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神様会議のお時間です!?
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「さっそく『双子にどんなチートつけるか会議』始めるぞー」
「「「「「「おーーーー!」」」」」」
「何だかキャラメイクみたいで、楽しいわね~♪」
「ですね~♪」
「とりあえず、どう思ったかのぅ?双子を見て」
「面白そうって思ったわ~」
「同じく。観察しがいがありそうです、フフフフフ」
「怪しくなってるぞ・・・鍛えたら面白そうだ!」
「この脳筋!あんたも十分危険人物よ! それはともかく、天才ね。いろいろ使いこなせそうだわ。」
「僕は、二人に強くなって貰いたいですね。二人なら大丈夫でしょうし。」
「差別的な考え方もないし、とってもいい人だと思うのです!」
「そうじゃのう・・・では、それぞれどのような能力を授けるかは決まっておるか?」
「私は、《寵愛》だけかなぁ?役に立ちそうなのは少ないから・・・今後増えるかもしれないわぁ」
「俺も《寵愛》と、《金運》ですね。まぁ、二人次第です。」
「俺は《寵愛》と《全武器適性》だ!わはははは!!」
「《寵愛》と《全魔法適性》ね。《寵愛》これだけ持ってたら何でも使えそうね。」
「僕からは《寵愛》《医術心得》です。役立ててくれるといいんですが・・・」
「私からは《寵愛》と、《対人心得》です!」
「そうか。みんな大盤振る舞いじゃのう・・・ワシも《寵愛》《ナビゲーター》《全能》じゃ!!!!」
「「「「「「あんたが一番やり過ぎじゃん!!!!!!!!!!」」」」」」
「ほほほほほ・・・ちとやり過ぎたかの???」
「「「「「「「うん、大丈夫でしょ、二人なら」」」」」」」
「「「「「「おーーーー!」」」」」」
「何だかキャラメイクみたいで、楽しいわね~♪」
「ですね~♪」
「とりあえず、どう思ったかのぅ?双子を見て」
「面白そうって思ったわ~」
「同じく。観察しがいがありそうです、フフフフフ」
「怪しくなってるぞ・・・鍛えたら面白そうだ!」
「この脳筋!あんたも十分危険人物よ! それはともかく、天才ね。いろいろ使いこなせそうだわ。」
「僕は、二人に強くなって貰いたいですね。二人なら大丈夫でしょうし。」
「差別的な考え方もないし、とってもいい人だと思うのです!」
「そうじゃのう・・・では、それぞれどのような能力を授けるかは決まっておるか?」
「私は、《寵愛》だけかなぁ?役に立ちそうなのは少ないから・・・今後増えるかもしれないわぁ」
「俺も《寵愛》と、《金運》ですね。まぁ、二人次第です。」
「俺は《寵愛》と《全武器適性》だ!わはははは!!」
「《寵愛》と《全魔法適性》ね。《寵愛》これだけ持ってたら何でも使えそうね。」
「僕からは《寵愛》《医術心得》です。役立ててくれるといいんですが・・・」
「私からは《寵愛》と、《対人心得》です!」
「そうか。みんな大盤振る舞いじゃのう・・・ワシも《寵愛》《ナビゲーター》《全能》じゃ!!!!」
「「「「「「あんたが一番やり過ぎじゃん!!!!!!!!!!」」」」」」
「ほほほほほ・・・ちとやり過ぎたかの???」
「「「「「「「うん、大丈夫でしょ、二人なら」」」」」」」
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