リーンカーネーション 小学4年に戻ったおれ

Seabolt

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放課後の「・・・」

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太田さんとはいっしょに帰っているが、やはり彼女の様子がいつもと違う。

「今日…太田さんの家に行くけど…何時くらいがいい?」

「あ…うん…できればすぐに来てほしいんだけど‥」

「わかった…直ぐに行くよ」

「ホント?約束だからね…」

「うん」

すると彼女は何故か無言モードに突入した。いつもならあれこれを話をしてくるのだが、何故か、黙り込んでしまった。

「どうしたの?急に黙り込んで」

「なんでもない」

そんなことを言われるとこれ以上突っ込みようがない。俺はあたりを見回し誰もいないことを確認した。そして、太田さんのおしりを触った。

するといつもならキャっと言って、すぐにこのエロエロ大魔神とかいうのだが、無言だ。しかも、太田さんは体を寄せてきた。やわらかい彼女のお尻の感触が伝わっていると、太田さんが

「佐藤君…今日の授業どうおもう?」

「え?」

と驚いていると後ろから

「やっぱエロエロ大魔王だね」

振り向くと天野さんと山田さんの姿があった。しかも、ランドセルは既に家に置いてきていたようだ。

「太田さん独り占めは良くないわよ」

「そうよ」

そんな言葉を放ったかともうと既に二人は俺にくっついてきていた。すると太田さんは

「じゃ…家で待っているから」

そう言い残して先に家に帰っていった。俺はというと彼女の家手前で左に曲がらないといかない。その時だった。
俺に抱き着いてきた二人の女の子

「やっと追いついた!!」

岡田さんと小林さんだった

こうして俺は4人と一緒に太田さんの家に向かった。そして、太田さんの家に入ると彼女が一人で待っていた。



そして、これから始まる「・・・」


その前兆は、太田さんの家に着いた時に、それまで天野さん、山田さん、岡田さん、小林さんの4人がなぜが黙りだしたところから始まった。

「どうぞ・・」

そう言われて俺たちは、太田さんの家に入った。そして、当時の1LDKの部屋に通された。そして、始まったのは


「これから、私たちのファーストキスを佐藤君に捧げます」


「え?」

俺が驚いていると最初に俺の前に出たのは太田さんだった

「佐藤君…ずっと好きだったの…私のファーストキスだから・・」

そう言って目をつぶったのだった。そんな彼女の必至な感じから、俺は彼女を抱きしめた。

「え?」

俺の行動に驚いた彼女だったが、そのまま身を任せた。その状況を周りのみんなは固唾をのんでみていた。

「いいの?みんなの前だけど」


「いいの…みんなで決めたことだから」


「わかった…」

ん----

あわさる唇…


だれしもが唇をチュっとくっつける程度と思っていたのだろう…俺は、彼女の唇の中に下を入れた

「ん-----!!」

しかも彼女を片手で強く抱きしめ、もう一つの手で、お尻を触りながら…徐々に彼女オマンコに手を回した。その動きの驚いた彼女は、一瞬大きく目を開いたやがてトロンとしてきて、目をつぶり俺に体をゆだねた。俺の手は彼女のスカートの中、、パンツを潜り抜け直接、オマンコの割れ目を刺激していくと、下半身は濡れ始めていた。

しかし、そこで彼女は無言のまま俺からはなれた


「佐藤君…今は、ここまで…」

「いまは?」

「そうよ」

うしろから天野さんの声がしてきて、太田さんから離れた俺に抱き着いてきた。


「次は、私よ」





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