1 / 2
[妄想]撮影会中に結衣ちゃんと観覧車の中で
しおりを挟む
僕は女の子の撮影会が好きで、毎週いろんな撮影会に参加するけど、大のお気に入りは結衣ちゃん。
結衣ちゃんはプロフィールには18歳って記載があるけど、見た目が幼くて、体も華奢(本人は胸が小さいことを気にしているらしいけど)、髪型も綺麗な黒髪でハーフツインテだからJCに見えるし、あどけない表情はJSにも見える。こういう撮影会のプロフィールって適当だし、実際の歳はわからないけど、とにかくかわいい。
今日は海沿いの大きな公園で撮影会。モデルの娘は全部で5人いるけど、僕はいつも通り結衣ちゃんを指名して、2人で撮影タイムに。
今日の結衣ちゃんは黒のミニのプリーツスカート、白いパーカー、白いくるぶしソックスで僕の好みど真ん中。結衣ちゃんにかわいいポーズをとってもらって、カメラのシャッターを切る。プリーツスカートから覗く細くて白い足がたまらない。ギリギリでパンツが見えないのは、プロのモデルの技としか言いようがない。
そのまま30分くらい撮影していたところ、結衣ちゃんからある提案が。
『ねぇ、今日の公園って大きい観覧車あるんだよね。ちょっと疲れちゃったから、一緒に観覧車に乗って休まない?』
「でも、撮影で二人っきりになるのってNGなんじゃ・・・」
『今日は運営の人が少なくて、こっちの方面にはいないから大丈夫だよ~。ねぇ、いいでしょ?』
こうして僕は、予期せず結衣ちゃんと2人で観覧車に乗ることに。観覧車で僕の向かいに結衣ちゃんが座ると、プリーツスカートからのびる華奢だけど白い透き通るような健康的な足が目の前に見える。カメラ越しじゃなくてリアルにこんな近くに結衣ちゃんがいることにドキドキが止まらない。いてもたってもいられず外の景色に目線をそらした。
『ねぇ、いつも私の足ばっかり見てるよね?今もそうだし』
僕は動揺を隠しながら
「見てないよ」
と返す
『嘘ばっかり、本当に見てなかったら、知らないって答えるんだよ。お兄さんいつも私の足ばっかり撮ってるもんね。』
僕が何も言い返せないでいると。
『ねぇ、本当は足だけじゃなくてスカートの中も見たいんでしょ?』
そう言って、結衣ちゃんは椅子に片足だけ膝をたてて座った。
スカートの間から白いパンツがチラりと覗いた。顔も体も服装も幼いのに、そのパンツだけは白い透けた素材ですごくいやらしい。そのギャップがすごくて、僕はパンチラに目が釘付けになってしまった。
「どうしてそんな・・・」
『あぁ、こういうエッチなパンツはいてるほうが、撮影のときに恥ずかしさがあって、良い表情ができるんだよね。』
『でも直接、そんなジッと見られると恥ずかしいな、』
僕は我に返って、再び目をそらす。
『あれ?ようやく見れたのにもう見なくていいの?』
そういって結衣ちゃんはもう一方の膝も立てて、M字の体制で座った。パンツが小さくて、少し結衣ちゃんのあそこに食い込んでいる。
『知ってるんだよ。いつも私の足の写真をおかずにしてオナニーしてるんでしょ?』
「いや、そんなこと・・・」
『嘘ばっかり。いいよ、いつも来てくれるから今日はちょっとサービスしてあげる。生で私のパンツ見ながらオナニーして。』
結衣ちゃんはプリーツスカートを手でめくりあげて、パンツが露わになった。素材が透けているだけじゃなくて、レースのリボンもついていて大人っぽい。夢にまで見た結衣ちゃんのM字開脚。僕は恥ずかしさも忘れて自分のズボンに手を入れて、こすりだした。
『それじゃよく見れないからちゃんとズボンとパンツ脱いで。』
「わかった・・・」
ぼくは言われるままに下だけ全部脱いで、露出した。
『すごい。まだほとんど触ってないのに、カチカチだね。そんなに結衣のパンツ見たかったんだ。ほらもっと近くで見ていいよ』
結衣ちゃんがさらに足を開いたのを見て、僕もかがんで結衣ちゃんの下半身に顔を近づけた。
『そのままワンちゃんみたいにクンクンにおい嗅ぎながら、おちんちんシコシコして。』
僕は匂いを嗅ぎながら、夢中で手を動かした。なんだか甘い匂いがして、頭がおかしくなりそうだ。
結衣ちゃんがふいに耳元に顔を近づけてきた。
『気持ちいいんだ?ねぇ、お・に・い・ち・ゃ・ん』
あぁ、その吐息と甘い響きに我慢できずに、自分でも予期せず反射的に射精してしまう。精子が観覧車内に飛び散って、結衣ちゃんの足にもかかってしまった。
『やっぱりロリコンだから、おにいちゃんって呼ばれるのが好きなんだ。こんなにたくさん出しちゃって変態さんだね。』
『しかもパンツにも精子付いちゃったじゃん。まぁいいや、このパンツ責任もってお兄ちゃんが買い取ってくれるよね?』
意外な提案に、僕は嬉しさを隠しながら、
「ごめん。ちゃんと弁償します。」
『じゃあ、このパンツはお兄ちゃんにあげるね。』
そう言って結衣ちゃんはおもむろにパンツを脱いで、手に持って、
『あっ、お兄ちゃんのおちんちん汚いなら、拭いてあげるね』
結衣ちゃんは、あっけにとられている僕を無視して、その脱いだばかりのパンツを僕に近づけてくる。ずっとオナニーのネタにしていた結衣ちゃんがノーパンの状態で、その小さな手も足もどんどん近づいてきて、ついにそのパンツを僕のあそこに被せて、精子を拭きだした。パンツのぬくもりと、結衣ちゃんの小さな可愛い手を感じて、僕はまたすぐに感じてしまう。
『あれ、いったばっかりなのに、またすぐに大きくなってるよ。本当にパンツ好きなんだ。変態さんだなぁ。』
結衣ちゃんがパンツ越しに手コキを始めだした。
あこがれの結衣ちゃんにパンツコキされている。僕は驚きと気持ちよさで動けずに、ただただ快楽に身を委ねた。
『そろそろ観覧車が頂上にくるから、隣の観覧車からお兄ちゃんが小さい子のパンツをアソコに被せて、手コキされてるの見えちゃうね。』
「そんな・・・」
『でもバレると結衣も困るから、外から見えないようにちょっと床に横になって。』
僕は言われるままに床に寝そべった。
すると結衣ちゃんも僕の上に覆いかぶさってきて。しかも頭と足が逆向きで69のような体制だから、結衣ちゃんのあそこが丸見えだ。結衣ちゃんのあそこは小さくてピンク色で、しかもパイパンで。僕はもう頭がクラクラして、何も考えられなくなってきた。
『ほら、これで外から見えないから大丈夫』
そうしてまたパンツをちんちんに被せて手コキが始まった。僕はあこがれの結衣ちゃんのあそこを目の前にして、すぐにいきそうになったけど、僕がビクビクするたびに、結衣ちゃんが手を止めて、寸止めされる。
「もうおかしくなっちゃうよ。お願い、もういかせて・・・」
『ふふ、可愛い声出しちゃって、まだ駄目だよ。』
そのまま撫でるようにやさしく手コキされる。
『あっ、でもあと少しで下についちゃうから、やっぱり早くいってもらおうかな。』
急に手に力が込められて、上下に早いピストンをされて、僕は途端に射精してしまった。
『うわぁ、2回目なのにすごいいっぱいドクドク出てる。パンツから染み出してる。パンツが妊娠しちゃいそう 笑』
すぐに着替えないとまずいのに、頭が真っ白で動けない。
『もう仕方ないな~』
結衣ちゃんに手伝ってもらって、何とかズボンをはいて気が付けば観覧車の外に出ていた。
『お兄ちゃんにパンツあげちゃったから、こんなミニスカートでノーパンで帰らないといけないじゃん。今度、とびきり可愛い下着買ってもらうからね!』
僕は放心状態のまま、結衣ちゃんとLineを交換して、そのままサヨナラした。
~続く~
結衣ちゃんはプロフィールには18歳って記載があるけど、見た目が幼くて、体も華奢(本人は胸が小さいことを気にしているらしいけど)、髪型も綺麗な黒髪でハーフツインテだからJCに見えるし、あどけない表情はJSにも見える。こういう撮影会のプロフィールって適当だし、実際の歳はわからないけど、とにかくかわいい。
今日は海沿いの大きな公園で撮影会。モデルの娘は全部で5人いるけど、僕はいつも通り結衣ちゃんを指名して、2人で撮影タイムに。
今日の結衣ちゃんは黒のミニのプリーツスカート、白いパーカー、白いくるぶしソックスで僕の好みど真ん中。結衣ちゃんにかわいいポーズをとってもらって、カメラのシャッターを切る。プリーツスカートから覗く細くて白い足がたまらない。ギリギリでパンツが見えないのは、プロのモデルの技としか言いようがない。
そのまま30分くらい撮影していたところ、結衣ちゃんからある提案が。
『ねぇ、今日の公園って大きい観覧車あるんだよね。ちょっと疲れちゃったから、一緒に観覧車に乗って休まない?』
「でも、撮影で二人っきりになるのってNGなんじゃ・・・」
『今日は運営の人が少なくて、こっちの方面にはいないから大丈夫だよ~。ねぇ、いいでしょ?』
こうして僕は、予期せず結衣ちゃんと2人で観覧車に乗ることに。観覧車で僕の向かいに結衣ちゃんが座ると、プリーツスカートからのびる華奢だけど白い透き通るような健康的な足が目の前に見える。カメラ越しじゃなくてリアルにこんな近くに結衣ちゃんがいることにドキドキが止まらない。いてもたってもいられず外の景色に目線をそらした。
『ねぇ、いつも私の足ばっかり見てるよね?今もそうだし』
僕は動揺を隠しながら
「見てないよ」
と返す
『嘘ばっかり、本当に見てなかったら、知らないって答えるんだよ。お兄さんいつも私の足ばっかり撮ってるもんね。』
僕が何も言い返せないでいると。
『ねぇ、本当は足だけじゃなくてスカートの中も見たいんでしょ?』
そう言って、結衣ちゃんは椅子に片足だけ膝をたてて座った。
スカートの間から白いパンツがチラりと覗いた。顔も体も服装も幼いのに、そのパンツだけは白い透けた素材ですごくいやらしい。そのギャップがすごくて、僕はパンチラに目が釘付けになってしまった。
「どうしてそんな・・・」
『あぁ、こういうエッチなパンツはいてるほうが、撮影のときに恥ずかしさがあって、良い表情ができるんだよね。』
『でも直接、そんなジッと見られると恥ずかしいな、』
僕は我に返って、再び目をそらす。
『あれ?ようやく見れたのにもう見なくていいの?』
そういって結衣ちゃんはもう一方の膝も立てて、M字の体制で座った。パンツが小さくて、少し結衣ちゃんのあそこに食い込んでいる。
『知ってるんだよ。いつも私の足の写真をおかずにしてオナニーしてるんでしょ?』
「いや、そんなこと・・・」
『嘘ばっかり。いいよ、いつも来てくれるから今日はちょっとサービスしてあげる。生で私のパンツ見ながらオナニーして。』
結衣ちゃんはプリーツスカートを手でめくりあげて、パンツが露わになった。素材が透けているだけじゃなくて、レースのリボンもついていて大人っぽい。夢にまで見た結衣ちゃんのM字開脚。僕は恥ずかしさも忘れて自分のズボンに手を入れて、こすりだした。
『それじゃよく見れないからちゃんとズボンとパンツ脱いで。』
「わかった・・・」
ぼくは言われるままに下だけ全部脱いで、露出した。
『すごい。まだほとんど触ってないのに、カチカチだね。そんなに結衣のパンツ見たかったんだ。ほらもっと近くで見ていいよ』
結衣ちゃんがさらに足を開いたのを見て、僕もかがんで結衣ちゃんの下半身に顔を近づけた。
『そのままワンちゃんみたいにクンクンにおい嗅ぎながら、おちんちんシコシコして。』
僕は匂いを嗅ぎながら、夢中で手を動かした。なんだか甘い匂いがして、頭がおかしくなりそうだ。
結衣ちゃんがふいに耳元に顔を近づけてきた。
『気持ちいいんだ?ねぇ、お・に・い・ち・ゃ・ん』
あぁ、その吐息と甘い響きに我慢できずに、自分でも予期せず反射的に射精してしまう。精子が観覧車内に飛び散って、結衣ちゃんの足にもかかってしまった。
『やっぱりロリコンだから、おにいちゃんって呼ばれるのが好きなんだ。こんなにたくさん出しちゃって変態さんだね。』
『しかもパンツにも精子付いちゃったじゃん。まぁいいや、このパンツ責任もってお兄ちゃんが買い取ってくれるよね?』
意外な提案に、僕は嬉しさを隠しながら、
「ごめん。ちゃんと弁償します。」
『じゃあ、このパンツはお兄ちゃんにあげるね。』
そう言って結衣ちゃんはおもむろにパンツを脱いで、手に持って、
『あっ、お兄ちゃんのおちんちん汚いなら、拭いてあげるね』
結衣ちゃんは、あっけにとられている僕を無視して、その脱いだばかりのパンツを僕に近づけてくる。ずっとオナニーのネタにしていた結衣ちゃんがノーパンの状態で、その小さな手も足もどんどん近づいてきて、ついにそのパンツを僕のあそこに被せて、精子を拭きだした。パンツのぬくもりと、結衣ちゃんの小さな可愛い手を感じて、僕はまたすぐに感じてしまう。
『あれ、いったばっかりなのに、またすぐに大きくなってるよ。本当にパンツ好きなんだ。変態さんだなぁ。』
結衣ちゃんがパンツ越しに手コキを始めだした。
あこがれの結衣ちゃんにパンツコキされている。僕は驚きと気持ちよさで動けずに、ただただ快楽に身を委ねた。
『そろそろ観覧車が頂上にくるから、隣の観覧車からお兄ちゃんが小さい子のパンツをアソコに被せて、手コキされてるの見えちゃうね。』
「そんな・・・」
『でもバレると結衣も困るから、外から見えないようにちょっと床に横になって。』
僕は言われるままに床に寝そべった。
すると結衣ちゃんも僕の上に覆いかぶさってきて。しかも頭と足が逆向きで69のような体制だから、結衣ちゃんのあそこが丸見えだ。結衣ちゃんのあそこは小さくてピンク色で、しかもパイパンで。僕はもう頭がクラクラして、何も考えられなくなってきた。
『ほら、これで外から見えないから大丈夫』
そうしてまたパンツをちんちんに被せて手コキが始まった。僕はあこがれの結衣ちゃんのあそこを目の前にして、すぐにいきそうになったけど、僕がビクビクするたびに、結衣ちゃんが手を止めて、寸止めされる。
「もうおかしくなっちゃうよ。お願い、もういかせて・・・」
『ふふ、可愛い声出しちゃって、まだ駄目だよ。』
そのまま撫でるようにやさしく手コキされる。
『あっ、でもあと少しで下についちゃうから、やっぱり早くいってもらおうかな。』
急に手に力が込められて、上下に早いピストンをされて、僕は途端に射精してしまった。
『うわぁ、2回目なのにすごいいっぱいドクドク出てる。パンツから染み出してる。パンツが妊娠しちゃいそう 笑』
すぐに着替えないとまずいのに、頭が真っ白で動けない。
『もう仕方ないな~』
結衣ちゃんに手伝ってもらって、何とかズボンをはいて気が付けば観覧車の外に出ていた。
『お兄ちゃんにパンツあげちゃったから、こんなミニスカートでノーパンで帰らないといけないじゃん。今度、とびきり可愛い下着買ってもらうからね!』
僕は放心状態のまま、結衣ちゃんとLineを交換して、そのままサヨナラした。
~続く~
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です
朝陽七彩
恋愛
私は。
「夕鶴、こっちにおいで」
現役の高校生だけど。
「ずっと夕鶴とこうしていたい」
担任の先生と。
「夕鶴を誰にも渡したくない」
付き合っています。
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
神城夕鶴(かみしろ ゆづる)
軽音楽部の絶対的エース
飛鷹隼理(ひだか しゅんり)
アイドル的存在の超イケメン先生
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
彼の名前は飛鷹隼理くん。
隼理くんは。
「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」
そう言って……。
「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」
そして隼理くんは……。
……‼
しゅっ……隼理くん……っ。
そんなことをされたら……。
隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。
……だけど……。
え……。
誰……?
誰なの……?
その人はいったい誰なの、隼理くん。
ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。
その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。
でも。
でも訊けない。
隼理くんに直接訊くことなんて。
私にはできない。
私は。
私は、これから先、一体どうすればいいの……?
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる