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第58話 怪物との死闘前
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人種の大陸では暗黒ドラゴンホウモと怪獣モーホと言う新たな敵を倒すべく会議が開かれる。しかし怪物と暗黒ドラゴンホウモを同時に戦う方法は限られていた。
「青龍、白虎、朱雀、玄武、真一のチームなら不死の王は倒せるでしょう」
美女魔王は悲し気にそう言った。自分の息子を危険な目にあわせることが悲しかったのだ。それでも青龍、白虎、朱雀、玄武は神魔融合魔法と戦い方を持っている。そして真一は不死の王に汚されたことにより虐殺魔法を相殺することが出来るのだ。
「暗黒ドラゴンホウモは全ての王と神、ドラゴンで倒すしかないだろうな。最悪でも再封印だ」
竜馬はそう言いながら深い溜息をつく。
「瘴気の大地へは狂戦士と天使が先方を務めさせよう」
神がそう言う。
「ドワーフのロボットも参加させるよ」
ドワーフ王がそう言った。
「怪獣モーホはヴァンパイアと悪魔で倒しましょう。そして暗黒大陸へは旧文明の列車で向かいます」
美少女真祖がそう発言をする。
「ご主人様、僕もお供しますよ」
和也は竜馬に言った。
「すまない…和也」
竜馬はそう言いながら和也の頭を撫でる。
「和也、ここが気持ち良いんだろ?」
竜馬はメイド服姿の和也をベッドに押し倒すと服を捲し上げ、下着を着用していない下半身を撫でまわす。
「あぁ…気持ち良いです。もっと責めてください」
和也はそう言いながら吐息を荒くする。
「仕方がないやつめ」
竜馬はそう言いながら和也のスカートを捲し上げ一物を撫でまわす。そして舌先を和也の乳首に這わせ卑猥な音を立てた。
「アァ~ン、気持ち良いです」
和也は激しく喘ぎ声をあげる。そんな和也の姿に竜馬の一物は反り返り脈打っていた。
「そろそろ入れるぞ」
「はい、いっぱい下さい」
和也は四つん這いになるとスカートを捲り後ろの口を大きく開かせる。そこへ竜馬の反り返った一物をねじ込ませ自らも腰を振りだした。
「この助平が」
「こんなにしたのはご主人様です」
和也はそう言いながら激しく喘ぎ声をあげる。部屋中にベッドの軋む音とリズミカルな打音が響き渡る。
「和也…出すぞ」
「中にいっぱい下さい」
その言葉に竜馬は更に激しく腰を振る。そして和也の後ろの口に生暖かい液体を放出した。
「なぜ、こんな事になったのだろう」
竜馬はベッドの上でそう呟く。
「怪物の欲望がそうさせたのでしょうね」
和也は後ろの口から白濁とした液体を滴らせながら答える。
「それでも…結界が破壊されることは無いと思っていたのだが…」
人種も怪物も知らない。結界は暗黒ドラゴンホウモのオナラ一発で消滅したことを。
「破壊されたのは仕方がありません。今は出来る事をやりましょう。そして明日へと道を繋げませんか?」
和也は竜馬の顔を見つめながらそう言い切る。
「そうだな、和也」
そう言うと竜馬は和也に唇を重ねた。そして舌を激しく絡まらせる。
「もう…ご主人様のエッチ」
唇が離れると和也は照れ臭そうにそう言った。
「何だよ。こんな助平なくせに」
「そうしたのはご主人様ですよ。責任とってくださいね」
和也がそう言うと竜馬は和也を抱きしめる。そして温もりが眠りへと誘うのであった。
「青龍、白虎、朱雀、玄武、真一のチームなら不死の王は倒せるでしょう」
美女魔王は悲し気にそう言った。自分の息子を危険な目にあわせることが悲しかったのだ。それでも青龍、白虎、朱雀、玄武は神魔融合魔法と戦い方を持っている。そして真一は不死の王に汚されたことにより虐殺魔法を相殺することが出来るのだ。
「暗黒ドラゴンホウモは全ての王と神、ドラゴンで倒すしかないだろうな。最悪でも再封印だ」
竜馬はそう言いながら深い溜息をつく。
「瘴気の大地へは狂戦士と天使が先方を務めさせよう」
神がそう言う。
「ドワーフのロボットも参加させるよ」
ドワーフ王がそう言った。
「怪獣モーホはヴァンパイアと悪魔で倒しましょう。そして暗黒大陸へは旧文明の列車で向かいます」
美少女真祖がそう発言をする。
「ご主人様、僕もお供しますよ」
和也は竜馬に言った。
「すまない…和也」
竜馬はそう言いながら和也の頭を撫でる。
「和也、ここが気持ち良いんだろ?」
竜馬はメイド服姿の和也をベッドに押し倒すと服を捲し上げ、下着を着用していない下半身を撫でまわす。
「あぁ…気持ち良いです。もっと責めてください」
和也はそう言いながら吐息を荒くする。
「仕方がないやつめ」
竜馬はそう言いながら和也のスカートを捲し上げ一物を撫でまわす。そして舌先を和也の乳首に這わせ卑猥な音を立てた。
「アァ~ン、気持ち良いです」
和也は激しく喘ぎ声をあげる。そんな和也の姿に竜馬の一物は反り返り脈打っていた。
「そろそろ入れるぞ」
「はい、いっぱい下さい」
和也は四つん這いになるとスカートを捲り後ろの口を大きく開かせる。そこへ竜馬の反り返った一物をねじ込ませ自らも腰を振りだした。
「この助平が」
「こんなにしたのはご主人様です」
和也はそう言いながら激しく喘ぎ声をあげる。部屋中にベッドの軋む音とリズミカルな打音が響き渡る。
「和也…出すぞ」
「中にいっぱい下さい」
その言葉に竜馬は更に激しく腰を振る。そして和也の後ろの口に生暖かい液体を放出した。
「なぜ、こんな事になったのだろう」
竜馬はベッドの上でそう呟く。
「怪物の欲望がそうさせたのでしょうね」
和也は後ろの口から白濁とした液体を滴らせながら答える。
「それでも…結界が破壊されることは無いと思っていたのだが…」
人種も怪物も知らない。結界は暗黒ドラゴンホウモのオナラ一発で消滅したことを。
「破壊されたのは仕方がありません。今は出来る事をやりましょう。そして明日へと道を繋げませんか?」
和也は竜馬の顔を見つめながらそう言い切る。
「そうだな、和也」
そう言うと竜馬は和也に唇を重ねた。そして舌を激しく絡まらせる。
「もう…ご主人様のエッチ」
唇が離れると和也は照れ臭そうにそう言った。
「何だよ。こんな助平なくせに」
「そうしたのはご主人様ですよ。責任とってくださいね」
和也がそう言うと竜馬は和也を抱きしめる。そして温もりが眠りへと誘うのであった。
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