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第36話 性愛の神との戦い(性的な意味で)
武司のゲイ術は瞬く間に女神に広がって行く。そして女神からゲイ術の神と称される事となった。
「それは納得がいかない!!」
不意に1人の美形の神がそう言いながら武司に果たし状を送り付けてくる。彼の名はエロース。性愛の神だ。
「性愛とゲイ術は違うのですよ」
武司はそう言いながらそれを受け入れた。すると女神たちは大興奮する。セクハラされていた女性天使は武司を応援しだす。
「見ていてください。立派なゲイ術をお見せします」
武司はそう言うと闘技場でエロースと対峙するのであった。
「よく来たな。俺はエロース。性愛の神だ!ゲイ術も俺に相応しいと教えてやる」
そう言うとエロースは服を脱ぎ捨て武司に襲い掛かってくる。
「では僕も」
武司も全裸になると股間の触手でエロースを捕獲し一物同士を擦り合わせた。
「何だこれは…気持ち良い」
エロースは顔を赤らめながら一物同士を擦り合わせる武司の攻撃にされるがままになる。
「本番はこれからです」
武司はそう言うとエロースに舌を入れてキスをする。そして武司のキステクでエロースは完全に理性が崩壊していた。
「もっと気持ちよくしてぇ」
エロースは武司に強請りだす。
「まだ駄目だよ」
そう言いながら武司はエロースの後ろの口に一物を擦りつけた。するとあまりの気持ちよさにエロースは白濁液を武司に腹に巻き散らす。
「こんなにして…お仕置きだ!」
武司はそう言うとエロースの後ろの口をぱっくり開かせて女神たちに見せつける。
「そんな…恥ずかしい」
「こんなに興奮してよく言うよ」
武司は再び膨らみだしたエロースの一物を弄りながらニヤリと笑う。
『キャー!武司様最高!!』
女神や女性天使は大興奮する。
「では、これよりエロースのバックヴァージンを奪います」
武司がそう宣言するとギャラリーは大興奮する。
「頂きます」
武司はそう言うとエロースを触手で固定し大きく足を開かせる。そして後ろの口がギャラリーに見えるようにすると触手状の一物を挿入した。
「アァ~…」
エロースはバックヴァージンを奪われた痛みで一瞬、苦痛の表情を浮かべた。しかし直ぐに催淫剤の効果で顔が快楽に歪む。
「乳首も舐めてあげるね」
武司はそう言いながら後ろの口を激しく凌辱しながら乳首に舌を這わせる。
「そんなにされたら…変になる~」
「変になっちゃっていいよ」
「みんな…穴の奥まで見ちゃラメ~」
エロースは激しく善がりだした。その光景にギャラリーは大興奮だ。
「ほら、どうして欲しいか皆に聞こえるように言うんだ」
「もっと奥まで下さい」
武司の命令にエロースはアヘ顔をしながら強請りだす。
「仕方がない奴だな」
武司はそう言いながらエロースの後ろの口の中で一物を回しだした。するとエロースは再び白濁とした液体をまき散らす。
『武司様!!もっとサービスショットください』
ギャラリーの要望に武司はエロースをバックスタイルにしたり騎乗位状態にして凌辱した。するとギャラリーから大歓声が起こる。
「ほら、みんなに言う事は?」
「今までセクハラしてごめんなさい。最高の性愛者だと勘違いしていてごめんなさい」
その言葉に女性天使たちは大興奮する。
「それではそろそろフィニッシュだ」
武司はそう言うと激しく一物をピストン運動させる。そしてエロースの後ろの口に生暖かい液体を放出した。
「みなさん、サービスショットです」
武司はそう言うとエロースの後ろの口から滴り落ちる白濁液をギャラリーに見せつけた。するとギャラリーは更に熱気を帯び思わず自慰行為するものまで現れる。
「以上で決闘は終わります」
武司はエロースを皆に見せながらそう宣言すると大拍手が起こる。そして武司はそれに応えるようにエロースに卑猥な恰好をさせた。
翌日、神の王から呼び出される武司。
「我らも国際連合に加盟しよう。しかし条件がある」
「どんな条件ですか?」
「これ以上、神をゲイ術愛好家にしない条件だ」
「狂戦士王にイーゲ、龍王アベサンにモーホを頂きました。そして僕は天使のアナールを頂きましたのでこれ以上はゲイ術愛好家を作りませんよ」
「それと…エロースも其方が引き取ってくれ。奴の妻の天使10人と一緒に」
「はい、良いですよ」
武司はそう言うと爽やかな笑顔を見せる。それを見て神の王はこいつがゲイ術愛好家とは信じられないと思っていた。
「それは納得がいかない!!」
不意に1人の美形の神がそう言いながら武司に果たし状を送り付けてくる。彼の名はエロース。性愛の神だ。
「性愛とゲイ術は違うのですよ」
武司はそう言いながらそれを受け入れた。すると女神たちは大興奮する。セクハラされていた女性天使は武司を応援しだす。
「見ていてください。立派なゲイ術をお見せします」
武司はそう言うと闘技場でエロースと対峙するのであった。
「よく来たな。俺はエロース。性愛の神だ!ゲイ術も俺に相応しいと教えてやる」
そう言うとエロースは服を脱ぎ捨て武司に襲い掛かってくる。
「では僕も」
武司も全裸になると股間の触手でエロースを捕獲し一物同士を擦り合わせた。
「何だこれは…気持ち良い」
エロースは顔を赤らめながら一物同士を擦り合わせる武司の攻撃にされるがままになる。
「本番はこれからです」
武司はそう言うとエロースに舌を入れてキスをする。そして武司のキステクでエロースは完全に理性が崩壊していた。
「もっと気持ちよくしてぇ」
エロースは武司に強請りだす。
「まだ駄目だよ」
そう言いながら武司はエロースの後ろの口に一物を擦りつけた。するとあまりの気持ちよさにエロースは白濁液を武司に腹に巻き散らす。
「こんなにして…お仕置きだ!」
武司はそう言うとエロースの後ろの口をぱっくり開かせて女神たちに見せつける。
「そんな…恥ずかしい」
「こんなに興奮してよく言うよ」
武司は再び膨らみだしたエロースの一物を弄りながらニヤリと笑う。
『キャー!武司様最高!!』
女神や女性天使は大興奮する。
「では、これよりエロースのバックヴァージンを奪います」
武司がそう宣言するとギャラリーは大興奮する。
「頂きます」
武司はそう言うとエロースを触手で固定し大きく足を開かせる。そして後ろの口がギャラリーに見えるようにすると触手状の一物を挿入した。
「アァ~…」
エロースはバックヴァージンを奪われた痛みで一瞬、苦痛の表情を浮かべた。しかし直ぐに催淫剤の効果で顔が快楽に歪む。
「乳首も舐めてあげるね」
武司はそう言いながら後ろの口を激しく凌辱しながら乳首に舌を這わせる。
「そんなにされたら…変になる~」
「変になっちゃっていいよ」
「みんな…穴の奥まで見ちゃラメ~」
エロースは激しく善がりだした。その光景にギャラリーは大興奮だ。
「ほら、どうして欲しいか皆に聞こえるように言うんだ」
「もっと奥まで下さい」
武司の命令にエロースはアヘ顔をしながら強請りだす。
「仕方がない奴だな」
武司はそう言いながらエロースの後ろの口の中で一物を回しだした。するとエロースは再び白濁とした液体をまき散らす。
『武司様!!もっとサービスショットください』
ギャラリーの要望に武司はエロースをバックスタイルにしたり騎乗位状態にして凌辱した。するとギャラリーから大歓声が起こる。
「ほら、みんなに言う事は?」
「今までセクハラしてごめんなさい。最高の性愛者だと勘違いしていてごめんなさい」
その言葉に女性天使たちは大興奮する。
「それではそろそろフィニッシュだ」
武司はそう言うと激しく一物をピストン運動させる。そしてエロースの後ろの口に生暖かい液体を放出した。
「みなさん、サービスショットです」
武司はそう言うとエロースの後ろの口から滴り落ちる白濁液をギャラリーに見せつけた。するとギャラリーは更に熱気を帯び思わず自慰行為するものまで現れる。
「以上で決闘は終わります」
武司はエロースを皆に見せながらそう宣言すると大拍手が起こる。そして武司はそれに応えるようにエロースに卑猥な恰好をさせた。
翌日、神の王から呼び出される武司。
「我らも国際連合に加盟しよう。しかし条件がある」
「どんな条件ですか?」
「これ以上、神をゲイ術愛好家にしない条件だ」
「狂戦士王にイーゲ、龍王アベサンにモーホを頂きました。そして僕は天使のアナールを頂きましたのでこれ以上はゲイ術愛好家を作りませんよ」
「それと…エロースも其方が引き取ってくれ。奴の妻の天使10人と一緒に」
「はい、良いですよ」
武司はそう言うと爽やかな笑顔を見せる。それを見て神の王はこいつがゲイ術愛好家とは信じられないと思っていた。
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