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1章
からかうのはタマラナイ……
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俺の名前は咲夜智也。
二週間前から、白王高校へ入学したのだ。
そこで新しい友達もたくさんできた。。
俺は、幼稚園の頃から
友達に困らないほど、友達がいる。
こう言っては何だが、あまり本音で話せないのだ。
だからなのか、
ずっと笑顔、、
悩みなんてなさそう…ってよく言われる。。
まぁ、そんな人なんてこの世にいるわけないのに。。。
みんな何かしら、悩みがあり、抱えているんだ。
そんな俺だが
高校生になり気になっていいるやつ(心を許せそう)がいる。。
それは、沖田恭介と岩野昴ってやつだ。
本来なら、ほかのやつらは、俺に言えばなんだってうなずいて、笑ってくれるそんな感じの
友達はたくさんいる。。
だが、恭介は、俺はこう思う。咲夜は?と俺のことを見てくれそうな人なんだ。
だから、俺は、恭介のことが好きだ。もっと知って、本当の友達になりたい・・
だが、なぜか、おれが、恭介にかまっていると。
俺の方を見て、睨むのだ。。
俺をだよ?
なんか自意識過剰かもしれないが。
俺は、みんなから好かれるので、このような目で見られることはない。
初めて睨まれた。。。
うれしい。。
この昴っていうやつは、恭介以外には、めったに笑わない氷の王子と呼ばれているらしい。。
面白くないか?
こういうやつの笑顔とかみてぇ。
まぁ、恭介といれば見れるんだろうけどね。( ´∀` )
逆に普通に無の顔で、まったく興味ありませんって顔しているのが睨むってのもまた面白い。。
みたことないよな?
あれ?これ俺だけしか知らない( *´艸`)顔じゃね???
フフっ。楽しい~~
もっと恭介に抱き着いたら、睨むかな?
えいッ!!!ギューーッ
「(恭介)って、いい加減に、咲夜ッ、後ろから抱き着くな!!鬱陶しい。」
へへへ、、睨んでますな、、
それにしても恭介可愛い~スッポリ俺の体が隠れるよ~~
「ええ~抱き心地イイのにな~だめ?」
それにいいにおいするし・・
前にどさくさに紛れて、唇を触ったことがあったけど。柔らかかったなぁ~~
「なにいってんだ…それに歩きずれぇし」
ぉおおお、、今までにないくらい。。
昴が睨んでる・・
なんか可愛いね。
ん?可愛い?俺と同じくらい大きいこいつを?
どっちかっていうと、恭介だろ?
ってあれ、?そんなこと考えてたら俺の腕の中から。恭介がいない。
って。キスしてるやんけ?
恭介なんかエッチィ~声出てる。俺もしてぇ~
ぁ。あんなに美味しそうに恭介の舌を絡ませて、
本当に、昴は好きだね・・恭介のこと。。
ズキっ・・ん?なんだこれ?
恭介を取られたからかな?
それとも見たことない氷王子の男の姿に目を奪われたからかな?
なんだろ。このむなしい感じの心・・
次回・・・本編沖田恭介のお話です。。
読んでくれてありがとうございます。。(^▽^)/
キュンキュンしてくれたらうれしいです。。
お気に入り数が2ケタいっていて、びっくりしました・
インスタのフォロワーさんも読んでくれた時。
とてもうれしい感想をもらってとても嬉しくて思わずニヤニヤしちゃいました、、
妄想もしてくれたので、とてもうれしかったです。
あまり慣れていないので、どう進めようか悩み中です。
次回新キャラも登場します。
ちなみに、クールキャラですが。心を許した人には、甘えるような感じの人です。
どういう感じになりますかね>?
お楽しみいただけたら幸いです。
幸せな息抜きになりました。
来週テストなので頑張ります。。(o^―^o)ニコ
二週間前から、白王高校へ入学したのだ。
そこで新しい友達もたくさんできた。。
俺は、幼稚園の頃から
友達に困らないほど、友達がいる。
こう言っては何だが、あまり本音で話せないのだ。
だからなのか、
ずっと笑顔、、
悩みなんてなさそう…ってよく言われる。。
まぁ、そんな人なんてこの世にいるわけないのに。。。
みんな何かしら、悩みがあり、抱えているんだ。
そんな俺だが
高校生になり気になっていいるやつ(心を許せそう)がいる。。
それは、沖田恭介と岩野昴ってやつだ。
本来なら、ほかのやつらは、俺に言えばなんだってうなずいて、笑ってくれるそんな感じの
友達はたくさんいる。。
だが、恭介は、俺はこう思う。咲夜は?と俺のことを見てくれそうな人なんだ。
だから、俺は、恭介のことが好きだ。もっと知って、本当の友達になりたい・・
だが、なぜか、おれが、恭介にかまっていると。
俺の方を見て、睨むのだ。。
俺をだよ?
なんか自意識過剰かもしれないが。
俺は、みんなから好かれるので、このような目で見られることはない。
初めて睨まれた。。。
うれしい。。
この昴っていうやつは、恭介以外には、めったに笑わない氷の王子と呼ばれているらしい。。
面白くないか?
こういうやつの笑顔とかみてぇ。
まぁ、恭介といれば見れるんだろうけどね。( ´∀` )
逆に普通に無の顔で、まったく興味ありませんって顔しているのが睨むってのもまた面白い。。
みたことないよな?
あれ?これ俺だけしか知らない( *´艸`)顔じゃね???
フフっ。楽しい~~
もっと恭介に抱き着いたら、睨むかな?
えいッ!!!ギューーッ
「(恭介)って、いい加減に、咲夜ッ、後ろから抱き着くな!!鬱陶しい。」
へへへ、、睨んでますな、、
それにしても恭介可愛い~スッポリ俺の体が隠れるよ~~
「ええ~抱き心地イイのにな~だめ?」
それにいいにおいするし・・
前にどさくさに紛れて、唇を触ったことがあったけど。柔らかかったなぁ~~
「なにいってんだ…それに歩きずれぇし」
ぉおおお、、今までにないくらい。。
昴が睨んでる・・
なんか可愛いね。
ん?可愛い?俺と同じくらい大きいこいつを?
どっちかっていうと、恭介だろ?
ってあれ、?そんなこと考えてたら俺の腕の中から。恭介がいない。
って。キスしてるやんけ?
恭介なんかエッチィ~声出てる。俺もしてぇ~
ぁ。あんなに美味しそうに恭介の舌を絡ませて、
本当に、昴は好きだね・・恭介のこと。。
ズキっ・・ん?なんだこれ?
恭介を取られたからかな?
それとも見たことない氷王子の男の姿に目を奪われたからかな?
なんだろ。このむなしい感じの心・・
次回・・・本編沖田恭介のお話です。。
読んでくれてありがとうございます。。(^▽^)/
キュンキュンしてくれたらうれしいです。。
お気に入り数が2ケタいっていて、びっくりしました・
インスタのフォロワーさんも読んでくれた時。
とてもうれしい感想をもらってとても嬉しくて思わずニヤニヤしちゃいました、、
妄想もしてくれたので、とてもうれしかったです。
あまり慣れていないので、どう進めようか悩み中です。
次回新キャラも登場します。
ちなみに、クールキャラですが。心を許した人には、甘えるような感じの人です。
どういう感じになりますかね>?
お楽しみいただけたら幸いです。
幸せな息抜きになりました。
来週テストなので頑張ります。。(o^―^o)ニコ
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