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第38話 創造主
「武司殿のおかげで天使まで掘れるとは」
龍王アベサンは天使の後ろの口を凌辱しながら歓喜の声をあげる。
「ウム、天使を掘るのは初めてですな」
狂戦士王も天使を凌辱しながら卑猥な笑顔を浮かべた。
「天使だけ掘れないのはゲイ術愛好家として問題があると思いまして。2人に喜んでもらえて良かったですよ」
武司は満面の笑みを浮かべながら天使の後ろの口を凌辱する。このゲイ術愛好家達3人はゲイ術の事となれば貪欲だ。3人は天使をいろいろな体位で攻め続ける。そして天使はあまりの快楽に3回ほど白濁液を放出した。
「天使はエロイな」
武司はそう言うと更に激しく一物を出し入れする。
「誠に。我は武司殿と友人になれて良かったですぞ」
龍王アベサンも天使に卑猥なポーズをさせながら満面の笑みを浮かべる。
武司達が男色の宴をしている頃、ウッホ王国に次元の扉が開かれる。そしてそこからドレスを身に纏った美女が出現する。
「私は創造主。この世界を正常な状態に戻すためにやってきました。異世界の異物を排除します」
そう言うと王族たちの隷属を解除する。そして静子と誠を目指してやってくる。
「止まれ!創造主とやら、三王には手を出させないぞ!」
剣聖はそう言いながら創造主の前に立ちふさがる。
「愚かな、この世界を乱した異物に味方することがどれ程愚かな事か教えてあげよう」
そう言うと剣聖に向けて掌を向ける。そして剣聖の右腕を破壊した。
「ギャー…しかしこの程度で退くわけにはいかない」
そう言いながら剣聖は左手で剣を握ると創造主に切りかかる。しかし剣聖の攻撃は創造主の結界に弾かれた。
「愚かな者よ、この世界の姿を乱した異物に味方するか。ならば其方も消え失せるが良い」
そう言いながら剣聖に黒い球体を投げつける。
「させない!」
その声と共に剣聖の周りに結界が張られる。そして黒い球を防いだ。
「静子殿、お逃げください」
剣聖はそう言いながら再び剣を握る。
「後ろが疎かですよ」
そう言いながら誠が創造主を抑え込もうとする。
「出てきたか。この世界の異物よ。其方等にはこの世界から消えて貰う」
そう言いながら誠の動きを封じ込めようとする創造主。それに対して誠と静子は連携しながら創造主の攻撃を防ぐ。
「何故、攻撃してこない?」
「僕たちはみんなと約束した。守ることに徹して決して汚れないと。だから貴女を攻撃する気はない。話し合いで解決したいだけだ」
「それが愚かな事なのですよ。この世は弱肉強食。弱ければ奪われ強いものが奪う。それがこの世界の理ですから」
そう言いながら誠と静子を攻撃する創造主。
「皆の者!勇者は創造主様に刃を向けた。剣聖もだ。この3人を生かしておくことは出来ない。今こそ立ち上がるのだ」
元国王はそう言いながら兵士や民間人に命令する。
「黙れ!この肉便器が!!俺達も誠王と静子女王を守るんだ!!」
民衆はそう言いながら元王族を縛りあげる。
「解せぬ…」
「五月蠅い!俺達は誠王と静子王に救われたのだ。今こそ恩返しするのだ」
そう言いながら民衆は武器をとる。
「愚かな者どもよ。ならばこの世界から消え失せるが良い」
そう言いながら民衆に黒い球体を放つ創造主。
「みんな逃げて!」
静子はそう言うと創造主が放った球体を結界で受け止める。
「民衆に手を出させない」
誠はそう言うと創造主を気絶させようとした。しかし創造主は誠の攻撃を簡単に回避する。
「それでは国ごと亡びるが良い」
創造主はそう言うと直径10キロ程の黒い球体を出現させた。
「ねえ、こんなの危ないよ?」
不意に創造主の背後から声がする。天使を凌辱しながら武司がドローンに乗ってやって来たのだ。そして股間の触手で黒い球体を破壊した。
龍王アベサンは天使の後ろの口を凌辱しながら歓喜の声をあげる。
「ウム、天使を掘るのは初めてですな」
狂戦士王も天使を凌辱しながら卑猥な笑顔を浮かべた。
「天使だけ掘れないのはゲイ術愛好家として問題があると思いまして。2人に喜んでもらえて良かったですよ」
武司は満面の笑みを浮かべながら天使の後ろの口を凌辱する。このゲイ術愛好家達3人はゲイ術の事となれば貪欲だ。3人は天使をいろいろな体位で攻め続ける。そして天使はあまりの快楽に3回ほど白濁液を放出した。
「天使はエロイな」
武司はそう言うと更に激しく一物を出し入れする。
「誠に。我は武司殿と友人になれて良かったですぞ」
龍王アベサンも天使に卑猥なポーズをさせながら満面の笑みを浮かべる。
武司達が男色の宴をしている頃、ウッホ王国に次元の扉が開かれる。そしてそこからドレスを身に纏った美女が出現する。
「私は創造主。この世界を正常な状態に戻すためにやってきました。異世界の異物を排除します」
そう言うと王族たちの隷属を解除する。そして静子と誠を目指してやってくる。
「止まれ!創造主とやら、三王には手を出させないぞ!」
剣聖はそう言いながら創造主の前に立ちふさがる。
「愚かな、この世界を乱した異物に味方することがどれ程愚かな事か教えてあげよう」
そう言うと剣聖に向けて掌を向ける。そして剣聖の右腕を破壊した。
「ギャー…しかしこの程度で退くわけにはいかない」
そう言いながら剣聖は左手で剣を握ると創造主に切りかかる。しかし剣聖の攻撃は創造主の結界に弾かれた。
「愚かな者よ、この世界の姿を乱した異物に味方するか。ならば其方も消え失せるが良い」
そう言いながら剣聖に黒い球体を投げつける。
「させない!」
その声と共に剣聖の周りに結界が張られる。そして黒い球を防いだ。
「静子殿、お逃げください」
剣聖はそう言いながら再び剣を握る。
「後ろが疎かですよ」
そう言いながら誠が創造主を抑え込もうとする。
「出てきたか。この世界の異物よ。其方等にはこの世界から消えて貰う」
そう言いながら誠の動きを封じ込めようとする創造主。それに対して誠と静子は連携しながら創造主の攻撃を防ぐ。
「何故、攻撃してこない?」
「僕たちはみんなと約束した。守ることに徹して決して汚れないと。だから貴女を攻撃する気はない。話し合いで解決したいだけだ」
「それが愚かな事なのですよ。この世は弱肉強食。弱ければ奪われ強いものが奪う。それがこの世界の理ですから」
そう言いながら誠と静子を攻撃する創造主。
「皆の者!勇者は創造主様に刃を向けた。剣聖もだ。この3人を生かしておくことは出来ない。今こそ立ち上がるのだ」
元国王はそう言いながら兵士や民間人に命令する。
「黙れ!この肉便器が!!俺達も誠王と静子女王を守るんだ!!」
民衆はそう言いながら元王族を縛りあげる。
「解せぬ…」
「五月蠅い!俺達は誠王と静子王に救われたのだ。今こそ恩返しするのだ」
そう言いながら民衆は武器をとる。
「愚かな者どもよ。ならばこの世界から消え失せるが良い」
そう言いながら民衆に黒い球体を放つ創造主。
「みんな逃げて!」
静子はそう言うと創造主が放った球体を結界で受け止める。
「民衆に手を出させない」
誠はそう言うと創造主を気絶させようとした。しかし創造主は誠の攻撃を簡単に回避する。
「それでは国ごと亡びるが良い」
創造主はそう言うと直径10キロ程の黒い球体を出現させた。
「ねえ、こんなの危ないよ?」
不意に創造主の背後から声がする。天使を凌辱しながら武司がドローンに乗ってやって来たのだ。そして股間の触手で黒い球体を破壊した。
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