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第1章 乳児編
第1話 乳児転生
しおりを挟む夢の中ようにそこは気持ちよかった。
そして俺は、今何かの力によって押し出されていた。
もう少し堪能したかったが何もできなかった。
そして俺は、誰かに抱えられていた。
俺は、今沢山の喜びの祝福を受けている。
そして俺は、2度目の産声をあげた。
そうして、また、深い眠りから覚めると、周囲を見渡した。
最初は、何の冗談かと思った。
何故なら手足は見る限り明らかに小さくなっていた。
更に回りは、木の柵に囲まれていたからだ。
これでは、まるで赤ちゃんじゃ無いかと思って驚いていた。
人生経験20歳10000年以上修練に励むしかなかった人生遂におれは壊れたかと考えていたがどうやらそうでは無さそうだ
何故なら、気が極端になくなっているとゆうより消滅してしまったかのようだった。
もう一度あの日のことを思い出す。
たしかあの日、心臓が弱くなり静かに目を瞑って魂が別の肉体へと、移ろうとしていた事がわかってしまった為に俺の記憶を受け継げるように魂を改造したが、一部が駄目になってしまい気功が受け継げ無かった様だ。
なら当分の俺の目標は気功を効率的に鍛え続けることだな。
幸い気を敏感に感じれるし見えるので時間の問題だと思う。
そして、師を見つければ取り敢えず殴ろうと思う。
だって師が全部苦しめた張本人だということが魂レベルで理解しているからな。
という訳で早速チェックタイムだ。
まさかリアル赤ちゃんプレイを体験出来るんだ。
この貴重な時間を一分一秒足りとも無駄には、出来ない。
さ~てでは、始めますか。
「びぇーん!」
そうすると
「はいはい、どうしたのー?」
美人妻キタコレ横でパソコンに向かっていたので仕事ができる人なんだなと思った。
彼女は、長髪のストレートで顔は美人OLぽいっ雰囲気を纏っていた。
「お~、よしよし」
俺を抱えてあやしているので透かさず
「だぁ、だぁ」
「あらあらおっぱいが欲しいの?」
何度も服を引っ張ったることで、授乳を求めているのを理解したようだ。
ただおたおたとしていたので慣れて無さそうだなと思った。
そして遂に彼女は服をまくりブラを外して生チチを拝めることができた。
ただ想定していた胸のサイズが全く違うことに気付いた。
赤ん坊の体型なのもあるかも知れないがCよりも大きかった。
俺は、歯の生えていない口を開き、彼女の乳首に吸い付いた。
「んっあっ・・・」
吸い付く度に甘い味がしたのでこの体で最大限吸い付いた。
「はぁぅ・・・んくぅぁ・・・」
赤ん坊である俺が、何でこんな吸い付きをするのか疑問には思ってはいるのだろうが偶然だと思わさせる事ができた。
「ひっふぅ・・・!」
俺は、彼女の勃起した乳首を歯茎で噛み刺激を与えた。
「んっ、ふ・・・んんっ!」
どうやら感じたようだ。
そのまま歯茎で噛み続けた。
「だめぇ・・・つよ・・・いっ」
彼女はプルプルと身体を震わせながらも必死に耐えているのが見てとれる。
そのまま噛む事を続けた。
「くふっ、そんなに強く、んっ!ううぅぅぅ!」
彼女は、今赤ちゃんの授乳中だと言うのにオンナとして感じているのを恥じているのだろう。
だが、それがいいのだ。
思いこみは、更なる快感を生み出すからだ。
「うっ・・・くっ・・・」
散々胸を弄ったので彼女は涙を流しながら声を殺し身体は震えていた。
「ひっ・・・ふぅ・・・」
そしてしばらく愛撫でを続けた。
数分が立つと満腹になりこれ以上は無理だと判断しやめると、彼女は、ほっと安堵したようで俺をベビーベッドへと寝かした。
「エッチな赤ちゃんね 誰に似たのかしら?」
そういいながらしばらく俺の顔を覗きながら頭を撫でたのであった。
最初は、こんなものだろう。
そして俺は、おそらく英才教育らしきものを受けたのであった。
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