リーンカーネーション 小学4年に戻ったおれ

Seabolt

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天野さんの家で

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 佐野さんを助けた後、俺が女装していたことは別として、村上君は学級会での報告はやめてくれと懇願していた。それは、当時の先生の状況もあるが、先生が今後、同じことをしたら家庭訪問をすると言っていったものだから、なおさらだと思う。当時の先生もびんたは当たり前、その上、親に連絡が行くとなったら親もそれ相応の対応をするに違いない。つまり、びんたどころの騒ぎではなく、晩飯は抜き、こずかいはなしなど、かなりのペナルティを受けることになっていた。ということで村上君の事件は終わったんだけど、実は俺、佐野さんの服を着ている。そうスカートを履いていたのだ。その姿を見てくすくすと笑っている天野さんと山田さん、そして、佐野さんがそこにいた。
 さっきまでは、村上君の事件を解決することに集中したことで、そこまで感じていなかったんだけど、ふとみんなに見らて俺自身ふと我に返ってしまった。すると、スカートを履いているせいかなんか下半身がスースーとしている。思わず足も内またになってしまった。そんな俺の姿を天野さんは見逃さなかった。

「どうしたの?佐藤君?」

バッとスカートをめくり上げたのだった。

「うわっ!!」

あわててスカートをおさえた時だった。山田さんも反対側のスカートをめくってきた。

「何、恥ずかしがっているのよ!!」

「うわっ!!」

再びスカートをおさえていると二人はゲラゲラと笑っていた。しばらくして

「とりあえず?着替えるのにうちに来る?」

そう言ったのは、天野さんだった

「うん」

と頷いた時

ズボ!!

「----!!」

お尻に山田さんがカンチョーが入ってきたのだ。

「いーーー!!」

俺の驚きようを見て笑っているみんなだった。しばらくして、天野さんの家に行って、俺が着替えを始めるとみんなまじまじと俺を見ている。そして、変なことを聞いてきた

「カンチョーってどんな感じなの?」

それを聞いてきたのは、なんと山田さんだった。それを横で聞いていて俺に近づいてきたのは、天野さんその話を聞いて、経験者の佐野さんが

「おしりにずぶっって感じで、少し痛い感じなんだけど・・・その後でお尻がムズムズする感じなんだ」

「それって・・」

「ちょっと変な感じだけど・・・」

すると二人はお尻をムズムズとさせていた。そして、俺が着替えていると天野さんはお尻を近づけてきた。

「どうしたんだ?」

「ちょっと・・」

ぽんとお尻を触るとお尻を振っていた。俺がお尻の穴に手をまわしてずぶっとすると

「あん」

そんな声が返ってきた。お尻を抑えへ真っ赤な顔をしている天野さんを見て、今度は山田さんがお尻を当ててきた。同じようにお尻にカンチョウをしたら

「あん」

嬉しそうな声を上げているの見て佐野さんまで俺にお尻を当ててきた。

「あん」

三人にかんちょうをしたら、三人とも何故かお尻を当ててくる

「佐藤君?」

「はあぅう!!」

逆にカンチョウをしてきたんだけど、彼女たちはすぐにお尻を俺にあててくる。俺は、天野さんの股間に手を伸ばした

「きゃあ!!」

そんな悲鳴が聞こえたのも一瞬で、割れ目をくにゅくにゅとさわると

「だめ・・・やん・・」

「やー!エロエロ大魔神」

と言いながらも抵抗をしない。というより、割れ目を前に出してきて、一方の手で俺のおちんちんを触ってきた。すぐさま、パンツの中に手を滑り込ませると、

「もう、エッチなんだから」

そう言いながらも抵抗はしない。割れ目に沿って上下に優しく指を動かし、やがて、さらに奥へ進むと

「佐藤君が見せてくれるなら、パンツ脱ぐけど」

そう言いながらもすでにおれのパンツは、山田さんにずらされていた。こうして、天野さんの家で3人のパンツを脱がした。そして、2回目の佐野さんはやや緊張気味でまだ下半身裸のまま股間をおさえている。その頃俺は天野さんの割れ目開いて、クリトリスをいじりながら、下の方の膣口がテラテラと濡れ出しているのを見ていた。そして、小さな膣口に小指を第2関節まで入れてる、

「痛い!!それやめて」

すぐに指を抜いたのだった。その次に、山田さんもご開帳をして、同じ様に指を入れるとすんなりとはいる

「痛くない?」

軽く頷く、小指を全部入れると

「大丈夫」

「うん」

そして、緊張している佐野さんはご開帳後、膣口の入り口を触るだけで

「痛い」

そこまでだったんだけと、その間、交互に俺のチンチンを触っていた天野さんと山田さん

「これがあそこに入るの?」

「そう見たいね」

「やってみる?」

「ちょっと怖い」

そんな会話をしていたけど、さすがに、セックスまではできなかった。そして、俺の下半身も爆発したのは言うまでもなかった。

こうして、天野さんの家でのエッチないたずらは終わったのだった。
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