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弟童貞卒業編
[挿絵あり]望み通り
[アーク視点]
…俺たちが交わってしまったあの日。
そのままホテルで一夜を明かし、2人で帰ってきた。
フォトンからはすごく心配されて、怒られた。
そろそろ疑われそうだが、妹はわりと天然だからまだ気づいてないようだ
…あの日から1週間経つが、弟は前と変わらない態度で俺に接してくるからビックリしている
俺が抱きつくと前と同じように嫌がるし、
でも帰ってくるといつものように出迎えてくれる。
…これはこれで混乱してくる
ノアは俺とどうなりたいんだろう。
何を求めているんだろう。
もしかして、もう性の対象として見ていないのかもしれない…。
俺は……弟にまた愛して欲しい。いじめてほしい…
はぁ…
こんなこと考えても仕方ない。明日も仕事だし早く風呂入って寝ないと。
弟の部屋の前を通ったので、ふと覗いてみる
……!!
弟はオナニーしている最中だった。
背を向けているから弟の愛しいちんちんは見えないけど…
今やただの兄弟になってしまった弟の、性欲の対象が知りたい。
「はぁ、はぁ……っ♡、はぁ…」
………なにか雑誌を見ているようだがよく見えない……エロ本かなにかか?
…人のオナニーの邪魔するのも悪趣味だし風呂入るか…
脱衣場で腕時計とメガネを外しシャツのボタンを外す
…
ベルトを外してズボンを脱ぎ、ふと鏡をみる
相変わらず俺の顔は申し分のないイケメンだが、あの日から俺はますます周りから美しいと言われるようになった。
まあ、先月撮った雑誌の表紙…今日発売か。あれも中々イケメンに撮れたと思うけど。
がちゃ
…!?
脱衣場に、弟が…!?
「の、ノア…歯磨きか…んむっ!?」
弟は俺に近づきキスをしてきた。
あ…♡この高揚感♡待ってた……
弟は細い指で俺の尻を掴むからゾクゾクしてくる。
「ぷは…ノア嘘だろ?こんなところで…っ」
と嫌がる素振りをするが嬉しいのは多分隠せていない。
弟はローションを手に取り
「洗面台に手をつきなさい」
と命令してくるから既にイきそうになりながら手をついて尻を突き出す
「ふふ…♡自分からそんな格好しちゃって…」
と、ぬるぬるの指でほぐしてくる
「や…やっ♡ノアっ♡こんなとこでダメだってばぁ♡」
「静かにしなさい、姉さんにバレますよ」
あぅ、脅迫されちゃうなんて…♡♡
ぐちゅ、ぐちゅ…
「ねえ兄さん?今月××の表紙ですよね…
あんなに美しい兄さん…見てるうちにムラムラしてくるんですけど♡」
え…ノアもしかしてさっきのオカズって…
「そのせいであの表紙で2発も抜いちゃったんですよ♡あ、もちろん表紙の兄さんに顔射してあげましたから♡」
~~~っっ♡♡
後ろ解されながらそんなこと言われるから、
もうメスイキしそうになる
「はぁ…兄さんホント節操もなくメスイキしそうになるんだから…
ここはホテルじゃないんですよ」
と何かを渡される
「ゴムでもつけといたらどうですか?洗面台汚さないでくださいね」
はぁはぁと息を上げながら、
どうにかして自分のメスちんぽにつける
「兄さん…そろそろ入れていいですよね」
あ…弟のちんちん♡
さっき2発出したのに元気だなあ♡
「の、ノア……っ、さすがにここじゃ…!」
と、顔を真っ赤に喜ばせながらわざとらしく嫌がると、乱暴に尻を掴まれる
「兄さん夢の中でボクに言いましたよね…『どこでも抜いてやるから他のやつとはするな』って…責任とってくださいっ…♡♡」ずぷずぷっっ♡♡
「あ…あっ……♡♡」
びゅくびくびゅっびゅうぅぅ♡さっそくメスイキする
「はぁ…っ、やっぱりオナニーなんかより気持ちいい…♡
兄さんこんな所で喘がないでくださいね♡」
と動こうとするから咄嗟に自分の指を噛む
ずっちゅ♡ずっちゅ♡ぬちゅっぬちゅ♡
「んっ♡ん♡んぅ♡っ♡ふーっ♡ふぅーっ♡」
ふと目の前の鏡を見ると、指を唾液まみれにして犯され感じまくってる俺と目が合う
…犯されてる俺エロすぎ…♡♡
ノアを見ると、思ったよりも余裕のなさそうな顔をして腰を動かしていた
ちゃんと俺のケツまんこオナホで感じてくれてるんだな♡
「っ…バックで突いてるときの兄さんの顔エロすぎ…っ変態メスオナホが……っ」ぬちゅ♡ずちゅずちゅ♡
「んぅーっ♡んっ♡フーっ♡んぅ♡うぅ♡」
「…それで声抑えてるつもりですか…
やっぱり兄さん可愛い…♡っでる……♡♡」パンパンパンパン♡♡
っ……!?!?
ノアはバックで深くまでさしこみゴム越しに射精する、、ので俺もメスイキする
足に力が入らなくて崩れ落ちると、弟は既に自分のゴムを外して服を着ていた
あぁ…ホントにオナホ扱いされてる…♡
「いつまでその格好してるんですか。早くお風呂入って寝てくださいね」
スッキリしたような顔の弟に、どっちが兄だか分からない様なことを言われて脱衣場には俺1人になった。
…この出来事をオカズにして、次の日の晩早速俺は自室で抜いていた
大好きなどS弟にオナホにされる俺……
「…っ♡」
俺の後ろに指が出し入れされる
弟の声で何度も再生する。
変態…変態…変態っ、て………
「わ…変態♡」
!?!?
少し開いた部屋のドアの隙間から弟がこっちを見ていた
「あ…♡の、ノア……」
…俺、なんてはしたない格好してるんだろう…♡
ベッドの上で尻突き出して、弟のジャージパクって匂い嗅いで…後ろを掻き回して、ちんぽを立たせている。
そしてそれを、大好きな弟に見られている。
あ………やばいかも♡
「の、ノア…ノアぁ♡」
メス兄の自慰を冷たい視線で見つめるノアを誘惑する。
そのまま部屋に入って、俺の事を存分に犯してくれないだろうか。
俺を変態と罵ってちんちんで気持ちよくして欲しい。
弟はクスッと笑い、
「ほんとはしたない人」
と、去っていった………
「あ、あ………っ♡そんな視線…♡♡」
彼は俺なんて相手にしてくれなかった。
ついに弟のそんな態度だけでメスイキしてしまう
俺…弟がしたい時だけ都合よく使われるオナホなんだ…………♡♡
そう思うとさらに脳は甘く痺れさらにびゅくびゅくとメスイキした。
妹のフォトンが家にいるというのに、ノアは所構わず俺に性欲処理を命じてくるようになった
今日は妹の入浴中に、リビングでフェラをした。
俺が出てるドラマを見てる弟に声をかけられ、
ソファに座る彼の脚の間にしゃがんだ。
「舐めなさい」
その一言だけで充分だった。
アイスを食べながらドラマを見てる弟のズボンを下ろし、パンツをずらして犬のように夢中でしゃぶりついた
「…♡、ドラマ出てる兄さん、綺麗ですね。めちゃくちゃに犯してやりたい」
っ…♡
「はぁ、はぁ…♡こんなに綺麗でかっこいい兄さんが、家では弟のちんちんしゃぶってるなんて皆思ってないでしょうね♡」
と髪を撫でられるから脳が痺れる
「…兄さん?真面目にやってください。ほら姉さんお風呂上がっちゃいましたよ?早くイかせないとバレちゃう………っっ、あ♡そ、そんな激しく…ぅ、で♡でる…♡♡♡」
可愛い…♡そんな弟の美味しいショタ精液は
もちろん飲み込んだ。
数週間後…
最近テストがあったらしく、妹も弟も構ってくれない。
弟なんて1週間は俺で処理してくれてない…
丁度今日が最終日らしく、疲れて帰ってきた弟は自室で昼寝している。
フォトンは友達の家で遊ぶらしい
兄弟が忙しい時に限って俺はオフだったりするから暇だ。
ということで暇つぶしに昼寝してる弟の部屋に入る
…可愛い寝顔で寝てるな。
こうして見ると女の子みたいだ…♡
頬にキスをしてから部屋を見渡すと、本棚に見覚えのある背表紙が並んでいた
…これは俺が載った雑誌…!
わざわざ集めてたのか。
…弟がこれをただ読んで終わり、なハズはない。
折り癖がついているページを開く
……!!
どれも俺が載ってるページばかりだ、
ノア、コレ見てオナニーしてくれてたのかな…♡
俺これでも仕事は真面目にしてる方だが、
そんな俺の写真が1人の少年のオカズに使われてるなんて………♡
それだけでムラムラしてどうしようもなくなってきた。
……
ベッドに近づき、ぎしりと音を立てて美少年の上に跨る
なんて美しいんだろう…
女の子のような寝顔は、愛しさをどんどん生み出させる
俺は弟がずっと好きだ。
ゲイではないと思っていたが、気づけば弟の寝顔や、彼に似た男の子の、そういうコンテンツで処理するようになっていた
淫魔としても、可愛らしい男の子の夢を狙うようになっていた。
その年齢は弟の成長とともに高くなっていき、
多くの少年の夢に現れた俺は気づけば上級淫魔となり、めちゃくちゃセックスが上手くなっていた
弟の可愛らしい寝顔を眺めながら、俺は下を脱ぐ
そんな感じで色気を身につけた俺は14歳の時に
デビューし、持ち前の見た目と色気を生かして売れていった
…とくに、15歳の時にセレブ社長にリアルでの童貞とアナル処女を売ってからは順調に売れた
年寄りと枕営業で寝るのはもちろん嫌だったが、兄弟の為だった。
ゆっくりと、弟の下を脱がせる
とくに俺は年下の男の子に犯されるのが好きだった。
…
…これからの淫魔の仕事、どうしようかな。
いちばん好きな弟とは身体の関係を持ったし、夢の中でも彼とすればいい。
でもそれで俺の色気は磨かれるのだろうか
ノアも、俺がエロいから犯してくれてる訳だし…
ん、ん…………
………はぁ、久しぶりの弟ちんちんおいし…♡
「ん………」
お、ノアが起きたようだ
「……………兄さんっ!?」
我慢できなかった俺は、ノアの足の間に伏せおちんちんを咥えていた
「おはよ、ノア♡
てすとおつかれさま♡♡」
「そ、そんな事より………何してるんですかっ」
弟が起き上がって腰を引こうとするから、仕方なく俺もちんちんから口を離して言った
「ん~?だって俺ノアに1週間も犯してもらってないし♡
もしかしてオナ禁してたのか?」
「、、、、、処理は、してたけど………」
はぁ~?オナニーするくらいだったら俺の事オナホにすればいいのに!
「なにで抜いてたんだよっ」
ちょっと拗ねてきたので、可愛い弟のちんちんの先をいじりながら言うと びくびく体を震わせて喘ぐから可愛くて仕方ない
「、、、、兄さん……ですけど…………。」
♡……やっぱり俺で抜いてたんだな♡可愛い……
そんなに俺とやりたいんだったら、こないだみたいに所構わず犯せばよかったのに♡
「て、テスト期間中だったから…!!
さっさと済ませたかったし…………」
「むぅ………俺はムラムラしてたんだぞ!」
まぁ俺もオナニーしまくってたから人のこと言えないけど。
ひとまず彼のちんちんをまた咥える
「っ……!!」
ん~♡ショタちんちん美味しい♡
俺も片手で自分のデカチンをしこしこしごく
「はぁっ…はぁっ…じゅる、じゅる…♡じゅぽじゅぽ♡♡♡♡」
「ぁっ♡あぁ♡にい、さ……♡っきもちい…」
こないだ脱衣所で俺を犯してたとは思えないほど
されるがままになっている。
こんな弟も可愛い………
と夢中でしゃぶりながらしこっていると。
さら………
弟が、細い指で俺の髪を撫でた
「っっ………!?!?!?」
「にいさん……♡きもちいい♡
さすがボクのオナホですね…♡♡」
っっっ!!!!!
「だ、だめだってノアぁ♡そんなこと言われたら…俺が先にいっちゃうか、ら………♡♡♡」
弟の可愛い顔を見上げながら俺はイった。
…あ♡ノアのふとん、汚しちゃうぅ♡♡
「っ兄さんその顔可愛い……♡っはぁはぁ…♡」
俺が夢中でイってるせいで口が離されたおちんちん
を、ノアはなんと自分で掴んでしごき始めた
そして…………
「っにいさん…♡でる………でるぅぅ♡♡♡」
!!!!
咄嗟に顔を近づけて精液を飲み込もうとしたが、
間に合わずに顔射された
…ノアが、俺のイキ顔でイってくれた。
それだけでまた絶頂に達しそうになる
…………俺は何も考えられずに、頬にかけられた
愛しい精液を指ですくって舐め始めた。
…俺たちが交わってしまったあの日。
そのままホテルで一夜を明かし、2人で帰ってきた。
フォトンからはすごく心配されて、怒られた。
そろそろ疑われそうだが、妹はわりと天然だからまだ気づいてないようだ
…あの日から1週間経つが、弟は前と変わらない態度で俺に接してくるからビックリしている
俺が抱きつくと前と同じように嫌がるし、
でも帰ってくるといつものように出迎えてくれる。
…これはこれで混乱してくる
ノアは俺とどうなりたいんだろう。
何を求めているんだろう。
もしかして、もう性の対象として見ていないのかもしれない…。
俺は……弟にまた愛して欲しい。いじめてほしい…
はぁ…
こんなこと考えても仕方ない。明日も仕事だし早く風呂入って寝ないと。
弟の部屋の前を通ったので、ふと覗いてみる
……!!
弟はオナニーしている最中だった。
背を向けているから弟の愛しいちんちんは見えないけど…
今やただの兄弟になってしまった弟の、性欲の対象が知りたい。
「はぁ、はぁ……っ♡、はぁ…」
………なにか雑誌を見ているようだがよく見えない……エロ本かなにかか?
…人のオナニーの邪魔するのも悪趣味だし風呂入るか…
脱衣場で腕時計とメガネを外しシャツのボタンを外す
…
ベルトを外してズボンを脱ぎ、ふと鏡をみる
相変わらず俺の顔は申し分のないイケメンだが、あの日から俺はますます周りから美しいと言われるようになった。
まあ、先月撮った雑誌の表紙…今日発売か。あれも中々イケメンに撮れたと思うけど。
がちゃ
…!?
脱衣場に、弟が…!?
「の、ノア…歯磨きか…んむっ!?」
弟は俺に近づきキスをしてきた。
あ…♡この高揚感♡待ってた……
弟は細い指で俺の尻を掴むからゾクゾクしてくる。
「ぷは…ノア嘘だろ?こんなところで…っ」
と嫌がる素振りをするが嬉しいのは多分隠せていない。
弟はローションを手に取り
「洗面台に手をつきなさい」
と命令してくるから既にイきそうになりながら手をついて尻を突き出す
「ふふ…♡自分からそんな格好しちゃって…」
と、ぬるぬるの指でほぐしてくる
「や…やっ♡ノアっ♡こんなとこでダメだってばぁ♡」
「静かにしなさい、姉さんにバレますよ」
あぅ、脅迫されちゃうなんて…♡♡
ぐちゅ、ぐちゅ…
「ねえ兄さん?今月××の表紙ですよね…
あんなに美しい兄さん…見てるうちにムラムラしてくるんですけど♡」
え…ノアもしかしてさっきのオカズって…
「そのせいであの表紙で2発も抜いちゃったんですよ♡あ、もちろん表紙の兄さんに顔射してあげましたから♡」
~~~っっ♡♡
後ろ解されながらそんなこと言われるから、
もうメスイキしそうになる
「はぁ…兄さんホント節操もなくメスイキしそうになるんだから…
ここはホテルじゃないんですよ」
と何かを渡される
「ゴムでもつけといたらどうですか?洗面台汚さないでくださいね」
はぁはぁと息を上げながら、
どうにかして自分のメスちんぽにつける
「兄さん…そろそろ入れていいですよね」
あ…弟のちんちん♡
さっき2発出したのに元気だなあ♡
「の、ノア……っ、さすがにここじゃ…!」
と、顔を真っ赤に喜ばせながらわざとらしく嫌がると、乱暴に尻を掴まれる
「兄さん夢の中でボクに言いましたよね…『どこでも抜いてやるから他のやつとはするな』って…責任とってくださいっ…♡♡」ずぷずぷっっ♡♡
「あ…あっ……♡♡」
びゅくびくびゅっびゅうぅぅ♡さっそくメスイキする
「はぁ…っ、やっぱりオナニーなんかより気持ちいい…♡
兄さんこんな所で喘がないでくださいね♡」
と動こうとするから咄嗟に自分の指を噛む
ずっちゅ♡ずっちゅ♡ぬちゅっぬちゅ♡
「んっ♡ん♡んぅ♡っ♡ふーっ♡ふぅーっ♡」
ふと目の前の鏡を見ると、指を唾液まみれにして犯され感じまくってる俺と目が合う
…犯されてる俺エロすぎ…♡♡
ノアを見ると、思ったよりも余裕のなさそうな顔をして腰を動かしていた
ちゃんと俺のケツまんこオナホで感じてくれてるんだな♡
「っ…バックで突いてるときの兄さんの顔エロすぎ…っ変態メスオナホが……っ」ぬちゅ♡ずちゅずちゅ♡
「んぅーっ♡んっ♡フーっ♡んぅ♡うぅ♡」
「…それで声抑えてるつもりですか…
やっぱり兄さん可愛い…♡っでる……♡♡」パンパンパンパン♡♡
っ……!?!?
ノアはバックで深くまでさしこみゴム越しに射精する、、ので俺もメスイキする
足に力が入らなくて崩れ落ちると、弟は既に自分のゴムを外して服を着ていた
あぁ…ホントにオナホ扱いされてる…♡
「いつまでその格好してるんですか。早くお風呂入って寝てくださいね」
スッキリしたような顔の弟に、どっちが兄だか分からない様なことを言われて脱衣場には俺1人になった。
…この出来事をオカズにして、次の日の晩早速俺は自室で抜いていた
大好きなどS弟にオナホにされる俺……
「…っ♡」
俺の後ろに指が出し入れされる
弟の声で何度も再生する。
変態…変態…変態っ、て………
「わ…変態♡」
!?!?
少し開いた部屋のドアの隙間から弟がこっちを見ていた
「あ…♡の、ノア……」
…俺、なんてはしたない格好してるんだろう…♡
ベッドの上で尻突き出して、弟のジャージパクって匂い嗅いで…後ろを掻き回して、ちんぽを立たせている。
そしてそれを、大好きな弟に見られている。
あ………やばいかも♡
「の、ノア…ノアぁ♡」
メス兄の自慰を冷たい視線で見つめるノアを誘惑する。
そのまま部屋に入って、俺の事を存分に犯してくれないだろうか。
俺を変態と罵ってちんちんで気持ちよくして欲しい。
弟はクスッと笑い、
「ほんとはしたない人」
と、去っていった………
「あ、あ………っ♡そんな視線…♡♡」
彼は俺なんて相手にしてくれなかった。
ついに弟のそんな態度だけでメスイキしてしまう
俺…弟がしたい時だけ都合よく使われるオナホなんだ…………♡♡
そう思うとさらに脳は甘く痺れさらにびゅくびゅくとメスイキした。
妹のフォトンが家にいるというのに、ノアは所構わず俺に性欲処理を命じてくるようになった
今日は妹の入浴中に、リビングでフェラをした。
俺が出てるドラマを見てる弟に声をかけられ、
ソファに座る彼の脚の間にしゃがんだ。
「舐めなさい」
その一言だけで充分だった。
アイスを食べながらドラマを見てる弟のズボンを下ろし、パンツをずらして犬のように夢中でしゃぶりついた
「…♡、ドラマ出てる兄さん、綺麗ですね。めちゃくちゃに犯してやりたい」
っ…♡
「はぁ、はぁ…♡こんなに綺麗でかっこいい兄さんが、家では弟のちんちんしゃぶってるなんて皆思ってないでしょうね♡」
と髪を撫でられるから脳が痺れる
「…兄さん?真面目にやってください。ほら姉さんお風呂上がっちゃいましたよ?早くイかせないとバレちゃう………っっ、あ♡そ、そんな激しく…ぅ、で♡でる…♡♡♡」
可愛い…♡そんな弟の美味しいショタ精液は
もちろん飲み込んだ。
数週間後…
最近テストがあったらしく、妹も弟も構ってくれない。
弟なんて1週間は俺で処理してくれてない…
丁度今日が最終日らしく、疲れて帰ってきた弟は自室で昼寝している。
フォトンは友達の家で遊ぶらしい
兄弟が忙しい時に限って俺はオフだったりするから暇だ。
ということで暇つぶしに昼寝してる弟の部屋に入る
…可愛い寝顔で寝てるな。
こうして見ると女の子みたいだ…♡
頬にキスをしてから部屋を見渡すと、本棚に見覚えのある背表紙が並んでいた
…これは俺が載った雑誌…!
わざわざ集めてたのか。
…弟がこれをただ読んで終わり、なハズはない。
折り癖がついているページを開く
……!!
どれも俺が載ってるページばかりだ、
ノア、コレ見てオナニーしてくれてたのかな…♡
俺これでも仕事は真面目にしてる方だが、
そんな俺の写真が1人の少年のオカズに使われてるなんて………♡
それだけでムラムラしてどうしようもなくなってきた。
……
ベッドに近づき、ぎしりと音を立てて美少年の上に跨る
なんて美しいんだろう…
女の子のような寝顔は、愛しさをどんどん生み出させる
俺は弟がずっと好きだ。
ゲイではないと思っていたが、気づけば弟の寝顔や、彼に似た男の子の、そういうコンテンツで処理するようになっていた
淫魔としても、可愛らしい男の子の夢を狙うようになっていた。
その年齢は弟の成長とともに高くなっていき、
多くの少年の夢に現れた俺は気づけば上級淫魔となり、めちゃくちゃセックスが上手くなっていた
弟の可愛らしい寝顔を眺めながら、俺は下を脱ぐ
そんな感じで色気を身につけた俺は14歳の時に
デビューし、持ち前の見た目と色気を生かして売れていった
…とくに、15歳の時にセレブ社長にリアルでの童貞とアナル処女を売ってからは順調に売れた
年寄りと枕営業で寝るのはもちろん嫌だったが、兄弟の為だった。
ゆっくりと、弟の下を脱がせる
とくに俺は年下の男の子に犯されるのが好きだった。
…
…これからの淫魔の仕事、どうしようかな。
いちばん好きな弟とは身体の関係を持ったし、夢の中でも彼とすればいい。
でもそれで俺の色気は磨かれるのだろうか
ノアも、俺がエロいから犯してくれてる訳だし…
ん、ん…………
………はぁ、久しぶりの弟ちんちんおいし…♡
「ん………」
お、ノアが起きたようだ
「……………兄さんっ!?」
我慢できなかった俺は、ノアの足の間に伏せおちんちんを咥えていた
「おはよ、ノア♡
てすとおつかれさま♡♡」
「そ、そんな事より………何してるんですかっ」
弟が起き上がって腰を引こうとするから、仕方なく俺もちんちんから口を離して言った
「ん~?だって俺ノアに1週間も犯してもらってないし♡
もしかしてオナ禁してたのか?」
「、、、、、処理は、してたけど………」
はぁ~?オナニーするくらいだったら俺の事オナホにすればいいのに!
「なにで抜いてたんだよっ」
ちょっと拗ねてきたので、可愛い弟のちんちんの先をいじりながら言うと びくびく体を震わせて喘ぐから可愛くて仕方ない
「、、、、兄さん……ですけど…………。」
♡……やっぱり俺で抜いてたんだな♡可愛い……
そんなに俺とやりたいんだったら、こないだみたいに所構わず犯せばよかったのに♡
「て、テスト期間中だったから…!!
さっさと済ませたかったし…………」
「むぅ………俺はムラムラしてたんだぞ!」
まぁ俺もオナニーしまくってたから人のこと言えないけど。
ひとまず彼のちんちんをまた咥える
「っ……!!」
ん~♡ショタちんちん美味しい♡
俺も片手で自分のデカチンをしこしこしごく
「はぁっ…はぁっ…じゅる、じゅる…♡じゅぽじゅぽ♡♡♡♡」
「ぁっ♡あぁ♡にい、さ……♡っきもちい…」
こないだ脱衣所で俺を犯してたとは思えないほど
されるがままになっている。
こんな弟も可愛い………
と夢中でしゃぶりながらしこっていると。
さら………
弟が、細い指で俺の髪を撫でた
「っっ………!?!?!?」
「にいさん……♡きもちいい♡
さすがボクのオナホですね…♡♡」
っっっ!!!!!
「だ、だめだってノアぁ♡そんなこと言われたら…俺が先にいっちゃうか、ら………♡♡♡」
弟の可愛い顔を見上げながら俺はイった。
…あ♡ノアのふとん、汚しちゃうぅ♡♡
「っ兄さんその顔可愛い……♡っはぁはぁ…♡」
俺が夢中でイってるせいで口が離されたおちんちん
を、ノアはなんと自分で掴んでしごき始めた
そして…………
「っにいさん…♡でる………でるぅぅ♡♡♡」
!!!!
咄嗟に顔を近づけて精液を飲み込もうとしたが、
間に合わずに顔射された
…ノアが、俺のイキ顔でイってくれた。
それだけでまた絶頂に達しそうになる
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食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
