まさか寝て起きたら異世界で朝起ちしゃぶられてた!

ソフトクリーム

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朝起ちは美味しいらしい…。

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今日もいつものように夜が終わる。
百合シノンは明日も明後日も平凡に人生を過ごして終わる…はずだった。
なんでこんなことになったのか…わからない。

朝、違和感で目を覚ました。
下半身になにやら快楽を感じる。
毛布をめくると誰かいた!
濡れた恥ずかしい音を立てて美味しそうにチンポをしゃぶっていて、あまりに気持ちよくて抵抗できない。
ようやく射精して、しゃぶるのを止めた(終わった?)ようで彼は笑顔でこう言った。
?「おはようございます!ご馳走さまでした」
僕は今、恥ずかしさで死ねる。
しかし、やられっぱなしは好きじゃない。
僕「次は僕の番だよ。覚悟してね?」
?「え?」
僕は彼を組敷いて彼の勃起を視界に映してドキドキしだした。
僕(こんな美人のチンポしゃぶれるなんて、夢ってすごい!)
僕はまだ、夢だと思っていたけどあとで思いしることになる…彼は化け物レベルだと!
まずは匂いを嗅いだ。
僕「いやらしいエッチな匂いがする」
?「あっ…」
レルーと下から上に舐め上げると先っぽから透明な液体が溢れた。
僕「エッチな愛液が溢れてるよ?感じたの?」
?「は、はい。シノン様の舌で舐めてもらえて嬉しいです!」
僕「ふふ、じゃあもっと舐めてあげるね」
優しく舐めて、時に激しくしゃぶって、彼ははぁはぁ言ってヨダレを垂らして喜んでいて、つい意地悪したくなった。
僕「僕がいいよって言うまで射精したらダメだよ。射精したらチンポ踏み潰して君を女の子にしちゃうよ?」
?「そ、そんな!わかりました。我慢します!」
そして僕は心ゆくまで勃起チンポをしゃぶって、彼は限界まで耐えたようだけどもう無理そうだったから条件つきで射精させた。
僕「僕の顔に元気にピュッピュッしてね?」
?「は…はい!」
彼は言われたどうりに元気に射精した。
僕「いっぱいでたね。ほら、舐めてキレイにして?」
?「はい!」
まるで犬みたいに必死に舐めて、すごく可愛い。
僕「ちゃんとできたご褒美あげるね」
そう言って彼にお尻を突き出して僕のアナルがよくみえるように開いてあげた。
僕「ほら、舐めていいよ?」
?「!本当にいいんですね…いただきます!」
彼は飢えた獣のようにアナルを舐め回し、僕は早く彼の勃起チンポをそこに入れて欲しくてちょっと舐められただけで我慢できなくなった。
僕「ねぇ、僕の中に君のチンポ入れてよ」
?「もういいんですか?わかりました」
彼はそっと中に自分のチンポを入れて、僕と一つになった。
僕(すごく、気持ちいい!)
そこから彼は凄かった。
連続5回中出し、さらに終始魅了状態、僕がギブしても止めない。
さらにこの一言。
?「これでも手加減しましたよ?」
彼はきっと化け物だ。

一息ついてから彼に聞いてみた。
僕「君の名前が知りたい。あと、ここどこ?」
?「え?」
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