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第14話 三国同盟
亜人連合国の会議室で真祖国、亜人種連合国、ウッホ王国の重鎮が会議を行う。議題は真祖国の亜人種や人種で誘拐されて売られた者を返還する代わりに血液輸出をすると言うものだった。
「廃棄血液はどうせ捨てるものだから運賃と少しの作物で交換すれば良いと思うんだ。その為に真祖国にも新しい農業技術を指導する必要があるけど」
武司が悪魔と元国王の後ろの口を凌辱しながら発言する。
「解りました。それで拉致されて売られた亜人は皆、生きていますので即返還します。それと人工血液で更に美味しくするためには両国から果実類と白濁液を輸入しなくてはなりません」
真祖がそう言うと即、対応策をアイリーンが口にする。
「白濁液は色街に協力を仰げば簡単だと思われます。それと真祖国にも色街を作れば更に効率的ではありませんか?」
「なるほど。人間、亜人種を国民にするからには娯楽も必要ですな。それに白濁液も集められて更に税収も上がるとなればこれ程良い条件は無いでしょう」
「それで…我が国の同胞は何時になったら帰国できるのだ?」
「今日、既に連れてきております」
「なんと!真祖殿、感謝する」
そう言いながら狂戦士王と真祖は握手を交わす。これで拉致問題は解決したのだ。拉致したのはセイ王国であり真祖国は奴隷を買っただけだ。それを無償で帰国させてくれたのだから狂戦士王は真祖に感謝したわけである。
それからしばらく談話した後、早速調印式を行った。そして三国は互いに技術交換をするのであった。
「いや、悪魔の後ろの口は最高ですな」
狂戦士王が上位悪魔の後ろの口に逞しい一物を突っ込みながら腰を振る。セイ王国は狂戦士王にも上位悪魔の刺客を放ったのだが返り討ちにされ彼に隷属された後に肉便器として狂戦士王と契約しているのだ。そして上位悪魔の白濁液はサキュバスの食事にされていた。
「でしょ。やっぱり悪魔って良いよね」
武司も悪魔の後ろの口を凌辱しながら笑顔で答える。
「気持ち良いです。もっと深く突いてください」
上位悪魔は淫らな笑みを浮かべながら強請る。
「もっと尻を持ち上げろよ」
2人はそう言いながらリズミカルに腰を振る。そして部屋中に打音と悪魔の合唱を響かせながら愉しんでいた。
「今回はゲルドさんとアイリーンさんどうもありがとうね」
「何のことでしょう?」
アイリーンはすっとぼける。
「真祖殿にいろいろ陰からアドバイスしてくれたのは2人でしょ?誠君と静子ちゃんも動いていたけど一番うまくまとまる方法を伝授したのはアイリーンさんだ。これには本当に感謝しているよ。本当は僕の気が付かなければならなかった事だから」
「武司王、私は真祖様にもしも話をしただけですわ」
「それが結果的に亜人種の早期帰還に繋がったじゃないか」
「それは結果論ですね」
「そこまで読んでいたくせに」
「ホホホ、さあどうでしょうね」
そう言いながらアイリーンは話をごまかす。彼女なりの照れ隠しだろう。
「そういうところにゲルドは惚れたんだね」
「た、武司殿。何を急に…」
「照れるなよ」
「からかわないで下さい」
ゲルドはそう言いながら顔を赤らめる。
「僕は本当に良い仲間を持ったよ」
「そうですな。我も武司殿と知り合えて良かったと思いますぞ」
そう言いながら狂戦士王と武司は更に早く腰を振る。上位悪魔は白濁液を放出しながら更に喘ぐ。
「…そろそろ出そうです」
「僕もだよ」
そう言いながら2人は悪魔の後ろの口に生暖かい液体を放出するのであった。
「廃棄血液はどうせ捨てるものだから運賃と少しの作物で交換すれば良いと思うんだ。その為に真祖国にも新しい農業技術を指導する必要があるけど」
武司が悪魔と元国王の後ろの口を凌辱しながら発言する。
「解りました。それで拉致されて売られた亜人は皆、生きていますので即返還します。それと人工血液で更に美味しくするためには両国から果実類と白濁液を輸入しなくてはなりません」
真祖がそう言うと即、対応策をアイリーンが口にする。
「白濁液は色街に協力を仰げば簡単だと思われます。それと真祖国にも色街を作れば更に効率的ではありませんか?」
「なるほど。人間、亜人種を国民にするからには娯楽も必要ですな。それに白濁液も集められて更に税収も上がるとなればこれ程良い条件は無いでしょう」
「それで…我が国の同胞は何時になったら帰国できるのだ?」
「今日、既に連れてきております」
「なんと!真祖殿、感謝する」
そう言いながら狂戦士王と真祖は握手を交わす。これで拉致問題は解決したのだ。拉致したのはセイ王国であり真祖国は奴隷を買っただけだ。それを無償で帰国させてくれたのだから狂戦士王は真祖に感謝したわけである。
それからしばらく談話した後、早速調印式を行った。そして三国は互いに技術交換をするのであった。
「いや、悪魔の後ろの口は最高ですな」
狂戦士王が上位悪魔の後ろの口に逞しい一物を突っ込みながら腰を振る。セイ王国は狂戦士王にも上位悪魔の刺客を放ったのだが返り討ちにされ彼に隷属された後に肉便器として狂戦士王と契約しているのだ。そして上位悪魔の白濁液はサキュバスの食事にされていた。
「でしょ。やっぱり悪魔って良いよね」
武司も悪魔の後ろの口を凌辱しながら笑顔で答える。
「気持ち良いです。もっと深く突いてください」
上位悪魔は淫らな笑みを浮かべながら強請る。
「もっと尻を持ち上げろよ」
2人はそう言いながらリズミカルに腰を振る。そして部屋中に打音と悪魔の合唱を響かせながら愉しんでいた。
「今回はゲルドさんとアイリーンさんどうもありがとうね」
「何のことでしょう?」
アイリーンはすっとぼける。
「真祖殿にいろいろ陰からアドバイスしてくれたのは2人でしょ?誠君と静子ちゃんも動いていたけど一番うまくまとまる方法を伝授したのはアイリーンさんだ。これには本当に感謝しているよ。本当は僕の気が付かなければならなかった事だから」
「武司王、私は真祖様にもしも話をしただけですわ」
「それが結果的に亜人種の早期帰還に繋がったじゃないか」
「それは結果論ですね」
「そこまで読んでいたくせに」
「ホホホ、さあどうでしょうね」
そう言いながらアイリーンは話をごまかす。彼女なりの照れ隠しだろう。
「そういうところにゲルドは惚れたんだね」
「た、武司殿。何を急に…」
「照れるなよ」
「からかわないで下さい」
ゲルドはそう言いながら顔を赤らめる。
「僕は本当に良い仲間を持ったよ」
「そうですな。我も武司殿と知り合えて良かったと思いますぞ」
そう言いながら狂戦士王と武司は更に早く腰を振る。上位悪魔は白濁液を放出しながら更に喘ぐ。
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そう言いながら2人は悪魔の後ろの口に生暖かい液体を放出するのであった。
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