目を覚ますと雑魚キャラになっていたけど、何故か最強なんです・・・

Seabolt

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魔人編

魔人

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ちゅどん!!

目の前の女の人が発した魔法が、俺に直撃した訳ではなく目の前で爆発。爆音に思わず耳を塞いだくらいだ。しかし、魔法が効かない俺は当然無傷のままだった。

「いきなり攻撃するとは?」

そんな俺を見つけた彼女は、驚愕の表情をして、叫んでいるが全く意味が解らない。言葉が違うのだろう。しかも、敵意をむき出しにして再び攻撃をしてきたが、俺には全く効かない。彼女もそのことを理解したのか、俺への攻撃をやめた途端、逃げようとしたので、捕まえた。

わけのわからない言葉を話している彼女。

「いい加減におとなしくしろ!!」

ゴン!!

俺は頭にげんこつを落とした。

「うーーー」

うずくまって頭を押さえた彼女は、しばらくして俺を睨んだ。そして、右手を俺の方に向けて、何か叫んだ。

「まぶしい!!!」

その輝きは俺をすり抜け、後方で大爆発をした。

「あ・・・あ・・・」

「いい加減にしろ!!」

俺は、再び彼女の頭にげんこつを落とした。

ゴン!!

「うーーーー」

そして、俺が彼女をよく見るとおお♡!!結構かわいい。しかも、おっぱいも大きいぞー、その視線に気づいた彼女が胸を隠した。そして、素早く俺から離れた。

「おや?」

すると必死になって俺に向かって連続魔法攻撃をしてきた。

ちゅどんちゅどんちゅどんちゅどん

全ての攻撃は俺をすり抜け、後方で爆発をした。

「テレポーテーション」

俺は彼女の後ろに回った。きょろきょろとしている彼女、ムフフ…

「今度は俺の番だ」

彼女のおっぱいを後ろから揉み始めた。

「きゃー!!」

勝負は一瞬で決まった。彼女の後ろへテレポートした俺はオッパイをモミモミと揉んでいた。結構、マシュマロのように柔らかい。

これは気持ちいい…

「あーー!!やぁん!!」

もみもみもみもみ

「○×△ーー!!」

もみもみもみもみ

「んんんーーー!!」

もみもみもみもみ

「やん!!やぁあああ!!」

もみもみもみもみ

ふと手の感触から乳首の位置がわかって、人差し指で乳首を捕えて更にクリクリとした

くりくりくりくりくり

「あん♡やぁん♡・・・あん♡」

もみもみもみもみ

くりくりくりくり

「あん♡やぁん♡やはん♡・・・はぁはぁはぁ」

ついでだ下もいじっちゃえ

「やぁああああ」

くちゅくちゅ…

「はぁはぁはぁ」

濡れている。彼女の下半身へ手を入れると既に濡れている。彼女の割れ目を開いて、上にあるクリちゃんをくりくりといじるとビクンビクンと反応をしている

「うあぁあ!!」

いい反応・・と思っていると

ゴン!!

俺の頭にげんこつが落ちてきた。

「痛ってーーー!!」

「なにをいたずらしておるのじゃ・・・そんなにエッチがしたいなら儂が相手をしようか?」

ロクテン魔王が叫んだ

「あーーースクルド様、ずるーい」

ココロとお竜も怒っていた

「「そうよ」」

ジト目の三人、

「それでいたずらをしている魔人はだれ?」

「さぁ?」

「さぁ…てお主、まさか」

スクルド様が睨んでいる。すると、アーチャン魔王がお尻を振り振りして

「強姦プレイですの?」

ロクテン魔法は目にハートを浮かべて

「いきなり襲われるなんて、相手が村人様だったらどきどきしますわ」

「そうね」

お竜とロクテンも納得している。

「ところでこやつは何者だ?」

「わかりません」

「どういうことじゃ?」

「言葉が分からないのです」

「そうか…なら、トランスレイト。これで話ができるはずじゃ」

すると彼女は真っ赤な顔をして

「もっと…」

ああ…みんなの視線が痛い






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