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第7章 絶賛こじらせ夫婦 処女未開通
7-10 R15
「これからは、排泄も管理するから?」
「!?ッツ私は何をするんだ?」
龍王は王妃の耳たぶを甘噛みしながら、
王妃の下腹部をさすり、
「だから、王妃のようをたすにも、私の管理の元で行うこと」
「そんな事可能なはず・・・」
言いかけて、王妃は言葉を失う。
龍王は言った事は全部現実にしてきた。
王妃は無理だと、ブンブンあたまを振って、逃げようと心見るが、
龍王に膝を捕まれ、龍王にまたがるように足を開き龍王の膝の上に王妃の尻が乗り上げると、
龍王は王妃の尿道にオイルを垂らす。
冷たくて、王妃は腰を捻って逃げようともがくが、
王妃の反抗も押さえつけ、小さな女性用の尿道プラグをゆっくり王妃の尿道に埋めて行く。
その間、王妃は小さく呻いて痛みにグッと唇を噛む。
最後に肩で息をする王妃を組み敷いて、アーウィスの白熱の滑りを借りてアヌスに小さめのプラグを差し込んでいく。
「これからは、トイレに行きたくなったら私にお願いする事!」
「正気なのか?」
王妃は、龍王の言葉を探る様に問う。
「いたって正気だよ、
これからは、王妃が秘密を持てないように、管理するから」
王妃の頭を撫でながら、静かに答える龍王。
王妃は困惑して龍王を見返すと、ため息をついて、
「わかった。」
王妃の承諾の言葉に、龍王は王妃の唇に深い口付けをする。
「ちなみに、勝手に抜いたり、プラグをアナルプラグを落としたら、
お仕置きだから」
王妃の唇を指の腹でさすりながら、龍王は忠告してきた。
「!?ッツ私は何をするんだ?」
龍王は王妃の耳たぶを甘噛みしながら、
王妃の下腹部をさすり、
「だから、王妃のようをたすにも、私の管理の元で行うこと」
「そんな事可能なはず・・・」
言いかけて、王妃は言葉を失う。
龍王は言った事は全部現実にしてきた。
王妃は無理だと、ブンブンあたまを振って、逃げようと心見るが、
龍王に膝を捕まれ、龍王にまたがるように足を開き龍王の膝の上に王妃の尻が乗り上げると、
龍王は王妃の尿道にオイルを垂らす。
冷たくて、王妃は腰を捻って逃げようともがくが、
王妃の反抗も押さえつけ、小さな女性用の尿道プラグをゆっくり王妃の尿道に埋めて行く。
その間、王妃は小さく呻いて痛みにグッと唇を噛む。
最後に肩で息をする王妃を組み敷いて、アーウィスの白熱の滑りを借りてアヌスに小さめのプラグを差し込んでいく。
「これからは、トイレに行きたくなったら私にお願いする事!」
「正気なのか?」
王妃は、龍王の言葉を探る様に問う。
「いたって正気だよ、
これからは、王妃が秘密を持てないように、管理するから」
王妃の頭を撫でながら、静かに答える龍王。
王妃は困惑して龍王を見返すと、ため息をついて、
「わかった。」
王妃の承諾の言葉に、龍王は王妃の唇に深い口付けをする。
「ちなみに、勝手に抜いたり、プラグをアナルプラグを落としたら、
お仕置きだから」
王妃の唇を指の腹でさすりながら、龍王は忠告してきた。
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