文字の大きさ
大
中
小
95 / 325
3.22 キンバリー・ゴーグエン
ようやく治療後の身体に慣れ始めました。
なんせ、首が凝りで固定されていたため
酷い目眩から守られてきていたのが。
治ったため、くにゃくにゃになっています…。
胸から上の凝りがほぼほぐれたので、かなり不安定なんですね。
ともかく、最近出始めた
キンバリー・ゴーグエン
カナダのロマーナ女王同様、かなーーり、怪しい感じがします。
ロマーナ女王は、実権が無いのに
「ある」
と言い張り、良いことばっか言うんですけど。
現実が、ついて来ない…。
と言う…詐欺の典型なんです。
言わせといて誰も相手にしないと良いんですけど
騙される人が居ると
実害が出たりします。
でもって最近話題の
キンバリー・ゴーグエン
さん。
正直、写真で見る限り
冗談抜きで、めっちゃ気分が悪くなる。
どーー考えても、光じゃ無いです。
アメブロの
「アセンションの真実」
と言うブログで、ようやく正体判明。
以下は、ブログ記事より一部抜粋
『イルミナティや300人委員会というものがあるとして
それをまとめる人物がいるはず。
これまで地球人類の頂点に立っていたのは・・・
なんと3000年以上も生きたMarduk
(発音はマーダク、Wikiではマルドゥク)という宇宙人でした!』
『ところが、去る2022年1月7日~10日の3日間で
Kim Ann Goguenさん側がついにMardukとその妻(宇宙人Isis)を
地球から追放し(創造の源に還した)、
新たな人類の保護者&地球の大使(他の惑星人との交渉役)として
総司令官の位置につきました!』
つまり、いわゆる陰謀論とかで、ロスチャの上の
300人委員会。
と言う、王族や世界有数の大金持ち達の集まりで
ここが、人口削減計画
地球支配
人類奴隷化計画
を行ってる、ディープステート。
と呼ばれる正体の、中核らしいんですけど。
ここの中心人物が、キンバリー・ゴーグエンと言う人に
変わった事によって、地球は光の方向に動き始める
らしいんですね。
でもそんな邪悪な委員会のトップなら。
めっちゃ見てるダケで気分が悪くなっても当然で
出してる情報も、限りなく真実に近くて
当然でしょう。
で、色々探っていくと
要するに各国政府やお金持ちが、もうお金のシステムにアクセス出来なくなって
実はとっても貧乏になってる。
みたいな。
でもこれ、私はビジョンで見ましたけど
真実だとしたら、あれは単なる妄想じゃ無かったんだ。
ビジョンってのは、裏で悪いコトしてる
かなりの大企業が
大金持ちからの入るはずのお金が入ってこなくて
どうなってるんだ?
と騒いでました。
で、キンバリー・ゴーグエンの記事を読んでいたとき。
私が見えたビジョンは
男の声で
「彼らは自分達の不手際を、キンバリー・ゴーグエンのせいにして
責任逃れしようとしている」
「標的をそっちに据えときたいなら
我々は暫く安泰だ」
私に言わせると、本当に金持ち達を貧乏にしてる
人達の声です。
でもってキンバリー・ゴーグエンは
数々の膨大なネットで拾った情報を元に
男性がシナリオを作り、AIの姿に喋らせています。
喋っている声(声優?)は、別の誰かかもしれませんが。
ともかく、シナリオを書いてる男性脚本家は
素晴らしく優秀でしょう。
『※Kimさんのほかのインタビューでは・・・
アヌンナキが地球人を支配し続けるために、
彼らと人間とのハイブリッドとして作られたのが彼女だった。
しかしKimさんは人類平和を構築することを選択したと。
アヌンナキDNAを持っているかもしれませんが、彼女は100%人間です』
いや…普通に考えたら
宇宙人と言われてるアヌンナキのDNA持ってたら
100%人間の筈無いですよね…。
相変わらず、突っ込みどころ満載です。
私は大抵、その人が良い人か悪い人かを見る時。
別の視点で見ますが。
この人は見る度吐き気がするほど邪気を放ってるので
完全に…あかんタイプです。
ただ、正しく情報を選り分けられるのなら。
情報源としては、面白い存在だとは思います。
で、コーリーグッドさんについても、情報がキンバリー・ゴーグエンと被ってる。
と言われているので、写真を見て見ました。
この人右側が真っ黒で左がグレーに見える…。
バットマンに出て来る、ツゥーフェイスみたいに。
透けてですけど。
こんな人は正直、初めて見ました。
どうやら、光の人と話すときは光に成り。
闇の人と話すときは、闇になれる人みたい。
プーチンは、もう真っ黒。
な上、闇が笑ってるみたいな不気味さ。
別のロシア人将校も言ってましたけど。
オリジナルプーチン、亡くなってると思う。
亡くなってるかどうか。
を判別するときですけど、名前を呼んでみる。
もしくは、その人物を思い浮かべる。
亡くなってる場合。
大抵、下の方から姿が見える。
霊界の、下の方に居るんですね。
ある意味、霊界に居るオリジナルに
賞賛や罵詈雑言が届くので
ビルゲイツとかは、もうほぼ罵詈雑言で
気の毒っちゃあ気の毒です。
確かに悪い因縁持ってるから下に居るんだけど。
もう生きてないのに、偽者の悪さまで
自分のせいになってますから。
けど大抵は、生きて動いてる方を、人は標的に怨念ぶつけるので。
まあ…そこまでは…。
いや、かなり酷いらしいです。
悪いコトして亡くなって
重要な地位にいて、まだ操りたい連中に手駒にされている人は。
気をつけないと、死んだことも弔って貰えず
更に人々の怨念背負うので、ご用心。
霊界では、生きてるよりうんと時間が長いので
本当に大変です。
しかも、死んじゃってるので、挽回のチャンスが無いです。
多分、仏陀とか凄い霊能力のある人達は。
その辺の事情が良く分かってるから。
生きてる時に、徳を積みなさい。
と諭してるんでしょうね。
親切心で。
あ、地獄とか天国ですが。
重力の法則みたく
邪悪な念ほど、下に行き
人々にたくさん感謝された人達は、上に行きます。
但し。
本物の、感謝心です。
その人が、魂からありがたい。
と思った時。
霊界に、光と成って届きます。
それは死後でもです。
で、霊界の仏や天使達は。
人間よりよっぽどちゃんと、その人の所業を見ているので。
ちゃんと良いコとした人は、人間界では評価されなくとも。
誤解されて悪人と思われていようと。
ちゃんと、高い場所へ導くため
お迎えして下さいます。
そういうの、私いっぱい見てるので。
あ、で、キンバリー・ゴーグエンのお話の
お金のシステムが、お金持ち達がアクセス出来ないように成っている。
私が見たビジョンでは、これしたの
当然キンバリー・ゴーグエンの人達じゃ無いです。
トランプを凄い悪者にしてるのは
トランプの関係者が犯人では。
と疑ってるせいじゃないかと思う。
でもこのお金のシステムにアクセス出来なく成った
反動で
ワクチンを強行に勧めまくり、何とかお金を手元に再び集めている様子ですけど。
このシステムを回すには足りなくて
強引なやり方をし
米国とか他国で、インフレ招いてないか?
な気がします…。
けれどそれで、多数の国民の反感招きまくったので
ともかく戦争に突入し
全てをうやむやにするため
国民達を、デモしてる場合じゃ無い。
ところまで、追い込んでいく腹だと思います。
だから一刻もこの戦争を止めたいんですけど
ロシアと中国の工作員が暴れまくってプーチンを大々的に擁護。
しかも、欧米諸国は戦争で更にインフレ、燃料高騰で庶民を虐めまくり
自分達への批判を無くしたいので
のらりくらり。
プーチンを叩きまくる癖に
自分らは大したコトはしてません。
背後で操ってる連中は
ワクチンを一旦止めて、戦争で庶民の矛先を反らし
その間に、再びワクチンの再開を狙い澄ましています。
完全に、自国を独裁にするためです。
なぜってワクチンは、国民達がどんどん弱っていくから
大勢に打たせれば打たせるほど
独裁支配に近づくからです。
でも、弥勒達が波動を上げています。
私にも力があれば良いんですけど。
神仏の霊力のある人達の
能力ががんがん開花する次元に、近づいています。
その都度、捕らえた魂を逃すまいと
悪魔と呼ばれる、暗黒星雲から来る精神生命体と繋がってる連中が
必死に波動を下げようとしている。
この繰り返しです。
マイトレイヤは降臨しています。
彼は波動を更に上げ続けている。
偽のキリストが、呻いているのを聞きました。
彼は自分が救世主だと、思い込んでいたようです。
人々を救うために
大勢を殺してきた者です。
彼はずっと、自分こそが救世主なんだ。
と叫んでいますが…本物は、自分で叫ばなくとも
周囲が自然に認めます。
花を見て、綺麗だ。
と人が自然に思うように。
ああ、あの人は救世主だ。
と、自然と、思う存在なのです。
なんせ、首が凝りで固定されていたため
酷い目眩から守られてきていたのが。
治ったため、くにゃくにゃになっています…。
胸から上の凝りがほぼほぐれたので、かなり不安定なんですね。
ともかく、最近出始めた
キンバリー・ゴーグエン
カナダのロマーナ女王同様、かなーーり、怪しい感じがします。
ロマーナ女王は、実権が無いのに
「ある」
と言い張り、良いことばっか言うんですけど。
現実が、ついて来ない…。
と言う…詐欺の典型なんです。
言わせといて誰も相手にしないと良いんですけど
騙される人が居ると
実害が出たりします。
でもって最近話題の
キンバリー・ゴーグエン
さん。
正直、写真で見る限り
冗談抜きで、めっちゃ気分が悪くなる。
どーー考えても、光じゃ無いです。
アメブロの
「アセンションの真実」
と言うブログで、ようやく正体判明。
以下は、ブログ記事より一部抜粋
『イルミナティや300人委員会というものがあるとして
それをまとめる人物がいるはず。
これまで地球人類の頂点に立っていたのは・・・
なんと3000年以上も生きたMarduk
(発音はマーダク、Wikiではマルドゥク)という宇宙人でした!』
『ところが、去る2022年1月7日~10日の3日間で
Kim Ann Goguenさん側がついにMardukとその妻(宇宙人Isis)を
地球から追放し(創造の源に還した)、
新たな人類の保護者&地球の大使(他の惑星人との交渉役)として
総司令官の位置につきました!』
つまり、いわゆる陰謀論とかで、ロスチャの上の
300人委員会。
と言う、王族や世界有数の大金持ち達の集まりで
ここが、人口削減計画
地球支配
人類奴隷化計画
を行ってる、ディープステート。
と呼ばれる正体の、中核らしいんですけど。
ここの中心人物が、キンバリー・ゴーグエンと言う人に
変わった事によって、地球は光の方向に動き始める
らしいんですね。
でもそんな邪悪な委員会のトップなら。
めっちゃ見てるダケで気分が悪くなっても当然で
出してる情報も、限りなく真実に近くて
当然でしょう。
で、色々探っていくと
要するに各国政府やお金持ちが、もうお金のシステムにアクセス出来なくなって
実はとっても貧乏になってる。
みたいな。
でもこれ、私はビジョンで見ましたけど
真実だとしたら、あれは単なる妄想じゃ無かったんだ。
ビジョンってのは、裏で悪いコトしてる
かなりの大企業が
大金持ちからの入るはずのお金が入ってこなくて
どうなってるんだ?
と騒いでました。
で、キンバリー・ゴーグエンの記事を読んでいたとき。
私が見えたビジョンは
男の声で
「彼らは自分達の不手際を、キンバリー・ゴーグエンのせいにして
責任逃れしようとしている」
「標的をそっちに据えときたいなら
我々は暫く安泰だ」
私に言わせると、本当に金持ち達を貧乏にしてる
人達の声です。
でもってキンバリー・ゴーグエンは
数々の膨大なネットで拾った情報を元に
男性がシナリオを作り、AIの姿に喋らせています。
喋っている声(声優?)は、別の誰かかもしれませんが。
ともかく、シナリオを書いてる男性脚本家は
素晴らしく優秀でしょう。
『※Kimさんのほかのインタビューでは・・・
アヌンナキが地球人を支配し続けるために、
彼らと人間とのハイブリッドとして作られたのが彼女だった。
しかしKimさんは人類平和を構築することを選択したと。
アヌンナキDNAを持っているかもしれませんが、彼女は100%人間です』
いや…普通に考えたら
宇宙人と言われてるアヌンナキのDNA持ってたら
100%人間の筈無いですよね…。
相変わらず、突っ込みどころ満載です。
私は大抵、その人が良い人か悪い人かを見る時。
別の視点で見ますが。
この人は見る度吐き気がするほど邪気を放ってるので
完全に…あかんタイプです。
ただ、正しく情報を選り分けられるのなら。
情報源としては、面白い存在だとは思います。
で、コーリーグッドさんについても、情報がキンバリー・ゴーグエンと被ってる。
と言われているので、写真を見て見ました。
この人右側が真っ黒で左がグレーに見える…。
バットマンに出て来る、ツゥーフェイスみたいに。
透けてですけど。
こんな人は正直、初めて見ました。
どうやら、光の人と話すときは光に成り。
闇の人と話すときは、闇になれる人みたい。
プーチンは、もう真っ黒。
な上、闇が笑ってるみたいな不気味さ。
別のロシア人将校も言ってましたけど。
オリジナルプーチン、亡くなってると思う。
亡くなってるかどうか。
を判別するときですけど、名前を呼んでみる。
もしくは、その人物を思い浮かべる。
亡くなってる場合。
大抵、下の方から姿が見える。
霊界の、下の方に居るんですね。
ある意味、霊界に居るオリジナルに
賞賛や罵詈雑言が届くので
ビルゲイツとかは、もうほぼ罵詈雑言で
気の毒っちゃあ気の毒です。
確かに悪い因縁持ってるから下に居るんだけど。
もう生きてないのに、偽者の悪さまで
自分のせいになってますから。
けど大抵は、生きて動いてる方を、人は標的に怨念ぶつけるので。
まあ…そこまでは…。
いや、かなり酷いらしいです。
悪いコトして亡くなって
重要な地位にいて、まだ操りたい連中に手駒にされている人は。
気をつけないと、死んだことも弔って貰えず
更に人々の怨念背負うので、ご用心。
霊界では、生きてるよりうんと時間が長いので
本当に大変です。
しかも、死んじゃってるので、挽回のチャンスが無いです。
多分、仏陀とか凄い霊能力のある人達は。
その辺の事情が良く分かってるから。
生きてる時に、徳を積みなさい。
と諭してるんでしょうね。
親切心で。
あ、地獄とか天国ですが。
重力の法則みたく
邪悪な念ほど、下に行き
人々にたくさん感謝された人達は、上に行きます。
但し。
本物の、感謝心です。
その人が、魂からありがたい。
と思った時。
霊界に、光と成って届きます。
それは死後でもです。
で、霊界の仏や天使達は。
人間よりよっぽどちゃんと、その人の所業を見ているので。
ちゃんと良いコとした人は、人間界では評価されなくとも。
誤解されて悪人と思われていようと。
ちゃんと、高い場所へ導くため
お迎えして下さいます。
そういうの、私いっぱい見てるので。
あ、で、キンバリー・ゴーグエンのお話の
お金のシステムが、お金持ち達がアクセス出来ないように成っている。
私が見たビジョンでは、これしたの
当然キンバリー・ゴーグエンの人達じゃ無いです。
トランプを凄い悪者にしてるのは
トランプの関係者が犯人では。
と疑ってるせいじゃないかと思う。
でもこのお金のシステムにアクセス出来なく成った
反動で
ワクチンを強行に勧めまくり、何とかお金を手元に再び集めている様子ですけど。
このシステムを回すには足りなくて
強引なやり方をし
米国とか他国で、インフレ招いてないか?
な気がします…。
けれどそれで、多数の国民の反感招きまくったので
ともかく戦争に突入し
全てをうやむやにするため
国民達を、デモしてる場合じゃ無い。
ところまで、追い込んでいく腹だと思います。
だから一刻もこの戦争を止めたいんですけど
ロシアと中国の工作員が暴れまくってプーチンを大々的に擁護。
しかも、欧米諸国は戦争で更にインフレ、燃料高騰で庶民を虐めまくり
自分達への批判を無くしたいので
のらりくらり。
プーチンを叩きまくる癖に
自分らは大したコトはしてません。
背後で操ってる連中は
ワクチンを一旦止めて、戦争で庶民の矛先を反らし
その間に、再びワクチンの再開を狙い澄ましています。
完全に、自国を独裁にするためです。
なぜってワクチンは、国民達がどんどん弱っていくから
大勢に打たせれば打たせるほど
独裁支配に近づくからです。
でも、弥勒達が波動を上げています。
私にも力があれば良いんですけど。
神仏の霊力のある人達の
能力ががんがん開花する次元に、近づいています。
その都度、捕らえた魂を逃すまいと
悪魔と呼ばれる、暗黒星雲から来る精神生命体と繋がってる連中が
必死に波動を下げようとしている。
この繰り返しです。
マイトレイヤは降臨しています。
彼は波動を更に上げ続けている。
偽のキリストが、呻いているのを聞きました。
彼は自分が救世主だと、思い込んでいたようです。
人々を救うために
大勢を殺してきた者です。
彼はずっと、自分こそが救世主なんだ。
と叫んでいますが…本物は、自分で叫ばなくとも
周囲が自然に認めます。
花を見て、綺麗だ。
と人が自然に思うように。
ああ、あの人は救世主だ。
と、自然と、思う存在なのです。
感想 38
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
世間に秘された名門男子校・平坂学園体育科
空手の名選手であった高尾雄一は、新任教師として赴任する
高潔な人格と鋼のように鍛えられた肉体
それは、学園にとって最高の生贄の候補に他ならなかった
至高の筋肉を持つ、精神を削られ意志をなくした青年を太古の神に捧げるため、“水”、“風”、“土”の信奉者達が暗躍する
意志をなくし筋肉の操り人形と化した“デク”
消える教師
山奥の男子校で繰り広げられるダークファンタジー
上司、快楽に沈むまで
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
母の下着 タンスと洗濯籠の秘密
この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。
颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。
物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。
しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。
センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。
これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。
どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。