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弟に手を出す編
早速弟の夢に出て襲う話
[アーク視点]
あれからお土産を買って少し観光した後、車でノアを家まで送った
そこそこな距離だったが、
ノアは可愛いから電車なんかに乗ったら絶対狙われる……。
ともあれ、可愛い弟を送ったあと俺はそのまま仕事に向かった
こないだ俺が枕営業したクソ監督に貰った
映画の主演の打ち合わせだ。
監督はクソだが映画はある小説が原作のようで、
なかなか面白そうな内容だ
その後はラジオのゲストに出演した
パーソナリティの先輩俳優が色々質問してきた
大半は休日の話とか仕事の話とかどーでもいい事 ばかりだったが、兄弟について聞かれた
「アーク君は下に2人兄弟がいるんだよね?
こないだフォトンちゃんに会ったよ!」
「あぁほんとですか?俺の妹、俺に似て生意気じゃなかったですか?」
「あはは、仕事の終わり際も元気ですごく
頼もしかったよ!もう1人は弟なんだよね?」
…!
「ええ、弟がいますよ。すごく可愛いんです」
「へーいつか会ってみたいなぁ」
と、まぁたわいも無い会話をする
「ふふ、アーク君すごく兄弟の話になると楽しそうに話すね!本当に兄弟が好きなんだね」
……!!
俺が弟と妹を愛してるのは自覚してたが、
改めて言われると恥ずかしくなってきた…
「ただいま」
…今日も疲れた。
既に0時を過ぎていた
「…お兄ちゃん?おかえり」
…フォトンまだ起きてたのか。
「これから寝るところ~。ノアくんもうぐっすり
寝てるから起こさないでね?」
もう1回くらいあの可愛い弟の声を聞いておきたかったがまあ我慢しよう…
「そっか。おやすみ」
さっさとシャワーを浴びて、静かに弟の部屋に入る
弟は可愛い寝顔ですやすやと寝ていた
あぁ、可愛い、可愛い……!
どんなに美人な女優でも、俺がここまで感情が昂ることは無かった
俺は本当に弟が大好きなんだ…
…。
手を出したい。
可愛い寝顔を見てるうちに、
取り返しのつかないほど息が荒くなってきた
…ダメだほんとにムラムラしてきた
どうしよう……………
…。夢の中なら、、言い訳きくよな?
最低エロ兄貴の俺は早速行動に移した
「ノア、兄ちゃんとひとつになろう…」
とベッドに乗り柔らかい唇を重ねる
ん……やわらかい、、
そのまま、舌を入れると、だんだんまどろんできた。
…ここがノアの夢の中。
薔薇が周りに咲いていて綺麗だ…
俺は早速羽とツノを生やす。
バラ園の中心であるここには白いベッドが
置いてあり、そこに弟はすやすやと寝ている
…こんなに美しい夢を見る穢れのない少年を、
今から夢の中で犯す。
…ゾクゾクする。
早速弟に跨り催淫フェロモンを出す
「んん…」
…起きた。
「ん…ここ…は?
………兄さん……?」
なんて美しい瞳なんだろう。
「…なんですかその格好…いい歳して
というより、ここどこ…夢?
それにしては意識がはっきり…」
俺は黙ってノアにキスした
「~~っ!?!?」
当然だが驚いている…
「ぷはっ、はぁはぁ…!!何するんですか!!!!!!!」
彼の服を脱がすと、昨日見たような可愛い裸体があらわれた
「ちょ…やめ、、てくださいっ
なんでこんな夢ばっかり………」
と涙を浮かべるから更にゾクゾクする
…薄い桃色の乳首に吸い付く
「ひうぅ♡…やだ…っ、こんなこと…♡
ボクの兄さんは…こんなことしな…っ♡」
…俺って随分信頼されてたんだな。
俺は何も言わずに自分の下を出した
「ひ………!!!何その大きさ…
な、何するつもりですか…はぅ!?!?」
ローションをつけた指を弟の中にぐりぐり押し付ける
「う…うぅ…っ♡やだ…やだぁ…♡」
申し訳ないが嫌がる顔もすごく可愛くてムラムラしてくる
あーほんと最高…♡弟、ローションで
解されるとこんな声出すんだ。
すっかりとろとろに解れた弟の下に、
あつあつになった俺のちんぽを押し付けた
「やっ、やめて…!兄さん!兄さんっ…!!!」
ずず、ずぷ……っ
…っあぁ………♡
ナマで挿入したノアの中はすごくあたたかくて、
なにもかもが未熟で、、上級淫魔の俺ですらクラクラした
「ひぅ…なんで…痛いはず、なのに…ぐす」
顔を赤くしていてとても可愛い。
脇腹を触ると、ビクッと震わせる。
せまくて小さい弟の下に無理やりねじ込まれた俺のデカチンを、ずりゅずりゅと動かす
「ひっ…♡ひぁ♡あっ♡あっ!やらっ♡やだぁ♡
兄さんっ、抜いてっ♡あっ♡」
嫌がりながらも喘ぎまくる弟に欲情しまくる
「っはぁ…はぁ、はぁ…♡ノアっ♡ノア♡
気持ちいいな♡兄ちゃんと夢の中でこんなことしちゃうなんて♡エッチなやつ♡」
「ちがっ♡ボクこんなこと望んでな…っ♡くるしいっ!くるしいのに♡なんでこんなに…」
「あは、ノアも気持ちいいのか?
もっともっと兄ちゃんと一緒に気持ちよくなろうな…♡」ゴリュゴリュ♡
「ひぅぅ~っ!?!?♡やぁ♡そんな奥…っ♡やだぁっ!!!♡♡」
そのデカチンを、すでにスペースなんてない
弟の奥に押し付けると、弟も気持ちいいのか
ちんちんを立たせる
「はぁはぁ♡ほんと可愛い…ノア愛してるぞ♡」
「ぐす…っ、にいさん、っ♡ボク兄さんと、、こんなエッチなこと、、♡♡」
顔を赤くして喘ぐ弟がエロすぎる。
「っ…はぁ♡はぁ♡ノア出すぞっ♡中に濃いのたっぷり出してやるからな……っっ♡♡♡」
「っ!?や、やだ…そんなのやだぁっ……!!?♡♡♡」
っっいく………っあ♡っ……♡♡
可愛い可愛いノアの中に、ありえない量の精液を
中出ししてやると、イキはしなかったがちんちんをピクピクさせて相当快感に悶えていた
「…ぐす、ひっく…嫌だって、言ったのに…」
弟は泣きじゃくり、気づくと周りの白かったバラは赤くくすんでいた
勿論これで満足した訳では無い。
むしろ今日はこれからが本番だ
俺は顔を伏せ、弟のちんちんを舐めながら自分で下をほぐす
「っ!?兄さんっ、汚いからやめて…!!」
「んむぅ…やめねぇよ♡ん、ちゅ…おいし…じゅるじゅるっ!」
「おかしいですってば!ボクたち男同士…っ♡」
すっかり硬くなってきた…
「んしょ…っと。じゃあ今度はノアのちんちんで俺のこと気持ちよくしてくれよ♡」
気持ちよさそうなショタちんちん…♡
善は急げということで早速跨る
「…え、、ちょ、ちょっと…!無理だって、ば…っ、、」
ずぷ…ずぷぷ♡♡♡
…あぁ~っっぁ♡♡♡す、すご…♡
「こ♡これがノアのちんちんっ♡俺の中に入って……♡…あ、だめ…っ♡」びゅびゅびゅっ!
大好きな弟のちんちんがついに挿入されたということで嬉しすぎて早漏メスイキ射精してしまった
「うぇ…ボクにかかった…やだぁ…」
といやがる顔をオカズにして俺は騎乗位でぬこぬこ動く
「っ♡あっ♡あ♡やぁ♡ボク初めてなのにっ…、兄さん♡兄さんっっ!!だめだってばあ♡」
「あぁっ♡すご♡俺淫魔なのに♡弟のちんちんで
喘ぎまくってる♡ノア♡ノア大好きっ♡
あんっ♡んっんっ♡あぁまたメスイキしそ…っ♡♡」びゅーっ!
やば……これじゃすっかり早漏じゃん♡
「に、兄さん…すごく声出してる…ボクの上跨って女の人みたいに……ゴクリ」
俺が発情しまくる度に催淫フェロモンが
どんどん出て自分で気持ちよくなる
2回もメスイキしたのにまだ快感を求めて腰を揺らす
「ノアぁぁ♡ノア好きっ♡好きっ!あん♡あっ♡きもちい♡ノアの弟ちんちん気持ちいいっ♡」
と自分の快楽だけ考えて乱れてると、弟に手を掴まれた
…え?
「はぁはぁ…の、のあ…?」
弟は起き上がって俺にキスした
「~~~っ!?!?」
そして俺の肩を押すので、俺は期待を込めて押し倒された
…俺の上に被さったノアは、いつもの可愛い弟じゃなく性欲に飢えたオスの顔をしていた
「はぁはぁ…兄さんエロすぎ…仕方ないからボクが動いてあげますよ」
「嬉しい…♡早く♡早く兄ちゃんにちんちんちょーだい♡」
とフェロモンを出しまくって誘うと、ノアは乱暴に俺の下に挿入した
「あぁぁっっ♡♡やだぁ♡♡」
「はぁはぁ♡今度は兄さんがやだやだ言ってるんですね…♡泣いてもやめませんから…っ!」ずこっ♡ずこっ♡
「ひぁあっ♡あっ♡あぁ♡のあっ!すごい♡兄ちゃん気持ちいいよっ♡もっとぉ♡もっと激しくしてっ♡」
5つ年下の弟に犯されながらメスのように声をあげまくる
「兄さん…ほんとにエロすぎ…!変態が…っ♡」パン!パン!パン!
「あぅっ♡きもちいっ♡兄ちゃんノアのちんちん癖になってる♡♡」
「ボクも…ボクも気持ちいいっ…♡だめ、出そう…兄さんっ!兄さん出るっ♡♡」
「♡♡ノア♡ノアの子種俺の中にぶちまけてっ♡♡♡」
と叫ぶと、あついものが俺のガバガバケツまんこに中出しされる
ので俺も当然メスイキしまくってこたえる♡
「あぁ~♡ノアのせーし♡あついっ♡…はぁ、はぁ、はぁ……っ」
「…兄さん。えろすぎ…」
呟いた弟を見ると、顔を赤くしてちんちんをまだ立たせていた
「…ノア♡嬉しい……」
「…四つん這いになりなさい」
っ…!!
弟の知らぬ一面。
どSがすごく似合う…♡♡
「なにぼーっとしてるんですか」
「は、はいっ♡俺のエロすぎるケツまんこにちんちんくださいっ♡」
と品の欠片もない誘いかたをすると、一気に弟ちんちんが挿入された
「ひゃぁぁん♡♡」
「っ♡兄さん♡兄さんきもちい♡ボク初めてなのにっ♡兄さんにこんなえっちなこと♡教えられて、、えっちなことってこんなに気持ちいいん♡ですねっ♡」バコッ♡バコッ♡
「ノア俺で童貞卒業(夢)したばっかりなのに絶倫だなっ♡えらいぞ…っ
はぁ♡はぁ♡ノア♡いいか♡俺のケツまんこが1番気持ちいいんだからな♡他の誰ともえっちしちゃだめだぞ♡」
「…っ♡な、何言って…♡」
「もしエッチしたくなったらいつでも俺に言えよ♡どこでもにーちゃんが抜いてあげるからなっ♡」
「……♡兄さん…っ、前からボクのこと、そんな目で見てたんだ…変態ですね」ばちゅばちゅ♡
「あ…っ♡そんなこと言われたら♡俺メスイキしちゃうからぁぁ♡」
「兄さん?ボクまだ出てないのに勝手な人ですね
貴方はいつもそう…ボクが、どれだけ……っ」
「…ノア?っっ!?♡だめぇ♡まだ俺いってるからぁ♡激しくしちゃ…あっ♡あんっっ♡♡またいくっ♡いくぅぅ!!」
弟のちんちんが俺の奥まで刺され種付けされる
…あっ♡あつ、い…♡♡またいくぅぅ♡♡♡♡
……ぶつ。
「はぁ、はぁ、はぁ…」
いきまくったせいか目が覚めてしまった
弟に抱きつきながら倒れてた…
起き上がると、つめたい感触の彼のスマホが触れた
…?
見ると、某ラジオ局のラジオが垂れ流しに…
……!!!
さっきまで俺がやってたラジオじゃないか…!
もしかしてコイツ、聞いてくれてたのか…?
そう思うと胸がきゅんとする
そのままだと弟がイヤホンに絡まりそうだったから、綺麗に回収して机の上に置いてあげた
「…おやすみ、ノア♡」
あれからお土産を買って少し観光した後、車でノアを家まで送った
そこそこな距離だったが、
ノアは可愛いから電車なんかに乗ったら絶対狙われる……。
ともあれ、可愛い弟を送ったあと俺はそのまま仕事に向かった
こないだ俺が枕営業したクソ監督に貰った
映画の主演の打ち合わせだ。
監督はクソだが映画はある小説が原作のようで、
なかなか面白そうな内容だ
その後はラジオのゲストに出演した
パーソナリティの先輩俳優が色々質問してきた
大半は休日の話とか仕事の話とかどーでもいい事 ばかりだったが、兄弟について聞かれた
「アーク君は下に2人兄弟がいるんだよね?
こないだフォトンちゃんに会ったよ!」
「あぁほんとですか?俺の妹、俺に似て生意気じゃなかったですか?」
「あはは、仕事の終わり際も元気ですごく
頼もしかったよ!もう1人は弟なんだよね?」
…!
「ええ、弟がいますよ。すごく可愛いんです」
「へーいつか会ってみたいなぁ」
と、まぁたわいも無い会話をする
「ふふ、アーク君すごく兄弟の話になると楽しそうに話すね!本当に兄弟が好きなんだね」
……!!
俺が弟と妹を愛してるのは自覚してたが、
改めて言われると恥ずかしくなってきた…
「ただいま」
…今日も疲れた。
既に0時を過ぎていた
「…お兄ちゃん?おかえり」
…フォトンまだ起きてたのか。
「これから寝るところ~。ノアくんもうぐっすり
寝てるから起こさないでね?」
もう1回くらいあの可愛い弟の声を聞いておきたかったがまあ我慢しよう…
「そっか。おやすみ」
さっさとシャワーを浴びて、静かに弟の部屋に入る
弟は可愛い寝顔ですやすやと寝ていた
あぁ、可愛い、可愛い……!
どんなに美人な女優でも、俺がここまで感情が昂ることは無かった
俺は本当に弟が大好きなんだ…
…。
手を出したい。
可愛い寝顔を見てるうちに、
取り返しのつかないほど息が荒くなってきた
…ダメだほんとにムラムラしてきた
どうしよう……………
…。夢の中なら、、言い訳きくよな?
最低エロ兄貴の俺は早速行動に移した
「ノア、兄ちゃんとひとつになろう…」
とベッドに乗り柔らかい唇を重ねる
ん……やわらかい、、
そのまま、舌を入れると、だんだんまどろんできた。
…ここがノアの夢の中。
薔薇が周りに咲いていて綺麗だ…
俺は早速羽とツノを生やす。
バラ園の中心であるここには白いベッドが
置いてあり、そこに弟はすやすやと寝ている
…こんなに美しい夢を見る穢れのない少年を、
今から夢の中で犯す。
…ゾクゾクする。
早速弟に跨り催淫フェロモンを出す
「んん…」
…起きた。
「ん…ここ…は?
………兄さん……?」
なんて美しい瞳なんだろう。
「…なんですかその格好…いい歳して
というより、ここどこ…夢?
それにしては意識がはっきり…」
俺は黙ってノアにキスした
「~~っ!?!?」
当然だが驚いている…
「ぷはっ、はぁはぁ…!!何するんですか!!!!!!!」
彼の服を脱がすと、昨日見たような可愛い裸体があらわれた
「ちょ…やめ、、てくださいっ
なんでこんな夢ばっかり………」
と涙を浮かべるから更にゾクゾクする
…薄い桃色の乳首に吸い付く
「ひうぅ♡…やだ…っ、こんなこと…♡
ボクの兄さんは…こんなことしな…っ♡」
…俺って随分信頼されてたんだな。
俺は何も言わずに自分の下を出した
「ひ………!!!何その大きさ…
な、何するつもりですか…はぅ!?!?」
ローションをつけた指を弟の中にぐりぐり押し付ける
「う…うぅ…っ♡やだ…やだぁ…♡」
申し訳ないが嫌がる顔もすごく可愛くてムラムラしてくる
あーほんと最高…♡弟、ローションで
解されるとこんな声出すんだ。
すっかりとろとろに解れた弟の下に、
あつあつになった俺のちんぽを押し付けた
「やっ、やめて…!兄さん!兄さんっ…!!!」
ずず、ずぷ……っ
…っあぁ………♡
ナマで挿入したノアの中はすごくあたたかくて、
なにもかもが未熟で、、上級淫魔の俺ですらクラクラした
「ひぅ…なんで…痛いはず、なのに…ぐす」
顔を赤くしていてとても可愛い。
脇腹を触ると、ビクッと震わせる。
せまくて小さい弟の下に無理やりねじ込まれた俺のデカチンを、ずりゅずりゅと動かす
「ひっ…♡ひぁ♡あっ♡あっ!やらっ♡やだぁ♡
兄さんっ、抜いてっ♡あっ♡」
嫌がりながらも喘ぎまくる弟に欲情しまくる
「っはぁ…はぁ、はぁ…♡ノアっ♡ノア♡
気持ちいいな♡兄ちゃんと夢の中でこんなことしちゃうなんて♡エッチなやつ♡」
「ちがっ♡ボクこんなこと望んでな…っ♡くるしいっ!くるしいのに♡なんでこんなに…」
「あは、ノアも気持ちいいのか?
もっともっと兄ちゃんと一緒に気持ちよくなろうな…♡」ゴリュゴリュ♡
「ひぅぅ~っ!?!?♡やぁ♡そんな奥…っ♡やだぁっ!!!♡♡」
そのデカチンを、すでにスペースなんてない
弟の奥に押し付けると、弟も気持ちいいのか
ちんちんを立たせる
「はぁはぁ♡ほんと可愛い…ノア愛してるぞ♡」
「ぐす…っ、にいさん、っ♡ボク兄さんと、、こんなエッチなこと、、♡♡」
顔を赤くして喘ぐ弟がエロすぎる。
「っ…はぁ♡はぁ♡ノア出すぞっ♡中に濃いのたっぷり出してやるからな……っっ♡♡♡」
「っ!?や、やだ…そんなのやだぁっ……!!?♡♡♡」
っっいく………っあ♡っ……♡♡
可愛い可愛いノアの中に、ありえない量の精液を
中出ししてやると、イキはしなかったがちんちんをピクピクさせて相当快感に悶えていた
「…ぐす、ひっく…嫌だって、言ったのに…」
弟は泣きじゃくり、気づくと周りの白かったバラは赤くくすんでいた
勿論これで満足した訳では無い。
むしろ今日はこれからが本番だ
俺は顔を伏せ、弟のちんちんを舐めながら自分で下をほぐす
「っ!?兄さんっ、汚いからやめて…!!」
「んむぅ…やめねぇよ♡ん、ちゅ…おいし…じゅるじゅるっ!」
「おかしいですってば!ボクたち男同士…っ♡」
すっかり硬くなってきた…
「んしょ…っと。じゃあ今度はノアのちんちんで俺のこと気持ちよくしてくれよ♡」
気持ちよさそうなショタちんちん…♡
善は急げということで早速跨る
「…え、、ちょ、ちょっと…!無理だって、ば…っ、、」
ずぷ…ずぷぷ♡♡♡
…あぁ~っっぁ♡♡♡す、すご…♡
「こ♡これがノアのちんちんっ♡俺の中に入って……♡…あ、だめ…っ♡」びゅびゅびゅっ!
大好きな弟のちんちんがついに挿入されたということで嬉しすぎて早漏メスイキ射精してしまった
「うぇ…ボクにかかった…やだぁ…」
といやがる顔をオカズにして俺は騎乗位でぬこぬこ動く
「っ♡あっ♡あ♡やぁ♡ボク初めてなのにっ…、兄さん♡兄さんっっ!!だめだってばあ♡」
「あぁっ♡すご♡俺淫魔なのに♡弟のちんちんで
喘ぎまくってる♡ノア♡ノア大好きっ♡
あんっ♡んっんっ♡あぁまたメスイキしそ…っ♡♡」びゅーっ!
やば……これじゃすっかり早漏じゃん♡
「に、兄さん…すごく声出してる…ボクの上跨って女の人みたいに……ゴクリ」
俺が発情しまくる度に催淫フェロモンが
どんどん出て自分で気持ちよくなる
2回もメスイキしたのにまだ快感を求めて腰を揺らす
「ノアぁぁ♡ノア好きっ♡好きっ!あん♡あっ♡きもちい♡ノアの弟ちんちん気持ちいいっ♡」
と自分の快楽だけ考えて乱れてると、弟に手を掴まれた
…え?
「はぁはぁ…の、のあ…?」
弟は起き上がって俺にキスした
「~~~っ!?!?」
そして俺の肩を押すので、俺は期待を込めて押し倒された
…俺の上に被さったノアは、いつもの可愛い弟じゃなく性欲に飢えたオスの顔をしていた
「はぁはぁ…兄さんエロすぎ…仕方ないからボクが動いてあげますよ」
「嬉しい…♡早く♡早く兄ちゃんにちんちんちょーだい♡」
とフェロモンを出しまくって誘うと、ノアは乱暴に俺の下に挿入した
「あぁぁっっ♡♡やだぁ♡♡」
「はぁはぁ♡今度は兄さんがやだやだ言ってるんですね…♡泣いてもやめませんから…っ!」ずこっ♡ずこっ♡
「ひぁあっ♡あっ♡あぁ♡のあっ!すごい♡兄ちゃん気持ちいいよっ♡もっとぉ♡もっと激しくしてっ♡」
5つ年下の弟に犯されながらメスのように声をあげまくる
「兄さん…ほんとにエロすぎ…!変態が…っ♡」パン!パン!パン!
「あぅっ♡きもちいっ♡兄ちゃんノアのちんちん癖になってる♡♡」
「ボクも…ボクも気持ちいいっ…♡だめ、出そう…兄さんっ!兄さん出るっ♡♡」
「♡♡ノア♡ノアの子種俺の中にぶちまけてっ♡♡♡」
と叫ぶと、あついものが俺のガバガバケツまんこに中出しされる
ので俺も当然メスイキしまくってこたえる♡
「あぁ~♡ノアのせーし♡あついっ♡…はぁ、はぁ、はぁ……っ」
「…兄さん。えろすぎ…」
呟いた弟を見ると、顔を赤くしてちんちんをまだ立たせていた
「…ノア♡嬉しい……」
「…四つん這いになりなさい」
っ…!!
弟の知らぬ一面。
どSがすごく似合う…♡♡
「なにぼーっとしてるんですか」
「は、はいっ♡俺のエロすぎるケツまんこにちんちんくださいっ♡」
と品の欠片もない誘いかたをすると、一気に弟ちんちんが挿入された
「ひゃぁぁん♡♡」
「っ♡兄さん♡兄さんきもちい♡ボク初めてなのにっ♡兄さんにこんなえっちなこと♡教えられて、、えっちなことってこんなに気持ちいいん♡ですねっ♡」バコッ♡バコッ♡
「ノア俺で童貞卒業(夢)したばっかりなのに絶倫だなっ♡えらいぞ…っ
はぁ♡はぁ♡ノア♡いいか♡俺のケツまんこが1番気持ちいいんだからな♡他の誰ともえっちしちゃだめだぞ♡」
「…っ♡な、何言って…♡」
「もしエッチしたくなったらいつでも俺に言えよ♡どこでもにーちゃんが抜いてあげるからなっ♡」
「……♡兄さん…っ、前からボクのこと、そんな目で見てたんだ…変態ですね」ばちゅばちゅ♡
「あ…っ♡そんなこと言われたら♡俺メスイキしちゃうからぁぁ♡」
「兄さん?ボクまだ出てないのに勝手な人ですね
貴方はいつもそう…ボクが、どれだけ……っ」
「…ノア?っっ!?♡だめぇ♡まだ俺いってるからぁ♡激しくしちゃ…あっ♡あんっっ♡♡またいくっ♡いくぅぅ!!」
弟のちんちんが俺の奥まで刺され種付けされる
…あっ♡あつ、い…♡♡またいくぅぅ♡♡♡♡
……ぶつ。
「はぁ、はぁ、はぁ…」
いきまくったせいか目が覚めてしまった
弟に抱きつきながら倒れてた…
起き上がると、つめたい感触の彼のスマホが触れた
…?
見ると、某ラジオ局のラジオが垂れ流しに…
……!!!
さっきまで俺がやってたラジオじゃないか…!
もしかしてコイツ、聞いてくれてたのか…?
そう思うと胸がきゅんとする
そのままだと弟がイヤホンに絡まりそうだったから、綺麗に回収して机の上に置いてあげた
「…おやすみ、ノア♡」
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