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第45話 格闘家星人との戦い!性的な意味で!2
第二試合は狂戦士王 対 キックボクサーだった。
「ここで狂戦士王に応援メッセージが届いております」
実況解説者がそう言うと画面に創造者が写りだす。
「男を掘ったら浮気ですよ。これ以上浮気をしたら…」
創造者はそう言いながらクマのぬいぐるみのお腹をナイフで切り裂いた。目が完全に病んでいる。過去の狂戦士王の戦いで一物を武器にするのが堪えたらしい。創造主は独占欲が強いのだ。
「これは…リアルヤンデレだ~!これは恐ろしい!!」
実況者がそう言うと男性客が半分は実況者にブーイングを、もう半分は実況者を擁護する。ここでも性癖の壁が生まれたのだ。
「…普通に戦おう」
狂戦士王は顔を青くしながらそう言いだした。
「貴様!それでもBLの伝道師か!!」
龍王アベサンが酒を煽りながら野次を飛ばす。
「リアルヤンデレは怖いぞ!ヤンデレは二次元だけで十分だ!!」
狂戦士王はそう言いながら相手と握手を交わす。そして戦いが始まった。
両者は互いに相手の動きを読み合い激しい戦いを繰り広げる。そして紙一重で相手の攻撃を回避した結果、両者の服は破れ全裸になる。
「…何だと!」
全裸になるとキックボクサーは狼狽する。狂戦士王の一物があまりにも立派で精神的ダメージを受けたのだ。
「フム、気が乱れているぞ」
狂戦士王はそう言うとキックボクサーに連打を浴びせる。キックボクサーはかろうじて攻撃を回避するが精神的動揺で反撃が出来ないでいた。
「それでは…」
狂戦士王は故意に大技を仕掛ける。もしも一撃でも食らったらキックボクサーはKO負けするであろう攻撃だ。しかし大技には隙ができやすい。そこをキックボクサーは見逃さず攻撃を仕掛けるが狂戦士王はフェイントを入れて見事に回避した。
「会場が盛り上がっております。実に素晴らしい試合だ!」
実況解説者は大興奮する。それは会場の熱気にあてられての事だろう。
「これでは互いに消耗するだけだな。ならば…使いたくはなかったが」
狂戦士王はそう言いながら両手の人差し指を立てて手を組む。そして胸に手を当てると静かに目を瞑った。
「隙あり!」
キックボクサーが殴りかかってきた時だ。狂戦士王は彼の背後に回り浣腸をした。
「痛い…何をする!」
「我が奥義を見せてやる」
狂戦士王はそう言うとキックボクサーに女豹のポーズをとらせ浣腸しながら高速で回転しだした。
「なんだ!この凄まじい技は!」
龍王アベサンは目を丸くして狂戦士王の攻撃に見入る。
「これぞ奥義・狂戦士スクリューだ!」
狂戦士王はそう言いながら高速回転を続ける。するとキックボクサーは一物から白濁とした液体を放出しながら気を失う。同時にタオルが投げられた。狂戦士王の勝利だ。
「なんという下品な技だ!しかし…高速回転は気持ち良さそうだったぞ!」
実況解説者は大興奮で叫ぶ。
「浮気しましたね…」
不意に創造主の声が響きわたった。会場の画面に創造主が映し出されたのだ。創造主の目は濁っておりナイフを持つと悪魔と天使を切り裂こうとする。
「おい、浮気はしていないぞ!」
「そんなに感じさせて浮気じゃないですって?」
「一物を入れていないだろ!だから浮気ではない!!」
「そうですか?私には浮気に見えますけど?」
創造主の言葉に狂戦士王の顔が青くなる。
「それを言ったら創造主は浮気してばかりじゃん。女神2人とエロースを掘ったし」
横から武司が狂戦士王を擁護しだす。。
「私が浮気した?それは無いです。あれはお仕置きですから」
「いや、浮気だね。同性愛者から見たら男同士でも女同士でも異性とでも一物で合体したら浮気だよ!自分の事を棚に上げて狂戦士王が浮気したって言うのは納得できないな」
「だから…悪魔と天使を掘るのは許可していますよ?」
「じゃあ、狂戦士王の奥義は浮気じゃないでしょ?創造主みたいに一物を挿入していないから」
その言葉に創造主はしぶしぶ納得する。
「では、指を入れるのは浮気ではないとします。浮気は一物を挿入したらという事で」
創造主がそう言うと狂戦士王はホッとした顔をする。
「武司殿…感謝する」
狂戦士王がそう言うと武司はニヤリと笑った。
「ここで狂戦士王に応援メッセージが届いております」
実況解説者がそう言うと画面に創造者が写りだす。
「男を掘ったら浮気ですよ。これ以上浮気をしたら…」
創造者はそう言いながらクマのぬいぐるみのお腹をナイフで切り裂いた。目が完全に病んでいる。過去の狂戦士王の戦いで一物を武器にするのが堪えたらしい。創造主は独占欲が強いのだ。
「これは…リアルヤンデレだ~!これは恐ろしい!!」
実況者がそう言うと男性客が半分は実況者にブーイングを、もう半分は実況者を擁護する。ここでも性癖の壁が生まれたのだ。
「…普通に戦おう」
狂戦士王は顔を青くしながらそう言いだした。
「貴様!それでもBLの伝道師か!!」
龍王アベサンが酒を煽りながら野次を飛ばす。
「リアルヤンデレは怖いぞ!ヤンデレは二次元だけで十分だ!!」
狂戦士王はそう言いながら相手と握手を交わす。そして戦いが始まった。
両者は互いに相手の動きを読み合い激しい戦いを繰り広げる。そして紙一重で相手の攻撃を回避した結果、両者の服は破れ全裸になる。
「…何だと!」
全裸になるとキックボクサーは狼狽する。狂戦士王の一物があまりにも立派で精神的ダメージを受けたのだ。
「フム、気が乱れているぞ」
狂戦士王はそう言うとキックボクサーに連打を浴びせる。キックボクサーはかろうじて攻撃を回避するが精神的動揺で反撃が出来ないでいた。
「それでは…」
狂戦士王は故意に大技を仕掛ける。もしも一撃でも食らったらキックボクサーはKO負けするであろう攻撃だ。しかし大技には隙ができやすい。そこをキックボクサーは見逃さず攻撃を仕掛けるが狂戦士王はフェイントを入れて見事に回避した。
「会場が盛り上がっております。実に素晴らしい試合だ!」
実況解説者は大興奮する。それは会場の熱気にあてられての事だろう。
「これでは互いに消耗するだけだな。ならば…使いたくはなかったが」
狂戦士王はそう言いながら両手の人差し指を立てて手を組む。そして胸に手を当てると静かに目を瞑った。
「隙あり!」
キックボクサーが殴りかかってきた時だ。狂戦士王は彼の背後に回り浣腸をした。
「痛い…何をする!」
「我が奥義を見せてやる」
狂戦士王はそう言うとキックボクサーに女豹のポーズをとらせ浣腸しながら高速で回転しだした。
「なんだ!この凄まじい技は!」
龍王アベサンは目を丸くして狂戦士王の攻撃に見入る。
「これぞ奥義・狂戦士スクリューだ!」
狂戦士王はそう言いながら高速回転を続ける。するとキックボクサーは一物から白濁とした液体を放出しながら気を失う。同時にタオルが投げられた。狂戦士王の勝利だ。
「なんという下品な技だ!しかし…高速回転は気持ち良さそうだったぞ!」
実況解説者は大興奮で叫ぶ。
「浮気しましたね…」
不意に創造主の声が響きわたった。会場の画面に創造主が映し出されたのだ。創造主の目は濁っておりナイフを持つと悪魔と天使を切り裂こうとする。
「おい、浮気はしていないぞ!」
「そんなに感じさせて浮気じゃないですって?」
「一物を入れていないだろ!だから浮気ではない!!」
「そうですか?私には浮気に見えますけど?」
創造主の言葉に狂戦士王の顔が青くなる。
「それを言ったら創造主は浮気してばかりじゃん。女神2人とエロースを掘ったし」
横から武司が狂戦士王を擁護しだす。。
「私が浮気した?それは無いです。あれはお仕置きですから」
「いや、浮気だね。同性愛者から見たら男同士でも女同士でも異性とでも一物で合体したら浮気だよ!自分の事を棚に上げて狂戦士王が浮気したって言うのは納得できないな」
「だから…悪魔と天使を掘るのは許可していますよ?」
「じゃあ、狂戦士王の奥義は浮気じゃないでしょ?創造主みたいに一物を挿入していないから」
その言葉に創造主はしぶしぶ納得する。
「では、指を入れるのは浮気ではないとします。浮気は一物を挿入したらという事で」
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「武司殿…感謝する」
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