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2016年
カクヨム歴史ジャンルNo.1の名作「イックーさん」作者 華早漏曇 ★484
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イックーさん 作者 華早漏曇 ★484
https://kakuyomu.jp/works/1177354054880483251
【昔ばなし】 一休さん(動画。原作と比較して読むと面白いです)
https://youtu.be/Q6yYCtkPR4E
『カクヨム』歴史・時代ランキング1位の一休さんパロ小説「イックーさん」があまりにもぶっ飛んでいて読者に衝撃を与える 下品でしょうもないのに笑っちゃうwww 【おすすめ】
http://www.matolabel.net/archives/56578550.html
■カクヨム、約半月経過時点のランキングから必読作品をご紹介!!(オレオとイックーさんだけど)
http://anond.hatelabo.jp/20160313230829
カクヨム検索(暫定版)- 俺Tueee.Net! Ψ(`∀´)/カクヨムの作品検索に便利です。
http://tueee.net/kakuyomu/?sort=unq(ランキング実装でリンク切れ)
【ジャンル別】カクヨムのおすすめ小説作品【最初期ver】(スコッパーの成果が出てきてる?)
http://matome.naver.jp/odai/2145709119079389501
「一休さんのパロディ小説」なんですが、イキやすい体質の小坊主イックーさんの物語です。下品な設定から腹筋崩壊のギャグとユーモアが作者の超知性(痴性)を感じさせますが、文章は上手いです。
僕も「第80話 新ネット小説投稿サイト《ヨムカク》/第六章 《複垢調査官》飛騨亜礼の華麗なる帰還」https://kakuyomu.jp/works/4852201425154917720/episodes/1177354054880605083
という作品を書き始めましたが、ギャグの切れ味がイマイチか?と思ったりしましたが、作者の華早漏曇氏が天才なのだ!と気づいて胸を撫で下ろしています。
こういうギャグ小説というのは、オリジナルの一休さんのエピソードを熟知して、そこを微妙にずらして笑いを創り出す訳で、高度な知性(痴性)が必要なんですよ。
これ、日本の小説の歴史さえ変えかねない名作、おそらくノーベル文学賞は村上春樹を抑えて、この作品が取るとマジに思ってます(爆)
カクヨムの評価システムがはてな互助会と同じ問題を抱えている話
http://nakamorikzs.net/entry/2016/03/17/201907
カクヨムの運営でもある「はてな」のはてなブックマークには、相互評価グループ「互助会」問題というのがあります。
「互助会」グループの相互評価でランキングを上げていく仕組みは同じで、すでにカクヨム、noteにも潜入してるんじゃないかと思います。
noteにも潜入してるのは確認しております。イケハヤ、はあちゅうサロンやブロガー出身の方でちょっと怪しい方が僕のnoteのフォロワーにもいます。
「複垢調査官 飛騨亜礼」は犯人を泳がす捜査手法も得意としていますので(単にそんなことかまってる時間がない。モデルは作者自身?)、ひょっとしたら「note」編も書かれるかもしれません(笑)
第5話 私怨/第一章 複垢調査官/複垢調査官 飛騨亜礼
https://kakuyomu.jp/works/4852201425154917720/episodes/4852201425154919222
「第82話 イッコーさん/第六章 《複垢調査官》飛騨亜礼の華麗なる帰還」という作品を書きますので、また、あとでリンク張りますね。エッセイと作品が同時進行していきます。
「複垢調査官 飛騨亜礼」(キャッチフレーズ:《複垢調査官》飛騨亜礼、それはネット小説界の仕事人か?ー坂崎文明)という作品は「小説家になろう」で実際に起こったトラブルなどを題材にして、架空のネット小説投稿サイト「作家でたまごごはん」の運営スタッフの神楽舞とIT企業に勤務する《複垢調査官》飛騨亜礼とが繰り広げるドタバタコメディミステリーSFです。ミステリーとSFが混じっちゃてて、もうジャンルが何なのか分かりません。
https://kakuyomu.jp/works/4852201425154917720
まさか、この作品の「カクヨム」編が書かれることになるとは思いませんでした。感慨深いです。番外編として「ノベラボ」編とか、「E☆エブリスタ」編も書きたいところですが、ネタが「カクヨム」にありすぎるので、当分、「カクヨム」編が続きます。
後半から独自ストーリーも展開していきますが、今のところ、「カクヨム」の現実を踏まえつつ、そこに徐々に嘘が混じっていきますので、一部の奇特な読者ファンの方々は楽しみにしておいて下さい(笑)
この調子なら来週には10万字達成できるかもです。
カクヨムに小説を投稿してたらなんか意味分からんインネンをつけてくる人
http://togetter.com/li/951374
「カクヨム」で検索してたらこんな記事見つけた。
「複垢調査官 飛騨亜礼」ツイッター編も書かないといけないかも(泣)
相互レビューして水増し行為のグループがあるのかな?
ネタが増えていく……。
今日はもう時間がないと思うので、この話は次回のエッセイと小説で書いていきます。
僕のような小説書きだけでなく、ツイッター民、ニコニコ動画民、ユーチューバーなど(ゾットさんとか来たらやばい)カクヨムにはいろんな方が集まりつつあります。参加の思惑も十人十色で、まあ、ルールを守ればいろんな楽しみ方があってもいいと思います。
ゾット帝国調査中途報告(アルファポリスの「Webコンテンツ大賞」にも現れてトラブルの嵐を巻き起こしたユーチューバー→小説家転身組?ファンが騒いだパターンで本人の責任ではない面もあるのだが)
http://kyanoscreate.hatenablog.com/entry/2015/09/08/195602
どんな人が流入してきているか?の見極めも徐々にしていかないといけないですね。
2ちゃんねるで「カクヨム」がネタ化しつつありますが、この流れは悪くないと思います。これが本当の口コミ効果であり、読者増加効果を生んでいきます。
「横浜駅SF」「オレオ」「イックー」さんは必読ということで(爆)
https://kakuyomu.jp/works/1177354054880483251
【昔ばなし】 一休さん(動画。原作と比較して読むと面白いです)
https://youtu.be/Q6yYCtkPR4E
『カクヨム』歴史・時代ランキング1位の一休さんパロ小説「イックーさん」があまりにもぶっ飛んでいて読者に衝撃を与える 下品でしょうもないのに笑っちゃうwww 【おすすめ】
http://www.matolabel.net/archives/56578550.html
■カクヨム、約半月経過時点のランキングから必読作品をご紹介!!(オレオとイックーさんだけど)
http://anond.hatelabo.jp/20160313230829
カクヨム検索(暫定版)- 俺Tueee.Net! Ψ(`∀´)/カクヨムの作品検索に便利です。
http://tueee.net/kakuyomu/?sort=unq(ランキング実装でリンク切れ)
【ジャンル別】カクヨムのおすすめ小説作品【最初期ver】(スコッパーの成果が出てきてる?)
http://matome.naver.jp/odai/2145709119079389501
「一休さんのパロディ小説」なんですが、イキやすい体質の小坊主イックーさんの物語です。下品な設定から腹筋崩壊のギャグとユーモアが作者の超知性(痴性)を感じさせますが、文章は上手いです。
僕も「第80話 新ネット小説投稿サイト《ヨムカク》/第六章 《複垢調査官》飛騨亜礼の華麗なる帰還」https://kakuyomu.jp/works/4852201425154917720/episodes/1177354054880605083
という作品を書き始めましたが、ギャグの切れ味がイマイチか?と思ったりしましたが、作者の華早漏曇氏が天才なのだ!と気づいて胸を撫で下ろしています。
こういうギャグ小説というのは、オリジナルの一休さんのエピソードを熟知して、そこを微妙にずらして笑いを創り出す訳で、高度な知性(痴性)が必要なんですよ。
これ、日本の小説の歴史さえ変えかねない名作、おそらくノーベル文学賞は村上春樹を抑えて、この作品が取るとマジに思ってます(爆)
カクヨムの評価システムがはてな互助会と同じ問題を抱えている話
http://nakamorikzs.net/entry/2016/03/17/201907
カクヨムの運営でもある「はてな」のはてなブックマークには、相互評価グループ「互助会」問題というのがあります。
「互助会」グループの相互評価でランキングを上げていく仕組みは同じで、すでにカクヨム、noteにも潜入してるんじゃないかと思います。
noteにも潜入してるのは確認しております。イケハヤ、はあちゅうサロンやブロガー出身の方でちょっと怪しい方が僕のnoteのフォロワーにもいます。
「複垢調査官 飛騨亜礼」は犯人を泳がす捜査手法も得意としていますので(単にそんなことかまってる時間がない。モデルは作者自身?)、ひょっとしたら「note」編も書かれるかもしれません(笑)
第5話 私怨/第一章 複垢調査官/複垢調査官 飛騨亜礼
https://kakuyomu.jp/works/4852201425154917720/episodes/4852201425154919222
「第82話 イッコーさん/第六章 《複垢調査官》飛騨亜礼の華麗なる帰還」という作品を書きますので、また、あとでリンク張りますね。エッセイと作品が同時進行していきます。
「複垢調査官 飛騨亜礼」(キャッチフレーズ:《複垢調査官》飛騨亜礼、それはネット小説界の仕事人か?ー坂崎文明)という作品は「小説家になろう」で実際に起こったトラブルなどを題材にして、架空のネット小説投稿サイト「作家でたまごごはん」の運営スタッフの神楽舞とIT企業に勤務する《複垢調査官》飛騨亜礼とが繰り広げるドタバタコメディミステリーSFです。ミステリーとSFが混じっちゃてて、もうジャンルが何なのか分かりません。
https://kakuyomu.jp/works/4852201425154917720
まさか、この作品の「カクヨム」編が書かれることになるとは思いませんでした。感慨深いです。番外編として「ノベラボ」編とか、「E☆エブリスタ」編も書きたいところですが、ネタが「カクヨム」にありすぎるので、当分、「カクヨム」編が続きます。
後半から独自ストーリーも展開していきますが、今のところ、「カクヨム」の現実を踏まえつつ、そこに徐々に嘘が混じっていきますので、一部の奇特な読者ファンの方々は楽しみにしておいて下さい(笑)
この調子なら来週には10万字達成できるかもです。
カクヨムに小説を投稿してたらなんか意味分からんインネンをつけてくる人
http://togetter.com/li/951374
「カクヨム」で検索してたらこんな記事見つけた。
「複垢調査官 飛騨亜礼」ツイッター編も書かないといけないかも(泣)
相互レビューして水増し行為のグループがあるのかな?
ネタが増えていく……。
今日はもう時間がないと思うので、この話は次回のエッセイと小説で書いていきます。
僕のような小説書きだけでなく、ツイッター民、ニコニコ動画民、ユーチューバーなど(ゾットさんとか来たらやばい)カクヨムにはいろんな方が集まりつつあります。参加の思惑も十人十色で、まあ、ルールを守ればいろんな楽しみ方があってもいいと思います。
ゾット帝国調査中途報告(アルファポリスの「Webコンテンツ大賞」にも現れてトラブルの嵐を巻き起こしたユーチューバー→小説家転身組?ファンが騒いだパターンで本人の責任ではない面もあるのだが)
http://kyanoscreate.hatenablog.com/entry/2015/09/08/195602
どんな人が流入してきているか?の見極めも徐々にしていかないといけないですね。
2ちゃんねるで「カクヨム」がネタ化しつつありますが、この流れは悪くないと思います。これが本当の口コミ効果であり、読者増加効果を生んでいきます。
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