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第22話 混乱するラゾク国
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魔女の集団が国境を破壊し攻め込んでくるという情報は直ぐに王都へ知らされた。
「神の加護を受ける資格が無いものたちめ。皆、浄化してやらねばなるまい。そして堕天した、汚れた者に抱かれた4人も浄化せねばなるまい」
そう言いながら第三皇女と第四皇女、巫女2人を神殿の中で全裸にして両足を広げたまま固定する。
「信者たちよ!主らで汚れし者に抱かれた4人を浄化するのだ」
そう言いながら金貨3枚のお布施と引き換えに4人は国民の肉便器にされる。
「イヤー…天使様…何故このような仕打ちを…」
「堕天使は罪人だ。それと契約した其方らもな」
大天使の余りの横暴に国王は怒り狂う。しかし大天使に見捨てられればラゾク国は即座に滅びるであろう。
「大天使様、娘たちは神に忠誠を誓っているのです。この仕打ちはあんまりではありませんか?」
王妃が泣きながら大天使に懇願する。
「フン、堕天使に抱かれた女はいずれ堕落する。そうならないように慈悲を与えてやったのだ。民衆の神への祈りが4人を浄化するであろう」
そう言いながら凌辱される4人を見て大天使は笑っていた。
一方、ラゾク国辺境の地では堕天使と隷属された兵士が次々と村や町を襲う。そして男を見つける度に全裸にして腕を後ろに縛り女豹のポーズをとらせる。そうする事で捕まった男性の後ろの口がぱっくり開くのだ。
「さあ、救いの時間だ」
堕天使たちはそう言いながら男の後ろの口に反り返った一物を強引に挿入する。
「痛い…止めてください」
男達は涙ながらに慈悲を乞う。
「アハハハ…男共が汚されていくわ。なんて素敵な光景でしょう」
魔女30人はそう言いながら男達が強姦されるのを笑いながら見守る。
「私たちが何をしたというんだ…神よ、どうかご慈悲を」
男達は神に祈る。しかし堕天使に犯された者を神は見捨てるのだ。男達は何の罪もないのに。
「何故だ…なんでこんな事に」
男達は泣き叫びながら後ろの口を凌辱され続ける。
「我等、堕天使が救いの儀式をしてやっているのだ。喜んで後ろの口を差し出すが良い」
そう言いながら次々と男を犯していく堕天使2人。
「俺は悪魔だが…どちらが悪魔か解らなくなる光景だな」
上位悪魔はそう呟きながら犯される男を見守る。もし、男達が望めば上位悪魔は即座に契約するであろう。しかし男達は上位悪魔の姿を見て神に助けを求めたのだ。彼はどうすることも出来ない。ただ契約に従うだけだ。
「全ての人間、亜人種を滅ぼすのは不可能であろうな」
そう呟いてこれから先に起こるであろう自らの死を考えながら悲しそうに魔女を見守る上位悪魔であった。
一方、真祖の国では隷属した元盗賊たちに凌辱された女性30人が魔女になったという情報が入ってくる。
「罪もない男を汚されては殺される現状は良くないな。ラゾク国は敵国だが魔女は何とかしなければならないだろう」
真祖はそう言うと女性を凌辱した全ての奴隷にラゾク国への出撃命令を出す。魔女と戦わせるのだ。自らを汚した男を殺せば魔女の溜飲も下がるだろう。同時に女性達が行ってきた残虐な行為の映像を用意する。彼女たちの罪悪感を煽るためだ。これはアイリーンの策でもあった。
「神の加護を受ける資格が無いものたちめ。皆、浄化してやらねばなるまい。そして堕天した、汚れた者に抱かれた4人も浄化せねばなるまい」
そう言いながら第三皇女と第四皇女、巫女2人を神殿の中で全裸にして両足を広げたまま固定する。
「信者たちよ!主らで汚れし者に抱かれた4人を浄化するのだ」
そう言いながら金貨3枚のお布施と引き換えに4人は国民の肉便器にされる。
「イヤー…天使様…何故このような仕打ちを…」
「堕天使は罪人だ。それと契約した其方らもな」
大天使の余りの横暴に国王は怒り狂う。しかし大天使に見捨てられればラゾク国は即座に滅びるであろう。
「大天使様、娘たちは神に忠誠を誓っているのです。この仕打ちはあんまりではありませんか?」
王妃が泣きながら大天使に懇願する。
「フン、堕天使に抱かれた女はいずれ堕落する。そうならないように慈悲を与えてやったのだ。民衆の神への祈りが4人を浄化するであろう」
そう言いながら凌辱される4人を見て大天使は笑っていた。
一方、ラゾク国辺境の地では堕天使と隷属された兵士が次々と村や町を襲う。そして男を見つける度に全裸にして腕を後ろに縛り女豹のポーズをとらせる。そうする事で捕まった男性の後ろの口がぱっくり開くのだ。
「さあ、救いの時間だ」
堕天使たちはそう言いながら男の後ろの口に反り返った一物を強引に挿入する。
「痛い…止めてください」
男達は涙ながらに慈悲を乞う。
「アハハハ…男共が汚されていくわ。なんて素敵な光景でしょう」
魔女30人はそう言いながら男達が強姦されるのを笑いながら見守る。
「私たちが何をしたというんだ…神よ、どうかご慈悲を」
男達は神に祈る。しかし堕天使に犯された者を神は見捨てるのだ。男達は何の罪もないのに。
「何故だ…なんでこんな事に」
男達は泣き叫びながら後ろの口を凌辱され続ける。
「我等、堕天使が救いの儀式をしてやっているのだ。喜んで後ろの口を差し出すが良い」
そう言いながら次々と男を犯していく堕天使2人。
「俺は悪魔だが…どちらが悪魔か解らなくなる光景だな」
上位悪魔はそう呟きながら犯される男を見守る。もし、男達が望めば上位悪魔は即座に契約するであろう。しかし男達は上位悪魔の姿を見て神に助けを求めたのだ。彼はどうすることも出来ない。ただ契約に従うだけだ。
「全ての人間、亜人種を滅ぼすのは不可能であろうな」
そう呟いてこれから先に起こるであろう自らの死を考えながら悲しそうに魔女を見守る上位悪魔であった。
一方、真祖の国では隷属した元盗賊たちに凌辱された女性30人が魔女になったという情報が入ってくる。
「罪もない男を汚されては殺される現状は良くないな。ラゾク国は敵国だが魔女は何とかしなければならないだろう」
真祖はそう言うと女性を凌辱した全ての奴隷にラゾク国への出撃命令を出す。魔女と戦わせるのだ。自らを汚した男を殺せば魔女の溜飲も下がるだろう。同時に女性達が行ってきた残虐な行為の映像を用意する。彼女たちの罪悪感を煽るためだ。これはアイリーンの策でもあった。
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