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第1部 医療洗脳<マトリックス>
ビジネスとしての西洋医学を超えて
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西洋医学の歴史がすべてを物語る~現代医療が世にはびこる真の理由~
http://shinhakken-blog.seesaa.net/article/426653580.html
医者は病気を絶対に治せない
http://cbsi.co.jp/lecture/?page_id=213
医療ビジネスの闇 ー “病気産生”による経済支配の実態/崎谷博征
http://nikkidoku.exblog.jp/17526922/(「マイケルと読書と、、nikkidoku.exblog.jp」http://nikkidoku.exblog.jp/より)
パレオダイエット(原始人食)などで有名な崎谷博征医師という方がおられるんですが、大体、僕と同じことをおっしゃてますが、かなり過激な発言が多い方みたいです。
https://www.facebook.com/sakitanihiroyuki/
西洋医学の起源が資本主義の発達と重なっていて、最初は工場の労働者を長持ちさせるために資本家が作った対症療法が西洋医学だったようです。
そのうち、「医者が病気を治してる振りをしたら、もっと儲かるんじゃないか」ということになって、今の薬漬け医療が巨大ビジネスとして立ち上がっていったんですね。
つまり、西洋医学は病気を治すのではなく、病気を治してる振りをしてお金を儲けるビジネスだったようです。
そりゃ、ワクチンも、薬も、さっぱり効かなくても大丈夫ですよね。
「病気を治してる振り」だったんだもん。
とういうことを現役の医師の方がおっしゃってます。
というか、そんなに正直に本当のことを言ってしまったら、ちょっとまずいんじゃないかと僕でさえ思います。
しかし、ここまで来ると清清しいですね。
----------------------------------------------------------------------------
病気にかかる理由1:
医者は病気を絶対に治せない
多くの人が健康でありたい、病気を治したいと願っています。
今の日本で病気にかかった場合、おそらく95 % くらいの人は 病院に行くという選択肢をとると思います。
ですが、20年以上医者をやってきた私が断言します。
医者は病気を治す事が出来ません。
これはもう絶対的な事実であり、99 . 999 % の病気は 現代医療で治す事は出来ません。
今年は2013年です、21世紀になってからもう10年以上が経過したのに、私たち医者はただの風邪ですら治すことはできません。
ビデオでもお話しましたが、腫瘍を切ったり、破れた血管を繋いだり、 物理的なこと以外医者には何もできないのです。
私は医学の道に入って一番最初に実感したのがこの事実で、 正直な話かなりショックを受けました。
どうあがいても 私たち医者には病気を治す事は出来ない、 つまりスタート地点で既に袋小路でした。
だからこそ少しでも意味のある事をと思い脳外科の道を選んだのです。
ある意味、ここが医者としての大きな分かれ道になると私は考えています。
実は何もできないのに偉そうな医者
実のところ、お医者さんと呼ばれる人達は 自分の無力を理解 しています。
薬は全て対症療法であり、誤魔化しでしかない事を 分かった上で処方を書いています。
自分が実はあまり意味がないことをやっている自覚を持った上で 仕事をやっているのです。
なのに、 とても偉そうな医者が多いです。
多分、医者という職業が「難関」であり、無条件で 尊敬される可能性が高いからだと思います。
医者か弁護士、という言葉があるように、 『お医者さま』は社会的地位がとても高いのが事実です。
決して全員がそうという訳ではないのですが、残念ながら 日本の医者は世界的にみてあまりレベルが高いとはいえません。
医者という立場に慣れてしまう人がとても多いのです。
エリートと呼ばれる優秀な医者は自分の論文の事で頭が一杯で、患者さんのことが実験材料のように見え始めます。
町のお医者さんは向上心を失い、流れ作業で薬を処方するだけに なっていくケースが殆どです。
今この手紙を読んでくださるあなたは既に知っていると思いますが、 私たちの身体は私たちの 『自然治癒力』でしか治らない のです。
これは基本にして真実、大前提のはずなのに『医者』という立場になると こんな単純な事実が目に入らなくなってしまいます。
結果、『病気を治す』という本来の目的をみんな忘れています。
「医者は病気を絶対に治せない」より
http://cbsi.co.jp/lecture/?page_id=213
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http://shinhakken-blog.seesaa.net/article/426653580.html
医者は病気を絶対に治せない
http://cbsi.co.jp/lecture/?page_id=213
医療ビジネスの闇 ー “病気産生”による経済支配の実態/崎谷博征
http://nikkidoku.exblog.jp/17526922/(「マイケルと読書と、、nikkidoku.exblog.jp」http://nikkidoku.exblog.jp/より)
パレオダイエット(原始人食)などで有名な崎谷博征医師という方がおられるんですが、大体、僕と同じことをおっしゃてますが、かなり過激な発言が多い方みたいです。
https://www.facebook.com/sakitanihiroyuki/
西洋医学の起源が資本主義の発達と重なっていて、最初は工場の労働者を長持ちさせるために資本家が作った対症療法が西洋医学だったようです。
そのうち、「医者が病気を治してる振りをしたら、もっと儲かるんじゃないか」ということになって、今の薬漬け医療が巨大ビジネスとして立ち上がっていったんですね。
つまり、西洋医学は病気を治すのではなく、病気を治してる振りをしてお金を儲けるビジネスだったようです。
そりゃ、ワクチンも、薬も、さっぱり効かなくても大丈夫ですよね。
「病気を治してる振り」だったんだもん。
とういうことを現役の医師の方がおっしゃってます。
というか、そんなに正直に本当のことを言ってしまったら、ちょっとまずいんじゃないかと僕でさえ思います。
しかし、ここまで来ると清清しいですね。
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病気にかかる理由1:
医者は病気を絶対に治せない
多くの人が健康でありたい、病気を治したいと願っています。
今の日本で病気にかかった場合、おそらく95 % くらいの人は 病院に行くという選択肢をとると思います。
ですが、20年以上医者をやってきた私が断言します。
医者は病気を治す事が出来ません。
これはもう絶対的な事実であり、99 . 999 % の病気は 現代医療で治す事は出来ません。
今年は2013年です、21世紀になってからもう10年以上が経過したのに、私たち医者はただの風邪ですら治すことはできません。
ビデオでもお話しましたが、腫瘍を切ったり、破れた血管を繋いだり、 物理的なこと以外医者には何もできないのです。
私は医学の道に入って一番最初に実感したのがこの事実で、 正直な話かなりショックを受けました。
どうあがいても 私たち医者には病気を治す事は出来ない、 つまりスタート地点で既に袋小路でした。
だからこそ少しでも意味のある事をと思い脳外科の道を選んだのです。
ある意味、ここが医者としての大きな分かれ道になると私は考えています。
実は何もできないのに偉そうな医者
実のところ、お医者さんと呼ばれる人達は 自分の無力を理解 しています。
薬は全て対症療法であり、誤魔化しでしかない事を 分かった上で処方を書いています。
自分が実はあまり意味がないことをやっている自覚を持った上で 仕事をやっているのです。
なのに、 とても偉そうな医者が多いです。
多分、医者という職業が「難関」であり、無条件で 尊敬される可能性が高いからだと思います。
医者か弁護士、という言葉があるように、 『お医者さま』は社会的地位がとても高いのが事実です。
決して全員がそうという訳ではないのですが、残念ながら 日本の医者は世界的にみてあまりレベルが高いとはいえません。
医者という立場に慣れてしまう人がとても多いのです。
エリートと呼ばれる優秀な医者は自分の論文の事で頭が一杯で、患者さんのことが実験材料のように見え始めます。
町のお医者さんは向上心を失い、流れ作業で薬を処方するだけに なっていくケースが殆どです。
今この手紙を読んでくださるあなたは既に知っていると思いますが、 私たちの身体は私たちの 『自然治癒力』でしか治らない のです。
これは基本にして真実、大前提のはずなのに『医者』という立場になると こんな単純な事実が目に入らなくなってしまいます。
結果、『病気を治す』という本来の目的をみんな忘れています。
「医者は病気を絶対に治せない」より
http://cbsi.co.jp/lecture/?page_id=213
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