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後輩ハーピィ編
私の事…好きっすか?
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「あん!あん!いいわ!もっともっと」
「くそ!魔族の女なんかに…!」
男は言葉とは裏腹に腰を振り続けている、アロマに目をつけられた以上、もうこの快楽から逃げられないだろう…
「うふふっ人間の男も捨てたもんじゃないわね、ほーらもっと突きなさ~い」
「だ、だまれ!」
「しっかし、街の女達が魔族の子を妊娠しそうってのに男は逆に魔族とエッチしてるって…皮肉なものね」
「うるさい!今にお前をイかせてそれから皆を助けるんだ!」
「空論も空論…あなたじゃ私を満足させれない、それにあなた、もう何回私の中に出してるのよ?」
男は既に4.5回イっている、それでも男は知らぬ間に快楽を求めようとしている
「・・・と、止められないんだ!お前が気持ちよすぎて!魅力的過ぎて!…魔族なのが惜しいくらいだ」
「!?…私の事愛してくださるの?こんな熟女な魔族を…」
「あぁ、好きだ!もう他の女なんかどうでも良い!お前だけを愛する!」
男はアロマにプロポーズをしてしまった…アロマはそっと笑みを浮かべて
「よく言えました♡愛情洗脳!」
「ぐっ!?な、何を?」
男は自分の体の異変を感じ腰の動きを止めてしまった
「私の技、愛情洗脳は使い勝手が悪いけど、私に恋をしたものを強制的に支配下にする効果があるのよ、直にあなたも魔族になるわ」
「で、でも…俺を……愛にして…くれるんだよな?…またこうやって…二人で」
「なわけないでしょ…私知性のない動物とは交わらない主義なので」
「そ、そ、そんなぁ……ガルル…グルルルル」
男は魔獣へと変貌してしまった
「あー楽しかった…とりあえず、これでこの街も終わりね…もう魔王城に帰ろうかしら?いや、エボルちゃんが私達が居ないスキを見て一人エッチしてるかも知れないわね…あの子も思春期だから、もう少し待ってあげましょうか」
と言いながらアロマは人間の女(快楽に溺れすぎて喋ることすらできない)の体をなぞった、そして実際のエボルは…
「ん!あん!せんぱーい…気持ちいいっす!」
カリーナはエボルの上に跨がり腰を動かしていた
「あはっ!久しぶり過ぎてすぐイっちゃいそう…先輩も気持ちいいっすか?」
「う、うん…」
なんか上手いこと言いくるめられてエッチしちゃってる!?ど、どうしよう…ローズとの事もあるし…
「先輩!こういう盛り上がってる時にしか言えない事があるんすけど、言っていいっすか!」
「な、なに?」
「先輩…今まで黙ってたんですけど…私はエボル先輩の事が大好きっす」
カリーナは動きを止めて今までの何十倍も顔を赤らめながらエボルにそう言った、言われた本人は突然の事過ぎて混乱している
「え?」
「先輩は私の事……好きっすか?」
「くそ!魔族の女なんかに…!」
男は言葉とは裏腹に腰を振り続けている、アロマに目をつけられた以上、もうこの快楽から逃げられないだろう…
「うふふっ人間の男も捨てたもんじゃないわね、ほーらもっと突きなさ~い」
「だ、だまれ!」
「しっかし、街の女達が魔族の子を妊娠しそうってのに男は逆に魔族とエッチしてるって…皮肉なものね」
「うるさい!今にお前をイかせてそれから皆を助けるんだ!」
「空論も空論…あなたじゃ私を満足させれない、それにあなた、もう何回私の中に出してるのよ?」
男は既に4.5回イっている、それでも男は知らぬ間に快楽を求めようとしている
「・・・と、止められないんだ!お前が気持ちよすぎて!魅力的過ぎて!…魔族なのが惜しいくらいだ」
「!?…私の事愛してくださるの?こんな熟女な魔族を…」
「あぁ、好きだ!もう他の女なんかどうでも良い!お前だけを愛する!」
男はアロマにプロポーズをしてしまった…アロマはそっと笑みを浮かべて
「よく言えました♡愛情洗脳!」
「ぐっ!?な、何を?」
男は自分の体の異変を感じ腰の動きを止めてしまった
「私の技、愛情洗脳は使い勝手が悪いけど、私に恋をしたものを強制的に支配下にする効果があるのよ、直にあなたも魔族になるわ」
「で、でも…俺を……愛にして…くれるんだよな?…またこうやって…二人で」
「なわけないでしょ…私知性のない動物とは交わらない主義なので」
「そ、そ、そんなぁ……ガルル…グルルルル」
男は魔獣へと変貌してしまった
「あー楽しかった…とりあえず、これでこの街も終わりね…もう魔王城に帰ろうかしら?いや、エボルちゃんが私達が居ないスキを見て一人エッチしてるかも知れないわね…あの子も思春期だから、もう少し待ってあげましょうか」
と言いながらアロマは人間の女(快楽に溺れすぎて喋ることすらできない)の体をなぞった、そして実際のエボルは…
「ん!あん!せんぱーい…気持ちいいっす!」
カリーナはエボルの上に跨がり腰を動かしていた
「あはっ!久しぶり過ぎてすぐイっちゃいそう…先輩も気持ちいいっすか?」
「う、うん…」
なんか上手いこと言いくるめられてエッチしちゃってる!?ど、どうしよう…ローズとの事もあるし…
「先輩!こういう盛り上がってる時にしか言えない事があるんすけど、言っていいっすか!」
「な、なに?」
「先輩…今まで黙ってたんですけど…私はエボル先輩の事が大好きっす」
カリーナは動きを止めて今までの何十倍も顔を赤らめながらエボルにそう言った、言われた本人は突然の事過ぎて混乱している
「え?」
「先輩は私の事……好きっすか?」
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