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2回目 2
【 このページは残虐性と性描写の強い表現があります。苦手な方は飛ばしてください 】
男達は下着姿になった。
若い男二人が話し合い順番を決めたようだ。
最初の男が全裸になり、私の足の間に入り込んだ。
お腹から胸にかけて撫で回す。
「ん~もう少し胸が欲しいな」
「そうですね、挟めませんね」
「流石ベテラン」
「挟むって?」
「胸の谷間にチンコ置いて胸で挟んで扱くんだよ」
「気持ちいいのか」
「相手によるかな。もっと豊満じゃないと。潤滑剤もいるな。香油でもいい。
まあ、ペタンコではないし色もいいから視覚的には許容範囲じゃないか」
「お前、どんな女を相手にしてるんだよ」
「俺、幅広いよ。娼婦に平民、令嬢から夫人まで好みなら相手にするからね。お前は?」
「俺はメイドと歳上の令嬢だな。
尽くしてくれるから」
「っ!!」
「あれ?塗ってきたの?やる気満々じゃないか」
「どうした」
「指突っ込んだけど、この滑りは潤滑剤だ。
…狭いな。デニス、先週ヤったんだろう?」
「溜まってたからあまり解さず突っ込んでさっさと出した。最速だったよ」
「ハハッ、締め付けが良かったのか?」
「まぁ処女だったし。でも我慢して奉仕したり楽しむ相手じゃなかったからな」
「婚約者だろう」
「金で無理矢理な」
「無理矢理だなんて」
「ずっと金で縛り付けていただろう。惚けるなよ」
「じゃあ、お仕置き兼ねてるから早々に始めよう。エマちゃん、挿れるよ~」
「イヤ!!」
一気に挿入された。
「あ~狭くて気持ちいい!!
どお?エマちゃん、潤滑剤塗ってるし、俺のチンコ可愛い方だから痛くないでしょ?」
「ううっ」
「初めてが早漏なら開発されてないんだな。快感を得るのが早い子もいれば遅い子もいるけど、ベテランの番になる前に快楽を拾えないと苦しいかもよ。
そろそろ動くからね」
止まっていた腰をゆっくり動かし出した。
「狭いな~フニャチンには無理なキツさだな~」
「えっ、俺そんな硬くないから広げておいてくれ」
「いやぁ、快過ぎて出そうなんだけど。
自分で指で広げてよ。
…っ…駄目だ……出るっ」
そう言いながら動きを早めると最後に強く突いて陰茎を抜き去り、顎を掴んで口を開かせると口の中に射精した。
ビュルッ ビュルッ ビュルッ ビュルッ
「ゲホッ ゲホッ ゲホッ オエッ」
「初めてだった?味わうの」
オエッ
「女はチンコくらい咥えて奉仕できないと飽きられちゃうよ。
じゃあ俺は休憩して酒でも飲むよ」
済ませた男は濡れたタオルで私の顔を拭い、乾いたタオルを頭の下に敷いた。
次の男が足の間に入って指を2本挿れた。
「3本目挿れるよ」
「うぐっ」
グチュ グチュ グチュ グチュ
「濡れてるな。入り口広げるぞ」
3本の指を広げると引き攣るような感覚があった。
「裂けちゃう!止めて! グゥッ」
デニスが口に陰茎を差し込んだ。
「歯を立てるなよ。跡継ぎを残す大事な道具だからな」
そう言いながら乳首を摘まれた。
「おっ!溢れてきた」
「ハハッ、エマちゃんはそういうのが感じるんだ」
「入るかな」
「ん!」
最初の人より少し大きくて少し柔らかい陰茎をゆっくり押し込んできた。
「はぁ~やっと入った。
ちょっと抜き差しは難しそうだから揺するよ」
腰を押し付けて揺り始めた。
「こっちは抜き差しするからな。
…おい、舌を使え。ただ咥えてればいいんじゃないんだ。お前が言い出したことなんだからちゃんと奉仕しろよ」
デニスは陰茎を私の口に入れたまま抜き差しを始めた。だんだん口の奥の方へ進んでいく。
私は涙を流して首を小刻みに振った。
「んー!んー!」
「まだ大して入ってないだろう。もう少しいけるだろう」
「グゥッ」
「気持ちの問題だよ。金と支配の事ばかりで愛がないからすぐ嘔吐くんだ。
ほら、舌はどうした。こんなんじゃすぐ浮気されるぞ」
ジュルッ ジュルッ
「やっと馴染んできた。少し突いてあげられそうだ」
その時、強い刺激が走った。
ビクン!
「デニス、ここは触ったか?」
「いや」
「初めての刺激か。陰核への刺激はどの女も好きらしいぞ」
滑りを纏わせた指が陰核を擦りながら腰を振る。
「ん! ゲェッ!」
デニスの陰茎を吐き出して魚のように口をパクパクさせると痙攣が始まった。
「ああっ!!」
「うわっ!」
ドクッ ドクッ ドクッ ドクッ ドクッ…
「もしかしてエマちゃんイってるの?」
「くっ……」
「お前もイったのかよ」
「はぁ…絞られた~」
2人目の男が陰茎を抜くと、コプッとドロッとしたものが溢れでた。
男達は下着姿になった。
若い男二人が話し合い順番を決めたようだ。
最初の男が全裸になり、私の足の間に入り込んだ。
お腹から胸にかけて撫で回す。
「ん~もう少し胸が欲しいな」
「そうですね、挟めませんね」
「流石ベテラン」
「挟むって?」
「胸の谷間にチンコ置いて胸で挟んで扱くんだよ」
「気持ちいいのか」
「相手によるかな。もっと豊満じゃないと。潤滑剤もいるな。香油でもいい。
まあ、ペタンコではないし色もいいから視覚的には許容範囲じゃないか」
「お前、どんな女を相手にしてるんだよ」
「俺、幅広いよ。娼婦に平民、令嬢から夫人まで好みなら相手にするからね。お前は?」
「俺はメイドと歳上の令嬢だな。
尽くしてくれるから」
「っ!!」
「あれ?塗ってきたの?やる気満々じゃないか」
「どうした」
「指突っ込んだけど、この滑りは潤滑剤だ。
…狭いな。デニス、先週ヤったんだろう?」
「溜まってたからあまり解さず突っ込んでさっさと出した。最速だったよ」
「ハハッ、締め付けが良かったのか?」
「まぁ処女だったし。でも我慢して奉仕したり楽しむ相手じゃなかったからな」
「婚約者だろう」
「金で無理矢理な」
「無理矢理だなんて」
「ずっと金で縛り付けていただろう。惚けるなよ」
「じゃあ、お仕置き兼ねてるから早々に始めよう。エマちゃん、挿れるよ~」
「イヤ!!」
一気に挿入された。
「あ~狭くて気持ちいい!!
どお?エマちゃん、潤滑剤塗ってるし、俺のチンコ可愛い方だから痛くないでしょ?」
「ううっ」
「初めてが早漏なら開発されてないんだな。快感を得るのが早い子もいれば遅い子もいるけど、ベテランの番になる前に快楽を拾えないと苦しいかもよ。
そろそろ動くからね」
止まっていた腰をゆっくり動かし出した。
「狭いな~フニャチンには無理なキツさだな~」
「えっ、俺そんな硬くないから広げておいてくれ」
「いやぁ、快過ぎて出そうなんだけど。
自分で指で広げてよ。
…っ…駄目だ……出るっ」
そう言いながら動きを早めると最後に強く突いて陰茎を抜き去り、顎を掴んで口を開かせると口の中に射精した。
ビュルッ ビュルッ ビュルッ ビュルッ
「ゲホッ ゲホッ ゲホッ オエッ」
「初めてだった?味わうの」
オエッ
「女はチンコくらい咥えて奉仕できないと飽きられちゃうよ。
じゃあ俺は休憩して酒でも飲むよ」
済ませた男は濡れたタオルで私の顔を拭い、乾いたタオルを頭の下に敷いた。
次の男が足の間に入って指を2本挿れた。
「3本目挿れるよ」
「うぐっ」
グチュ グチュ グチュ グチュ
「濡れてるな。入り口広げるぞ」
3本の指を広げると引き攣るような感覚があった。
「裂けちゃう!止めて! グゥッ」
デニスが口に陰茎を差し込んだ。
「歯を立てるなよ。跡継ぎを残す大事な道具だからな」
そう言いながら乳首を摘まれた。
「おっ!溢れてきた」
「ハハッ、エマちゃんはそういうのが感じるんだ」
「入るかな」
「ん!」
最初の人より少し大きくて少し柔らかい陰茎をゆっくり押し込んできた。
「はぁ~やっと入った。
ちょっと抜き差しは難しそうだから揺するよ」
腰を押し付けて揺り始めた。
「こっちは抜き差しするからな。
…おい、舌を使え。ただ咥えてればいいんじゃないんだ。お前が言い出したことなんだからちゃんと奉仕しろよ」
デニスは陰茎を私の口に入れたまま抜き差しを始めた。だんだん口の奥の方へ進んでいく。
私は涙を流して首を小刻みに振った。
「んー!んー!」
「まだ大して入ってないだろう。もう少しいけるだろう」
「グゥッ」
「気持ちの問題だよ。金と支配の事ばかりで愛がないからすぐ嘔吐くんだ。
ほら、舌はどうした。こんなんじゃすぐ浮気されるぞ」
ジュルッ ジュルッ
「やっと馴染んできた。少し突いてあげられそうだ」
その時、強い刺激が走った。
ビクン!
「デニス、ここは触ったか?」
「いや」
「初めての刺激か。陰核への刺激はどの女も好きらしいぞ」
滑りを纏わせた指が陰核を擦りながら腰を振る。
「ん! ゲェッ!」
デニスの陰茎を吐き出して魚のように口をパクパクさせると痙攣が始まった。
「ああっ!!」
「うわっ!」
ドクッ ドクッ ドクッ ドクッ ドクッ…
「もしかしてエマちゃんイってるの?」
「くっ……」
「お前もイったのかよ」
「はぁ…絞られた~」
2人目の男が陰茎を抜くと、コプッとドロッとしたものが溢れでた。
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