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第8章
8-10 R18 【初めての〇〇プレイ】
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アルデリートが退出後、
王妃はピンチだった。
恐れていたアレが、
アルデリートが入室したあたりから下腹部に力を込めて我慢していたが、
出て行って後一気に脱力して尿意が我慢出来なくなってきていて。
「龍王、その、トイレに行きたいです。」
言葉を選びながら要望を言うが、
「具体的に言ってもらえないとわからないよ」
意地悪な返答が返ってくる。
我慢の限界だった王妃は龍王の首筋に抱きついて
「オシッコしたいの!」
こんな言葉を懇願することがあるとは思っていなかった王妃は顔を真っ赤にして訴える。
「はい、よくできました。」龍王は王妃を褒めると抱き上げ転移する。
この前一緒に入浴した龍王しか入浴できないとされている大浴場に飛ぶ。
龍王は王妃の服を手慣れ立て付きで剥ぎ取ると籠に服を放り込む。
自身も同じ様に脱ぎ去ると
王妃の身体を背後から抱えて膝を開かせると、
女性用の尿道を塞いでいる短いプラグの先端を掴み、抽送を繰り返す。
仕上げにポンっとプラグを抜いてあげると、
溜まっていた尿がいき良いよく溢れ始める。
「やアッツダメみちゃ嫌。」
龍王の腕の中で泣きじゃくり嫌がるがやめてくれる気配はない。
尿を出し終える事には、王妃はぐったり疲れきっていたが、
それすら許さず、
「今度はアナルプラグを力んで出して」
龍王はアナルプラグの先端を撫でながら次の課題を出す。
「疲れたから、もう無理ッツ!」
王妃のクレームも虚しく、
「じゃあ、お仕置きしないとね、
今日は不問にするつもりだったけど、約束破って外に出たらお仕置きだったよね。」
龍王は朝の約束事を問い正す。
王妃はぐったりと龍王に身体を預けると、力んでゆっくりだがアナルプラグを放出してみせた。
龍王は浴室に浄化に魔法をかけて王妃をそのまま持ち上げる。入浴する。
「もう王妃のアヌスはまんこと同じになったようだね。
指先を入れるとヒクヒクと絡みついて来るよ。
こんなに淫乱な身体でまだ処女だしね」
「お前のせいだろ!」
王妃はぷいっと反論する。
「そうだよ、王妃は俺専用の性奴隷に仕上げるって宣言したろ」
「私は望んでない」
「身体は順応しつつあるよ」
龍王は王妃のアヌスを貫いて見せるが、
「アンッツ」
通常は苦痛に呻く事も、王妃には快楽となっていた。
「こんな風に抱かれて感じるのは変態の素質あるよ。」
喘ぎ反論できない王妃を、嬲る様に貪欲に王妃を食い尽くす龍王がた。
龍王は組み敷いた王妃を眺めながら、
処女喪失後が前も使って交わる様になると歯止めがきけるか、自信がなかった。
それほど王妃との相性がよく、龍王の性的嗜好が
王妃に触れてから変わった自覚があった。
触れてしまうと、余裕がなくなる、
先程王妃がチラ見して閉じた本の内容は女性としてはバッドエンドの典型だった。
王妃はピンチだった。
恐れていたアレが、
アルデリートが入室したあたりから下腹部に力を込めて我慢していたが、
出て行って後一気に脱力して尿意が我慢出来なくなってきていて。
「龍王、その、トイレに行きたいです。」
言葉を選びながら要望を言うが、
「具体的に言ってもらえないとわからないよ」
意地悪な返答が返ってくる。
我慢の限界だった王妃は龍王の首筋に抱きついて
「オシッコしたいの!」
こんな言葉を懇願することがあるとは思っていなかった王妃は顔を真っ赤にして訴える。
「はい、よくできました。」龍王は王妃を褒めると抱き上げ転移する。
この前一緒に入浴した龍王しか入浴できないとされている大浴場に飛ぶ。
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自身も同じ様に脱ぎ去ると
王妃の身体を背後から抱えて膝を開かせると、
女性用の尿道を塞いでいる短いプラグの先端を掴み、抽送を繰り返す。
仕上げにポンっとプラグを抜いてあげると、
溜まっていた尿がいき良いよく溢れ始める。
「やアッツダメみちゃ嫌。」
龍王の腕の中で泣きじゃくり嫌がるがやめてくれる気配はない。
尿を出し終える事には、王妃はぐったり疲れきっていたが、
それすら許さず、
「今度はアナルプラグを力んで出して」
龍王はアナルプラグの先端を撫でながら次の課題を出す。
「疲れたから、もう無理ッツ!」
王妃のクレームも虚しく、
「じゃあ、お仕置きしないとね、
今日は不問にするつもりだったけど、約束破って外に出たらお仕置きだったよね。」
龍王は朝の約束事を問い正す。
王妃はぐったりと龍王に身体を預けると、力んでゆっくりだがアナルプラグを放出してみせた。
龍王は浴室に浄化に魔法をかけて王妃をそのまま持ち上げる。入浴する。
「もう王妃のアヌスはまんこと同じになったようだね。
指先を入れるとヒクヒクと絡みついて来るよ。
こんなに淫乱な身体でまだ処女だしね」
「お前のせいだろ!」
王妃はぷいっと反論する。
「そうだよ、王妃は俺専用の性奴隷に仕上げるって宣言したろ」
「私は望んでない」
「身体は順応しつつあるよ」
龍王は王妃のアヌスを貫いて見せるが、
「アンッツ」
通常は苦痛に呻く事も、王妃には快楽となっていた。
「こんな風に抱かれて感じるのは変態の素質あるよ。」
喘ぎ反論できない王妃を、嬲る様に貪欲に王妃を食い尽くす龍王がた。
龍王は組み敷いた王妃を眺めながら、
処女喪失後が前も使って交わる様になると歯止めがきけるか、自信がなかった。
それほど王妃との相性がよく、龍王の性的嗜好が
王妃に触れてから変わった自覚があった。
触れてしまうと、余裕がなくなる、
先程王妃がチラ見して閉じた本の内容は女性としてはバッドエンドの典型だった。
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