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吹飛魔法編
乱雑
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ルファスはローズの手を引っ張り来た道に戻る
とうとうそれは他の者の声が届かなくなる程だった
「ちょっと!どこまで歩かせる気よ?」
ローズはルファスの手を振り払い、顔を鷲づかみする
しかしルファスは「もう少し」とだけ言って歩くのを止めない
それから数分進み続けると2人の目の前に石の部屋が存在した
石でできたイスにテーブルにベッド…この空間では豪邸だ
「これ…全部アンタが作ったの…凄い」
以前主君を手に掛けようとし、現在は理不尽に行為を求めている
そんなどう考えても嫌いしか出てこないような男でも…ローズには称賛の声が出た
「ここ、俺の部屋…コイツを使って加工なりなんなり…ちゃんと座れるし肌触りも良いぜ?」
ルファスはそう言いながら石のベッドに座りローズを隣に座るよう促す
ローズは少し戸惑うも一度深呼吸をして隣に座る
(お、落ち着くのよローズ…私はサキュバス…そもそも人間の精気を取り入れて魔力を高めたりもする…やった事ないけど…)
ローズはサキュバスのクセにエボルとしか体の関係を持ったことがない、それも3回だけ
これは本来、サキュバスにとって有りえない数値である、四天王だから言われてこなかったものの、サキュバスの間では迫害されるレベルである
「じゃあ…そろそろ良いか?」
ちょっとの沈黙の末、ルファスが少々照れながら言った
この場で行為をしたいのはルファスだけではない…
「し…仕方ないわね…か、勘違いしないでよね?この洞窟から脱出する為なだけなんだから!そ、それに…私にはもう心に決めた人がいるし」
(って、私コイツ相手になに言ってんの!?)
「・・・それって…もしかしてあの場に居たもう1人か?お前達お似合いだったもんな~」
「えぇ!?そ、そうかな~えへへ…きゃっ!?」
ルファスが自分とエボルの事を褒めてくれて満更でもないローズ
しかしルファスはそのすきをついてローズを押し倒した!
「そんな奴を犯すって気分良いよな~?」
「いや!ちょ…んん…」
ルファスは無理やり唇を奪い舌をねじこみ、堅くなった肉棒を彼女の局部に押し付ける
ローズは自分の上に覆いかぶさったルファスを吹き飛ばそうするが魔法が使えない空間での彼女はほぼ無力に等しい
(あぁエボルごめんなさい…私…あなた以外の人と…)
心の中で懺悔するローズ
だが、そんな事でルファスは止まらない
ルファスは自分の服を脱ぎだした後に、ローズの服を引きちぎるかのように乱雑に脱がし下着姿にした
「ほぉ…やっぱいい体してんな…胸はないけど」
「こ、こいつ…」
とうとうそれは他の者の声が届かなくなる程だった
「ちょっと!どこまで歩かせる気よ?」
ローズはルファスの手を振り払い、顔を鷲づかみする
しかしルファスは「もう少し」とだけ言って歩くのを止めない
それから数分進み続けると2人の目の前に石の部屋が存在した
石でできたイスにテーブルにベッド…この空間では豪邸だ
「これ…全部アンタが作ったの…凄い」
以前主君を手に掛けようとし、現在は理不尽に行為を求めている
そんなどう考えても嫌いしか出てこないような男でも…ローズには称賛の声が出た
「ここ、俺の部屋…コイツを使って加工なりなんなり…ちゃんと座れるし肌触りも良いぜ?」
ルファスはそう言いながら石のベッドに座りローズを隣に座るよう促す
ローズは少し戸惑うも一度深呼吸をして隣に座る
(お、落ち着くのよローズ…私はサキュバス…そもそも人間の精気を取り入れて魔力を高めたりもする…やった事ないけど…)
ローズはサキュバスのクセにエボルとしか体の関係を持ったことがない、それも3回だけ
これは本来、サキュバスにとって有りえない数値である、四天王だから言われてこなかったものの、サキュバスの間では迫害されるレベルである
「じゃあ…そろそろ良いか?」
ちょっとの沈黙の末、ルファスが少々照れながら言った
この場で行為をしたいのはルファスだけではない…
「し…仕方ないわね…か、勘違いしないでよね?この洞窟から脱出する為なだけなんだから!そ、それに…私にはもう心に決めた人がいるし」
(って、私コイツ相手になに言ってんの!?)
「・・・それって…もしかしてあの場に居たもう1人か?お前達お似合いだったもんな~」
「えぇ!?そ、そうかな~えへへ…きゃっ!?」
ルファスが自分とエボルの事を褒めてくれて満更でもないローズ
しかしルファスはそのすきをついてローズを押し倒した!
「そんな奴を犯すって気分良いよな~?」
「いや!ちょ…んん…」
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(あぁエボルごめんなさい…私…あなた以外の人と…)
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だが、そんな事でルファスは止まらない
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「ほぉ…やっぱいい体してんな…胸はないけど」
「こ、こいつ…」
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