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弟に手を出す編
弟と温泉旅行 何も起こらないはずもなく。
[アーク視点]
土日に妹のフォトンが友達の家に泊まりに行くらしい
「ノア、久々に俺達も旅行行かないか?」
スーツケースに荷物をパンパンに詰めている妹の横で、
タブレットを使ってネットニュースを見てる弟に声をかけた
「旅行ですか?」
「ああ。こないだ番組でいい温泉宿に行ったんだよ。料理も美味かったし一緒に行かないか?」
「へぇ…まあボクも暇ですし、兄さんが奢ってくれるのなら行ってもいいでしょう」
「お!そうと決まれば早速準備しよーぜ!」
と抱きつく
まだ華奢で背も低い…可愛い。
「ちょ…やめてください!!」
宿に着いた
「へぇ…結構落ち着いた雰囲気なんですね」
「そうだな、早速温泉入ろうぜ!」
「ふふ、仕方ありませんね」
ということで、ついて早々温泉に入ることにした
久しぶりに見た弟の裸体は、すっかり筋肉がついていて…でもまだ華奢で、15歳という未熟な年齢であることを感じさせた
「…兄さん、いつそんな筋肉つけてるんですか」
「良いだろ?俺はお前の知らない間に運動してるからな」
「…えぇー、いつですか」
と上目遣いで頬を膨らませるからヤバい…
「…夜だよ♡」
とセクハラする。中学生には刺激強すぎたか?
「は…夜?なんでまたそんな時間に…ジムとか開いてるんですか?」
とぴゅあな返事をされるから笑ってしまった。
早速湯に浸かってのんびりすることにした
「…兄さん、仕事が忙しくてもいつも帰ってきてくれるけど…
恋人とか作らないんですか?」
「ん?俺はお前とフォトンを1番に愛してるから、そんな関係の人はいなくても今は満足なんだよ」
「…まぁ兄さんならいくつになっても、望めば恋人くらいすぐにできるでしょうね」
「お…どーした?好きな子でもいるのか!?」
「ち…違いますよ!!
ただ…その、兄さんはかっこよくていいな…と、思っただけです」
…!
まさかそんなことを思われてたなんて。
ノアの顔が少し赤くなってて可愛い
「あははっ、お前もそういう事思っててくれてるんだな」
と頭を撫でると、弟は恥ずかしいのか顔をもっと赤くする。
可愛くて密かにガン立ちする
「だ、だって…俳優なんてすごいから…
ボクも鍛えてるのに兄さんみたいにしっかり筋肉つかないし…」
あぁ…♡
なんて可愛いんだろう。
今すぐ縛り付けて犯したいが我慢する
温泉から上がり、浴衣を着た
「ボク和服似合わないんですよね…兄さんはいいなぁ」
…
近づいて、乾かしたばかりのしっとりした髪を撫でる
「そんな事ない、ノアも似合っててイケてるぞ!
食事の支度をしてくれてるみたいだから、部屋に来るまで少し散歩してこないか?」
「いいですよ」
と微笑むからムラムラしてくる
ただでさえ風呂上がりで可愛いのに、浴衣姿……
あぁエロ……
中庭に降りて、白い石の上に落ちた紅葉の葉をはじめが拾う
「紅葉…もうそんな季節なんだな」
「綺麗…兄さんの髪と同じ色ですね」
と、宙にかざして微笑む
…っ♡
「…なあ、お兄ちゃん、って呼んでみてくれ」
「…は??何でそんなこと…」
「昔はそう呼んでよく俺の後着いてきて離れなかったんだぞ!あー可愛かったなぁ…
頼む!後生だ!!」
「えぇー…そこまで言うなら」
と弟は俺の浴衣の袖を掴み
「あ…アーク、おにいちゃん…!」
…………きゅーーーん♡
「ノア~~♡大好きだぞ~!」
「わわっ!急に抱きつかないでくださいっ!
髪もそんなに撫でないでくださいボサボサになるから!!!」
そんな感じで部屋に戻ると美味そうな和食が並んでいた
…
「お、早速食べようぜ!」
「そうですね…でもボク誰かさんのせいで髪ボサボサになったので直してから食べます」
と、洗面所に去っていった…
のを確認し、ノアの分の茶の上で小瓶をあけ傾ける
桃から還元した俺の精液、、
これを弟が飲んで体内に取り込むことを想像するとまたガン立ちしてきた
「ちょっとつまみ食いしないでくださいね!」
…もう戻ってきたのか。
さっき入れた精液には遅効性の媚薬、睡眠薬の効果がある
「美味しそうですね、いただきます」
と、食べ始める
…なかなか飲まないな。
「ノアってまだ恋人とかいないのか?」
「!?い、いきなりなんですか…
まだいませんけど…それが何か」
「ふーん、こんなに可愛いのにな…よしよし」
「ちょっとご飯くらい落ち着いて食べさせてくださいっ!
兄さんも早く食べたらどうですか」
と、彼はようやく茶を飲んだ
…ふふ。
「ご馳走様、、でした…
んん…なんだかすごく眠い…」
「そうか、疲れちゃったのかもな?
今布団敷くからな」
…すると。俺の浴衣の裾が掴まれる
「にいさん…ボク、兄さんの膝枕がいい」
…きゅーーん♡♡
本日3度目のガン立ちで膝枕どころじゃないが、ノアは気にせす俺に倒れ込んだ
「ちょ、、ノアっ……」
「すう…すう…」
可愛い可愛い弟がこんな近くで、無防備な寝顔を……
あぁもう我慢できない。
弟を布団に寝かせ、よく寝顔を眺める
「可愛いなぁ…♡」
長いまつ毛。赤く火照った頬。
その美味しそうで柔らかそうな唇に吸い付いた
ん…ん…ちゅ……
今までのどんなキスよりもドキドキした
とりあえず弟は、俺に似たイケメンに犯される夢を見させておくことにした
浴衣の帯を解き、まだ未熟な15歳の身体を撫でる
桜色の乳首を舐めると、夢の中で同じことをされている弟は小さく声を上げる
「ん…♡やぁ……」
あぁ………♡♡
ローションを手に取り、下を解してあげる
「せまそう…でも痛くないようにしてやるからな♡」
この日のために付け焼き刃だが禁欲した上級淫魔のチンポは、大好きな弟のエロすぎる身体にすっかり欲情し有り得ないほど大きくなっていた
「はぁ…ノア…♡入れるからな♡」
あぁ…何度この場面を想像して抜いただろう…
ずぷ♡ずぷぷっっ
「うっわ…ホントに狭い…」
弟の処女けつまんこ……♡
気持ちよすぎ…♡♡
絶対入れられてる側は痛いだろうが、
痛みを気持ちよさに変える催眠を掛けておいたから心配はない
「はぁ、はぁ…♡ノアぁ♡気持ちいいか…?」
と聞いても、顔を真っ赤にしていて可愛いだけなので動くことにした
ぬちゅ♡ぬぽっ♡
15歳の未熟な身体に、淫魔の巨根がねじ込まれ抜き差しされている
「はぁ♡はぁ♡ノア♡良かったな♡
俺みたいな変態の兄に巨根チンポで気持ちよくしてもらって♡」
「…♡…ん♡…っ♡」
あぁ…今頃夢の中ではどんな顔して犯されてるんだろう……
っやば…
「やば…腰とまんねぇよ♡ノアの中気持ちいいぞっ♡」バチュバチュ♡♡
「はぁ……出すぞノア…ノアぁっ……♡」
禁欲明け精子を、5つ下の弟にぶちまける
…ふぅ、もう1回くらいしようかな。
と思ったら。
弟のちんちんが半分くらい立っていた
……♡
入れてみたいけど、もっと硬くないと無理だ…
「…はぁ、いつかノアに犯されてぇなあ…」
と1度抜いて弟のちんちんにしゃぶりついた
多分でかい方だと思うが、さすがに上級淫魔の俺ほどではない
寝ているからフル立ちは無理か…
仕方ないので俺のちんぽにまだ着いてたゴムを外して捨て、弟の寝顔を眺めながらオナニーすることにした
小さくて可愛い乳首に手を伸ばしてクリクリと弄ると、エロい喘ぎ声を上げるから精子がどんどん溜まってくる
顔を伏せ、弟の首筋に鼻を近づけ匂いを存分に楽しみながらシコる
「はぁーっ♡はぁ♡」
俺とは少し違う、花のような香りがする…
まさに変態兄貴である
「あ……ノア♡でる…っっ♡」
っく…………♡……♡♡
射精すると、弟の可愛い腹筋が俺の体液で汚されていった
…♡
つぎの朝起きると目の前に可愛い寝顔があった
「…!」
朝立ちに拍車が…ではなく、、
寝ている間に無意識に大好きな弟を抱きしめていたらしい
髪を撫でながら寝顔を眺めていると。
「んん…」
お、やっと起きたか。
「おはよ。朝ごはんしばらく後だけど…」
「わぁ!!?」
と、飛び退いた
「どうした?なんで逃げるんだよノア~♡」
「っ…に、兄さん…ですよね、」
「…は?そうだけど。
怖い夢でも見たのか?よしよし」
抱きしめて頭を撫でてやるが、その細い腕で胸を押される
可愛い…
「…きのう、すごい夢見て…
そこに出てきた人が兄さんに似てたから…」
お、しっかりあのエロい夢見てんな♡
「ふーん?一体どんな夢見たんだ?」
と顔を覗き込むと顔を真っ赤にして逸らすから…………♡
「まあいいや。ちゃっちゃと着替えて朝飯食おうぜ?俺夕方から仕事なんだよ」
「………」
弟はなにを恥ずかしがっているのか、洗面所まで行って着替えてしまった
はぁ……ノアの処女貰えたのはいいけど、まだ全部じゃない。
弟のちんちんで俺の中も掻き乱して欲しい
俺みたいな変態兄貴に狙われて大変だろうが、
超イケメンに最高に気持ち良くされてるって事かしいいだろう
「ん?ノア、服の襟に虫着いてるぞ」
「え…虫!?どこですか??嫌だ……!!!」
可愛いなぁ。
服の中に手を突っ込む。
「ひ……早く!早くとってくださいーー!!」
慌てて可哀想だな…
「あ、虫じゃなくて葉っぱみたいだ。動くなよ」
「はぁ?葉っぱ??驚いて損しました…
もういいです自分で取りますから」
と逃げようとするから、細すぎる手首を掴む
「動くなよ」
「……!!」
まあ若干俳優の本気を見せたところで、弟のお腹を撫でる
「ひぅ……く、くすぐったい…!
なに触ってるんですか早く取って…ひゃっ!?」
はぁ…♡
淫魔にとって少年はご馳走だが、弟は格別だった
白くきめ細かい肌…
ずっと触っていたい。他の誰にも渡したくない
「うぅ~いつまで触ってるんですか…兄さん…」
その時、弟の美しい瞳が俺を見る
幼いグリーンの瞳…
美味しそう。俺を誘っているのか…
途端とてつもない欲望が俺を動かし、
「…?甘い匂い?兄さん…っ!?」
弟を押し倒した
「…!!!!っ兄さん、なにを…!!」
…はっ。
危ない…
「ノア。葉っぱとか虫とか嘘だからな♡」
と、こちょこちょくすぐった
「ひゃあ!?や…やめてっ、ふぁ…!」
と喘ぐからまた我慢できなくなりそうになる…
のでくすぐるのをやめ、手を引いて起き上がらせた
「あはは、ごめんごめん。あんまり可愛いから意地悪したくなって」
「もう…!嘘までついて…兄さんなんてキライです!」
ガーーーン…
「えぇー、謝るからキライとか言うなよ!
俺はノアのこと大好きだぞ?」
「っ…、も、もう…」
と頬を赤くするのでやっぱり可愛いと思う
さすが俺の弟…
あ、そうだ。
いい事を思いついた
土日に妹のフォトンが友達の家に泊まりに行くらしい
「ノア、久々に俺達も旅行行かないか?」
スーツケースに荷物をパンパンに詰めている妹の横で、
タブレットを使ってネットニュースを見てる弟に声をかけた
「旅行ですか?」
「ああ。こないだ番組でいい温泉宿に行ったんだよ。料理も美味かったし一緒に行かないか?」
「へぇ…まあボクも暇ですし、兄さんが奢ってくれるのなら行ってもいいでしょう」
「お!そうと決まれば早速準備しよーぜ!」
と抱きつく
まだ華奢で背も低い…可愛い。
「ちょ…やめてください!!」
宿に着いた
「へぇ…結構落ち着いた雰囲気なんですね」
「そうだな、早速温泉入ろうぜ!」
「ふふ、仕方ありませんね」
ということで、ついて早々温泉に入ることにした
久しぶりに見た弟の裸体は、すっかり筋肉がついていて…でもまだ華奢で、15歳という未熟な年齢であることを感じさせた
「…兄さん、いつそんな筋肉つけてるんですか」
「良いだろ?俺はお前の知らない間に運動してるからな」
「…えぇー、いつですか」
と上目遣いで頬を膨らませるからヤバい…
「…夜だよ♡」
とセクハラする。中学生には刺激強すぎたか?
「は…夜?なんでまたそんな時間に…ジムとか開いてるんですか?」
とぴゅあな返事をされるから笑ってしまった。
早速湯に浸かってのんびりすることにした
「…兄さん、仕事が忙しくてもいつも帰ってきてくれるけど…
恋人とか作らないんですか?」
「ん?俺はお前とフォトンを1番に愛してるから、そんな関係の人はいなくても今は満足なんだよ」
「…まぁ兄さんならいくつになっても、望めば恋人くらいすぐにできるでしょうね」
「お…どーした?好きな子でもいるのか!?」
「ち…違いますよ!!
ただ…その、兄さんはかっこよくていいな…と、思っただけです」
…!
まさかそんなことを思われてたなんて。
ノアの顔が少し赤くなってて可愛い
「あははっ、お前もそういう事思っててくれてるんだな」
と頭を撫でると、弟は恥ずかしいのか顔をもっと赤くする。
可愛くて密かにガン立ちする
「だ、だって…俳優なんてすごいから…
ボクも鍛えてるのに兄さんみたいにしっかり筋肉つかないし…」
あぁ…♡
なんて可愛いんだろう。
今すぐ縛り付けて犯したいが我慢する
温泉から上がり、浴衣を着た
「ボク和服似合わないんですよね…兄さんはいいなぁ」
…
近づいて、乾かしたばかりのしっとりした髪を撫でる
「そんな事ない、ノアも似合っててイケてるぞ!
食事の支度をしてくれてるみたいだから、部屋に来るまで少し散歩してこないか?」
「いいですよ」
と微笑むからムラムラしてくる
ただでさえ風呂上がりで可愛いのに、浴衣姿……
あぁエロ……
中庭に降りて、白い石の上に落ちた紅葉の葉をはじめが拾う
「紅葉…もうそんな季節なんだな」
「綺麗…兄さんの髪と同じ色ですね」
と、宙にかざして微笑む
…っ♡
「…なあ、お兄ちゃん、って呼んでみてくれ」
「…は??何でそんなこと…」
「昔はそう呼んでよく俺の後着いてきて離れなかったんだぞ!あー可愛かったなぁ…
頼む!後生だ!!」
「えぇー…そこまで言うなら」
と弟は俺の浴衣の袖を掴み
「あ…アーク、おにいちゃん…!」
…………きゅーーーん♡
「ノア~~♡大好きだぞ~!」
「わわっ!急に抱きつかないでくださいっ!
髪もそんなに撫でないでくださいボサボサになるから!!!」
そんな感じで部屋に戻ると美味そうな和食が並んでいた
…
「お、早速食べようぜ!」
「そうですね…でもボク誰かさんのせいで髪ボサボサになったので直してから食べます」
と、洗面所に去っていった…
のを確認し、ノアの分の茶の上で小瓶をあけ傾ける
桃から還元した俺の精液、、
これを弟が飲んで体内に取り込むことを想像するとまたガン立ちしてきた
「ちょっとつまみ食いしないでくださいね!」
…もう戻ってきたのか。
さっき入れた精液には遅効性の媚薬、睡眠薬の効果がある
「美味しそうですね、いただきます」
と、食べ始める
…なかなか飲まないな。
「ノアってまだ恋人とかいないのか?」
「!?い、いきなりなんですか…
まだいませんけど…それが何か」
「ふーん、こんなに可愛いのにな…よしよし」
「ちょっとご飯くらい落ち着いて食べさせてくださいっ!
兄さんも早く食べたらどうですか」
と、彼はようやく茶を飲んだ
…ふふ。
「ご馳走様、、でした…
んん…なんだかすごく眠い…」
「そうか、疲れちゃったのかもな?
今布団敷くからな」
…すると。俺の浴衣の裾が掴まれる
「にいさん…ボク、兄さんの膝枕がいい」
…きゅーーん♡♡
本日3度目のガン立ちで膝枕どころじゃないが、ノアは気にせす俺に倒れ込んだ
「ちょ、、ノアっ……」
「すう…すう…」
可愛い可愛い弟がこんな近くで、無防備な寝顔を……
あぁもう我慢できない。
弟を布団に寝かせ、よく寝顔を眺める
「可愛いなぁ…♡」
長いまつ毛。赤く火照った頬。
その美味しそうで柔らかそうな唇に吸い付いた
ん…ん…ちゅ……
今までのどんなキスよりもドキドキした
とりあえず弟は、俺に似たイケメンに犯される夢を見させておくことにした
浴衣の帯を解き、まだ未熟な15歳の身体を撫でる
桜色の乳首を舐めると、夢の中で同じことをされている弟は小さく声を上げる
「ん…♡やぁ……」
あぁ………♡♡
ローションを手に取り、下を解してあげる
「せまそう…でも痛くないようにしてやるからな♡」
この日のために付け焼き刃だが禁欲した上級淫魔のチンポは、大好きな弟のエロすぎる身体にすっかり欲情し有り得ないほど大きくなっていた
「はぁ…ノア…♡入れるからな♡」
あぁ…何度この場面を想像して抜いただろう…
ずぷ♡ずぷぷっっ
「うっわ…ホントに狭い…」
弟の処女けつまんこ……♡
気持ちよすぎ…♡♡
絶対入れられてる側は痛いだろうが、
痛みを気持ちよさに変える催眠を掛けておいたから心配はない
「はぁ、はぁ…♡ノアぁ♡気持ちいいか…?」
と聞いても、顔を真っ赤にしていて可愛いだけなので動くことにした
ぬちゅ♡ぬぽっ♡
15歳の未熟な身体に、淫魔の巨根がねじ込まれ抜き差しされている
「はぁ♡はぁ♡ノア♡良かったな♡
俺みたいな変態の兄に巨根チンポで気持ちよくしてもらって♡」
「…♡…ん♡…っ♡」
あぁ…今頃夢の中ではどんな顔して犯されてるんだろう……
っやば…
「やば…腰とまんねぇよ♡ノアの中気持ちいいぞっ♡」バチュバチュ♡♡
「はぁ……出すぞノア…ノアぁっ……♡」
禁欲明け精子を、5つ下の弟にぶちまける
…ふぅ、もう1回くらいしようかな。
と思ったら。
弟のちんちんが半分くらい立っていた
……♡
入れてみたいけど、もっと硬くないと無理だ…
「…はぁ、いつかノアに犯されてぇなあ…」
と1度抜いて弟のちんちんにしゃぶりついた
多分でかい方だと思うが、さすがに上級淫魔の俺ほどではない
寝ているからフル立ちは無理か…
仕方ないので俺のちんぽにまだ着いてたゴムを外して捨て、弟の寝顔を眺めながらオナニーすることにした
小さくて可愛い乳首に手を伸ばしてクリクリと弄ると、エロい喘ぎ声を上げるから精子がどんどん溜まってくる
顔を伏せ、弟の首筋に鼻を近づけ匂いを存分に楽しみながらシコる
「はぁーっ♡はぁ♡」
俺とは少し違う、花のような香りがする…
まさに変態兄貴である
「あ……ノア♡でる…っっ♡」
っく…………♡……♡♡
射精すると、弟の可愛い腹筋が俺の体液で汚されていった
…♡
つぎの朝起きると目の前に可愛い寝顔があった
「…!」
朝立ちに拍車が…ではなく、、
寝ている間に無意識に大好きな弟を抱きしめていたらしい
髪を撫でながら寝顔を眺めていると。
「んん…」
お、やっと起きたか。
「おはよ。朝ごはんしばらく後だけど…」
「わぁ!!?」
と、飛び退いた
「どうした?なんで逃げるんだよノア~♡」
「っ…に、兄さん…ですよね、」
「…は?そうだけど。
怖い夢でも見たのか?よしよし」
抱きしめて頭を撫でてやるが、その細い腕で胸を押される
可愛い…
「…きのう、すごい夢見て…
そこに出てきた人が兄さんに似てたから…」
お、しっかりあのエロい夢見てんな♡
「ふーん?一体どんな夢見たんだ?」
と顔を覗き込むと顔を真っ赤にして逸らすから…………♡
「まあいいや。ちゃっちゃと着替えて朝飯食おうぜ?俺夕方から仕事なんだよ」
「………」
弟はなにを恥ずかしがっているのか、洗面所まで行って着替えてしまった
はぁ……ノアの処女貰えたのはいいけど、まだ全部じゃない。
弟のちんちんで俺の中も掻き乱して欲しい
俺みたいな変態兄貴に狙われて大変だろうが、
超イケメンに最高に気持ち良くされてるって事かしいいだろう
「ん?ノア、服の襟に虫着いてるぞ」
「え…虫!?どこですか??嫌だ……!!!」
可愛いなぁ。
服の中に手を突っ込む。
「ひ……早く!早くとってくださいーー!!」
慌てて可哀想だな…
「あ、虫じゃなくて葉っぱみたいだ。動くなよ」
「はぁ?葉っぱ??驚いて損しました…
もういいです自分で取りますから」
と逃げようとするから、細すぎる手首を掴む
「動くなよ」
「……!!」
まあ若干俳優の本気を見せたところで、弟のお腹を撫でる
「ひぅ……く、くすぐったい…!
なに触ってるんですか早く取って…ひゃっ!?」
はぁ…♡
淫魔にとって少年はご馳走だが、弟は格別だった
白くきめ細かい肌…
ずっと触っていたい。他の誰にも渡したくない
「うぅ~いつまで触ってるんですか…兄さん…」
その時、弟の美しい瞳が俺を見る
幼いグリーンの瞳…
美味しそう。俺を誘っているのか…
途端とてつもない欲望が俺を動かし、
「…?甘い匂い?兄さん…っ!?」
弟を押し倒した
「…!!!!っ兄さん、なにを…!!」
…はっ。
危ない…
「ノア。葉っぱとか虫とか嘘だからな♡」
と、こちょこちょくすぐった
「ひゃあ!?や…やめてっ、ふぁ…!」
と喘ぐからまた我慢できなくなりそうになる…
のでくすぐるのをやめ、手を引いて起き上がらせた
「あはは、ごめんごめん。あんまり可愛いから意地悪したくなって」
「もう…!嘘までついて…兄さんなんてキライです!」
ガーーーン…
「えぇー、謝るからキライとか言うなよ!
俺はノアのこと大好きだぞ?」
「っ…、も、もう…」
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さすが俺の弟…
あ、そうだ。
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