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第20話 この世界の天使はエロい
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天使召喚の話は直ぐに武司陣営に報告される。アイリーンが天使召喚を感じ取ったのだ。
「へえ、天使って男女の体を求めるのか。男の体を求める天使は僕や狂戦士王と友達になれそうだけど」
「それは無いですね。天使は信仰と体を求めますから」
「アイリーンもゲルドに信仰と体を求めたの?」
「武司王、それはセクハラですよ!それにゲルドは私が口説き落として夫にしたのです!代償に不老の力を与えましたけど。天使は体を重ねた者に不老の力を与えるものなのです」
「そうか、アイリーンが肉食系なのは理解できた」
「武司王、ちょっと裁判所に行きましょうか?」
「ごめんなさい。許してください」
「いつも男色の宴を拝見させて頂いていますので許します」
アイリーンはそう言いながらニヤリと笑う。
(この世界の天使は怖い。悪魔より怖いのだが)
誠は2人のやり取りを見てそう思っていた。
「でも…女の子に無理矢理なんて…警察に通報したい気分ね」
静子はそう言いながら少し怒っている。
「まあ、天使や神はエロいと昔から決まっていますので。神話なんかは必ず神と人間がエッチしますからね」
アイリーンが感慨深げにそう言った。
「うん、元の世界でもそうだったよ。流石に男色趣味の神は少ないけどね」
「って男色趣味の神って居たか?」
誠が武司に突っ込む。
「え?織田信長が神社に祭られていると思うけど彼は男色もいけるじゃん」
「え?織田信長神社なんてあるのか?」
「京都の建勲神社(たけいさおじんじゃ)がそうだよ」
「武司って意外と物知りよね」
静子は感心しながらそう言った。
一方、ラゾク国では王子と貴族の息子が謁見の間で後ろの口を凌辱されながら天使たちは会議を開いていた。
「お前ら…男がそんなに良いのか?」
巫女と三女に全裸で一物を舐めさせる天使が問いかける。
「女より男だろ!お前こそ男の良さが解らぬとは…不憫だな」
そう言いながら天使たちは王子や貴族の息子を持ち上げ後ろの口と一物の結合部を見せながら腰を振る。
「あぁ…もう出ちゃいます」
掘られる貴族の息子や王子は前立腺を刺激され白濁とした液体を放出する。
「こんなに出して…お仕置きだ」
天使は嬉しそうに後ろの口を凌辱する。
「まあ、愉しもうではないか」
大天使は王族たちに王女との結合部分を見せながら男色の宴を楽しそうに見ている。王や王妃、貴族は泣きながらそれを見守るしかない。彼らに逆らう事は信仰を捨てる事と見なされるからだ。そうしたら生贄だけを連れて天使は帰ってしまうだろう。
「ハハハ、こいつら俺達の一物で気持ちよくなっているよ」
天使はそう言いながら腰を激しく振りだす。すると貴族の息子や王子は淫らな表情を浮かべ歓喜の声を漏らす。
「そろそろ出すぞ」
そう言いながら天使たちは後ろの口の奥深くに生暖かい液体を放出した。王子は後ろの口に中出しされ、顔に白濁液をぶっかけられている。
「ふぅ、気持ち良かった」
天使たちはそう言いながら男達を連れて行く。
「俺達は女が良いけどなぁ」
2人の天使は三女と四女、巫女2人を凌辱しながらそう呟いた。
「へえ、天使って男女の体を求めるのか。男の体を求める天使は僕や狂戦士王と友達になれそうだけど」
「それは無いですね。天使は信仰と体を求めますから」
「アイリーンもゲルドに信仰と体を求めたの?」
「武司王、それはセクハラですよ!それにゲルドは私が口説き落として夫にしたのです!代償に不老の力を与えましたけど。天使は体を重ねた者に不老の力を与えるものなのです」
「そうか、アイリーンが肉食系なのは理解できた」
「武司王、ちょっと裁判所に行きましょうか?」
「ごめんなさい。許してください」
「いつも男色の宴を拝見させて頂いていますので許します」
アイリーンはそう言いながらニヤリと笑う。
(この世界の天使は怖い。悪魔より怖いのだが)
誠は2人のやり取りを見てそう思っていた。
「でも…女の子に無理矢理なんて…警察に通報したい気分ね」
静子はそう言いながら少し怒っている。
「まあ、天使や神はエロいと昔から決まっていますので。神話なんかは必ず神と人間がエッチしますからね」
アイリーンが感慨深げにそう言った。
「うん、元の世界でもそうだったよ。流石に男色趣味の神は少ないけどね」
「って男色趣味の神って居たか?」
誠が武司に突っ込む。
「え?織田信長が神社に祭られていると思うけど彼は男色もいけるじゃん」
「え?織田信長神社なんてあるのか?」
「京都の建勲神社(たけいさおじんじゃ)がそうだよ」
「武司って意外と物知りよね」
静子は感心しながらそう言った。
一方、ラゾク国では王子と貴族の息子が謁見の間で後ろの口を凌辱されながら天使たちは会議を開いていた。
「お前ら…男がそんなに良いのか?」
巫女と三女に全裸で一物を舐めさせる天使が問いかける。
「女より男だろ!お前こそ男の良さが解らぬとは…不憫だな」
そう言いながら天使たちは王子や貴族の息子を持ち上げ後ろの口と一物の結合部を見せながら腰を振る。
「あぁ…もう出ちゃいます」
掘られる貴族の息子や王子は前立腺を刺激され白濁とした液体を放出する。
「こんなに出して…お仕置きだ」
天使は嬉しそうに後ろの口を凌辱する。
「まあ、愉しもうではないか」
大天使は王族たちに王女との結合部分を見せながら男色の宴を楽しそうに見ている。王や王妃、貴族は泣きながらそれを見守るしかない。彼らに逆らう事は信仰を捨てる事と見なされるからだ。そうしたら生贄だけを連れて天使は帰ってしまうだろう。
「ハハハ、こいつら俺達の一物で気持ちよくなっているよ」
天使はそう言いながら腰を激しく振りだす。すると貴族の息子や王子は淫らな表情を浮かべ歓喜の声を漏らす。
「そろそろ出すぞ」
そう言いながら天使たちは後ろの口の奥深くに生暖かい液体を放出した。王子は後ろの口に中出しされ、顔に白濁液をぶっかけられている。
「ふぅ、気持ち良かった」
天使たちはそう言いながら男達を連れて行く。
「俺達は女が良いけどなぁ」
2人の天使は三女と四女、巫女2人を凌辱しながらそう呟いた。
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