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大魔大戦
新たなる戦い
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サントス王国の動乱は、村人艦隊の活躍によって終止符が打たれた。
カルロス伯爵の傀儡政権として、女王フリーレンスが即位している。
この状況を西国諸国は良しと思っていないのは当然のことだろう。特に、神聖教会は俺の妻の中にタルタル王国の皇女 アテナがいることが拍車をかけている。それはタルタル王国と西国諸国の宗教観が異なることに起因する。特に西国諸国における宗教の総本山である神聖教会はアレルギー反応を示しているようだった。
そういえばウサギはもともと神聖教会の人間だ。
「ウサギ…お前このことどう思う?」
「どのことですか?」
俺の肉棒からちゅぽんと口を外して、ギンギンになっているバカ息子の上にまたがってきた。
「そんなこと…今聞く?」
ぬちゃっとお互いの部分がこすれているとぬぅーーっと彼女の膣(なか)に俺の肉棒が入っていく。
「うん?」
俺がそういうと彼女は両足を俺の体に絡めた
「イテテ・・」
「村人様…今は私だけを見てください」
がっちりホールドされた上にぐいぐいと曲げられて痛いのなんの
「痛い…わ…悪かった」
すると彼女は力を緩めて俺にキスをした。
「村人様…もっと・・・」
今度は俺が腰を突き上げる…
「ああん…奥まで突いてくる♡」
パンパンと腰を突き上げていくと彼女も本気で喘いでいる。
「ああ・・・・ス…すごい…」
ここで秘儀、ペニスアップ。これはスクルド様によって俺のペニスが1.3倍になる。長さだけでなく大きさも
「みゃぁあああん!!」
ずんと彼女に突き刺さって、子宮を直撃した。
「だ・・・だめぇええ~こわれる~」
俺はウサギを抱きかかえて駅弁スタイルに
「子宮が…子宮が…村人様のが…」
ベッドへ倒れ顔むとそのまま
「ウサギ行くぞ」
「はい・・・膣(なか)にお願いします」
「いくよ」
「いく…うっ」
どぴゅどぴゅぶりゅるるるる
ゆっくりとペニスを外すと膣口からどろどろと俺の白濁液がこぼれていたのだった
こうして、ウサギとの一夜がおわったのだった。
カルロス伯爵の傀儡政権として、女王フリーレンスが即位している。
この状況を西国諸国は良しと思っていないのは当然のことだろう。特に、神聖教会は俺の妻の中にタルタル王国の皇女 アテナがいることが拍車をかけている。それはタルタル王国と西国諸国の宗教観が異なることに起因する。特に西国諸国における宗教の総本山である神聖教会はアレルギー反応を示しているようだった。
そういえばウサギはもともと神聖教会の人間だ。
「ウサギ…お前このことどう思う?」
「どのことですか?」
俺の肉棒からちゅぽんと口を外して、ギンギンになっているバカ息子の上にまたがってきた。
「そんなこと…今聞く?」
ぬちゃっとお互いの部分がこすれているとぬぅーーっと彼女の膣(なか)に俺の肉棒が入っていく。
「うん?」
俺がそういうと彼女は両足を俺の体に絡めた
「イテテ・・」
「村人様…今は私だけを見てください」
がっちりホールドされた上にぐいぐいと曲げられて痛いのなんの
「痛い…わ…悪かった」
すると彼女は力を緩めて俺にキスをした。
「村人様…もっと・・・」
今度は俺が腰を突き上げる…
「ああん…奥まで突いてくる♡」
パンパンと腰を突き上げていくと彼女も本気で喘いでいる。
「ああ・・・・ス…すごい…」
ここで秘儀、ペニスアップ。これはスクルド様によって俺のペニスが1.3倍になる。長さだけでなく大きさも
「みゃぁあああん!!」
ずんと彼女に突き刺さって、子宮を直撃した。
「だ・・・だめぇええ~こわれる~」
俺はウサギを抱きかかえて駅弁スタイルに
「子宮が…子宮が…村人様のが…」
ベッドへ倒れ顔むとそのまま
「ウサギ行くぞ」
「はい・・・膣(なか)にお願いします」
「いくよ」
「いく…うっ」
どぴゅどぴゅぶりゅるるるる
ゆっくりとペニスを外すと膣口からどろどろと俺の白濁液がこぼれていたのだった
こうして、ウサギとの一夜がおわったのだった。
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