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弟に手を出す編
枕営業するアーク兄さん
[枕営業相手のモブおじさん視点]
今日は約束の日。
お気に入りの俳優であるアーク君と、
ホテルのスイートルームでワインを飲む予定だ
先に着いてこれからすることを考えていると、カードキーで誰かが
入ってきた
「おまたせしました」
…あぁ。
この目眩がするような甘い香り。
彼が近づくほどに胸は高鳴り、本能が
昂る
「アーク君、来てくれてありがとう
…来ないかと思ったよ」
「まさか、監督にはお世話になってますから
どれだけ売れててもこの用事は
外せませんよ♡」
と、彼は服を脱ぎ始める
白くて細いが箇所の筋肉はしっかりと
付いている。
彼の桜色の乳首が私を誘っていた
「俺もシャワー浴びてきますね
外の撮影で汗かいちゃって」
ふわりと媚香を薫らせ、シャワールームに去っていった
今まで色んな女優やアイドル、俳優を
抱いてきたが…
アーク君はひときわ極上の身体、魅力、色気を持っていた
テレビをつけると丁度彼が主演の
ドラマが放送されていた…
どこかミステリアスな雰囲気を持つ彼は、そんな役回りをこなすことが多かった
彼のグラスにワインを注ぎ、媚薬を混ぜる
「あれ、もう開けちゃったんですか?」
…!!!
危なかった…
「はは…そうなんだよ、待ちきれなくて」
気づくとすぐ後ろに彼が立っていた
グラスを差し出すと彼は艶美な微笑みを浮かべて受け取った
「ありがとうございます♡いい香り…」
「アーク君の為に用意したボトルだからね。乾杯」
「いただきます」
と、明らかに浴室の香りではない、甘く妖艶な香りを漂わせる彼はグラスを傾けた
バレやしないかと内心ヒヤヒヤしたが
「はぁ…鼻に抜ける香りまで見事ですね…ありがとうございます監督♡」
と、バスローブ1枚しか纏っていない彼はベッドに腰掛ける
「さすがアーク君…若いのに分かってるな
けどここには私と君しかいないんだから、もっと率直な感想でもいいんだぞ」
「…ありがとうございます
でも俺、もっと上に行きたいんです
もっと魅力的な俳優になりたいっていつも思ってますよ」
と、火照ってきた顔で言うから段々とこちらもムラムラしてきた
「ん……これアルコール強いんですか?
なんだか……この部屋暑くないですか?」
「…いや?私は丁度いいと思うよ」
とシラを切ると、彼はバスローブの帯を解いた
ごくり…
「お、おいおい、、どうしたんだ急に」
「だってお酒で眠くなっちゃってぇ…
いいんでしょ率直で♡」
、、
こんな大胆なことをしておいて、分かってないふりをしている。
下がどんどん膨らんできた
「はぁ…あっつい……
なんか、ぼーっとしてるのに、体が熱くて仕方ないんです…」
あ…。
彼はベッドに膝立ちし、バスローブを落とした
全裸の彼。
美しい芸術品のようだった
「ハァハァ…何度見ても美しいね君の体は…」
と桃色の乳首に触れようとしたが、手を掴まれた
「かんとく♡次はどんなお仕事させてくれるんですか?」
…そう。彼は何度も私と枕営業をしている
正直、そんなことをしなくても充分なほど彼は売れている
だが、もっと上に行きたいという彼の向上心は本物のようで私に体を売っている
「そうだな…次は映画をやろうと思っているから、君には主演をしてほしいんだ」
「ほんとですか♡嬉しい…」
すると彼はベッドに倒れ込む
…とんでもない色気を漂わせ、私を誘っていた
……この子は本当に人間なのだろうか、と時折思う。
彼は眼鏡を外し、うるうると媚びた瞳で私を見上げる
「監督…♡俺身体が火照っちゃって…
どーにかしてください♡」
誘い方がまた一段と上手くなっている
知らぬ間に私の手はベルトを外し、すっかり立った下を慌てて出した
「わ♡すっごい…
まずは俺が下でいいですよね?」
と慣れた手つきでローションを手に取り自分でほぐす彼を見て、さらに欲望がわき起こる
「ハァハァ…アーク君は本当に可愛いね…」
「でしょ♡グラビア写真集出せますよね?」
「もちろん、だけどエロすぎるから私は出したくないなぁ…」
「…ふふ♡そんなエロすぎる俺のケツまんこ、ほぐれましたよ♡
早く下さい♡」
ちょうどゴムをつけた私のそれを、吸い寄せられるようにねじ込んだ
うぐぅ……!!!!!
「あぁ~~♡♡かんとく…っ♡」
…やはり媚薬を持ったからか、私の中年ちんぽでもかなり感じているようだ
動かす度に甘く媚びた喘ぎ声をあげる。
…あぁ、ますます彼の魅力、ひいては色気が増してきているな。
「あ♡あっ♡あんっ♡」
「ハァハァ、ハァハァ!」
疲れてきたと思ったら、丁度彼が起き上がって
「今度は俺が動きますよ♡」
と騎乗位してくれるから最高である
「あぁーーっ、アーク君っ、出るっ、出すよっ!」
「くださいっ♡俺の中にせーしくだしゃい♡」
ぶびゅびゅ、びゅびゅっ!!!!
ビショビショに塗れたゴムを彼が外し、まだ紅い頬で私に擦り寄る
「…で、次は俺が上ですよね♡」
私がベッドに寝ているとアーク君がさっきのローションで私の尻をほぐしてくれる
さっきの私の攻めで興奮したのかとんでもない大きさに立っている彼のおちんぽが見える…
ああ、早くアレをぶち込んで欲しい。
ゴムでパツパツになったアーク君のデカチンが、四つん這いになった私にバックで挿入される
「んぅ……♡」
「フーーッ♡アークくんっ♡いいよっ!きもちいいーっ!ハァハァ!!」
「動きますよ♡監督、気持ちよすぎて気絶しないでくださいね」
直後、後ろに激しく抜き差しされ快感が脳を走る
「アーッ♡アーッ!フゥーッ、フゥー!!」
「はぁっ、はぁっ♡あぁっ♡」バコバコズコズコ
「アー気持ちいいっ!アーク君っ、アークくんもっとぉ♡」
「はぁはぁ、しょーがないですね♡」パンパン♡
…!!!!
気持ちよすぎて、彼の言うとおり意識が途切れた。
[アーク視点]
……。
意識が沈んだのを確認し、すぐにチンポを抜く
ゴムを捨てて服を着てから、一応目の前の裸体にも布団をかけてやる
お前みたいなジジイに上級淫魔のチンポなんて100年はえーんだよ。
そそくさとホテルを出ると、もう0時を過ぎていた
きもちわる…
あのジジイも、あのシワシワのチンコも、わざとらしく喘ぐ俺も。
「……!!!」
道にワインを吐く
アイツクソみたいな媚薬盛りやがったな…
あんな人間用のみみっちい薬効くわけない。
家に帰る途中5回くらい吐いた。
最後の方はもう吐くものがなくて苦い胃液を吐いた
…腹減ったな。
「ただいまー」
至って、さっき仕事が終わって帰ってきた兄貴のような顔をする
「お兄ちゃんおかえりー」
と、愛しい妹が出迎えてくれた
「…って、え………顔色悪くない?大丈夫!?」
さ、さすがにこれはバレるか。
奥からもう1人の足音が近づく
「…うわ本当だ。またこんな時間まで飲んでたんですか?兄さん」
…可愛い可愛い俺の弟だ
「…ああ。最後の1杯が思ったより長引いてな」
とその絹のような髪を撫でる
はぁ…いい香りだ
「…うわ、吐いてきたんですか?近寄らないでください!ボクもう寝ますから。おやすみなさい」
……ガーン…
弟は自室に去っていった…
と思ったら
ガチャ
「…あ、シチュー作ったんでお腹すいてるならそれ食べてくださいね!」
バタン
「可愛いなぁ………」
「ね~♡シチュー食べるならあっためるよ!」
とリビングに移動し、愛しの弟が作ったシチューを食べる
…あぁ、あの泥みてぇな媚薬ワインとは比べ物にならない程温かくて美味しい。
「…てか、お兄ちゃんもしかしてまたあの監督と…」
…さすがに、妹には全てバレていた
「…ああ。」
「ダメって言ったでしょ!?何でそんなことするの!もっと自分を大事にしてよお兄ちゃん…」
と目の前で妹が泣く。
…両親が早いうちに亡くなった。
もちろん遺産はあるが、弟のノアが私立の高校に進学する以上 俺が頑張って稼がないといけないんだ。
「説明すればノアくんだって分かってくれるよ?」
「…ノアが行きたいって言ってるんだろ?
それなら絶対に3年間通わせてやらないといけないんだ」
「そ、それなら私も頑張って稼ぐから…」
…!!
さっきまで俺がやってた気持ち悪い光景が脳裏をよぎる
「フォトン、お前はやりたい仕事だけやればいいんだ。
俺みたいにはなるなよ」
風呂で念入りに性器を洗い、弟の部屋を覗いた
…布団がめくれている。
白く細いお腹が見えていたので布団をかけてあげた
色白な肌にしっとりとした黒髪。
今は閉じているが、そのまぶたを開けば俺に似た美しいグリーンの瞳が俺を見つめてくれるだろう
…はぁ♡
そろそろ自分の部屋に戻らないと…
自室に戻り、弟の可愛い寝顔を思い出して自慰を始める
…あぁ、なんて可愛い弟なんだろう。
俺は自分の弟に対して歪んだ愛情を抱いていた
いつからこうなったのかは、もう覚えていない。
いつの日か弟を犯したい。そして犯されたい。
あの可愛い乳首を存分に舐めまわし、可愛い喘ぎ声を存分に聞き、、あのおちんちんで俺のナカを掻き乱して欲しい。
「ぁあ♡ノア…ノアっ♡出る…っ♡♡」
はぁはぁはぁ………
…淫魔の精液。
芳香をまとわせ、その甘い体液は人間にとっては媚薬となる。
最強の媚薬『桃』の原料ともなる
上級淫魔のものともなれば、かなりの効果が期待される
いつか使う時のために、これを『桃』に加工して瓶に入れた
「…ノア、いつか必ず兄ちゃんとセックスしような♡」
今日は約束の日。
お気に入りの俳優であるアーク君と、
ホテルのスイートルームでワインを飲む予定だ
先に着いてこれからすることを考えていると、カードキーで誰かが
入ってきた
「おまたせしました」
…あぁ。
この目眩がするような甘い香り。
彼が近づくほどに胸は高鳴り、本能が
昂る
「アーク君、来てくれてありがとう
…来ないかと思ったよ」
「まさか、監督にはお世話になってますから
どれだけ売れててもこの用事は
外せませんよ♡」
と、彼は服を脱ぎ始める
白くて細いが箇所の筋肉はしっかりと
付いている。
彼の桜色の乳首が私を誘っていた
「俺もシャワー浴びてきますね
外の撮影で汗かいちゃって」
ふわりと媚香を薫らせ、シャワールームに去っていった
今まで色んな女優やアイドル、俳優を
抱いてきたが…
アーク君はひときわ極上の身体、魅力、色気を持っていた
テレビをつけると丁度彼が主演の
ドラマが放送されていた…
どこかミステリアスな雰囲気を持つ彼は、そんな役回りをこなすことが多かった
彼のグラスにワインを注ぎ、媚薬を混ぜる
「あれ、もう開けちゃったんですか?」
…!!!
危なかった…
「はは…そうなんだよ、待ちきれなくて」
気づくとすぐ後ろに彼が立っていた
グラスを差し出すと彼は艶美な微笑みを浮かべて受け取った
「ありがとうございます♡いい香り…」
「アーク君の為に用意したボトルだからね。乾杯」
「いただきます」
と、明らかに浴室の香りではない、甘く妖艶な香りを漂わせる彼はグラスを傾けた
バレやしないかと内心ヒヤヒヤしたが
「はぁ…鼻に抜ける香りまで見事ですね…ありがとうございます監督♡」
と、バスローブ1枚しか纏っていない彼はベッドに腰掛ける
「さすがアーク君…若いのに分かってるな
けどここには私と君しかいないんだから、もっと率直な感想でもいいんだぞ」
「…ありがとうございます
でも俺、もっと上に行きたいんです
もっと魅力的な俳優になりたいっていつも思ってますよ」
と、火照ってきた顔で言うから段々とこちらもムラムラしてきた
「ん……これアルコール強いんですか?
なんだか……この部屋暑くないですか?」
「…いや?私は丁度いいと思うよ」
とシラを切ると、彼はバスローブの帯を解いた
ごくり…
「お、おいおい、、どうしたんだ急に」
「だってお酒で眠くなっちゃってぇ…
いいんでしょ率直で♡」
、、
こんな大胆なことをしておいて、分かってないふりをしている。
下がどんどん膨らんできた
「はぁ…あっつい……
なんか、ぼーっとしてるのに、体が熱くて仕方ないんです…」
あ…。
彼はベッドに膝立ちし、バスローブを落とした
全裸の彼。
美しい芸術品のようだった
「ハァハァ…何度見ても美しいね君の体は…」
と桃色の乳首に触れようとしたが、手を掴まれた
「かんとく♡次はどんなお仕事させてくれるんですか?」
…そう。彼は何度も私と枕営業をしている
正直、そんなことをしなくても充分なほど彼は売れている
だが、もっと上に行きたいという彼の向上心は本物のようで私に体を売っている
「そうだな…次は映画をやろうと思っているから、君には主演をしてほしいんだ」
「ほんとですか♡嬉しい…」
すると彼はベッドに倒れ込む
…とんでもない色気を漂わせ、私を誘っていた
……この子は本当に人間なのだろうか、と時折思う。
彼は眼鏡を外し、うるうると媚びた瞳で私を見上げる
「監督…♡俺身体が火照っちゃって…
どーにかしてください♡」
誘い方がまた一段と上手くなっている
知らぬ間に私の手はベルトを外し、すっかり立った下を慌てて出した
「わ♡すっごい…
まずは俺が下でいいですよね?」
と慣れた手つきでローションを手に取り自分でほぐす彼を見て、さらに欲望がわき起こる
「ハァハァ…アーク君は本当に可愛いね…」
「でしょ♡グラビア写真集出せますよね?」
「もちろん、だけどエロすぎるから私は出したくないなぁ…」
「…ふふ♡そんなエロすぎる俺のケツまんこ、ほぐれましたよ♡
早く下さい♡」
ちょうどゴムをつけた私のそれを、吸い寄せられるようにねじ込んだ
うぐぅ……!!!!!
「あぁ~~♡♡かんとく…っ♡」
…やはり媚薬を持ったからか、私の中年ちんぽでもかなり感じているようだ
動かす度に甘く媚びた喘ぎ声をあげる。
…あぁ、ますます彼の魅力、ひいては色気が増してきているな。
「あ♡あっ♡あんっ♡」
「ハァハァ、ハァハァ!」
疲れてきたと思ったら、丁度彼が起き上がって
「今度は俺が動きますよ♡」
と騎乗位してくれるから最高である
「あぁーーっ、アーク君っ、出るっ、出すよっ!」
「くださいっ♡俺の中にせーしくだしゃい♡」
ぶびゅびゅ、びゅびゅっ!!!!
ビショビショに塗れたゴムを彼が外し、まだ紅い頬で私に擦り寄る
「…で、次は俺が上ですよね♡」
私がベッドに寝ているとアーク君がさっきのローションで私の尻をほぐしてくれる
さっきの私の攻めで興奮したのかとんでもない大きさに立っている彼のおちんぽが見える…
ああ、早くアレをぶち込んで欲しい。
ゴムでパツパツになったアーク君のデカチンが、四つん這いになった私にバックで挿入される
「んぅ……♡」
「フーーッ♡アークくんっ♡いいよっ!きもちいいーっ!ハァハァ!!」
「動きますよ♡監督、気持ちよすぎて気絶しないでくださいね」
直後、後ろに激しく抜き差しされ快感が脳を走る
「アーッ♡アーッ!フゥーッ、フゥー!!」
「はぁっ、はぁっ♡あぁっ♡」バコバコズコズコ
「アー気持ちいいっ!アーク君っ、アークくんもっとぉ♡」
「はぁはぁ、しょーがないですね♡」パンパン♡
…!!!!
気持ちよすぎて、彼の言うとおり意識が途切れた。
[アーク視点]
……。
意識が沈んだのを確認し、すぐにチンポを抜く
ゴムを捨てて服を着てから、一応目の前の裸体にも布団をかけてやる
お前みたいなジジイに上級淫魔のチンポなんて100年はえーんだよ。
そそくさとホテルを出ると、もう0時を過ぎていた
きもちわる…
あのジジイも、あのシワシワのチンコも、わざとらしく喘ぐ俺も。
「……!!!」
道にワインを吐く
アイツクソみたいな媚薬盛りやがったな…
あんな人間用のみみっちい薬効くわけない。
家に帰る途中5回くらい吐いた。
最後の方はもう吐くものがなくて苦い胃液を吐いた
…腹減ったな。
「ただいまー」
至って、さっき仕事が終わって帰ってきた兄貴のような顔をする
「お兄ちゃんおかえりー」
と、愛しい妹が出迎えてくれた
「…って、え………顔色悪くない?大丈夫!?」
さ、さすがにこれはバレるか。
奥からもう1人の足音が近づく
「…うわ本当だ。またこんな時間まで飲んでたんですか?兄さん」
…可愛い可愛い俺の弟だ
「…ああ。最後の1杯が思ったより長引いてな」
とその絹のような髪を撫でる
はぁ…いい香りだ
「…うわ、吐いてきたんですか?近寄らないでください!ボクもう寝ますから。おやすみなさい」
……ガーン…
弟は自室に去っていった…
と思ったら
ガチャ
「…あ、シチュー作ったんでお腹すいてるならそれ食べてくださいね!」
バタン
「可愛いなぁ………」
「ね~♡シチュー食べるならあっためるよ!」
とリビングに移動し、愛しの弟が作ったシチューを食べる
…あぁ、あの泥みてぇな媚薬ワインとは比べ物にならない程温かくて美味しい。
「…てか、お兄ちゃんもしかしてまたあの監督と…」
…さすがに、妹には全てバレていた
「…ああ。」
「ダメって言ったでしょ!?何でそんなことするの!もっと自分を大事にしてよお兄ちゃん…」
と目の前で妹が泣く。
…両親が早いうちに亡くなった。
もちろん遺産はあるが、弟のノアが私立の高校に進学する以上 俺が頑張って稼がないといけないんだ。
「説明すればノアくんだって分かってくれるよ?」
「…ノアが行きたいって言ってるんだろ?
それなら絶対に3年間通わせてやらないといけないんだ」
「そ、それなら私も頑張って稼ぐから…」
…!!
さっきまで俺がやってた気持ち悪い光景が脳裏をよぎる
「フォトン、お前はやりたい仕事だけやればいいんだ。
俺みたいにはなるなよ」
風呂で念入りに性器を洗い、弟の部屋を覗いた
…布団がめくれている。
白く細いお腹が見えていたので布団をかけてあげた
色白な肌にしっとりとした黒髪。
今は閉じているが、そのまぶたを開けば俺に似た美しいグリーンの瞳が俺を見つめてくれるだろう
…はぁ♡
そろそろ自分の部屋に戻らないと…
自室に戻り、弟の可愛い寝顔を思い出して自慰を始める
…あぁ、なんて可愛い弟なんだろう。
俺は自分の弟に対して歪んだ愛情を抱いていた
いつからこうなったのかは、もう覚えていない。
いつの日か弟を犯したい。そして犯されたい。
あの可愛い乳首を存分に舐めまわし、可愛い喘ぎ声を存分に聞き、、あのおちんちんで俺のナカを掻き乱して欲しい。
「ぁあ♡ノア…ノアっ♡出る…っ♡♡」
はぁはぁはぁ………
…淫魔の精液。
芳香をまとわせ、その甘い体液は人間にとっては媚薬となる。
最強の媚薬『桃』の原料ともなる
上級淫魔のものともなれば、かなりの効果が期待される
いつか使う時のために、これを『桃』に加工して瓶に入れた
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