなった件
さん
ファンタジー
戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。
数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、
今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、
わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。
彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。
それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。
今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。
「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」
「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」
「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」
「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」
命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!?
順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場――
ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。
これは――
【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と
【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、
“甘くて逃げ場のない生活”の物語。
――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。
※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる