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第24話 ラゾク国、滅びの序章
天使たちは貴族の子息や王子を凌辱しては悦んでいた。
「男のどこが良いのか解らないのだが」
大天使はそう言いながら第一、第二王女と巫女を凌辱しながら男色の宴を見て愉しむ。
「天子様…もっと奥に一物をください」
「アァ、後ろの口が気持ち良すぎます」
天使に掘られながら貴族の子息と王子は淫らな笑みを浮かべる。
「良い肉便器に成り下がったな」
天使たちはそう言いながら腰を激しく振る。リズミカルな打音に合わせ男性の合唱が始まる。そして掘られる男子たちは白濁とした液体を放出しながら淫らな笑みを浮かべる。
「こんなに出しやがって」
そう言いながら天使は一物で更に前立腺を刺激する。すると男子たちの一物は再び大きくなり白濁液を放出する。
「そろそろ中にやろう」
そう言いながら天使たちは激しく腰を振った。そして男子たちの後ろの口奥深くに生暖かい液体を放出するのであった。
「大天使様、悪魔国との国境は破壊されたままです。どうかこの国をお守りください」
ラゾク国王は息子たちが凌辱された後、天使に祈りながら国防をお願いする。
「ふん、魔女たちは去ったではないか。後は人間が何とかするのだな」
大天使はそう言いながら王女たちを凌辱する。
「天子様…」
ラゾク国王はそう言いながら絶望の表情を浮かべる。
民衆は王族が天使にすがる間に兵士の乱れた規律が原因で苦難を味わう。兵士やならず者が手を組み盗賊行為を働きだしたのだ。そして村や町で横暴の限りを尽くす。時には貴族の屋敷すら襲うのだ。勿論、女性が凌辱されそうになると天使がやってきて狼藉者を始末する。同時に女性は更に呼ばれた天使の慰み者にされるのだが。
「大分、天使が増えたな」
大天使は満足そうにそう言う。ゲイ術愛好家天使7人だけだったが女性好き天使が5人増えたのだ。彼等は助けた貴族の娘やメイドを凌辱する。
「天子様、我が第三皇女と第四皇女を救って頂けないでしょうか?」
ラゾク王は神殿で肉便器にされている娘たちの救いを懇願する。
「救われているではないか。民衆の一物でな」
天使イーゲと天使モーホは王子を2人で凌辱しながら嘲笑う。その言葉にラゾク王は怒りを覚える。しかし天使がこの国の治安維持をしている。故に貴族たちは安泰であった。それでも息子や娘を天使に凌辱されるのだが。
「心配するな。我らに祝福を受けたこの者達は永遠の若さを得るのだから」
大天使はそう言いながら天使の乱交を見守っている。それは娘たちが永遠に凌辱されることを意味する。
「大天使様…どうかご慈悲を…」
ラゾク王は大天使にすがる。
「治安は守ってやっているだろ。これ以上の慈悲とは何を望むのだ?」
「第三皇女と第四皇女が不憫で…どうか天使様の祝福で…」
「堕天使と交わったのだ。その罪は一生かけて償わなければならないな」
「それは…天使様が魔女に…」
「お主もセイ王国の二の舞になりたいか?」
「それは困ります。どうかこの国を見捨てないでください」
「それでは皇女の事は忘れる事だな」
大天使はそう言いながら第一皇女と第二皇女を王の目の前で凌辱する。
(私は間違っていたのか?亜人種と仲良くして国を発展させるべきだったのだろうか?)
そう考えながらもどうすることも出来ない。そして大天使の決定がこの国を亡ぼすきっかけとなるのであった。
「男のどこが良いのか解らないのだが」
大天使はそう言いながら第一、第二王女と巫女を凌辱しながら男色の宴を見て愉しむ。
「天子様…もっと奥に一物をください」
「アァ、後ろの口が気持ち良すぎます」
天使に掘られながら貴族の子息と王子は淫らな笑みを浮かべる。
「良い肉便器に成り下がったな」
天使たちはそう言いながら腰を激しく振る。リズミカルな打音に合わせ男性の合唱が始まる。そして掘られる男子たちは白濁とした液体を放出しながら淫らな笑みを浮かべる。
「こんなに出しやがって」
そう言いながら天使は一物で更に前立腺を刺激する。すると男子たちの一物は再び大きくなり白濁液を放出する。
「そろそろ中にやろう」
そう言いながら天使たちは激しく腰を振った。そして男子たちの後ろの口奥深くに生暖かい液体を放出するのであった。
「大天使様、悪魔国との国境は破壊されたままです。どうかこの国をお守りください」
ラゾク国王は息子たちが凌辱された後、天使に祈りながら国防をお願いする。
「ふん、魔女たちは去ったではないか。後は人間が何とかするのだな」
大天使はそう言いながら王女たちを凌辱する。
「天子様…」
ラゾク国王はそう言いながら絶望の表情を浮かべる。
民衆は王族が天使にすがる間に兵士の乱れた規律が原因で苦難を味わう。兵士やならず者が手を組み盗賊行為を働きだしたのだ。そして村や町で横暴の限りを尽くす。時には貴族の屋敷すら襲うのだ。勿論、女性が凌辱されそうになると天使がやってきて狼藉者を始末する。同時に女性は更に呼ばれた天使の慰み者にされるのだが。
「大分、天使が増えたな」
大天使は満足そうにそう言う。ゲイ術愛好家天使7人だけだったが女性好き天使が5人増えたのだ。彼等は助けた貴族の娘やメイドを凌辱する。
「天子様、我が第三皇女と第四皇女を救って頂けないでしょうか?」
ラゾク王は神殿で肉便器にされている娘たちの救いを懇願する。
「救われているではないか。民衆の一物でな」
天使イーゲと天使モーホは王子を2人で凌辱しながら嘲笑う。その言葉にラゾク王は怒りを覚える。しかし天使がこの国の治安維持をしている。故に貴族たちは安泰であった。それでも息子や娘を天使に凌辱されるのだが。
「心配するな。我らに祝福を受けたこの者達は永遠の若さを得るのだから」
大天使はそう言いながら天使の乱交を見守っている。それは娘たちが永遠に凌辱されることを意味する。
「大天使様…どうかご慈悲を…」
ラゾク王は大天使にすがる。
「治安は守ってやっているだろ。これ以上の慈悲とは何を望むのだ?」
「第三皇女と第四皇女が不憫で…どうか天使様の祝福で…」
「堕天使と交わったのだ。その罪は一生かけて償わなければならないな」
「それは…天使様が魔女に…」
「お主もセイ王国の二の舞になりたいか?」
「それは困ります。どうかこの国を見捨てないでください」
「それでは皇女の事は忘れる事だな」
大天使はそう言いながら第一皇女と第二皇女を王の目の前で凌辱する。
(私は間違っていたのか?亜人種と仲良くして国を発展させるべきだったのだろうか?)
そう考えながらもどうすることも出来ない。そして大天使の決定がこの国を亡ぼすきっかけとなるのであった。
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