私がM奴隷に墜ちた理由

M

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ハッテン場

日曜日の朝から御主人様の家に行った
「御主人様~♡おはようございます~♡」
「おはよう」言い舌を絡めた
「はぁ~はぁ~パンティに染みが出来ちゃう♡」
自分のパンティを脱いだ
「ハハッもう出来てるじゃん」
「いやぁん恥ずかしい♡」全裸になり首輪を付けた
「御主人様~♡今日は4人だけですかぁ~♡」
「うんま~そうだけどいけば解るよ」
「はい♡清潔感ある人だったらいいかな」
ミニスカートとキャミソールを着てこの前買った大量のおもちゃも詰め車に乗り行った

「Мちゃん久しぶり」
「はい今日もよろしくお願いいたします」
4人に囲まれ階段を上り
「ここだよハッテンサウナ」「へ~」
受け付けをし入った
皆に付いて歩いた
ミニスカートは巻くし上げられ小さいがカチカチに勃起したペニクリが見えそうだった
ロッカーに着き御主人様が脱ぎ私も脱がして貰い入った 此処は前の所より綺麗だなぁ~湯船もシャワーも有り中々良さそうだ
4人に囲まれ四つん這いになり御主人様の肉棒からフェラした 浣腸もされた
「大丈夫ちゃんとトイレ有るから」「はい♡」
ギリギリ迄フェラしトイレに行き噴射した 入れ替わり立ち替わり浣腸され綺麗になった
戻りフェラし身体中愛撫され精子を漏し洗われ移動した
「此処だよ」「はい♡」もう沢山していた
腰を下ろし4本の肉棒をフェラし勃起した順にアナルを突かれた 口は肉棒で塞がれて両手でしごいた
見物人に御主人様が声を掛けていた
「嬉しい♡頑張るぞ~♡」1人2人とアナルと口に射精し美味しく頂いた 8人10人と相手をした 輪姦される度に意識が保てる様になっていた
今日は15人迄意識を保てた それ以降は覚えていなかった 11人の精子は飲み干したはずだ
「Мちゃんヤバそうだから早く帰るよ」
「はい~~」ボ~としながら答え 洗うのもそこそこに服を着て出て 車に乗り出発した
「御主人様~どうしたんですかぁ~?」
「んっМちゃんだよ 子供じゃないかって 聞こえて来てね」
「御主人様~ごめんなさい 声が大きくて」
「いや今日はほとんどフェラしてたからМちゃんのせいじゃ無いよ 流石に20人は多かったかなぁ~」
「20人ですか?はぁ~今日は一杯精子飲みました~♡」話しラブホテルに向かった
「今日はそのままの格好でいいから」「はい♡」
着き入口で落ち合い入った
「ヤバそうだったね~」
「うんもう少しいたら通報されてたかも」
「えっ!」
「あ~大丈夫だよ 言ってた連中もМちゃんに入れてるからさ」
「うんそうそうやっといてから言うなって事だよ」
「そうなんだ 良かった♡」ジュースを飲み全裸になった
「さっきの精子洗って来ます♡」言い風呂に入り洗って出た
「しかしフェラ良く出来るね~」
「はい♡人だかりが出来たら肉棒しか見てないんで♡」
「そうなんだ」
「はい♡所で此処のラブホテルは大丈夫なんですか?私いつも裸で四つん這いですけど」
「あ~それは大丈夫 だって俺がオーナーだから」
「えっ!凄いお金持ちだぁ~」
「そんな事無いよ 結構暇なのよ~此処は」
御主人様達は知っていたらしい
話しご飯を食べフェラをした時間を掛け
「Мちゃんのフェラもだいぶ上手になったな~」
御主人様が褒めてくれた 音を立て肉棒を咥えた
皆終わり
「Мちゃんは日曜日は基本空いてるの?」
「ん~~基本空いてるけど親に急に誘われる事が有りますから」
御主人様以外に答えた
話し皆風呂に入り出た
「これ今日の分ね」
「あっはいありがとうございます」
素直に受け取った 話しラブホテルで解散した
御主人様の家に上り全裸になり抱っこして貰い舌を絡めた
着替えて「御主人様~♡私あの10人だけでいいですよ♡病気も有るし」
「そうだなぁ~そうするかぁ~次から」
「はい♡人数も今日見たいに少なくてもいいですよ♡おもちゃでオナニーショーして潮吹いて気絶するんで♡」
「ハハッそうだな オナニーショー見応え有るし解った」
「はい♡」
舌を絡め家に帰った






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