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僕の大好きな人…
しおりを挟む僕の名前は桜木唯
見た目は小学生に間違われる。。
この容姿は嫌いだったんだけど、ある人と、出会ってから僕の世界は
すっっごい変わったの。。
それに、毎日楽しくなったの。。
僕とある素敵なおじさんの出会いを説明するね。。
ある日曜日、、
明日学校だし、、と家で過ごしていた。。
でも、、なんか甘いの食べたくなってコンビニにいったら、、
変なおじさんに声をかけられたんだ。。
何か怪しかった。。
ハァハァ…言いながら俺の手を引こうとする。。
僕は気持ち悪く手をはらおうとするも。。。
びくともしない・・
とても怖かった。。
その時、その時の俺の顔がそのきもいおじさんの好み?だったらしく。
き、キスしてこようとしたんだ。。
しかも、コンビニに入る前にゴミ捨てる場所あるじゃんか!!
そこの端で、俺を隠すようにして(視覚)・・思わず、顔をそらそうとするも
顔を抑えられそうになり。。
もうダメだ・・・
ってあきらめてた時、、
最高な王子様が現れたんだ。。
まぁ、じっさいは、
上下グレーの服を着たおじさんなのだが、
俺を守るために必死に。。
「やめろよ。警察呼んだぞって」
少し震えながら、大きな声で
わざと、周りに聞こえるように。。
そんな、少しビビりなおじ様(王子様)に救われました。。
___________
次の日。。。
俺の家は、マンションなので。。
隣人とよく挨拶するように心がけている・・
新たに今日右に引っ越してきた人がいるみたいだ・・
少し、時間がたったころだろうか。
玄関前で。。
ピンポーン!
ってなった。。
「はぁーい」
『隣に越してきました川田です。つまらない。。へ、、昨日の。。。』
そう、2回目の対面だ。。
次回。。おじさん編
ここまで読んでくれてありがとうございます。。
遠藤憲一さんが好きで・・・・
つい、妄想してみました・・( *´艸`)
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