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第42話 強襲!ザクヤ星人
静子によってイルカ達が乗って来た宇宙船は魔術式で動くように改造される。更にそれを応用して宇宙でも戦闘が出来る飛行機を作り出した。どれも結界を標準装備している。そして宇宙服も作り他の国に販売した。
「この大型宇宙船も大量生産したいけど…材料がね…」
「それなら僕が材料を創造するよ」
武司はそう言うと宇宙船に使われている材料を創造する。
「これなら宇宙戦艦も作れるわ」
静子はそう言うと魔術式で起動する宇宙戦艦をドワーフと共に作り出す。それを国際連合用に数隻作った。これで侵略者が来ても宇宙で対処できるようになる。
「ついでにこの世界を守る結界を作ったらどうだ?」
静子の仕事を見学しに来た創造主はそう言うと巨大な結界発生装置を各国に創造する。これで奇襲攻撃にもこの世界は耐えられるようになった。
「これから先も良い宇宙人だけやってきてくれるとこれを使わなくても済むのに…」
誠は作り出される兵器を見ながらそう呟いた。
「まあ、余程の事が無い限りこれを使わなくても良いと思うけどね」
武司は天使と悪魔、元王族の後ろの口を凌辱しながらそう言った。
それから2週間後の出来事であった。この世界に宇宙から侵入してくるものがある。世界の王達は仲良し共和国に集結し、やって来た宇宙人とコンタクトを試みる。
「この星は今日からザクヤ星人の植民地にする。歯向かうものは殺すぞ!」
中からパンチパーマで白い背広を着た一団がそう言うと銃器を取り出しこの世界の王達を恫喝する。
「ほう、そんな玩具で我に歯向かうか」
龍王アベサンはそう言いながらザクヤ星人の前に進み出て互いに睨み合う。
「それって笑ったら負けで良いの?」
「はぁ?睨めっこじゃねーよ!」
ザクヤ星人は武司にそう言いながら彼を睨みつける。
「なんだぁ、面白い顔して睨めっこが苦手なのかぁ」
武司はそう言いながらザクヤ星人を挑発する。
「おまえは埋められたいみたいだな」
ザクヤ星人はそう言うと銃を発砲する。彼等の銃はビームガンであった。武司はそれを余裕で回避するとニヤリと笑いだす。
「あ~ぁ、先に手を出しちゃったね」
そう言うと股間の如意棒を触手状にしてザクヤ星人を全裸にする。そして彼らを四つん這いにすると後ろの口を凌辱しだした。
「止めろ!…気持ち良くて変になる」
ザクヤ星人はそう言いながら淫らな笑みを浮かべる。
『助太刀いたす』
龍王アベサンと狂戦士王がそう言うとザクヤ星人を凌辱しだした。
「お前ら…こんな事をしてただで済むと思っているのか!」
ザクヤ星人はそう恫喝しながら淫らな顔を浮かべる。
「君たちの後ろの口は無料肉便器だよ。お金はあげないよ」
武司は尚もザクヤ星人を挑発しながら後ろの口を凌辱する。
それから2時間後、この世界に攻めてきたザクヤ星人は皆、後ろの口を凌辱され隷属の首輪を付けられる。
「それでは命令だよ。君たちの星をゲイ術の星にしてきなさい」
武司はザクヤ星の位置情報を得ると同時にザクヤ星人を追い返す。そして彼らは惑星ザクヤ組でゲイ術の宣教師となり各地で男を掘りまくる。
「組長、大変です。新しく出現した星を攻めていた者たちがこの星全体をゲイ術愛好家の世界にしようとしています」
「ゲイ術愛好家だと?それではそいつらを隔離して映像を記録しろ。その映像を無修正で販売すれば良いシノギになるだろう」
そう言いながらザクヤ星人組長はゲイ術愛好家映像を宇宙に販売する。それが好評だったらしくザクヤ星は資金面で潤うのであった。
「これから先、新しく出現した星には手を出すな。あそこは危険だ。性的な意味で」
ザクヤ星組長がそう言うと直ぐに武司達の星を危険区域に指定した。
「それは困るな。ゲイ術をもっと宇宙に広めたいのに」
不意にザクヤ星組長の後ろから声がする。組長が振り返るとそこには中性的な美少年が立っていた。
「お前は何者だ?」
「ゲイ術の宣教師だよ。僕たちの星を占領すると言っていた悪い子にゲイ術を通じて良い子にするのが目的さ」
「それでは新惑星の…俺達は二度とあんたらに手を出さないから許してくれないか?」
「ダメだよ。他の星を襲われても困るから」
そう言う武司は下半身を露わにする。
『我らも頑張りますぞ』
一緒にやって来た龍王アベサンと狂戦士王がそう言うと下半身を露わにしだした。
「イッツ、ショータイム!」
和也はそう言うとザクヤ星の男を四つん這いにさせ後ろの口を順番に凌辱しだす。
「アー…」
ザクヤ星人の男は後ろの口を凌辱されながら淫らな笑みを浮かべる。
「まさか…うちに人がゲイ術愛好家に負けるなんて…」
ザクヤ星組長婦人や他の女性は男色の宴に半ば好奇に、半ば恐怖心を持ちながら見る事しかできない。
「他の星を侵略しようとするとどうなるか宇宙中にも教えてあげよう」
武司はそう言いながら掘られるザクヤ星人の映像を宇宙中に散布した。それを見て各惑星の重鎮たちは新惑星に恐怖する。
“あのゲイ術愛好家が住む星に手を出すなかれ”
映像が宇宙に広がると同時にそんな格言が出来るほど宇宙の住民は恐怖した。次は我が身かもしれないのだ。
『フフフ、強者が住む星か』
中には武司達を強者と認め戦いを決意する者も多く居た。
「これで宇宙に少しはゲイ術が浸透するかな」
武司はそう言いながら満足気に微笑む。
しかし、彼の行動が様々な強者との戦いになるとはこの時の彼は知らなかった。
性的な意味で。
「この大型宇宙船も大量生産したいけど…材料がね…」
「それなら僕が材料を創造するよ」
武司はそう言うと宇宙船に使われている材料を創造する。
「これなら宇宙戦艦も作れるわ」
静子はそう言うと魔術式で起動する宇宙戦艦をドワーフと共に作り出す。それを国際連合用に数隻作った。これで侵略者が来ても宇宙で対処できるようになる。
「ついでにこの世界を守る結界を作ったらどうだ?」
静子の仕事を見学しに来た創造主はそう言うと巨大な結界発生装置を各国に創造する。これで奇襲攻撃にもこの世界は耐えられるようになった。
「これから先も良い宇宙人だけやってきてくれるとこれを使わなくても済むのに…」
誠は作り出される兵器を見ながらそう呟いた。
「まあ、余程の事が無い限りこれを使わなくても良いと思うけどね」
武司は天使と悪魔、元王族の後ろの口を凌辱しながらそう言った。
それから2週間後の出来事であった。この世界に宇宙から侵入してくるものがある。世界の王達は仲良し共和国に集結し、やって来た宇宙人とコンタクトを試みる。
「この星は今日からザクヤ星人の植民地にする。歯向かうものは殺すぞ!」
中からパンチパーマで白い背広を着た一団がそう言うと銃器を取り出しこの世界の王達を恫喝する。
「ほう、そんな玩具で我に歯向かうか」
龍王アベサンはそう言いながらザクヤ星人の前に進み出て互いに睨み合う。
「それって笑ったら負けで良いの?」
「はぁ?睨めっこじゃねーよ!」
ザクヤ星人は武司にそう言いながら彼を睨みつける。
「なんだぁ、面白い顔して睨めっこが苦手なのかぁ」
武司はそう言いながらザクヤ星人を挑発する。
「おまえは埋められたいみたいだな」
ザクヤ星人はそう言うと銃を発砲する。彼等の銃はビームガンであった。武司はそれを余裕で回避するとニヤリと笑いだす。
「あ~ぁ、先に手を出しちゃったね」
そう言うと股間の如意棒を触手状にしてザクヤ星人を全裸にする。そして彼らを四つん這いにすると後ろの口を凌辱しだした。
「止めろ!…気持ち良くて変になる」
ザクヤ星人はそう言いながら淫らな笑みを浮かべる。
『助太刀いたす』
龍王アベサンと狂戦士王がそう言うとザクヤ星人を凌辱しだした。
「お前ら…こんな事をしてただで済むと思っているのか!」
ザクヤ星人はそう恫喝しながら淫らな顔を浮かべる。
「君たちの後ろの口は無料肉便器だよ。お金はあげないよ」
武司は尚もザクヤ星人を挑発しながら後ろの口を凌辱する。
それから2時間後、この世界に攻めてきたザクヤ星人は皆、後ろの口を凌辱され隷属の首輪を付けられる。
「それでは命令だよ。君たちの星をゲイ術の星にしてきなさい」
武司はザクヤ星の位置情報を得ると同時にザクヤ星人を追い返す。そして彼らは惑星ザクヤ組でゲイ術の宣教師となり各地で男を掘りまくる。
「組長、大変です。新しく出現した星を攻めていた者たちがこの星全体をゲイ術愛好家の世界にしようとしています」
「ゲイ術愛好家だと?それではそいつらを隔離して映像を記録しろ。その映像を無修正で販売すれば良いシノギになるだろう」
そう言いながらザクヤ星人組長はゲイ術愛好家映像を宇宙に販売する。それが好評だったらしくザクヤ星は資金面で潤うのであった。
「これから先、新しく出現した星には手を出すな。あそこは危険だ。性的な意味で」
ザクヤ星組長がそう言うと直ぐに武司達の星を危険区域に指定した。
「それは困るな。ゲイ術をもっと宇宙に広めたいのに」
不意にザクヤ星組長の後ろから声がする。組長が振り返るとそこには中性的な美少年が立っていた。
「お前は何者だ?」
「ゲイ術の宣教師だよ。僕たちの星を占領すると言っていた悪い子にゲイ術を通じて良い子にするのが目的さ」
「それでは新惑星の…俺達は二度とあんたらに手を出さないから許してくれないか?」
「ダメだよ。他の星を襲われても困るから」
そう言う武司は下半身を露わにする。
『我らも頑張りますぞ』
一緒にやって来た龍王アベサンと狂戦士王がそう言うと下半身を露わにしだした。
「イッツ、ショータイム!」
和也はそう言うとザクヤ星の男を四つん這いにさせ後ろの口を順番に凌辱しだす。
「アー…」
ザクヤ星人の男は後ろの口を凌辱されながら淫らな笑みを浮かべる。
「まさか…うちに人がゲイ術愛好家に負けるなんて…」
ザクヤ星組長婦人や他の女性は男色の宴に半ば好奇に、半ば恐怖心を持ちながら見る事しかできない。
「他の星を侵略しようとするとどうなるか宇宙中にも教えてあげよう」
武司はそう言いながら掘られるザクヤ星人の映像を宇宙中に散布した。それを見て各惑星の重鎮たちは新惑星に恐怖する。
“あのゲイ術愛好家が住む星に手を出すなかれ”
映像が宇宙に広がると同時にそんな格言が出来るほど宇宙の住民は恐怖した。次は我が身かもしれないのだ。
『フフフ、強者が住む星か』
中には武司達を強者と認め戦いを決意する者も多く居た。
「これで宇宙に少しはゲイ術が浸透するかな」
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しかし、彼の行動が様々な強者との戦いになるとはこの時の彼は知らなかった。
性的な意味で。
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