リーンカーネーション 小学4年に戻ったおれ

Seabolt

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背後から

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じ~!!

後ろから刺さる視線、その主は、分かっているそう彼女達だ。というより既に岡田さんと揉めている。

「どういうこと?」

問い正しているのは、普段穏やかな太田さん、そんな彼女を知っている岡田さんは、目をシロクロとさせている。その一方で俺は天野さんと山田さんの追求を受けている。そんなことを尻目にみんなは後片付けをしている。ちなみに今回対戦した女子高生達は、コーチと歓談している。

「シャワーがないって聞いていたんで、学校までこのままかと」

「実は、銭湯じゃなくって、温泉なのよ~だから湯上りはツヤツヤよ」

「ホントですか~?」

修羅場の俺とは全く無関係、しかし、彼女達の興味は、何故か、俺

「あのピッチャーなんなの?あれで五年生なの?」

「どう見てもまだ一二年生しか見えない!」

そっちか?と、思っていると山田さんが

「佐藤君、聞いてる~?まだ、増やす気?」

ものすごい剣幕だ。しかし、俺は、岡田さんへのアプローチは一切していない。しかし、山田さんの言葉に反応したのは岡田さんだ。

「どういうこと?あれだけのことをしておいて?私、あなたのために、彼氏と別れたのに!」

そう言って今にも泣き出しそうだ。すると天野さんが

「だから言ったでしょ?あんなことすればどうなるかって?」

俺にはなんのことだかわからないんだけど、どうやら岡田さんを助けたことを彼女は勘違いしたようだ。しかし、俺の説明に納得がいかない様子。そして、天野さん、太田さん、山田さんは、彼女の決意を確認したのだった。

「わかったわ。佐藤君のこと、でも好きになったの?だから、諦められないの!!あなた達の仲間に入るわ!!」

その後の岡田さんと三人がヒソヒソと、話していて岡田さんの顔が徐々に赤くなっていくのを見ていた。すると、天野さんがらやってきて、耳元で

「今から銭湯に行くから」

こうして俺は彼女達と女風呂に入ることになった。 



***


本来、女の花園!!女風呂、俺は背も低く番台のおば様も男として認識がない。けど、今日は大盛況だ。それは女子高生達が入っているからなんだけど、しかもコーチも入っているとか怖気ついた俺

「なんか騒がしいよ、やっぱり、やめない?」

俺の言葉に三人は耳を傾けない。

「去年、プールの女子更衣室にいたの誰でしたっけ?」

そんな言葉に岡田さんは固まった。そうこれから自分もらお風呂に入る事ならなっていたからだ。しかし、彼女には選択権も無く、俺を好きになったためにこうしてここにいる。もちろん、風呂の後、天野さんの家に行くことになっている。
それより話は銭湯に戻る更衣室で、服を脱いで腰にタオルを巻いている。天野さんと山田さんと太田さんに無理やり服を脱がされた岡田さんはかなり恥ずかしいのだろう体にバスタオルを巻いている。そんな彼女の行動を何故か3人は認めてあげている。こうしてみんなと俺は、そのまま女風呂へ、そこには、ピッチピチの女子高生とコーチがそこにいた。

「きみぃ~何故ここにいるのかな?」

「見えないけど、五年生でしょ?」

「おませさんね~・・・」

こうして取り囲まれた俺、勿論、辛うじて隠していた下半身のタオル

「何隠してんのよ!!」

ばっ!!

すぐに剥がされみんなの前に露わになった。その瞬間、悲鳴が上がった。

「きゃー!!!」

しかも、バカ息子は何が嬉しいのか。ギンギンで、いつもより大きくなっています!!と宣伝しているようなものだった。大きくなったバカ息子を彼女達は興味深々でコーチなんかもじっと凝視している。

「こんなになるの~?」

「何ブリっ子してんのよ~」

こうして、おれは、裸の女子高生達にとりかとまれたのだった。それを周りからしまったと天野さん、太田さん、山田さんの三人が慌てて俺の前に出てきた。

「あら~可愛いあの子の彼女さん?でも、この子にはちゃんと言わないと!!」

「坊やこんなところに入ってきて覚悟は出来ているの?」

三人は高校生の力に敵うはずもなく、あっと言う間に俺の前から追い出され、羽交い絞めにされた俺はというとバカ息子は相変わらずビンビンでイキリ勃たっていて、それを興味本意の女子高生にいいカモにされ、にぎにぎされていたのだった。

「や・・やめてー」

するとピッチャーをやっていた女の子が

「ホームラン打った仕返しをしてやる」

ぎゅ・・っとちんちんを握ったのだった。

「う・・あ・・・」

「これでもか」

「ぎゃー!!」

今度はキ○タマを握ったのだった。衝撃の痛さに悲鳴を上げてしまったんだけど、それだけでは終わらない。みんなの興味の対象として、もてあそばれている

「まだ毛は生えてないみたい」

すると馬鹿息子を触って

「思ったより硬い~♡」

「よく触れるわね~」

「ガキのチンチンよ」

「えーっ?でも」

「面白いわよ」

「ぴくぴくしてるわ・・・」

「本当・・」

などと言葉が飛び交い、散々おちんちんを弄ってくれた彼女達、所詮、エッチを知らないからか、その煩雑な握り型で中途半端なのは事実で、逝くはずもなく、ただ生殺しの状態であった。しばらくして飽きた彼女たちは、お風呂を後にしたのだった。





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