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第33話 通商条約締結後
通商条約は無事締結された。同時に悪魔国とも会談に入る。
「悪魔国に来られるのは迷惑だ。出来れば百合王国で会談を行いたい」
大悪魔ルシファーは苦笑いを浮かべながらそう言った。
「ルシファー殿、ゲイ術愛好家の悪魔を1人お願いしたい」
龍王アベサンはルシファーに土下座する。
「…考慮しますが…ゲイ術愛好家の悪魔が居るかは知りませんので」
ルシファーはそう言うと大急ぎで悪魔国へ帰って行く。一歩間違えたらルシファーが掘られかねないからだ。
「そういう話なのだが…」
ルシファーは大悪魔と相談する。この国の3大悪魔はルシファー、アゼザル、サタナキアだ。
「ゲイ術愛好家は募集をかければ1人くらいは来そうだが…」
アザゼルは途惑いながら言う。
「それにしても…世界がゲイ術愛好家に席巻されるとは…酷い時代だな」
サタナキアも苦笑いを浮かべる。そして3大悪魔はゲイ術愛好家の悪魔を募集した。すると上位悪魔1人が名乗りを上げる。
「本当に良いのか?アベサンに掘られるぞ?」
「良いんです。龍王とエッチしてみたかったので」
そう言いながら上位悪魔は嬉しそうに頷いた。
悪魔国と条約会議の日に大悪魔はゲイ術愛好家の悪魔を1人連れてきた。
「おぉ!流石は3大悪魔だ!!約束を守ってくれるとは」
「代償は貰うぞ」
「何を望む?」
「3大悪魔の後ろの口の平穏だ」
「解せぬ!いずれは3大悪魔ともエッチしたいと思っていたのに…」
「では契約は無効だ」
「ちょっと待て!その契約を結ぼう」
そう言うと龍王アベサンは大悪魔を性的に襲わないと約束する。
「私とも契約してください」
上級悪魔は可愛らしい少年のような笑顔でそう言う。
「ウム、どんな契約だ?」
「後ろの口で3分以内に白濁液を出したら龍王アベサンは僕の奴隷になってください。3分以上持てば僕がアベサンの肉便器になります」
「ほう、我に挑戦するか!良いだろう。その勝負を受けよう」
そう言いながら龍王アベサンは上位悪魔に反り返った一物を挿入する。
「な…何という名器なのだ…」
「アァ…僕の中で何分持ちますかね」
そう言いながら気持ち良さそうにする上位悪魔。
「これはアベサンピンチですねぇ」
武司が実況しだす。
「ウム、私もそう思うぞ。遂にアベサンが受けになる日が来るかしら」
魔王が感想を述べた。
「魔王様、でもアベサンは何とか堪えていますわ。それに…出ましたわ!アベサンの必殺技、ヘリコプターが!!」
ラミアのセシリーがそう言いながら興奮する。
「でもやっと2分経過したところですねぇ。アベサンは気持ち良さそうな顔になっていますよ。これはピンチか!」
「武司王、ここでアベサンはバック駅弁スタイルに変えましたわ。まだ粘るみたいですわよ」
そう言いながら魔王は興奮している。
「お主等!我はまだまだ出さないぞ!!それを証明してやる!!」
龍王アベサンはそう言うと実況席前で一物を差し入れするのを見せる。
「あと10分は平気だ」
アベサンはそう言いながら激しく腰を振りだした。
「3,2,1…3分経過しました!アベサンの勝利です」
武司は興奮しながら叫ぶ。
「ここからが本番だ」
龍王アベサンはそう言いながら高速で腰を振りだす。
「まあ、なんて早さでしょう!上位悪魔は3回も白濁液を放出しているのに」
「遅漏過ぎるのも嫌われますわよ」
魔王はそう言いながらアベサンの行為をガン見する。それから8分後にアベサンは上位悪魔の顔に白濁液をぶっ掛けた。
「アベサン解っていますわね」
そう言いながらセシリーは興奮しながら拍手した。
「じゃあ、不可侵条約と通商条約は締結で」
アイリーンの言葉で大悪魔と各国の王が契約書にサインする。
「これで平和な世界になってきましたね」
武司はそう言いながらニヤリと笑う。
「武司殿、何を考えている?」
狂戦士王は武司に問いかける。
「神とも会談することをね」
そう言いながら武司は悪魔の後ろの口を凌辱しだした。
「悪魔国に来られるのは迷惑だ。出来れば百合王国で会談を行いたい」
大悪魔ルシファーは苦笑いを浮かべながらそう言った。
「ルシファー殿、ゲイ術愛好家の悪魔を1人お願いしたい」
龍王アベサンはルシファーに土下座する。
「…考慮しますが…ゲイ術愛好家の悪魔が居るかは知りませんので」
ルシファーはそう言うと大急ぎで悪魔国へ帰って行く。一歩間違えたらルシファーが掘られかねないからだ。
「そういう話なのだが…」
ルシファーは大悪魔と相談する。この国の3大悪魔はルシファー、アゼザル、サタナキアだ。
「ゲイ術愛好家は募集をかければ1人くらいは来そうだが…」
アザゼルは途惑いながら言う。
「それにしても…世界がゲイ術愛好家に席巻されるとは…酷い時代だな」
サタナキアも苦笑いを浮かべる。そして3大悪魔はゲイ術愛好家の悪魔を募集した。すると上位悪魔1人が名乗りを上げる。
「本当に良いのか?アベサンに掘られるぞ?」
「良いんです。龍王とエッチしてみたかったので」
そう言いながら上位悪魔は嬉しそうに頷いた。
悪魔国と条約会議の日に大悪魔はゲイ術愛好家の悪魔を1人連れてきた。
「おぉ!流石は3大悪魔だ!!約束を守ってくれるとは」
「代償は貰うぞ」
「何を望む?」
「3大悪魔の後ろの口の平穏だ」
「解せぬ!いずれは3大悪魔ともエッチしたいと思っていたのに…」
「では契約は無効だ」
「ちょっと待て!その契約を結ぼう」
そう言うと龍王アベサンは大悪魔を性的に襲わないと約束する。
「私とも契約してください」
上級悪魔は可愛らしい少年のような笑顔でそう言う。
「ウム、どんな契約だ?」
「後ろの口で3分以内に白濁液を出したら龍王アベサンは僕の奴隷になってください。3分以上持てば僕がアベサンの肉便器になります」
「ほう、我に挑戦するか!良いだろう。その勝負を受けよう」
そう言いながら龍王アベサンは上位悪魔に反り返った一物を挿入する。
「な…何という名器なのだ…」
「アァ…僕の中で何分持ちますかね」
そう言いながら気持ち良さそうにする上位悪魔。
「これはアベサンピンチですねぇ」
武司が実況しだす。
「ウム、私もそう思うぞ。遂にアベサンが受けになる日が来るかしら」
魔王が感想を述べた。
「魔王様、でもアベサンは何とか堪えていますわ。それに…出ましたわ!アベサンの必殺技、ヘリコプターが!!」
ラミアのセシリーがそう言いながら興奮する。
「でもやっと2分経過したところですねぇ。アベサンは気持ち良さそうな顔になっていますよ。これはピンチか!」
「武司王、ここでアベサンはバック駅弁スタイルに変えましたわ。まだ粘るみたいですわよ」
そう言いながら魔王は興奮している。
「お主等!我はまだまだ出さないぞ!!それを証明してやる!!」
龍王アベサンはそう言うと実況席前で一物を差し入れするのを見せる。
「あと10分は平気だ」
アベサンはそう言いながら激しく腰を振りだした。
「3,2,1…3分経過しました!アベサンの勝利です」
武司は興奮しながら叫ぶ。
「ここからが本番だ」
龍王アベサンはそう言いながら高速で腰を振りだす。
「まあ、なんて早さでしょう!上位悪魔は3回も白濁液を放出しているのに」
「遅漏過ぎるのも嫌われますわよ」
魔王はそう言いながらアベサンの行為をガン見する。それから8分後にアベサンは上位悪魔の顔に白濁液をぶっ掛けた。
「アベサン解っていますわね」
そう言いながらセシリーは興奮しながら拍手した。
「じゃあ、不可侵条約と通商条約は締結で」
アイリーンの言葉で大悪魔と各国の王が契約書にサインする。
「これで平和な世界になってきましたね」
武司はそう言いながらニヤリと笑う。
「武司殿、何を考えている?」
狂戦士王は武司に問いかける。
「神とも会談することをね」
そう言いながら武司は悪魔の後ろの口を凌辱しだした。
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