アシュターからの伝言

あーす。

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12.3 癌治療や現在の状況について そして弥勒の降臨について

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ブログにも時折書いてますけど
こちらにも転載します。

癌に効くと言われてる、ビタミンB17が
危険だとレッテル貼られ
消された件について。



今でも、アビガンやイベルメクチンは承認されず
製薬会社が儲かるけど
感染は防げない
副反応は酷く、死者もがんがん出るワクチンが
やたら推奨されるのと同じ。

安くて本当に命が救える薬は
製薬会社の邪魔なんですね。

命や健康をないがしろにして儲ける。
って、どう考えても鬼畜です。

あまり効果の無い
むしろ、免疫力を低下させる薬漬けにして
長く苦しませ、死なせる。

本当に、恐ろしい世の中です…。

ずっと、弥勒が降臨するのは
末世。
仏法が廃れ、鬼だらけになってる
うんと先の未来。

って思ってたけど…。

現在が、そうだったのですね…。

詳しい事情とか、一切不明ですけど
昨日
『とうとう弥勒が降臨された』
と、歓喜の声が多数聞こえました。

現実で、それが弥勒と
はっきり解る程の人が
表面に出て来たのでしょうか。

誰かは、私には全く分かりませんが…。

一人の、表に立つ弥勒を
出現させるための100人の弥勒達が
波動を上げ続けてましたが
彼らがそう言ってました。

今でも彼らを応援しています。

あ、もうちょっと詳しく書くと
この次元で弥勒を出現させるには
人々の意識の中に
弥勒(今の状況を良くするための救世主)が必要だ。
と言う、強い認識が無いと
実現化しません。

旗振って、私が救世主です。
とかって言うのとは違い
良くするための波動を持っている人の事です。

それだけの強烈な波動を持っている人を
この次元に出現させるには
かなり大変なことです。

だから、先鋭隊として、弥勒の波動を持った
小さな波動の100人が覚醒し
彼らが波動を上げ始めた時。
人々の意識の中に
危機を見分ける目が備わり
現状が認識出来
危機を回避しなければ。
と言う意識が芽生えます。

そして、個々で動こうにも
圧倒的に不利だと分かると
もっと強い力が必要だと
求める意識が芽生えます。

その意識が、大勢集まったとき。
この次元に、弥勒は降臨できるのです。

つまり弥勒は
「今の状況に甘んじなくても良い。
状況は好転する」
と言う存在です。

全てこの世界は
人の意識が実現化して出来ています。

ですから、鬼や悪魔達は
人の意識を操ろうとするのです。

騙されたままでは
鬼や悪魔が望むままの世界が
実現してしまいます。

真実の光。
を、鬼や悪魔が嫌うのは
彼らの正体が明かされ
欺瞞や嘘も明かされ
鬼や悪魔の望む現実が
実現しなくなるからです。

つまり弥勒とは、強烈な真実の光の波動を
持っている人の事です。


後、神の波動は、好転反応も引き起こすそうです。
東洋医学とか
ヨガやった人には分かると思いますが
良くなるためには
一時的に、症状が悪化する。

つまり、膿が出る。
と言う事です。

それにより、膿が出きると、健康が回復します。

下痢や嘔吐、熱が出る
等で、体内の異物を出す、もしくは殺菌する。
に似ています。

だから、今まで隠れていた病(悪)が
正体を現し、その恐ろしさが目に見える形で実現しても。

恐怖におののくのではなく
好転反応で
必ず膿が出きれば
良くなる。

病が治るには、必要な事なんだ。

と思う事が必要だと思います。

けれどそんな中でも、真実の波動、神にチャンネルが合っていれば。
何が危険で避けるべきだ。
とか、毒を飲んでしまっても
解毒の方法を見つけられたり。
と、救いの手を、見つけることが出来ます。








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