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第55話 修羅星人の宣戦布告
それから2週間後、修羅星からファンタジアに宣戦布告がなされた。
『僕らに掘られに来るとはスキモノぞろいだねぇ』
W武司は楽しそうに笑っている。
「しかし現在は狂戦士王も龍王アベサンも地球に居ますよ?戦力不足じゃないですか?」
3大悪魔と神はそう言いながら渋い顔をする。
『大丈夫だ、問題ない』
W武司はそう言うと修羅星人襲来に備えてゲイ術愛好家を集めるのであった。
「何故戦争になっているのよ!」
地球から帰還した静子がW武司にキレる。
『先に征服すると言って攻めて来たのは修羅星人だよ』
W武司は楽しそうにそう言う。それには静子と誠は絶句してしまった。
「ズルいですぞ!そんな楽しそうな事をしていたなんて!!」
龍王アベサンはそう言いながら修羅星人が凌辱される動画を見だす。
『素晴らしいゲイ術じゃないですか!』
女性陣は大興奮だ。
「起こってしまったことは仕方がありません。撃退する作戦を練らないと」
アイリーンは冷静に言い放ちその場を後にした。
それから1週間後、修羅星人の艦隊300隻が攻めてくる。総勢3万の兵力だ。
「これは掘りがいがありますな」
龍王アベサンは10頭のゲイ術愛好家ドラゴンを従えながらニヤリと笑う。
「あの数なら問題ないね」
使徒武司はニヤリと笑った。
「うん、3万の兵力なら僕等だけでも十分だ」
ゲイ術神武司も嬉しそうだ。
そして修羅星人は仲良し共和国に戦艦を降下させると一斉に攻めてくる。しかし使徒武司の金縛りと念動力を使った束縛プレイに大混乱を起こす。
「それではゲイ術愛好家の皆さん、思う存分愉しんじゃって」
ゲイ術神武司の言葉にゲイ術愛好家集団と女神、ラミア率いる百合大国軍、サキュバスの集団が修羅星人を取り囲むと一斉に後ろの口を凌辱しだした。女性陣は動画撮影しながら修羅星人同士を掘り合わせる。
「クッ…まさかこんな簡単に凌辱されるとは…」
修羅星人達はそう言いながら金縛りを解こうと必死に悶える。
「無駄だよ」
使徒武司は一物を100又にして修羅星人の後ろの口を凌辱しながらニヤリと笑った。
「こんな…後ろの口が気持ち良いなんて…」
修羅星人はW武司の攻めに顔を赤らめながら後ろの口の快楽に目覚めだす。そして後ろの口を凌辱されるたびに前立腺を刺激され白濁液を放出した。
「皆さん、早漏ですわね」
サキュバス達はそう言いながら修羅星人の白濁液を集めだした。そして女性陣はハイヒールで修羅星人の後ろの口に踵をねじ込み修羅星人の醜態を映像に収めていく。
「もっと気持ちよくしてください」
修羅星人達は快楽を強請りだす。
「仕方がないなぁ」
W武司は修羅星人達の一物と触手状の一物を擦り合わせ、乳首も一物で攻めだす。そして修羅星人達が淫らな笑みを浮かべ吐息を荒くすると後ろの口に一物を突っ込み激しく出し入れする。そしてその場は修羅星人達の喘ぎ声と歓喜に沸く女性陣の声、そしてゲイ術愛好家たちの歓声でその場は包まれる。
「気持ち良すぎて変になる」
修羅星人達は後ろの口から白濁液を滴らせながらアヘ顔になる。
「みんな、もっと後ろの口を気持ちよくしてあげて」
W武司の言葉にゲイ術愛好家の男性陣は大歓声をあげながら修羅星人の後ろの口を凌辱する。
「食らえ!連続ヘリコプター」
龍王アベサンは修羅星人を一列に並ばされると連続ヘリコプターで修羅星人の後ろの口を凌辱し続けた。
「うむ、ゲイ術はこうでなくてはな」
龍王アベサンは嬉しそうにしながら後ろの口を凌辱し続ける。
『このような戦争なら大歓迎ですわ』
女性陣は続く男色の宴に満足そうな笑みを浮かべている。
それから2時間後、修羅星人は後ろの口から大量の白濁液を滴らせながらアヘ顔で横たわっていた。
「この戦いは僕らの勝ちだ!」
ゲイ術神武司の言葉に皆が大歓声を上げる。その時だった。
「フフフ…今頃、地球はどうなっているだろうな」
修羅星人の司令官が全身に白濁液を浴びた状態で不意に呟く。
「あぁ、地球も攻めているのか。アイリーンの予想は当たりだったね」
ゲイ術神武司はそう言いながら嬉しそうにする。
「何だと!それでも地球人では我らには敵わぬわ!」
「それはどうかな?ここに創造主と狂戦士王、アイリーン、剣聖が居ないのはどういうことだと思う?」
ゲイ術神武司はニヤリと笑いながらそう言った。
『僕らに掘られに来るとはスキモノぞろいだねぇ』
W武司は楽しそうに笑っている。
「しかし現在は狂戦士王も龍王アベサンも地球に居ますよ?戦力不足じゃないですか?」
3大悪魔と神はそう言いながら渋い顔をする。
『大丈夫だ、問題ない』
W武司はそう言うと修羅星人襲来に備えてゲイ術愛好家を集めるのであった。
「何故戦争になっているのよ!」
地球から帰還した静子がW武司にキレる。
『先に征服すると言って攻めて来たのは修羅星人だよ』
W武司は楽しそうにそう言う。それには静子と誠は絶句してしまった。
「ズルいですぞ!そんな楽しそうな事をしていたなんて!!」
龍王アベサンはそう言いながら修羅星人が凌辱される動画を見だす。
『素晴らしいゲイ術じゃないですか!』
女性陣は大興奮だ。
「起こってしまったことは仕方がありません。撃退する作戦を練らないと」
アイリーンは冷静に言い放ちその場を後にした。
それから1週間後、修羅星人の艦隊300隻が攻めてくる。総勢3万の兵力だ。
「これは掘りがいがありますな」
龍王アベサンは10頭のゲイ術愛好家ドラゴンを従えながらニヤリと笑う。
「あの数なら問題ないね」
使徒武司はニヤリと笑った。
「うん、3万の兵力なら僕等だけでも十分だ」
ゲイ術神武司も嬉しそうだ。
そして修羅星人は仲良し共和国に戦艦を降下させると一斉に攻めてくる。しかし使徒武司の金縛りと念動力を使った束縛プレイに大混乱を起こす。
「それではゲイ術愛好家の皆さん、思う存分愉しんじゃって」
ゲイ術神武司の言葉にゲイ術愛好家集団と女神、ラミア率いる百合大国軍、サキュバスの集団が修羅星人を取り囲むと一斉に後ろの口を凌辱しだした。女性陣は動画撮影しながら修羅星人同士を掘り合わせる。
「クッ…まさかこんな簡単に凌辱されるとは…」
修羅星人達はそう言いながら金縛りを解こうと必死に悶える。
「無駄だよ」
使徒武司は一物を100又にして修羅星人の後ろの口を凌辱しながらニヤリと笑った。
「こんな…後ろの口が気持ち良いなんて…」
修羅星人はW武司の攻めに顔を赤らめながら後ろの口の快楽に目覚めだす。そして後ろの口を凌辱されるたびに前立腺を刺激され白濁液を放出した。
「皆さん、早漏ですわね」
サキュバス達はそう言いながら修羅星人の白濁液を集めだした。そして女性陣はハイヒールで修羅星人の後ろの口に踵をねじ込み修羅星人の醜態を映像に収めていく。
「もっと気持ちよくしてください」
修羅星人達は快楽を強請りだす。
「仕方がないなぁ」
W武司は修羅星人達の一物と触手状の一物を擦り合わせ、乳首も一物で攻めだす。そして修羅星人達が淫らな笑みを浮かべ吐息を荒くすると後ろの口に一物を突っ込み激しく出し入れする。そしてその場は修羅星人達の喘ぎ声と歓喜に沸く女性陣の声、そしてゲイ術愛好家たちの歓声でその場は包まれる。
「気持ち良すぎて変になる」
修羅星人達は後ろの口から白濁液を滴らせながらアヘ顔になる。
「みんな、もっと後ろの口を気持ちよくしてあげて」
W武司の言葉にゲイ術愛好家の男性陣は大歓声をあげながら修羅星人の後ろの口を凌辱する。
「食らえ!連続ヘリコプター」
龍王アベサンは修羅星人を一列に並ばされると連続ヘリコプターで修羅星人の後ろの口を凌辱し続けた。
「うむ、ゲイ術はこうでなくてはな」
龍王アベサンは嬉しそうにしながら後ろの口を凌辱し続ける。
『このような戦争なら大歓迎ですわ』
女性陣は続く男色の宴に満足そうな笑みを浮かべている。
それから2時間後、修羅星人は後ろの口から大量の白濁液を滴らせながらアヘ顔で横たわっていた。
「この戦いは僕らの勝ちだ!」
ゲイ術神武司の言葉に皆が大歓声を上げる。その時だった。
「フフフ…今頃、地球はどうなっているだろうな」
修羅星人の司令官が全身に白濁液を浴びた状態で不意に呟く。
「あぁ、地球も攻めているのか。アイリーンの予想は当たりだったね」
ゲイ術神武司はそう言いながら嬉しそうにする。
「何だと!それでも地球人では我らには敵わぬわ!」
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ゲイ術神武司はニヤリと笑いながらそう言った。
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