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第1話 女性が苦手な美少年
「おい、ちょっと面を貸せよ」
童顔の美少年に不良が絡んでいる。
「止めてください」
美少年はそう言いながら恐がるがそれを見た不良はニヤリと笑い美少年を路地裏に連れ込んだ。
「何を撮影しているんだ?さっさと金を出せよ。じゃないと痛い目にあうぞ」
美少年はスマホを取り出し不良が恐喝するところを録画しながらニヤリと笑った。
「出来るものならやってごらん」
その言葉に不良は怒りの表情を浮かべ殴りかかってくる。しかし美少年は逆に不良をボコボコニした。
「それでは儀式を始めようか」
美少年は不良の身分証明書を録画した。そして不良のズボンとパンツを脱がせる。
「おい、両手を壁に着けよ」
美少年は嬉しそうに命令した。恐怖の表情を浮かべた不良は言うとおりにする。
「もっとケツを突き出せよ」
その言葉に不良は半泣きになりながらお尻を突き出す。すると後ろの口がぱっくり開いた。
「よし、これから罰を与えるからな。誰かに言ったらこの動画をネットに流すからそのつもりで罰を受けな」
美少年はそう言うと鞄から避妊具とローションを取り出す。そして避妊具を装着するとその上からローションを塗った。
「これで良し。それでは罰を与える」
そう言うと美少年は反り返った一物を不良の後ろの口に捻じ込む。そして腰を振りだした。
「痛い…動かないでください」
不良は泣きながら懇願する。
「ダメだよ」
そう言いながら美少年は不良の前立腺を刺激した。すると不良の一物から白濁とした液体が飛び出る。
「誰が出して良いと言った?これはもっとお仕置きが必要だ」
そう言いながら美少年は更に腰を早く動かす。その場にはリズミカルな打音と不良の苦痛の声が響き渡る。
「よし、これで仕上げだ」
美少年はそう言うと不良の後ろの口の奥深くに反り返った一物を押し付けた。そして生暖かい液体を放出するのであった。
「ほら、僕の一物を口で掃除しろ」
美少年は避妊具を外すと一物を不良に舐めさせる。そして綺麗になった時に不良を解放した。
「誰かに言ったらこの動画をネットに流すから。カツアゲして来て掘られる実名入りの動画を見られたら、君はゲイ術愛好家の餌食だな」
不良はその言葉に恐怖の表情を浮かべ、後ろの口から滴る鮮血をそのままにズボンとパンツを素早く履き逃げ出した。
「ふぅ、気持ち良かった」
美少年は満足そうにそう言った。
進学校の制服を着た美少年の名前は剣 武司(つるぎ たけし)。高校2年生だ。
彼が同性に目覚めたのは中学2年になってから。中学時代に不良の女子に毎日順番に犯されていた。時には複数の女子に避妊具を嵌められ一物を秘密の花園に突っ込まれ、口で秘密の花園を舐めさせられていた。そんな時、彼を救ってくれたのが空手部の主将だった。
主将は武司が女子たちに強姦されている動画を隠し撮りして女子を脅す。そして空手部の部員の肉便器にした。女子たちはイケメン揃いの空手部との関係に満足したのか積極的に空手部員と乱交をする。
「これで君は襲われないよ」
「ありがとうございます。何とお礼を言ったらいいか…」
「だったら君も空手をやらないか?」
そして武司は空手を始めた。彼には才能があったらしく直ぐに頭角を現す。そして初めて出た大会で全国優勝した。
「先輩の指導のおかげで優勝出来ました」
「いや、武司の努力の賜物だよ」
「僕は先輩にどんなお礼が出来るでしょう?」
「だったら…俺のバックヴァージンを奪ってくれよ。…って駄目だよな」
そう言いながら寂しそうに笑う先輩を見て武司は欲情した。女子にトラウマがある分、救ってくれた先輩に恋愛感情を抱いていたのだ。
「先輩の初めてを頂けるのなら」
そして2人は体育倉庫で結ばれる。2人の関係は先輩が地方の高校へ行くまで続いた。
「あれから3年か」
武司はふと先輩を思い出す。男性初体験のあこがれの先輩。彼が武司を同性愛に目覚めさせたのだから。
武司は表通りに戻ると駅に向かう。丁度、目の前に高校生カップルが腕を組んで歩いていたので横をすり抜けようとした。
その時だった。3人を光が包むと3人の姿は消える。
「おい…光に包まれて人が消えたぞ!」
周りで目撃した人々は驚くが直ぐに忘れる。3人の存在がこの世から消えたのだ。
そして3人が存在した形跡も全て消えるのであった。
童顔の美少年に不良が絡んでいる。
「止めてください」
美少年はそう言いながら恐がるがそれを見た不良はニヤリと笑い美少年を路地裏に連れ込んだ。
「何を撮影しているんだ?さっさと金を出せよ。じゃないと痛い目にあうぞ」
美少年はスマホを取り出し不良が恐喝するところを録画しながらニヤリと笑った。
「出来るものならやってごらん」
その言葉に不良は怒りの表情を浮かべ殴りかかってくる。しかし美少年は逆に不良をボコボコニした。
「それでは儀式を始めようか」
美少年は不良の身分証明書を録画した。そして不良のズボンとパンツを脱がせる。
「おい、両手を壁に着けよ」
美少年は嬉しそうに命令した。恐怖の表情を浮かべた不良は言うとおりにする。
「もっとケツを突き出せよ」
その言葉に不良は半泣きになりながらお尻を突き出す。すると後ろの口がぱっくり開いた。
「よし、これから罰を与えるからな。誰かに言ったらこの動画をネットに流すからそのつもりで罰を受けな」
美少年はそう言うと鞄から避妊具とローションを取り出す。そして避妊具を装着するとその上からローションを塗った。
「これで良し。それでは罰を与える」
そう言うと美少年は反り返った一物を不良の後ろの口に捻じ込む。そして腰を振りだした。
「痛い…動かないでください」
不良は泣きながら懇願する。
「ダメだよ」
そう言いながら美少年は不良の前立腺を刺激した。すると不良の一物から白濁とした液体が飛び出る。
「誰が出して良いと言った?これはもっとお仕置きが必要だ」
そう言いながら美少年は更に腰を早く動かす。その場にはリズミカルな打音と不良の苦痛の声が響き渡る。
「よし、これで仕上げだ」
美少年はそう言うと不良の後ろの口の奥深くに反り返った一物を押し付けた。そして生暖かい液体を放出するのであった。
「ほら、僕の一物を口で掃除しろ」
美少年は避妊具を外すと一物を不良に舐めさせる。そして綺麗になった時に不良を解放した。
「誰かに言ったらこの動画をネットに流すから。カツアゲして来て掘られる実名入りの動画を見られたら、君はゲイ術愛好家の餌食だな」
不良はその言葉に恐怖の表情を浮かべ、後ろの口から滴る鮮血をそのままにズボンとパンツを素早く履き逃げ出した。
「ふぅ、気持ち良かった」
美少年は満足そうにそう言った。
進学校の制服を着た美少年の名前は剣 武司(つるぎ たけし)。高校2年生だ。
彼が同性に目覚めたのは中学2年になってから。中学時代に不良の女子に毎日順番に犯されていた。時には複数の女子に避妊具を嵌められ一物を秘密の花園に突っ込まれ、口で秘密の花園を舐めさせられていた。そんな時、彼を救ってくれたのが空手部の主将だった。
主将は武司が女子たちに強姦されている動画を隠し撮りして女子を脅す。そして空手部の部員の肉便器にした。女子たちはイケメン揃いの空手部との関係に満足したのか積極的に空手部員と乱交をする。
「これで君は襲われないよ」
「ありがとうございます。何とお礼を言ったらいいか…」
「だったら君も空手をやらないか?」
そして武司は空手を始めた。彼には才能があったらしく直ぐに頭角を現す。そして初めて出た大会で全国優勝した。
「先輩の指導のおかげで優勝出来ました」
「いや、武司の努力の賜物だよ」
「僕は先輩にどんなお礼が出来るでしょう?」
「だったら…俺のバックヴァージンを奪ってくれよ。…って駄目だよな」
そう言いながら寂しそうに笑う先輩を見て武司は欲情した。女子にトラウマがある分、救ってくれた先輩に恋愛感情を抱いていたのだ。
「先輩の初めてを頂けるのなら」
そして2人は体育倉庫で結ばれる。2人の関係は先輩が地方の高校へ行くまで続いた。
「あれから3年か」
武司はふと先輩を思い出す。男性初体験のあこがれの先輩。彼が武司を同性愛に目覚めさせたのだから。
武司は表通りに戻ると駅に向かう。丁度、目の前に高校生カップルが腕を組んで歩いていたので横をすり抜けようとした。
その時だった。3人を光が包むと3人の姿は消える。
「おい…光に包まれて人が消えたぞ!」
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そして3人が存在した形跡も全て消えるのであった。
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