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帰ってきたローズを着替えもそこそこに部屋に連れ込んだ。
「お帰り楽しかったかい?」
「楽しかったかはわからないけど、変な人はいました。
アーリー王子めがけて突進してきたんですよ」
「それは危ないね。ケガはなかったかい?」
「はい、アーリー王子がよけたので僕たちはけがはしてません」
「それならいいんだよ」
「でも、突進してきた令嬢がケガをしてしまいました」
「自業自得だからいいのだよ。でもその令嬢はこれからもいろいろやらかしそうだね。
なら最新の魔道具の監視カメラがあるから、学校に死角がないように配置するのと、その令嬢には追跡カメラを放っておくことにしよう」
「本当ですか! これでお姉さまに言いがかりとか、やっていないことをやったとか言い逃れできませんよね」
「もちろんだ、今後もいろいろやらかしそうな令嬢は監視するにかぎるからなすぐに手配しよう」
「ありがとうございます」
嬉しさのあまり抱き着いてしまったが、そのあとはご褒美のチュウをしたのは言うまでもない。
「んっ……それ以上はだめ……」
「大きくなるのが楽しみだよ。今こんなにエロいんだからな」
「誰がそうしたんですか」
「そうだな、俺だな」
悔しいが、抵抗できないぐらい気持ちがいいのだ。
十歳なのにもうメスいきしてるし、快楽を覚えさせられて触られただけで感じるようになった。
このままではやばいのは分かっているけど、帰れない以上は逃げ場がないのが現状だ。
それにそろそろアーリー王子ね閨の勉強が入ると言っていたけど、なんでか嫌な予感しかないんだよな。
「考え事とはよゆうだな」
ぐりぐりと蕾をほぐしていた指がヌプッと入ってきた。
「いれないで、入れちゃイヤ」
いやいやと言っても指を抜いてくれずさらに奥まで入れてきた。
「ここらへんなんだけどな」
何かを探すように指をこすりながら中をほぐしていると変な声がでた。
「ここがいいのか」
そう言うとそこを重点的に触りだし、俺は喘ぎ声を我慢しながら漏れる声に耳をふさぎたくなった。
「素直に感じれば楽になるぞ」
「やら……」
指が増やされたのかさらに圧迫感が増えた。
「うっくっ……」
「気持ちよさそうだな、もうすぐ来るからこのまま我慢しろよ」
ぐちゃぐちゃと出し入れされ喘ぎをこらえられなくなり、アーリー王子が来たことにも気づかなかった。
「ようやくきたか、こっちはいい具合に解れて入れられるぞ」
「なんていやらしい恰好なんだ」
「そうだろ、これで本人自覚ないんだからな」
仰向けに寝かされると、胸と突起を舌で舐め始めた。
快楽を教え込まされた体はちょっとの刺激でも快楽を拾ってしまう。
「んっ…これ以上は無理だよ…アァアアア~」
指より大きいものが入ってきた。
「なっ何入れてるの…んっ…あっくっ……」
何回目かの絶頂で意識をうしなってしまった。
気を失っても やられまくり翌日腰が抜けベットから起きれず学校に行けなかった。
最初が肝心なのに何してくれるんだ!
絶対家に帰れる方法を模索することを心に決めた。
「お帰り楽しかったかい?」
「楽しかったかはわからないけど、変な人はいました。
アーリー王子めがけて突進してきたんですよ」
「それは危ないね。ケガはなかったかい?」
「はい、アーリー王子がよけたので僕たちはけがはしてません」
「それならいいんだよ」
「でも、突進してきた令嬢がケガをしてしまいました」
「自業自得だからいいのだよ。でもその令嬢はこれからもいろいろやらかしそうだね。
なら最新の魔道具の監視カメラがあるから、学校に死角がないように配置するのと、その令嬢には追跡カメラを放っておくことにしよう」
「本当ですか! これでお姉さまに言いがかりとか、やっていないことをやったとか言い逃れできませんよね」
「もちろんだ、今後もいろいろやらかしそうな令嬢は監視するにかぎるからなすぐに手配しよう」
「ありがとうございます」
嬉しさのあまり抱き着いてしまったが、そのあとはご褒美のチュウをしたのは言うまでもない。
「んっ……それ以上はだめ……」
「大きくなるのが楽しみだよ。今こんなにエロいんだからな」
「誰がそうしたんですか」
「そうだな、俺だな」
悔しいが、抵抗できないぐらい気持ちがいいのだ。
十歳なのにもうメスいきしてるし、快楽を覚えさせられて触られただけで感じるようになった。
このままではやばいのは分かっているけど、帰れない以上は逃げ場がないのが現状だ。
それにそろそろアーリー王子ね閨の勉強が入ると言っていたけど、なんでか嫌な予感しかないんだよな。
「考え事とはよゆうだな」
ぐりぐりと蕾をほぐしていた指がヌプッと入ってきた。
「いれないで、入れちゃイヤ」
いやいやと言っても指を抜いてくれずさらに奥まで入れてきた。
「ここらへんなんだけどな」
何かを探すように指をこすりながら中をほぐしていると変な声がでた。
「ここがいいのか」
そう言うとそこを重点的に触りだし、俺は喘ぎ声を我慢しながら漏れる声に耳をふさぎたくなった。
「素直に感じれば楽になるぞ」
「やら……」
指が増やされたのかさらに圧迫感が増えた。
「うっくっ……」
「気持ちよさそうだな、もうすぐ来るからこのまま我慢しろよ」
ぐちゃぐちゃと出し入れされ喘ぎをこらえられなくなり、アーリー王子が来たことにも気づかなかった。
「ようやくきたか、こっちはいい具合に解れて入れられるぞ」
「なんていやらしい恰好なんだ」
「そうだろ、これで本人自覚ないんだからな」
仰向けに寝かされると、胸と突起を舌で舐め始めた。
快楽を教え込まされた体はちょっとの刺激でも快楽を拾ってしまう。
「んっ…これ以上は無理だよ…アァアアア~」
指より大きいものが入ってきた。
「なっ何入れてるの…んっ…あっくっ……」
何回目かの絶頂で意識をうしなってしまった。
気を失っても やられまくり翌日腰が抜けベットから起きれず学校に行けなかった。
最初が肝心なのに何してくれるんだ!
絶対家に帰れる方法を模索することを心に決めた。
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