[妄想]撮影会のアイドル結衣ちゃん

mouso_kataribe

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[妄想]撮影会中に結衣ちゃんと観覧車の中で

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僕は女の子の撮影会が好きで、毎週いろんな撮影会に参加するけど、大のお気に入りは結衣ちゃん。
結衣ちゃんはプロフィールには18歳って記載があるけど、見た目が幼くて、体も華奢(本人は胸が小さいことを気にしているらしいけど)、髪型も綺麗な黒髪でハーフツインテだからJCに見えるし、あどけない表情はJSにも見える。こういう撮影会のプロフィールって適当だし、実際の歳はわからないけど、とにかくかわいい。

今日は海沿いの大きな公園で撮影会。モデルの娘は全部で5人いるけど、僕はいつも通り結衣ちゃんを指名して、2人で撮影タイムに。
今日の結衣ちゃんは黒のミニのプリーツスカート、白いパーカー、白いくるぶしソックスで僕の好みど真ん中。結衣ちゃんにかわいいポーズをとってもらって、カメラのシャッターを切る。プリーツスカートから覗く細くて白い足がたまらない。ギリギリでパンツが見えないのは、プロのモデルの技としか言いようがない。
そのまま30分くらい撮影していたところ、結衣ちゃんからある提案が。

『ねぇ、今日の公園って大きい観覧車あるんだよね。ちょっと疲れちゃったから、一緒に観覧車に乗って休まない?』

「でも、撮影で二人っきりになるのってNGなんじゃ・・・」

『今日は運営の人が少なくて、こっちの方面にはいないから大丈夫だよ~。ねぇ、いいでしょ?』

こうして僕は、予期せず結衣ちゃんと2人で観覧車に乗ることに。観覧車で僕の向かいに結衣ちゃんが座ると、プリーツスカートからのびる華奢だけど白い透き通るような健康的な足が目の前に見える。カメラ越しじゃなくてリアルにこんな近くに結衣ちゃんがいることにドキドキが止まらない。いてもたってもいられず外の景色に目線をそらした。

『ねぇ、いつも私の足ばっかり見てるよね?今もそうだし』

僕は動揺を隠しながら
「見てないよ」
と返す

『嘘ばっかり、本当に見てなかったら、知らないって答えるんだよ。お兄さんいつも私の足ばっかり撮ってるもんね。』

僕が何も言い返せないでいると。

『ねぇ、本当は足だけじゃなくてスカートの中も見たいんでしょ?』
そう言って、結衣ちゃんは椅子に片足だけ膝をたてて座った。

スカートの間から白いパンツがチラりと覗いた。顔も体も服装も幼いのに、そのパンツだけは白い透けた素材ですごくいやらしい。そのギャップがすごくて、僕はパンチラに目が釘付けになってしまった。

「どうしてそんな・・・」
『あぁ、こういうエッチなパンツはいてるほうが、撮影のときに恥ずかしさがあって、良い表情ができるんだよね。』

『でも直接、そんなジッと見られると恥ずかしいな、』

僕は我に返って、再び目をそらす。

『あれ?ようやく見れたのにもう見なくていいの?』

そういって結衣ちゃんはもう一方の膝も立てて、M字の体制で座った。パンツが小さくて、少し結衣ちゃんのあそこに食い込んでいる。

『知ってるんだよ。いつも私の足の写真をおかずにしてオナニーしてるんでしょ?』
「いや、そんなこと・・・」
『嘘ばっかり。いいよ、いつも来てくれるから今日はちょっとサービスしてあげる。生で私のパンツ見ながらオナニーして。』

結衣ちゃんはプリーツスカートを手でめくりあげて、パンツが露わになった。素材が透けているだけじゃなくて、レースのリボンもついていて大人っぽい。夢にまで見た結衣ちゃんのM字開脚。僕は恥ずかしさも忘れて自分のズボンに手を入れて、こすりだした。

『それじゃよく見れないからちゃんとズボンとパンツ脱いで。』

「わかった・・・」
ぼくは言われるままに下だけ全部脱いで、露出した。

『すごい。まだほとんど触ってないのに、カチカチだね。そんなに結衣のパンツ見たかったんだ。ほらもっと近くで見ていいよ』

結衣ちゃんがさらに足を開いたのを見て、僕もかがんで結衣ちゃんの下半身に顔を近づけた。

『そのままワンちゃんみたいにクンクンにおい嗅ぎながら、おちんちんシコシコして。』

僕は匂いを嗅ぎながら、夢中で手を動かした。なんだか甘い匂いがして、頭がおかしくなりそうだ。

結衣ちゃんがふいに耳元に顔を近づけてきた。
『気持ちいいんだ?ねぇ、お・に・い・ち・ゃ・ん』

あぁ、その吐息と甘い響きに我慢できずに、自分でも予期せず反射的に射精してしまう。精子が観覧車内に飛び散って、結衣ちゃんの足にもかかってしまった。

『やっぱりロリコンだから、おにいちゃんって呼ばれるのが好きなんだ。こんなにたくさん出しちゃって変態さんだね。』
『しかもパンツにも精子付いちゃったじゃん。まぁいいや、このパンツ責任もってお兄ちゃんが買い取ってくれるよね?』

意外な提案に、僕は嬉しさを隠しながら、
「ごめん。ちゃんと弁償します。」

『じゃあ、このパンツはお兄ちゃんにあげるね。』

そう言って結衣ちゃんはおもむろにパンツを脱いで、手に持って、

『あっ、お兄ちゃんのおちんちん汚いなら、拭いてあげるね』

結衣ちゃんは、あっけにとられている僕を無視して、その脱いだばかりのパンツを僕に近づけてくる。ずっとオナニーのネタにしていた結衣ちゃんがノーパンの状態で、その小さな手も足もどんどん近づいてきて、ついにそのパンツを僕のあそこに被せて、精子を拭きだした。パンツのぬくもりと、結衣ちゃんの小さな可愛い手を感じて、僕はまたすぐに感じてしまう。

『あれ、いったばっかりなのに、またすぐに大きくなってるよ。本当にパンツ好きなんだ。変態さんだなぁ。』

結衣ちゃんがパンツ越しに手コキを始めだした。
あこがれの結衣ちゃんにパンツコキされている。僕は驚きと気持ちよさで動けずに、ただただ快楽に身を委ねた。

『そろそろ観覧車が頂上にくるから、隣の観覧車からお兄ちゃんが小さい子のパンツをアソコに被せて、手コキされてるの見えちゃうね。』
「そんな・・・」
『でもバレると結衣も困るから、外から見えないようにちょっと床に横になって。』

僕は言われるままに床に寝そべった。
すると結衣ちゃんも僕の上に覆いかぶさってきて。しかも頭と足が逆向きで69のような体制だから、結衣ちゃんのあそこが丸見えだ。結衣ちゃんのあそこは小さくてピンク色で、しかもパイパンで。僕はもう頭がクラクラして、何も考えられなくなってきた。

『ほら、これで外から見えないから大丈夫』

そうしてまたパンツをちんちんに被せて手コキが始まった。僕はあこがれの結衣ちゃんのあそこを目の前にして、すぐにいきそうになったけど、僕がビクビクするたびに、結衣ちゃんが手を止めて、寸止めされる。

「もうおかしくなっちゃうよ。お願い、もういかせて・・・」

『ふふ、可愛い声出しちゃって、まだ駄目だよ。』

そのまま撫でるようにやさしく手コキされる。

『あっ、でもあと少しで下についちゃうから、やっぱり早くいってもらおうかな。』

急に手に力が込められて、上下に早いピストンをされて、僕は途端に射精してしまった。

『うわぁ、2回目なのにすごいいっぱいドクドク出てる。パンツから染み出してる。パンツが妊娠しちゃいそう 笑』

すぐに着替えないとまずいのに、頭が真っ白で動けない。

『もう仕方ないな~』

結衣ちゃんに手伝ってもらって、何とかズボンをはいて気が付けば観覧車の外に出ていた。

『お兄ちゃんにパンツあげちゃったから、こんなミニスカートでノーパンで帰らないといけないじゃん。今度、とびきり可愛い下着買ってもらうからね!』

僕は放心状態のまま、結衣ちゃんとLineを交換して、そのままサヨナラした。

~続く~
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