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神託が降りました。
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大小各国に神託が降りたようです。
魔王が復活したと。
さてそんなみーですが。
魔王であり聖女なので全く変化はありません。
職業がおかしくなっただけで相変わらず私のみーです。
体型はエッチッチになってしまいましたが、毎日オネーチャン、オネーチャンと本当にかわいいです。
大魔聖女王(考えるのがめんどくさくて適当にくっつけました)
神託に依ると魔王の復活には勇者が現れる、そして勇者を支える聖女も共に現れる。と
そこで私は考えました。
勇者と聖女が現れなければいつまでも不安な世の中なのではないかと。
で、あるならば名乗り出て聖女(みー)と一緒に魔王(みー)の討伐の旅に出、各地のダンジョンを荒らしまくっていれば良いのではないかと。
みーとも相談した結果、バレたらやばくね?
とか。
各国から支援を受けつつダンジョン攻略ですかー、いいですねー。
とか。夜も寝ないで(昼寝てないとはいってない)
勇者及び聖女認定を受ける為帝国に向かうのでした。
何故ここで帝国なのか?
神国はやゔぁい。王国はオーク王。必然帝国なのですよ。
帝国の教会内
「(私は何故転生し、何故勇者なのか。なぜんんーんどんー的魔法を使えるのか教えていただけませんか?)」
???????
『やっと来てくれたのですね。
いつになったら来てくれるのか。
ずっと待っていたのですよ。
それなのに貴女ったらもうっ。もうっ。』
「(はぁ。)」
『んっんっ。禁則事項なので魔王を討伐したら教えてあげるわ。』
「(わかりました。)」
「みー。じゃあ魔王っていうのが何処かにいるはずだから討伐の旅に出かけましょう。」
「うん。そーだね。まずはこの国のダンジョンでいいかな?」
「みー。あなたも好きねー。」
--------------------------------
帝国の教会内
「(私は何故転生し、何故勇者なのか。何故んんーんーどんー的魔法を使えるのか教えていただけませんか?)」
???????
『やっと来てくれたのですね。
いつになったら来てくれるのか。
ずっと待っていたのですよ。
それなのに貴女ったらもうっ。もうっ。』
「(はぁ。)」
『偶々貴女が目について、面白そうだったから。でしょうか。』
っていうのを初め書いてみたのですが、話が破綻したのでキリのいいところで終わらせてみました。
魔王が復活したと。
さてそんなみーですが。
魔王であり聖女なので全く変化はありません。
職業がおかしくなっただけで相変わらず私のみーです。
体型はエッチッチになってしまいましたが、毎日オネーチャン、オネーチャンと本当にかわいいです。
大魔聖女王(考えるのがめんどくさくて適当にくっつけました)
神託に依ると魔王の復活には勇者が現れる、そして勇者を支える聖女も共に現れる。と
そこで私は考えました。
勇者と聖女が現れなければいつまでも不安な世の中なのではないかと。
で、あるならば名乗り出て聖女(みー)と一緒に魔王(みー)の討伐の旅に出、各地のダンジョンを荒らしまくっていれば良いのではないかと。
みーとも相談した結果、バレたらやばくね?
とか。
各国から支援を受けつつダンジョン攻略ですかー、いいですねー。
とか。夜も寝ないで(昼寝てないとはいってない)
勇者及び聖女認定を受ける為帝国に向かうのでした。
何故ここで帝国なのか?
神国はやゔぁい。王国はオーク王。必然帝国なのですよ。
帝国の教会内
「(私は何故転生し、何故勇者なのか。なぜんんーんどんー的魔法を使えるのか教えていただけませんか?)」
???????
『やっと来てくれたのですね。
いつになったら来てくれるのか。
ずっと待っていたのですよ。
それなのに貴女ったらもうっ。もうっ。』
「(はぁ。)」
『んっんっ。禁則事項なので魔王を討伐したら教えてあげるわ。』
「(わかりました。)」
「みー。じゃあ魔王っていうのが何処かにいるはずだから討伐の旅に出かけましょう。」
「うん。そーだね。まずはこの国のダンジョンでいいかな?」
「みー。あなたも好きねー。」
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帝国の教会内
「(私は何故転生し、何故勇者なのか。何故んんーんーどんー的魔法を使えるのか教えていただけませんか?)」
???????
『やっと来てくれたのですね。
いつになったら来てくれるのか。
ずっと待っていたのですよ。
それなのに貴女ったらもうっ。もうっ。』
「(はぁ。)」
『偶々貴女が目について、面白そうだったから。でしょうか。』
っていうのを初め書いてみたのですが、話が破綻したのでキリのいいところで終わらせてみました。
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