異世界男色ハーレム~勇者召喚に巻き込まれた僕は股間の如意棒使いになる

松林 松茸

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第39話 創造主 対 ゲイ術愛好家トリオ

「静子殿、誠殿、怪我はありませぬか?」

狂戦士王がそう言いながら静子たちの前に立ちふさがる。

「これは…美女相手とはつまらないな」

そう言いながら龍王アベサンは創造主に攻撃を仕掛けた。

「我に逆らうか?愚かな者どもよ」

「はい。誠君と静子ちゃんを守るためになら僕は何にでも逆らいますよ」

武司は剣聖の右腕を修復し、元王族たちを再度、隷属すると創造主の前に立ちはだかる。

「お主の弱点は知っているぞ」

創造主はそう言うとかつて武司を強姦した女子と武司をゲイ術愛好家に目覚めさせた先輩を創造した。

「武司、この世界に関わるべきじゃないんだ。一緒に創造主の世界で静かに暮らそう」

先輩はそう言いながら服を脱ぐ。

「また、犯してあげるわ。貴方の童貞を奪った私たちの秘密の花園で」

女子達も服を脱ぐ。

「これは…来るな!!こんなの幻覚だ!」

武司は急に取り乱す。武司の過去のトラウマと武司を支えた先輩との思い出を利用されてパニックに陥ったのだ。

「武司様!狂戦士王にゲイ術の神としての加護を与えるのです!」

アイリーンがそう叫びながら創造主の前に立ちはだかった。

「加護?どうやって?」

「貴方の創造の力で与えるのです」

その言葉に武司は創造の腕輪を召喚し狂戦士王にゲイ術神としての加護を与える。すると狂戦士王の一物が武司と同じ触手状になる。そして最大100又まで別れるようにすると狂戦士王と共に創造主に立ち向かった。

「我は両刀なのでな。創造主も創造された過去の幻影も気持ちよくしてやる」

そう言うと創造された女子を触手状の一物で気持ち良くする狂戦士王。彼のテクで女子たちは簡単にオルガズムを迎える。

「次は其方だ!」

狂戦士王はそう言いながら創造主の服を脱がせた。

「これは…フタナリだと!」

龍王アベサンは創造主の裸体を見て戸惑う。胸がGカップあり一物が付いている。同時にやおい穴もあるのだ。

「フタナリは…ゲイ術愛好家になるのか?それともノーマルになるのか?」

龍王アベサンが悩みだす。

「だったらみんなで襲えば良いのよ」

不意にラミアの声が響く。見渡すと各国の真祖、女王、大悪魔、神が
集結していたのだ。

「創造主よ、何故、貴方が出てこられたのですか?」

「神よ、この世界は異物によって破壊されてしまった。故に再度、この世界を作り直す必要がある」

「平和のどこがダメなのよ!」

静子が創造主に怒鳴りつける。

「自然の摂理に反することを認める事は出来ない。よってこの世界は生まれ変わらなければならないのだ」

「もう生まれ変わったんです。それが平和の世界なんです」

誠が創造主に反論する。

「それを認められないのだ。私が創造した世界は弱肉強食で常に争う世界なのだから。それを貴様達は世界を1つに纏めてしまった。これは修正せねばならない事なのだ」

「つまり考えが合わないという事ですね。ならば…戦うしかないでしょう」

武司はそう言うと天使と悪魔の後ろの口を凌辱しだした。そして創造主を倒す方法を考える。

「狂戦士王、力を貸してください」

「ウム、武司殿、如何に戦うのか?」

「僕の催淫液と狂戦士王の催淫液を混ぜて創造主を気持ち良くするしか手は無さそうです」

「解った。ならば早速…」

そして武司と狂戦士王の一物が絡み合い催淫液を滴らせた。

「武司殿…これは気持ち良いですな」

「はい、今度はゆっくりしながらやりましょう」

そう言うと狂戦士王は一物を100又にして創造主に襲い掛かる。

「そんな見え透いた手を…」

創造主が言いかけた時、武司の一物が1000又になり創造主を拘束していた。

「今です、狂戦士王!」

武司の言葉で狂戦士王の一物は創造主の穴と言う穴を凌辱しだす。

「アン、こんなのダメなのぉ」

創造主は狂戦士王の攻めに喘ぎ声をあげる。

「百合の世界も良いものですわよ」

そう言いながら女神、ラミア、サキュバスが創造主の胸や一物を攻めだした。

「気持ち良い…こんな弱肉強食の世界があるなんて」

創造主は百合、ゲイ術、ノーマルの快楽に溺れていく。それと同時に創造主の力が弱まってくる。

「私のやおい穴の処女とバックヴァージンを奪うなんて…後悔するが良いわ」

創造主はそう言いながらアヘ顔になる。

「これでラストだ!」

狂戦士王はそう言いながら一物を高速ピストン運動させる。同時に女性陣が創造主の一物から白濁液を何回も放させる。そして創造主は快楽の虜になっていくのであった。
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